2017/03/13

元公明党委員長矢野絢也氏 創価学会が集団ストーカーしている事を証言 

元公明党委員長 矢野絢也氏「僕が創価学会を訴えた理由」 







創価学会の悪行はまったく公にならない中、当時このタブーにメスを入れた亀井氏
元公明党委員長、矢野絢也氏による創価学会ならびに幹部7名を東京地裁に民事訴訟した件の動画です
矢野氏を含む家族全員、3年間に及ぶ24時間の尾行・監視を訴えております この件に関して亀井静香議員が国会で言及し、創価学会が集団ストーカー行為をしている事実を初めて公にした
元仲間でさえ裏切り者には徹底的に集団ストーカーする そのやり口が現在でも受け継がれているのがよくわかるのが、清水由貴子さんの証言だ つきまといはもちろん、毎回同じタイミング・パターンによるヘリ音による嫌がらせや、家宅侵入してわざと気付くように何かを置いて行ったり、盗んだり、パトカーによるつきまといetc 集団ストーカー被害者が訴えてるやり口ど同じだ
清水さんが創価の嫌がらせを証言↓

当時からずっとこんな事を繰り返している宗教団体で そのやり口は現在でも変わっておりません
やり口で言えばこの方も被害者です 近所を学会員で固められ、そいつらが嘘や自作自演で作り上げ、徹底したガスライディングを行った結果、プッツンしてしまった騒音おばさん

ただこれは創価メディアの失敗例ともいえる 本来自分たちが関わっている集団ストーカー行為をメディアに取り上げることなど絶対にしないのにしてしまった事だ おそらくここまでプッツンしてれば、世間はまさかこのおばさんの証言など信じないだろうし、こういう言動してる人を統合失調症だと、世間のイメージをミスリードできると思ったのだろう

現在では高度なテクノロジーを駆使して電磁波・音波による五感攻撃・思考盗聴をし、より第三者から気付かれない・理解できない方法になっていて、よりこの問題の解決・認知を難しくしている

問題は元創価学会員の矢野氏が国会で証言しても、影響力のある芸能人が証言しても、創価がらみの犯罪・事件は解決しない事にある まずメディアが創価学会の名前を絶対に出さない 清水さんの自殺がいい例だ あれだけ自殺前に創価の嫌がらせを証言していても、創価の名前を出した局など1つもない 介護疲れでの自殺と片づけられてしまった 普通なら全て公表し社会問題になりうることなのに、まったく公になる事は無い 影響力ある人間でこれなら我々一般の被害者がいくら被害を訴えても無意味なのはお分かりいただけるだろう それだけ現在日本における創価学会の権力は強大だと言える


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