2017/06/14

集団ストーカー

かれこれ集団ストーカー犯罪(ターゲットとして認識してから)、4年目ぐらいでしょうか・・・
この犯罪に無知だった私もようやくこの犯罪の仕組みが理解できてきました 良くも悪くもネット社会のおかげでしょうか
ターゲットにされると数か月間、徹底的に調べつくされます。その後少しずつガスライディングを実行されていき孤立させていきます。
そして準備期間を経て、ある時期から今まで裏でやってたことを気付かせる工程へとシフトしていきます。
これがターゲットを自殺に追い込む組織犯罪のスタートです

まず犯罪名が「集団ストーカー」と言う、何とも第三者から誤解を招く名称になっている
たしかにターゲットにされると、数々の嫌がらせから始まり、集団で24時間・365日監視・つきまといされることになるが、男が女をストーカーするような単純なものでは無い 特定の柄の服や特定の色の服を信者に着させて、何度も遭遇・目撃を繰り返す手法です
なにしろ24時間、365日休むことなく実行されるのでその異常さがお解りいただけると思う まったく信じがたい話だと思うが全て真実である


問題は、嫌がらせなどのローテク被害ではなく、RNMやV2Kなどの軍事レベルのテクノロジーを悪用した思考盗聴・電磁波等による身体攻撃・音声送信がこの犯罪の最大の問題で、特に思考盗聴はリアルタイムに自分の思考が加害者側に読み取られてしまう技術の事で、人権侵害の何者でもないわけです つまりターゲットにされると私生活から思考までリアルタイムで、常に他人に読み取られている訳です
「こいつ頭おかしんじゃないか?」と思ったそこのあなた!まぁ気持ちはわかりますが、思考盗聴技術は1974年にはアメリカが特許取得済みでとっくの昔から証明されてる技術です 我々が知ろうともしなかっただけです まぁこんな技術商品化できるわけありませんしメディアで公表したら社会問題になるので公にできない訳です

そんな昔からある技術と聞くと少しは現実味が出てきたでしょうか? 人は実際自分で体験したりしないと、未知のものはまず信じないものです 催眠術だって自分でかかってみてはじめて信じる人が大多数でしょう 催眠術がかかる理由の1つは声の周波数が関係しています

電磁波攻撃に関しても同様に事実です 外部から特定の周波数の電気信号を送信することにより痛みや病気・さまざまな感情まで意図的に起こせる訳です。人間は脳からの電気信号で動いたりできています、ですから外部から脳に特定の周波数を照射されれば、身体に顕著に表れるのは想像に難くないですよね

被害者もこの痛みが意図的に他人からされているとは夢にも思わない。まずターゲットにテクノロジー攻撃だと気付かせる前の段階では、ありえそうなタイミングで痛むように巧妙にあわせてきます 1つ例を挙げれば背伸びした時、脇腹に激痛を起こす信号を送信するわけです 初めはこういう感じでターゲットに不信感を持たれないように巧妙にやってきます こういうやり口は被害者の中で常識です

ターゲットに気付かせる前から少しずつやってるケースが多く、痛みが頻繁に起こるようになって病院に行っても異常は見つかりません。 神経痛や精神的な影響でしょうとか言われるのがオチです。 

創価の勧誘のやり口の1つに電磁波で意図的に原因不明の症状を起こさせ、半年ぐらい定期的に続ける そしてあたかも自然を装い接触し、「拝みに行くと治る」などと勧誘してくる訳です まぁ実際行くと治るわけなんだけど それは一時的に攻撃をやめますので当然です

私はまさしくこのパターンで勧誘されました 勧誘されるかなり前から原因不明のパニック障害みたいな症状や極度の胃もたれや不整脈などなど、何件も病院を渡り歩き検査しましたが異常なしで、もう一生この体と付き合っていくしかないと思っていた時に接触してきたのが創価学会の人間だった訳です

今思えばバカなふりして着いていけばよかったのかと思う時もありますが、思考読まれてますのでね 浅はかな考えは通用しなかったはずですし、それこそ定期的に攻撃され創価から離れられないようにされていたのがオチでしょう
まぁそれでも今の生き地獄よりかは幾分マシかもしれませんが、今となっては言ってもしょうがない
現にそういう学会員けっこういるみたいですね 私のようなパターンで創価に入信した人は間違いなく定期的にやられています。
 気が付いていないだけで まぁ拝みに行くと痛みや症状が一時的によくなる時点でおかしいと普通は思うのですが、まさか意図的にされてるとまでは思うはずない

今、原因不明の神経痛やパニック障害、特に統合失調症の診断された人は要注意です そもそも統合失調症自体2002年まで精神分裂症と言われてたものがそう呼ばれるようになっただけで、詳しい症状や原因はあやふやで医者自体もよくわかっていません

それもそのはず関係者の多くは、この統合失調症に関して原因も症状もはっきりしていない事をはっきり述べており、そもそもそんな症状自体存在しないとまで言い切ってる教授もいます 


つまり現在の技術(V2K)をつかえば、何人でも「統合失調症」患者を意図的に作れてしまう訳です これもともとの病名で言えば精神分裂症ですよ どうです?たまったもんじゃないでしょう

逆に生活保護を不正受給するために、自分から統合失調症を装う輩もいます

良く考えてみてほしい、今まで普通に生活してた人が突然テレパシーのような、会話が成立してしまう声が聞こえてくるわけです 当然脳などMRI撮って検査しても腫瘍がある訳でもなく異常は一切確認できません もちろん薬物をやってるわけもなく普通の一般人です そんな人がここ10年、15年急に現れてる訳です かなり妙だとは思いませんか? つまり統合失調症患者のほぼ9割は病気ではなく、意図的に作られた現象だと言う事です

先ほども書きましたが、現在の技術で直接脳に音声送信する事は可能です ボイス・トゥ・スカル(V2K)と言われる技術でいとも簡単にできてしまいます ただ技術的にできるといくら説明してもやはり人は信じないものです 自分の身に起きて初めて信用してくれるわけです

ちなみに外部からの攻撃でどんな症状なのかと言いますと、前に参考までに1日の記録を記事にしています↓
徹底した時間のアンカリング(1日の身体攻撃の記録)
私の場合、徹底した数字・時間をアンカリングされてますので、それが攻撃なのかどうかすぐ判断できる訳です
電磁波攻撃だけでなく、ローテクな嫌がらせ等も合わせてやってくるので、これだけ露骨にやればだれでもすぐ気が付くと言う訳です

これらは完全にマニュアル化され、組織的に実行する仕組みをまとめて「集団ストーカー」という。 

ではターゲットにされた場合どうしたらよいか? 極論を言えば耐えられず自殺するか、統合失調症扱いされ病院送りされるか、挑発してきた身近な工作員と傷害もしくわ殺人で刑務所送りか、それとも死ぬまで生き地獄を味わい続け病死するかの4パターンぐらいだと判明する 
全国の被害者さんの記録や証言など見聞きしていると、結局この4パターンの末路を送っている



被害者になって初めてこの犯罪の事の重大さに気付かされる 

最大の問題は高度なテクノロジーを悪用した「犯罪立証できない方法」にある つまり被害を訴えてもそれを立証する方法がないと言う事 だから何十年もこの問題が解決しないわけです。おまけに電磁波を使った身体攻撃や思考盗聴技術・音声送信などは防ぐ手段がない。しかもそんな話第三者はまず信じないし、下手をしたら頭おかしい人と思われる可能性があるほど、

現在日本人はこれらのテクノロジー犯罪に関して無知で無関心だ  現在高度なテクノロジー犯罪が横行していることにまったく気づいていない


まぁ自分も被害者でなければはたして信じたかどうか自信は無い だがこれだけ同じ症状・同じやり口・パターンで数千人に及ぶ被害者が訴えているのに、社会問題にもならずメディアも完全スルーしている現状はあきらかに大きな力が働いている証拠だ

我々被害者を「統合失調症」扱いし、集団ストーカー被害を訴えるやつはおかしい奴らだとレッテルを張り情報を偽装して伝え、出来上がったのが現状である 昔「白装束集団」ってやつらがメディアにしつこく取り上げられた事覚えてますか? 電磁波照射され防御するために常に全身白づくめで固めた異様な集団です あれは加害者の情報操作の一環で工作員が主導しています  要は、電磁波被害を訴えるやつの印象を悪くするのが目的だった訳です 

あれがメディアに取り上げた時期は2003年頃で、それ以降電磁波被害者が急増して行き現在に至ってる訳です しかもこの1年前の2002年に統合失調症という病名が言われ始めた時期です 実に興味深いつながりを感じませんか?

今あなたの友人が電磁波照射されてると相談してきたら、あなたはきっと白装束集団の印象が頭をよぎるかもしれません
それだけ情報操作は人の思考心理に影響を与える訳ですね

嫌がらせなどは、映像や記録などである程度立証はできるが、つきまといに関しては犯罪として訴える事は出来ない
そもそも取り締まる法律が日本には無いのだ つまり共通の服装を着た人間が毎日何十回わざと遭遇させても、ゾロ目などの印象に残りやすい車ナンバーが1日中、何百台遭遇させても、それは犯罪にならないということなのだ!

組織的に指示し動かない限り、そんなシチュエーションを365日遭遇する訳がないのに、犯罪として立証できない訳

あなたはこんな話笑うかもしれませんが、自分がやられたことを想像してごらんなさい
朝一歩外に出れば同じ服装したやつが、いろんなタイミングとシチュエーションで何十回、何百回とわざと遭遇する訳です
創価学会員はあなたが思ってるより身近にたくさんいます 当然会社の同僚・上司も創価の人間がいっぱいいます
ターゲットにされたとたん、今まで仲が良かった同僚でも一斉に牙を向いてきます そしてアンカリングされた服装をわざと着てきたり、創価で指示されたナンバー車に乗り換え通勤してくるようになるでしょう

それらはすぐに偶然ではない事に気付き、そしてその行為が普通の仕組みでない事にも気づくはずです 当然つきまといにも高度なテクノロジー技術が悪用されてますので、ありえないシチュエーションで何度も目撃・遭遇させられます

ゴミのまき散らしやバイク・車などのいたずらなどの嫌がらせは、警察に被害届出せばよいが、まず捕まる事は無い 仮に捕まっても命令されてやってるバックの存在を言う訳がない 

騒音・ノイズ攻撃など、うちの場合両隣の住み込み工作員と真上が頻繁に特定時間に合わせてカベを叩いたり・ドシンドシン歩いたり超露骨にやりまくっているが、これらも管理会社などに被害を訴えても注意程度だろうし、絶対にそいつの判断でやめたりしない、それに管理担当も創価で固められている

 同じように車ドア閉め音の嫌がらせも特定時間に合わせて超露骨にやりまくっているが、一見何のつながりもない車が何十台と指示されやる訳です 問題はそれをどう組織犯罪として証明するかになる まぁこれは映像であきらかに不審なので、良識ある人が見ればわざとやってる事にすぐ気づく訳だが、これも警察は動けない あきらかに迷惑行為を組織的にやっていても犯罪ではない訳です

見ていただいた通りこの犯罪は、全て犯罪として捜査されず、決して立証できない仕組みになってる事がお分かりいただけるだろうか?

私は警察に正式な被害届をまだ出していない 他の被害者たちは頻繁に警察に足を運んでる方もいると聞きますが、この犯罪を調べていけばそれが無意味な行為なのは嫌でも気づかされる おまけに創価警察官のパトカーがつきまといに頻繁に参加するようになりますのでほとんどの被害者が警察組織に対しても不信感を持つ

「集団ストーカー」と言われてる犯罪は欧米ではギャングストーキングとも言われ、もともと旧共産圏のソ連、現ロシアで、反体制主義者を監視、抹殺する手段として長期間に渡り研究・実践されてきたものが最初だそうです その後アメリカNSAで開発された遠隔的神経監視・遠隔神経モニタリング(リモート・ニューラル・モニタリング=RNM)で全世界の人間監視がスタートし、思考コントロール・思考盗聴が可能になり、時代が進むにつれて人間を間接的に抹殺する手段として完成していった
人間をより確実に自殺に追い込むために、大勢の信者を使って24時間365日に及ぶ監視・つきまといなども行い精神的に追い込む

実行しているのが日本占領計画をもくろむ「創価学会」の広宣部が中心にやっていると言われ、婦人部などその他の部がつきまといなどのストリートシアターなどに参加・協力してこの犯罪が成り立っている。

金で雇われてる集まりでなく、宗教団体と言う強固な結束と口の堅さが集スト犯罪には必要不可欠なのと、第三者から疑われないように子供から年寄りまで工作員として利用できるのでこの犯罪には都合がよい訳です。子供連れで平気で集ストに参加しまくってますから、思考が我々とは違う

被害者でもある元公明党委員長矢野氏の暴露証言からも、創価がこの犯罪に関与している事は疑いようのない事実
また何十年に及ぶ被害者の証言・記録からも創価の関与は嫌でも感じ取れる



被害者が創価に勝訴した記録は聞いたことがないが、元公明党矢野氏の訴訟では、東京地裁では矢野氏側が敗訴しているが、東京高裁では勝訴し奪われた手帳の返還と創価学会に300万円の支払い命令が出ている
このことから創価の権力・財力・組織力は強大だが、この国にも一応正義は残ってる可能性を示した
だがこれでわかったのはとにかく時間と金がかかるということ 矢野氏の場合訴訟の重点をどこに置いてやったのか不明だが
我々一般人が「集団ストーカー」で訴える場合はもっと苦労するだろう

ではこの犯罪のターゲットにされると現状どういう結論に至るのか?  
電磁波はどこにいても防御できない・痛みに耐えるしかない 行動や思考は常に思考盗聴され集ストに利用・応用される 24時間・365日どこに行っても先回り・つきまといの存在を意識させられる 警察・弁護士相談は無意味・犯罪として立証できなし、電波法・組織犯罪等の法整備など公明党が通すわけがない  友人・家族ですらテクノロジー犯罪を半信半疑で信じてもらえない
これが被害者の現実です


 最大の問題は集団ストーカー=合法抹殺として完璧にマニュアル化され、また犯罪立証できない方法として、もう何十年も前から完全犯罪化されてしまっている事 一部の政治家はこの犯罪を確実に把握している。でも見て見ぬふりして触れようとしない、これでは国も共犯者だと言われてもしょうがない 政界もちろん、裁判官・警察・メディアなど創価の人間をどんどん送り込み、被害者は八方ふさがりの状態だ 

【公明党がずっと国土交通省の大臣の席を拘る訳】

国土交通省はこの国の重要な省です ここを公明党が牛耳れれば日本占領計画に大きく前進することができます。また集団ストーカーをやるうえでも重要だと言えるでしょう

道路・自動車・災害・住宅・建築・航空すべて管理下にあれば、かなり大規模で非日常的な演出が可能だからです 被害者はすぐ察しますね 集団ストーカーに密接に関係している事ばかりです。
高度道路交通システムなどもそうですが、道路工事許可も自由自在と言う訳です だから被害者の近隣でひっきりなしに工事が開始できるわけです 住宅・建築許可も同様です 航空も管轄なのでヘリや飛行機などのルート変更でノイズキャンペーンなど自由自在です

そして警察組織の人事権・予算決定権も公明党=創価学会が握れる言う訳です
最大のメリットは海上保安庁の実権を握れること つまり北朝鮮や韓国・中国度重なる挑発行為・侵略に反撃しないように命令してるのは、在日朝鮮人組織の公明党=創価学会と言うことです

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