2016/04/22

遠隔攻撃で身体に現れる痛みの痕跡

電磁波類による痛みの送信技術は画像のようにすぐに身体に現れるケースと、現れないケースがある
突然痛みを感じ(まぁ私の場合は特定時間キッカリですが)その箇所を確認すると赤いアザになってる事が多い
基本的に線状のアザが身体に浮き上がってくるケースが一番多い 手の甲の画像みてほしい 漢数字の三のように浮き上がってきて、その気になれば文字を浮き上がらせることも技術的に可能でしょう

テクノロジー犯罪は科学的立証は現在不可能です しかし症状の記録は残せます 
中々伝わらないと思いますが現実に今遠隔攻撃はここまでできます


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お見苦しいおっさんの身体を晒して申し訳ないが、線状のアザは縦横・ナナメなどさまざま 
痛みはこのケースの場合はヒリヒリ痛むが一時的なものでしばらくすると痛み自体はすぐおさまる
しかしアザは痛みが強い場合は数時間消える事はない
※左胸が若干右より腫れているのは左胸を重点的にやられて腫れてしまった
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被害者ならわかると思うが咥内の攻撃も多い ほっぺたの内側に突然ヒリヒリしだしみてみると無数の水ぶくれができている
まるで何かに熱せられたような痛みと症状である

耐え難い鈍痛攻撃は身体に現れないケースがほとんどで、おそらく深い部分を攻撃されてるためだと思われる
痛みの特徴は胸を手で思いっきり握られてる様な鈍い痛みで、攣ったような痛みにも似ている

低周波ケースは第三者でもわかりやすい感覚です 低周波治療器など一度ぐらい経験したことがあると思うが、それに近い感じです これも体のありとあらゆる場所に「ピクッピクッ」と規則的に筋肉を動かされます 
だいたい時間にして数秒程度なので動画に残そうと準備している間に治まる感じで、動画に残すのに苦労しましたね

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