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2018/01/14

創価に入信すると生活保護と都営住宅がついてくる!?


昨今、生活保護の申請は年々厳しい審査になっている事をご存知でしょうか?
中には「体を売ればいい」と言い追い返した市の職員もいる。本当に働けなく、どうしても生活保護に頼らざる得ない人達にとっては、最後の頼みの綱なのに、平気で追い返していると言うのだ。

日本で餓死者が出ていることに驚くかもしれないが、2001~2010年まで統計が出ている

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最近の統計は探しても出てこないので、現在どのくらいいるかなど不明だが、ここ30年で一番多かったのは2003年の93名だという記事があるので、毎年100名以下で餓死者が出ているという事だろう。
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餓死者を出すぐらい申請が厳しくなってる事情の一つは、間違いなく不正受給者のせいにある。
つまり働けるのに不正に受給し、隠れて仕事したり、遊んで暮らしている連中の事です。

この問題が世間に周知された事件が、河本準一の母親、姉、叔母2人が、生活保護を受給していて問題で、しかも河本準一さんの妻である、元大阪パフォーマンスドールの重元直美さんの母親も、10年前から生活保護を受給していた例の事件です。

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これ以降、世間の目が厳しくなり、申請に影響を与えた。ただ問題はこういう問題のせいで本当に保護を必要とする人達まで影響が出てしまっている訳です。

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前置きが長くなってしまいましたが、これだけ生活保護の申請が厳しくなっている現状で、すんなり申請が通ってる人達がいると言うのです。それは創価学会員と在日朝鮮人です。
創価の生活保護受給者は前々から指摘されていましたが、葛飾区役所の職員のブログで、ケースワーカー時代になんと9割が創価学会員だったと暴露しております。↓

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しかも申請に公明党の市議が代理で申請するなど、組織的関与が疑われる暴露をされています。
葛飾区だけでこれなら、全国でも同様に創価学会員の生活保護受給率が高い事が容易に想像できます。

この暴露では都営住宅なども優先的に入居できるようなことも触れており、都営・市営住宅に学会員が多い裏付けになっています。

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あと問題なのが外国人に支給している点です。下の図を見てもらうと分かるが、在日朝鮮人に異常に手厚い国だという事がよく分かると思います。なぜこんな事がまかり通っているかと言うと、この国は在日組織の支配・影響が強い国だという事です
その在日組織の1つが創価学会という事です


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生活困窮者・生活保護目的の輩・在日朝鮮人などをそこまでして入信させたい理由は、創価学会の新規信者獲得が、相当厳しい現状があると考えられます。ネット普及により、今まではメディアの情報統制により表に出なかった数々の悪行が、ネットではリアルタイムで公表され世間の目に触れてしまう時代です。
それに創価学会は「集団ストーカー」犯罪に加担・実行役としての、後ろめたい事実があり、常にネットで被害報告がされている。
そんな疑惑がありまくるカルト団体に、まともな人間が進んで入信する訳が無く、二世・三世でつないでいるのが現状です。つまりなりふり構ってられない事情があるという事。
つまり信者になるなら信仰心などなくてもどうでもいいという事でしょう、生活保護など福祉サービスを特典にして入信させて、聖教新聞を購読・選挙時には公明党に1票・そしてF票集めに協力させる。これだけでも団体にはメリットがあると言う訳です

こういう勧誘をすると当然やばい輩ばっかり集まってくることになる。信者による犯罪が減らない理由の1つは、間違いなくこれです。まぁ創価は昔からこんなことばかりやっている組織ですから、そういう人材でも問題ないのかもしれませんが、真面目に活動している学会員にとっては、自分たちの評判を落とす厄介者以外の何者でもない訳です。



そのいい例が「神戸長田区小1女児殺害事件」の君野康弘容疑者だろう。
前に創価関連の事件記事で書いたが、君野は自ら創価のおかげで生活保護を受けれたことや、バックに創価学会が付いていることを周りに吹いて回っていたことは有名で、ベラベラしゃべってしまう創価にとっては厄介者でした。
この事件が発覚した際、その地区の学会員が相当ザワついたと言われている。

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逆に言えばこのレベルの輩を入信させなくてはならないほど、信者獲得に苦労しているという事です。

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