fc2ブログ
2017/12/12

なぜ創価学会は「犯罪集団」として恐れられているのか (最新版)

DShJ6hbVwAACAY_.jpg

なぜ創価学会は世間の評判が悪く、危険な団体として認知されているのか?
創価の事をな~んも知らんという若い子たちの為に、わかりやすくご説明しましょう


what-300x300.jpg

創価学会とは日蓮正宗の檀家信徒だった集団で、宗門を誹謗し、また化法・化儀を逸脱した為に日蓮正宗は解散勧告を行いました。つまり日蓮正宗乗っ取りを画策し、クーデターを起こしたわけです。しかしクーデターは失敗し54年にお詫びで本山に幹部2000人を連れ謝罪、池田大作は会長を失職します。しかし10年後にもう一度、日蓮正宗の法主(日顕げいか)の悪口を全国放送で池田大作は披露。本山が理由を尋ねると、開き直り正宗を攻撃、そしてついに1991年、日蓮正宗から、正式に破門を言い渡される。

表向き、仏門の流れをくむ宗教団体となっていますが、現実は名誉会長である池田大作という人間を崇拝する宗教団体です。麻原彰晃を崇拝するオウム真理教と仕組みは大差ありません。
21_201712122151515a2.png
池田大作はもともと2代目会長だった戸田城聖氏経営の金融会社の営業部長やっていました(画像参照)
池田大作=成太作(성대작、ソン・テチャク)つまり日本人ではありません!在日二世の韓国人です。 父方の本名は成田作(ソンジョンチャク)で母方は池(チ)姓という両親とも韓国人


【現在の池田大作】
池田大作が姿を見せなくなったのは、2010年5月の本部会議会以降です。週刊文春の記事では2011年10月27日号で、「高齢や脳梗塞のせいで認知症の症状が進行してしまったからなんです」「先生が車椅子に乗ってらっしゃったとき、突然、奇声を上げてご自分の著作や写真を投げ始めたのです」「口から食事を摂れないと、どんどん痩せていきます。みなさんがご覧になられている写真より十キロ以上痩せ、お元気な頃の面影がなくなっていました。顔のつやがなくなり、頬がこけてゲッソりした感じでした」と記事にしている。つまりこの時までは生きていたことになる。(一応この記事は文春側が誤報だったとしている)その後、糖尿病の影響で両足を切断し、植物状態と言うのが一般人が知りえる情報です。
しかし一部の裏情報を知り得る人物の話では2011年10月~2012年の間にすでに亡くなったと言う情報がある。その人物とは飛鳥昭雄氏です。この方は裏側の人間など知り合いも多く、そういった類の情報も入ってくる可能性がある人物で、その人物がはっきり死んでいると言い切ってました しかも2011か2012年(どっちか忘れました) もちろん飛鳥氏のいう事を信じればの話ですが、本人いわく、かなり有力な情報筋から得たとの事で、話題になった事があります。


どちらにしても、創価学会にとってカリスマ的存在だった池田大作の存在は重要で、この人あっての創価学会だった為、仮に死亡していたとしても簡単に公にできない事情がある訳です。
だからいまだに(2017.9.3)偽のメッセージを作成し、池田大作からの言葉として信者に公表している訳ですね
死亡しているにせよ、植物状態だったにせよ、いずれ公表しなくてはいけない時期が必ず来るとは思いますが、学会はその時期を見計らっているという事だと思われます。


【ニセご本尊】
破門されたとはいえ、日蓮正宗の流れを継承していきたい創価学会は本尊を勝手に複製するという、とんでもないことをしでかします。1992年、平成5年9月20日、学会製本尊を発表し、10月に各地で販売されました。それまでの宗門から下付された御本尊を回収し、会員に取り換えを強要。この販売によって学会本部は数千億円を売り上げた。日蓮大聖人以来、信徒が御本尊を発行することは許されていないことから、学会はそれを守ってきたが、会員拡大と反宗門の意識から禁じ手を行うこととなった。この無許可の偽造本尊を「ニセ本尊」と呼ぶ。

joenji.jpg
学会製ニセ本尊の経緯 【出どころは邪宗の寺】
創価学会は破門された後の平成5年6月、離脱僧・成田宣道からの申し出によるとして、栃木県・淨圓寺所蔵の総本山第二十六世日寛上人御書写の御本尊を、勝手に複製して販売をはじめました。
学会は製造・配布の正当性を説明するため、「末寺の申し出を受けて」云々と言っておりますが、成田宣道は平成4年に宗門から離脱しており、淨圓寺はすでに日蓮正宗の末寺でもない邪宗となっていたのです。

10_20171212205049097.pngnisehonzon.png
左が本物 右が御文字を修正し、さらに授与者の名前を消す改ざんしたもの

当時創価学会は、「日蓮正宗宗門から破門されて御本尊が戴(いただ)けなくなってしまったため、やむなく自前でニセ本尊を造(つく)らざるをえなくなったのだ。だから悪いのは宗門だ」等という、手前勝手な主張をしています。  
実はこんなこと言ってますが、1973年の時点ですでにニセ本尊(板本尊)が造られて、東京・信濃町の文化会館七階に安置されていたことが判明しています。その後、昭和五十二年までに、次々とニセ本尊(板本尊)が造られ、各地の学会施設に安置されていきました。 要するに、池田創価学会はニセ本尊造りの常習犯だったのです。

わかっているだけで、計8体の坂本尊が勝手に模造されている。
1977年頃に発覚した〝本尊模刻〟といわれる事件で、この時多くの脱会者を出してしまいました。
詳しくはコチラへ
http://www.myokan-ko.net/lib/lib2-2.html


実はこの偽ご本尊問題、平成26年11月に、創価学会の6代目会長・原田稔が「日蓮正宗が所有している戒壇の本尊は創価学会の物ではありません」と公式発表をしました。(戒壇(かいだん)とは仏教用語で、戒律を授ける(授戒)ための場所を指す)
そもそも1991年に日蓮正宗から破門された時点で、戒壇の本尊と創価学会は無関係なのに、「戒壇の本尊は創価学会の物だ」「創価学会に返せ」等の道理に反する主張を彼らは長年に渡って言い続けていたわけです。
ところが、冒頭に書いた通り平成26年11月7日に創価学会は会則の教義条項を変更し、ついに「本門戒壇の大御本尊」との訣別(けつべつ)を決定しました、それまで創価学会が説いてきた教義がを根本から覆ちゃったわけです。

20_20171221180846d3b.jpg
▲2014年11月8日付 聖教新聞3面に掲載
↑学会にとってとんでもなく重要な事が、政教新聞ではこんなに小さい記事で発表されるという事は、いかにこの発表が信者に伝えたくないものかよく分かる

創価学会は、 「入会すれば病気が治る」「幸福になれる」 と宣伝し、会員を増やしてきた宗教団体です。
まだ医療が発達していなかった昭和20~30年代に、 病人を中心に勧誘を行った結果、多くの信者を獲得した団体だった訳です
「病気が治れば信心のおかげ」とする一方で、 早死にすれば「信心が足りない」 と言った理不尽な教えをといています。

信者には、お布施をすること公明党(創価学会が立ち上げた政党)へ投票すること勧誘活動をすることが、ご利益のある宗教活動で、世界平和に繋がると教えています
また、創価学会を批判する人を打ち負かしすることが仏法だといいます。


↑まさにカルト宗教の典型なのがお分かり頂けると思います!この批判者を打ち負かすことを仏法としていることが、最大の問題で創価絡みのトラブルや被害者が減らない原因となっています。この組織は批判者を野放しにできない・しない思考を持っているので、だから危険視される訳です。
ただ、誤解してほしくないのは、全ての学会員に対してでは無いという事。実際この手の宗教にハマる人と言うのは、非常に真面目で疑うことを知らない人が多い。実際ほとんどの学会員は集団ストーカー犯罪に関わっていない訳です。問題は最近表に姿を現さなくなった池田大作とその側近・幹部連中、そして広宣部やそれに協力する一部の信者たちです。この人たちの悪行が創価の評判を落とす行為となり、また恐れられる原因となっています。



【破門後、脱会した元信者に嫌がらせ】
1991年日蓮正宗を破門にされた池田大作が、信者を使い破門後脱会した信者や日蓮正宗法華講会員にありとあらゆる嫌がらせや尾行・監視・つきまといを行っていた
3_2017082408442462b_2018011005100474b_2018092508255551f.png
parchemin-28771_2018092508255147a.jpg

池田大作は、TBSのインタビューに答えて、「(学会を脱会したって)いいじゃないですか自由で、宗教は自由ですか」と涼しげに話していたが、これはもちろん外部向けの演技で、幹部には「脱会者は自殺するまで追い詰めろ」と命令していた。
そのため、脱会者への攻撃は熾烈をきわめ、多人数で脅し訪問・嫌がらせ・見張り・尾行・深夜の脅迫電話・無言電話がほとんどの寺院の法華議員(信徒)宅にあった。
あまりの横暴なおどしに、相手を訴えた熊本の事件や、一人暮らしの高齢な老婦人宅へ、執拗に訪れては恐怖心をかきたて、それが原因かどうかともかく、死に至らしめた所沢の事件などは、広く報じられて、創価学会の異常体質が改めて議論された。
また福井県では、放火未遂(おどしのための未遂かもしれないが)のショックで早産をした女性もいる


1997年に「創価学会による被害者の会」が調査したところ、
実に4000人以上が被害の実情を寄せてきました。その手口は「尾行」「つきまとい」「脅迫」「見張り」「集団暴行」「怪電話」その他ありとあらゆる嫌がらせ行為との事で、いかにこの宗教団体が危険な組織なのかがよくわかる。

これらの行為は現在も行われている「集団ストーカー」犯罪に通じており、時代の流れに沿って、その手口もより巧妙になり、第三者に知られないように、手の込んだ方法へと変化していきました。

↓記事はコチラへ
マスコミが報じた、想像を絶する創価学会の組織的嫌がらせ 創価学会 脱会者 3300人大調査 (週刊文春 1995年12月14日号)


昔の創価学会は、現在とは比べられないほど攻撃的な姿勢を示していた。布教活動は「折伏(しゃくぶく)」と呼ばれ、相手を論破して、無理やり信仰を押し付けるというやり方が取られた。折伏とは、わかりやすく例えると「勧誘」です。つまり無理やり勧誘しまくっていたという事。家に地域の創価学会の会員が幾人も押しかけてきて、延々と折伏が続くようなこともあった。
それは、家庭だけではなく、ほかの宗教や宗派の宗教施設にも及んだ。キリスト教の教会に学会員がやってきて、イエス・キリストが復活するなど非科学的で、キリスト教の信仰は間違っていると議論を吹っかけてきたほど。


この強引な折伏=勧誘も世間の評判を落とす一因になったことは事実です

日本では連立与党になっている公明党の支持母体という事もあり、健全な宗教団体を装っていますが、とんでもない誤りです。創価学会はフランス・チリ・ベルギー・オーストラリア・ドイツ・アメリカ議会下院でカルト指定され危険視されている団体です。つまりオウム真理教となんら変わりないカルト指定されている宗教団体なのです

創価学会が危険視される理由は、とにかく創価を批判する勢力に対して、組織が一団となってあらゆる嫌がらせや工作活動、場合によっては傷害・殺人事件にまで発展するほど、過激な行動をする組織という事です。
これは池田大作の思想・思考によるもので、「国法を犯しても、それが仏法、即ち創価学会と池田先生のためなら何でも許される」というのが、信者たちの思考の根本にあるためです。
この思考は韓国・北朝鮮人の思考に良く似ています


それと重要な問題は、創価学会と警察組織の深い癒着です。
公明党が都議会でキャスティングボートを握るや否や、池田大作の指示のもと竹入義勝元公明党委員長他がまっ先に警視庁の抱き込みに動いたそうです のちに竹入氏が癒着の構図を作り上げる事に腐心した事実を語っています
警視庁の予算を牛耳る都議会の法務委員長の椅子を長きに渡って独占、警視庁予算・人事を無傷で通してやることで恩を売りまくったそうです。
おまけに公明党の推薦で兵庫県知事となった警視庁のY総務部長をはじめ、以後歴代の警視庁幹部が築地の料亭「河庄」で恒常的に接待を受け入り浸っていたということから、かなり深い癒着が昔からあった事が伺えます
それと同時に警察組織に次々と信者を送り込んでいた事実があります。噂では1977年当時、本庁だけで3割が学会員だと言われていました。その事実から40年近く経っております これほど危険なカルト信者が、大勢警察官になってる事実が、創価学会の事件が隠蔽される1つの要因になっていると思われます。


公になっておらず、いまだに政府・警察・メディアが情報統制している問題が
「集団ストーカー」
犯罪です
この犯罪は、コインテルプロ工作を行うもので、1950年から1960年にかけて、FBI等によって行われた非合法工作活動(国家犯罪)のプロジェクト名です。共産主義者等、当時のアメリカ政府にとって都合の悪い人物や団体に対して行っていた活動です。
その手口は、人間関係の破壊工作、風評工作、生活妨害工作、失業させる工作などを通じて、偶然を装いながら、ターゲットとなった人物に、身体的、精神的、経済的なダメージを与え、自滅・破滅させるプログラムと言うことです。
同時に大勢の信者を使い、24時間・365日に及ぶ監視・つきまとい・嫌がらせを実行しています。
これを創価学会が、日本での実行組織として暗躍している疑惑です。被害者はすでに全国各地で数千人おり、創価批判者はもちろん、脱会者・勧誘を断ったもの・創価信者とトラブルになったものなど、普通の一般市民に向けて行っている問題で、多くの自殺者が出るなど、社会問題になってもおかしくないのに、警察は捜査せず、メディアは一切取り上げません


マインドコントロール問題
創価学会はマインドコントロールの問題を指摘されている。
創価学園による一貫教育で、子供を洗脳する行為や、毎日購読される聖教新聞などによってマインドコントロールが行われている。
公明党委員長であった矢野絢也氏は「創価学会員二世、三世は幼い頃から、家庭において池田大作が著した絵本やアニメを見せられ、いかに池田と創価学会の教義が素晴らしいかを刷り込まれる。一貫した教育システムにより、筋金入りの創価学会員として教育される。一貫教育システムという醸成装置があればこそ、『池田会長』を信じて疑わない幹部を次々と養成できる。」と指摘している。
現在の教団幹部は、こうした洗脳教育を受けた者たちによって固められ、また公明党議員も創価大学出身者が多くを占めている。
このような教育によって、教団は強固な組織となり、池田の独裁体制も確立されたとしている。
この点はフランス政府からも問題視され、公文書に記載された。
なお、創価大学への国からの補助金は、約15億以上に上っているといわれる

実はマインドコントロールの件に関して、現役の学会員から興味深い告発を聞いている。学会員の子供たちは定期的に幹部から洗脳教育されていると証言させています。しかもマンツーマンで徹底的に教育されるとの事。

※逆に信仰心がそれほど強くない家の子の場合、客観的に組織を判断でき、自ら距離を置く2世・3世も実はけっこういる。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼▼以下創価学会員がおこした重大事件と組織関与が疑われた事件のまとめ

創価学会による事件は、池田大作が会長に就任した昭和35年頃から現在に至るまで絶え間なく起こり続けている。
その状況下で警察やマスコミは、なぜか公表しない。警察が創価学会・公明党の犯罪の隠蔽に協力しているという事です。


また創価学会では本部連絡局において、学会員の犯罪を詳細に把握しており、池田大作に報告していた事実があります。
これは、創価学会参与まで務めた元顧問弁護士でもある山崎正友氏の暴露本「創価学会・公明党の犯罪白書」の中で語っています。さらに山崎氏はこう続けています、少し古いですが昭和49年に、本部連絡局がとりまとめた報告書「犯罪者リスト」によれば、学会員による殺人・傷害・監禁・ひき逃げなどの重大事件が、昭和45年には39件、46年には23件、47年には69件、48年には64件発生したことを報告している。これはあくまでも重大事件のみを記録したに過ぎず、末端の信者やその家族等の犯罪を加えると数十倍になると言われている。


【重大犯罪の3割が創価学会員について】
さて、ネットでは重大犯罪の3割が創価学会員だの書かれていますが、そのソースはどこかと調べますと、上記にも書いている元創価顧問弁護士である、山崎正友の暴露本に行き着く、ところが私の見落としでなければ、はっきり3割が~とは書いていないようにみえる。おそらく読んだ人が重大事件の関与数から割り出したものだと思われる。それに割り出し方もはっきり書いていない。どの犯罪で計算したのか?全体数なのか?それとも特定の収監所での数値なのか?裏付けが出てこないので3割とは言い切れないが、当時の記録から見て分かる通り、創価信者の重大事件が多い事に変わりはない。

追記
中国地方のさる刑務所の教誨師を務めたM氏によると同所に収容されていた強盗、強姦などを犯した重大犯の30%は創価学会員であったという。ジャーナリストの内藤国夫氏も同じようなことを雑誌「諸君!」の昭和57年6月号に書いている。山崎正友弁護士も全く同じようなことを書いている。
※この記事を読むと内藤国夫氏が書いた内容のようで、3割の裏付けが書いてあります。中国地方の刑務所に収監されている重罪犯の3割が創価学会員だったとの事。だったらこの刑務所だけがたまたま多かったのでは?と思われるかもしれないが、下記で書いてある創価検事の会田宣明氏の発言などから推測すると、たまたまではない事が察することができる。もしかすると刑務所によっては3割以上、学会員が収監されている可能性だって十分ありえる訳です。しかもこの記録は重罪犯のみの記録でその他の犯罪を犯した学会員は含まれていない。



昔の犯罪を犯した創価学会員は、聞きもしないのに自ら学会員であることを検事や弁護士に話していたと言う。
というのは、情状を良くするために幹部たちが指導していたようだ。
ところがあまりに学会員の犯罪者が多いため、逆に犯罪者が多い宗教団体として広まってしまったわけである

創価信者だった当時の検事の1人、会田宣明は、静岡地検に勤務していたころ、池田大作と会食の際に「学会員の犯罪が多い、彼らは情状を良くしようとして”創価学会を信仰している”と聞かれてもいないのに言う。そのため検事達の間で、創価学会のイメージが悪くなる。困ったことだと報告している。そして創価の名を出さないように指導すべきと進言した。


普通なら会長として信者たちに指導するべきところだが、池田大作はこの話をスリかえダシにつかって、日蓮正宗攻撃の材料にしたそうです。

…………………………………………………………………………………………………

【吉展(よしのぶ)ちゃん誘拐事件】
20090207_691058.jpg
1963年3月31日に東京都台東区入谷(現在の松が谷)で起きた男児誘拐殺人事件。吉展ちゃん事件とも呼ぶ。
犯人が身代金奪取に成功したこと、迷宮入り寸前になっていたこと、事件解明まで2年3ヶ月を要したこと、犯人の声をメディアに公開したことによって国民的関心事になったため、当時は「戦後最大の誘拐事件」といわれた。
逮捕されたのは小原保、自ら創価学会員であることを認めている
実は学会員であることを語ったせいで、統一教会が「霊感商法」で吉展ちゃん事件を霊感トークに使用する問題も起きた


小原は身代金を強奪した後、創価学会員仲間の愛人宅の仏壇に20万円を供え二人して感謝の唱題を続けていた。

…………………………………………………………………………………………………

【川崎・連続放火事件】
1982年昭和57年2月から58年1月にかけて30件にもおよぶ連続放火を続けていたのは本部壮年長の息子で青年部の尼野聖次。

…………………………………………………………………………………………………

【宝石商強盗殺人事件 】1984年(昭和五十九年)
mig_2018011909074587f.jpg27.jpg

東村山署の元警備係長で飲食店経営・澤地和夫(45)は知人の不動産業・猪熊武夫(35)と朴竜珠(48)と共謀し、貴金属商の太田三起男さん(36)を「厚木市の資産家を紹介する」と偽り、猪熊が所有している山梨・山中湖村の別荘に誘い出した。3人は太田さんの隙を見て殺害、現金や貴金属類約6000万円を奪って死体を別荘の床下に埋めた。

更に同月25日、澤地と猪熊の2人はレンタカーで埼玉・上尾市の金融業・滝野光代さん(61)宅を訪ねて、「千葉県の土地を見に行こう」と言葉巧みに誘い出し、国道17号線沿いにある公園に車を止めて、用意してきたロープで滝野さんの首を絞めて殺害した。その後、都内から中央高速に入り山中湖の別荘に着くと、滝野さんのバックから現金や通帳など約4700万円を強奪し死体を床下に埋めた。澤地らは、僅か2週間で2人の殺害を実行した。

 犯人の沢地和夫(元警察官巡査部長)は学会員で、沢地は殺人を犯して昭和58年11月、千葉県船橋市の前原地区の支部総会で「入信したおかげで借金を返せた」と体験発表し場内を沸かせた。
元警視庁警官の身でありながら二人の資産家を殺害、金品を強奪し、強盗殺人を犯して得た金を功徳と言っていたのである。

…………………………………………………………………………………………………

【長野母子バラバラ殺人事件】
船橋市幼児バラバラ殺人事件1989年(平成元年)5月、千葉県船橋市の熱心な創価学会員・阿部アヤ子さんと長男の秀之ちゃんが、同じく学会員である夫の阿部隆に殺された。動機は生活苦であった。バラバラにされた死体が聖教新聞に包まれ、シキミとともに長野県の山中に捨てられていたこの事件は、社会に大きな衝撃を与えた。なぜ、いたいけな幼児が虐殺されなければならなかったのか。また、なぜ、その母親が無惨にも切り刻まれなければならなかったのか。何ともむごい、胸の痛む事件であった。重荷になる妻子を殺して自分だけが、生活苦から逃れようとした、犯人のエゴもさることながら、家庭の崩壊を招き、我が子の生命を守りきれなかった妻が熱心な学会員であったこと、そして、同じ学会員の夫に惨殺されたという点に、創価学会の教義のブラックホールがかいま見られると思うのは筆者だけではあるまい。
(山崎正友『創価学会・公明党の犯罪白書』)


…………………………………………………………………………………………………

【道頓堀川・浮浪者殺害事件 】 1995年 (平成七年)
 ホームレスの老人が台車で寝ていたところ、三人連れの若者からパイプで殴(なぐ)られた上、道頓堀(どうとんぼり)川に放り込まれ水死しました。  犯人の一人は熱心な学会員の息子で、当然、本人も学会員でした。

http://yabusaka.moo.jp/doutonbori.htm


…………………………………………………………………………………………………

【親が子を刺殺】 1996年(平成八年)
 平成八年八月四日、埼玉県鴻巣市の会社員が日本刀で刺され、死亡しました。犯人は実の父親で、警察での取り調べで「これで殴られないで済む」と供述したとのこと。この親子は、共に学会員でした。

…………………………………………………………………………………………………

【公明議員が妻を餓死させる】1997年(平成九年)
 兵庫県の公明市議・赤井良一は、重度の神経症を患(わずら)っていた妻を、数日間、食事も与えず放置し、餓死させました。


…………………………………………………………………………………………………

【保険金殺人未遂事件 】 1997年(平成九年)
 平成九年八月二十一日、学会員・西田政弘は二人の仲間と共謀して、不動産業の男性を保険金目当てに殺害しようと図(はか)り、拳銃を発砲しました。

…………………………………………………………………………………………………

【中等部員の殺人強盗未遂 】 1998年 (平成十年)
 江東区に住む少年(十五歳・学会員)が、短銃欲しさにナイフで警官を襲い、現行犯で逮捕されました。

…………………………………………………………………………………………………

【和歌山毒物カレー事件】
mig_20180101051127042.jpgyjimage.jpg
1998年(平成10年)7月25日夕方に和歌山県和歌山市の園部地区で行われた、夏祭りにおいて提供されたカレーに毒物が混入された事件である。和歌山カレー事件とも呼ばれる[1]。主婦が犯人として逮捕され、2009年(平成21年)5月18日には、最高裁判所にて死刑が確定。

ネットでは林真須美被告を創価学会員として書いてる記事が多いが、それを裏付ける証拠はほとんどない
ではなぜ関係性が疑われているかというと、下記に書いてある通り、不可解な弁護集団がバックアップし、アンチ創価系週刊誌である新潮社相手に金にもならない民事裁判を起こした事が発端だと思います。


林真須美被告の刑事弁護団は確か国選弁護人のはずです。人数は3~4人だったと思います。夫の健治被告との分離公判が決まったときは、国選弁護士の増員を求めていました。 私費で刑事弁護士を依頼できない人が、どうして民事の裁判で10数人もの弁護士を私費で依頼できるのでしょうか。 普通、弁護士を一人依頼するだけでも相当な費用がかかります。自費で10数人もの弁護士に依頼することは不自然です。弁護団としても、1,100万円の損害賠償訴訟では、100%勝ったとしても、そこから得られる報酬を10数人で分ければ大した額にはならないと思います。弁護団は報酬を度外視して、自ら弁護を買って出たとしか考えられません。 弁護団はなぜ報酬を度外視して、弁護を買って出たのでしようか。それは彼らの目的が、新潮社を叩くことにあるからだと思います。当初、林真須美の背後には保険金殺人を目的とした犯罪集団がいるのでは?との見方がありました。保険金殺人に関しては、創価警察との連系プレーだという噂もあります。揉み消しには、創価検事に弁護士、裁判官までもが・・・。そう考えれば、林真須美がなぜ新潮社相手に裁判を起こしたのか、納得できますね。 (創価統一オウム朝鮮人宗教の保険金殺人引用)

…………………………………………………………………………………………………

【創大初代学長の息子の破廉恥事件】2000年(平成十二年)
 創大初代学長・高松和男氏の息子で、有名大学の教授をしていた学会副支部長・高松和明は、妻子ある身でありながら、インターネットで知り合った二十代の女性と不倫交際をしたあげく、その女性との性交を収めた画像や女性の下着を売る等の、破廉恥事件を起こし、猥褻(わいせつ)図画販売の容疑で逮捕されました。

…………………………………………………………………………………………………

【埼玉・保険金殺人事件犯人】
download_201801010453071b7.jpgimages_20180101045308470.jpg
全国で実行されている創価の組織的保険金殺人 (資料から)

2000年(平成12年)頃、埼玉県本庄市で起きた保険金詐欺事件で逮捕された八木茂容疑者(当時50)のことを覚えているだろうか。親しい女友達に偽装結婚を仕組ませ、その相手に多額の保険金を掛け、大量の風邪薬を「栄養剤」と偽(いつわ)って飲ませたり、毒物入りのお菓子を食べさせて殺害しようとし(※2人死亡、1人は薬物中毒で入院)、疑惑が高まる中、有料会見などを開き、マスコミおよび警察を愚弄(ぐろう)し続けた御仁である。
八木は逮捕された時ですら、満面の笑みを浮かべており、いったい、どうやったら、こんなふてぶてしい悪党が生まれるのか……と思っていたら、案の定。このたび、地元の元学会員の証言で、逮捕された八木茂、武まゆみ、森田考子容疑者が、いずれも創価学会員であったことが判明したのである。証言によれば、八木と武の父親は同じアパートのとなり同士。八木容疑者宅には御本尊がまつられ、武、森田容疑者の親も熱心な学会員で、聖教新聞も愛読していたという。つまり全員、創価学会員としてつながった事件だったのである。犯行は極めて計画的かつ残忍で、不審に思った被害者の一人から告発がなければ、犠牲者はさらに増えていたことだろう。この、人を人とも思わない身勝手で凶悪な犯罪を繰り返してきた者達が、平和・文化・教育を提唱する創価学会のメンバーだというのだから呆れた話である。今後は天下取り(平和?)・犯罪(文化?)・洗脳(教育?)とでも替えるべきだ。 <『慧妙』平成14年3月16日付より転載>

誰もが保険金殺人だと疑っている熊本の70億円保険金疑惑を追及してきた正義のメディア、新潮社を執拗に攻撃する創価朝鮮人学会。なぜ、この邪教は、創価信者とうわさされる理事長を庇うのか? それは、.熊本の保険金殺人は、創価学会の組織的犯行だからである。創価は全国で、同じような保険金殺人・詐欺を繰り返してきている。
※熊本の「保険金疑惑」虚報 『週刊新潮』にまた謝罪広告命令 (2003年2月11日付)


…………………………………………………………………………………………………

【愛知武豊町段ボール詰め子殺し事件】

★段ボール詰め子殺しの「鬼畜両親」は勧誘熱心な創価学会員
愛知県警捜査一課と半田署は2000年12月11日、保護責任者遺棄致死の疑いで
愛知県武豊町の会社員・谷川千秋容疑者(21)と妻の万里子容疑者(21)を逮捕した。
両容疑者の長女である谷川依織ちゃん(3)を段ボール箱に入れて放置し、食事を十分に与えず餓死させた疑い。
依織ちゃんは発見時、身長は89センチあったものの体重は5キロしかなかった。
両容疑者は「(死亡の)4日前から食べ物を受け付けず、歩けなくなっていたが、死ぬとは思わなかった」と供述。

依織ちゃんはおむつを殆ど交換されておらず、食事は1日パン一口という日もあり、
段ボール箱や暖房のない物置部屋に長時間閉じこめられることもあったという。
捜査関係者が言う。「依織ちゃんは'98年に硬膜下血腫で半田市民病院に入院し、手術も受けたこともあり、当時から虐待をしていた可能性もあると見られています。
しかも今回の事件は、今年8月15日、万里子容疑者が依織ちゃんを連れて半田市民病院を訪れたことにさか上る。
同容疑者は、医師から『極度の栄養失調で入院が必要』と言われたが断っており、
同月2月1日に再び病院を訪れた時には、依織ちゃんの体重は6日前に9キロだったものが11キロ に増えていた。
入院を逃れるために一時的に過剰摂取させた疑いもある」

両容疑者は入院加療させなかった理由を「金がなかった」と話しているが、
捜査本部の調べでは、「万里子容疑者は今年9月まで自動車学校に通い、
約30万の教習費用を払っている。その直後には百数十万円の軽自動車も購入していた」というのだ。
さらに、谷川千秋容疑者の勤める会社の関係者で同じ社宅に住む男性は、
「あの夫婦は創価学会の熱心な信者。もともと2人の親も信者で、地域の集会にもよく参加していた。勧誘は大変迷惑だし、そんな暇があったら、子供の面倒をもっとみられたはず」
という。
両容疑者は高校時代から交際をはじめたが、万里子容疑者が高3の時に妊娠し、中退。依織ちゃんを出産した。
千秋容疑者は高校卒業後、半田市内にある大手鉄鋼会社の系列会社に就職し、籍を入れたという。

殺された依織ちゃんにとって、宗教とは一体何だったのだろうか……。
《転載終了》
ソース:『週刊実話』平成13年1月4日号より


…………………………………………………………………………………………………

【浅草レッサーパンダ帽子殺人事件】
70_20180101015121f9f.pngimg_0_20180101015123370.jpg

2001年4月30日午前10時35分頃、台東区花川戸2丁目の路上で、レッサーパンダの帽子をかぶった若い男が、事件当時女子短大生だった被害者の胸や腹、背中などを包丁で刺し、失血死させるという事件が発生しました。被害者は当時、台東リバーサイドスポーツセンターで行われていたブラジリアン柔術の大会に出場する友人の応援に向かう途中でした。

その翌月5月10日、東京代々木で元塗装工で住所不定の山口誠(当時29歳)が逮捕されました。犯人が成人男性でありながらぬいぐるみのようなレッサーパンダの帽子をかぶっていた姿から、マスコミの注目を浴び「レッサーパンダ事件」として世間の注目を集めました。

山口誠の父親はレッサーパンダ事件の1年前から入信した熱心な創価学会員で、真面目に活動に励んでいたと言われています。
その息子である山口誠も父親に倣って熱心に活動していたとされていますが、事件後に自閉症(広汎性発達障害)と診断されたこともあり、その信教が当時の彼の心にどのような影響を及ぼしていたかは定かではありません。
しかしながら、事件当時も欠かさず勤行を行っていたとされており、父親の影響とは言え宗教は彼にとってある種の心の拠り所であったと推察されます。山口容疑者の父親は、真面目な創価学会員でしたが、この事件を機に学会を脱会、法華講員となっています。

69.png

…………………………………………………………………………………………………

【大阪教育大学附属池田小学校・無差別殺傷事件】
20040914.jpg08japa1.jpg
2001年6月8日、大阪教育大学附属池田小学校に刃物を持った男(宅間守・当時37歳)が乱入。児童8人が死亡、教師を含む15人が重軽傷を負った。
宅間守が創価学会員というのは、すでに世間の認識になっているが、実は確定しているわけでは無い。と言うのは、まず公開された週刊文春が報じた画像をみてほしい↓
無題-4
(この画像は高校時代まで使っていた実家の部屋)
宅間守の部屋に置かれている仏壇だが、これはすでに検証されていて、創価は未成年にご本尊を授けないので、これは宅間の親が授かったものです。素人では見分けが難しいが、本尊は日顕法主書写の御本尊で学会員が、創価が交換した本尊は日寛上人御書写の御本尊です。本尊だけ見れば学会員では無く日蓮正宗の信者と言えるが、日蓮正宗本山の名簿には宅間守の名は記載されてなかった点を、山崎正友が自著「創価学会・公明党の犯罪白書」で指摘している。
つまり、日蓮正宗の檀徒だった時代からの古い学会員なら普通にありえるらしく、当時本尊も交換しなかった信者も当然いるとの事。それにこの本尊は日蓮正宗と仲たがいする前に、創価学会が広めたものとまったく同じ掛け軸という事もあって。宅間守はおそらく二世以降の創価信者だと言われている。


ちなみに宅間守は通名で朝鮮部落出身との事だが、これも信憑性ある証拠はない。死刑判決確定後に、宅間守は支援者の女性と出会い、獄中結婚。再婚相手は創価学会員

…………………………………………………………………………………………………

【全国八葉物流グル-プの詐欺事件】2002年(平成14年)
平成14年11月27日、全国八葉物流グル-プによる詐欺事件で、同グル-プの田所収名誉会長(68)をはじめとする幹部14人が逮捕されました。八葉グル-プは、1999年頃から、健康食品の販売を通じ「1年間で出資金が倍になる」などと謳って会員を募り、全国の会員48000人から約1600億円を集めていましたが、実際には商品の流通はほとんどなく会員が増え続けなければ破綻する仕組みでした。

八葉グル-プ名誉会長の田所収は池田大作を信奉する学会員、一方、八葉グル-プの「会員」の中にも多数の学会員が含まれていました。つまり、加害者も被害者も共に学会員という、いわば身内同士で騙し騙された事件でした。


…………………………………………………………………………………………………

【佐賀立て籠もり幼女殺害事件】
平成十四年九月十四日、この裁判の被告である川村忠(39)は、離婚調停中の妻に合わせろと要求し、義母と姪を人質に、妻の実家に立てこもった。

その後、義母は解放したものの、姪を人質に取ったまま立てこもりを続けた川村は、十六日未明に、当時九歳だった姪の腹部を包丁で刺して殺し、その直後に突入した警官隊に逮捕された。何とも、凄惨極まりない事件であるが、報道によると犯人・川村忠の狂気は裁判の場でも遺憾なく発揮されたという。

まず川村は、自分の見方であるはずの弁護士に対してさえ、法廷内で「貴様、警察とグルやろうか」と叫び、弁護士を二回解任。証言台に立った遺族に「嘘つくな、コラァ」と暴言を吐き、退廷を命じられた。
また裁判官に対し「仮釈放で出てくるからな」といった脅迫めいた手紙を送りつけること百回以上。

そして、最終意見陳述で、メモを読み上げている最中、突然「池田先生万歳」と叫び、題目を唱えたという。

かくて迎えた判決の日、事件を報じた新聞と、経本らしきものを入れた布袋を持って入廷した川村は、求刑とおり無期懲役を言い渡した裁判官に「誤った判断をしとるんじゃ。犯罪者と一緒じゃ!」と叫んだ。何から何まで異常ずくめの川村だが、彼の犯罪に至るまでの経過には、創価学会名誉会長・池田大作の精神的影響があったことだけは確かなようだ。


…………………………………………………………………………………………………

レインボ-クリニック事件(平成15年)
平成15年4月15日、警視庁捜査一課は、手術中の女性患者にわいせつな行為をしたとして、東京都台東区上野にある整形外科「レインボ-クリニック」の院長・宮本克(44)を準強制わいせつの疑いで逮捕しました。宮本は、わきがの治療などで診療所を訪れた女性複数に対し、全身麻酔をかけ、女性の意識がもうろうとなったところでわいせつな行為を行い、その様子をビデオ撮影していました。

宮本は、創価学会の地区幹事で、クリニックの看板には「三色旗」が描かれていました。


…………………………………………………………………………………………………

【中国人不法残留幇助事件】(平成15年)
中国人の不法残留を手助けするために、日本人女性に50万円を支払ってニセの婚姻届を作成・提出したとして、平成15年6月19日、公正証書原本不実記載同行使の容疑で逮捕されたのは、さいたま市北区に住む行政書士N(47)です。

Nは創価大学の5期生で、地元の学会組織では夫婦揃って地区部長・地区婦人部長を務める熱心な学会員でした。


…………………………………………………………………………………………………

【男性教員による体罰・差別発言事件】(平成15年)
平成15年4月から6月にかけて、福岡市内西区の市立小学校の男性教諭(47)が、四年生男児(9)を“虐待”し、この男児と両親から、約1300万円の損害賠償を求める訴えを起こされました。

問題男性教諭は創価学会のB長でした。彼は、この児童に対し、集中的に体罰を加えて傷を負わせ、男児の曾祖父がアメリカ人であると知るや、授業中に男児に向かって「外国人の血が混じっていて汚れている」との差別発言をし、さらには、「お前は早く死ね。マンションの屋上から飛び降りろ」とまで言った、といいます。

このため男児は、PTSD(心的外傷ストレス障害)を発症してしまいました。

…………………………………………………………………………………………………

【公明市議に生活保護不正受給疑惑】(平成15年)
平成15年9月24日、宮城県・多賀城市市議会が、公明党市議N(50)の義母に対する生活保護不正受給問題で紛糾しました。同居している義母(84)をアパ-トに一人住まいということにし、生活保護を長期に受給していたことが発覚したものです。

…………………………………………………………………………………………………

【保護司による、担当女性に対するわいせつ行為】(平成15年)
平成15年12月2日、警察は、担当する保護観察中の女性にわいせつな行為を働いたとして、和歌山市の保護司K(63)を再逮捕しました。Kは同年3月にも、やはり担当の35歳の女性にわいせつ行為を働いた疑いで逮捕されており、二度目の逮捕は、Kの余罪を捜査した結果、発覚したものでした。Kは熱心な学会員で、副支部長を務めていました。

…………………………………………………………………………………………………

【ホ-ムヘルパ-が派遣先で窃盗事件】
2003年 (平成15年)2月から5月にかけて、ホ-ムヘルパ-として派遣されていた家の窓ガラスを壊して侵入するなどして、合計750万円を盗み出していた、元訪問販売会社社員・山本あけみ(42)に対し、同年9月30日、一関簡易裁判所は、「訪問介助員という立場を利用した悪質な犯行」「自らの無計画な借金の返済に窮し、一人暮らしの要介護者宅から、複数回にわたり多額の現金を盗んだ犯行に酌量の余地はない」と、懲役2年の実刑判決を言い渡しました。山本は熱心な学会員でした。


…………………………………………………………………………………………………

【福岡・筑後リサイクルショップ従業員殺人事件】
伸也容疑者と妻の知佐被告(45)(窃盗罪で起訴)は共謀し、店の従業員だった日高崇さん(当時22歳)に2004年5月上旬頃から殴る蹴るの暴行を繰り返し、同年6月下旬頃に殺害した事件で、「尼崎事件」をを髣髴させる事件だった。
しかもこの夫婦周辺では、この元従業員を含め、計6人前後の行方が分からなくなっている

2014070704235200f.jpg

中尾伸也容疑者(47)とその妻知佐容疑者(45)この夫婦2人とも創価学会員です
ニュース映像で職場のリサイクルショップが映された際、創価三色旗が何度も映り込み、視聴者にすぐ創価学会員だとバレた事件です。

20140617080327929.jpg20140617082947b8b.jpg

おまけに中尾伸也容疑者(47)の実家には公明党のポスターが貼ってありました。
20140617084226f3e.jpg
つまり中尾容疑者は2世以降の創価信者だという事です

…………………………………………………………………………………………………

【千葉19歳少女スーツケース詰め殺人事件】
2005年5月2日、大型連休中に上京した宮城県加美町の女性店員=当時(19)=を自宅に誘い込み、殺害して現金を奪ったなどとして、強盗殺人罪などに問われた創価大学卒、無職の長谷部泰輔被告(24)に東京地裁は10日、求刑通り無期懲役の判決を言い渡した。

判決理由で小川正持裁判長は「パチスロで金に窮し、声を掛け親しくなった女性から金をせびろうと考えた。思い通りにならず殺害して金品を奪ったという動機はあまりに身勝手で愚かしい」と述べた。

さらに「被害者は親元を離れて自立した生活を始めたばかりだった。突如として将来のすべてを奪われた無念さは多大だろう」と被害者の心情に触れた。

判決によると、長谷部被告は5月2日夜に東京・新宿で女性に声を掛けて千葉県松戸市の自宅に誘い込み、3日午前、首を絞めて殺害。現金約1万2000円の入った財布を奪い、遺体を同県柏市の水田に捨てた。

また、女性のキャッシュカードで現金を引き出そうと考え、青森県に住む女性の母親をだまして暗証番号を聞き出したが、残高がなかったため失敗した。


…………………………………………………………………………………………………

【ペッパーランチ監禁強姦事件と巨大裏組織】

この事件も創価学会員の犯行と言われている。と言うのは、この容疑者2人が創価大の卒業者という情報が出回ったからです。
しかし情報元がはっきりせず、容疑者を知る者からの情報と思われる。
画像みればわかるが、報道された顔写真がなぜか2人とも中学時代のもので、当時から何かあると言われていた事件。


詳しくは「日本人でよかった」さんがhttp://japan0609.blog.fc2.com/blog-entry-41.htmlでまとめている
▼▼以下引用

①事件の概略
2007年5月9日、「ペッパーランチ」心斎橋店内で営業時間中(深夜)に店長と従業員が共謀し一人で食事をしていた20代女性に対し、閉店作業を装い店舗のシャッターを閉めた上でスタンガンで脅迫、無理やり意識混濁する程の大量の睡眠薬を飲ませる。
被害者の携帯電話をチェック(ペッパーランチ入店直前に誰と連絡していたか履歴を確認)した後にGPS機能があるおそれがあったため携帯電話を破壊する。
泉佐野市の貸しガレージに車で移動、拉致監禁のうえ強姦し、約55,000円の現金を奪った。
犯人たちは女性を翌日以降も強姦する予定で、全裸で手足を縛った状態でガレージに監禁した。

女性はその後午前9時半ごろ、監禁されていたガレージから全裸のまま自力で脱出して事件が発覚した。

犯人たちは自分たちの身元を隠しておらず、「ガレージに監禁し続け、開放するつもりがなかった」ことを意図するような供述をしており、最終的には女性を殺害する計画だったと考えられている。

②犯行動機
 「女性を囲って(飼って)おくつもりだった」

③犯人は創価大学卒?
 ソースの出元が2chなのか、確固たる証拠が無いため分からない。
 しかし、相当な情報規制の圧力が可能な団体がバックにいることは容易に想像できる。

④事件の特徴と疑問点
 ・犯人の顔写真は中学生時代の写真のみ。
  犯人写真
145244319913122898177_20110331220725274.png

 ・睡眠薬、スタンガンを予め準備していた点から、計画性のある犯行である。
 ・現場から多数の保険証や通帳・カード類が発見されており、余罪が多数ある可能性がある。
 ・現場周辺では、他にも行方不明事件が発生している。
 ・被害者は「現場には男が4人ほどいた」と証言しているが、「他二人の共犯者」については写真も名前も公開されていない。
 ・この報道についてTV・新聞での報道が極端に少なく、巨大裏組織が圧力をかけている可能性がある。
 ・これだけの凶悪な事件を起しながら、平常営業を続けるペッパーランチの企業体質は異常である。
  <韓国にもチェーン展開>←1号店開店から数ヶ月で韓国に出店、キムチ臭い。
 ・犯行発覚が5/10であるが、第一報は5/16午後2時過ぎ。
  株式市場において、インサイダー取引がなされた可能性があるが、指摘は一切ない。
 ・マスゴミお得意の友人、親族等の証言がないのと、犯人の夢や生い立ちを報道しない。
 ・犯人の移送、護送の映像は?
 ・「ペッパーランチ事件」糾弾のポスターを貼りに出たフリーター(24)ら三名が行方不明

※この事件の捜査については、事件発覚当初から疑問視する声が上がっていたこと、そしてこれだけ多数の疑問点が有るにも関わらず、5月30日、大阪府警南署は、他に被害者はなく、共犯者もいなかったとして捜査を打ち切りました。
ウェブ魚拓<ペッパーランチ心斎橋店レイプ事件捜査終結~多数の疑問点>

⑤裁判判決
2007年9月26日、大阪地裁(杉田宗久裁判長)にて判決公判。元店長北山大輔被告(25)被告に懲役12年(求刑懲役10年)、元店員三宅正信(25)被告に同10年(同10年)の実刑判決。

北山被告には求刑よりも、重い懲役12年の判決。判決理由で 「飲食店のスタッフが食事中の女性を襲うという、前代未聞の衝撃的な事件」「良質なサービスを提供する場にあり、場合によっては保護することさえある飲食店スタッフの立場で、あろうことかその立場を利用し、1人で来店した女性を襲う。この事件が社会に与えた不安と影響は大きい」と断罪

2007年10月2日までに、元店長北山大輔被告(25)は、先月26日の大阪地裁判決を不服として大阪高裁に控訴。
その後、どうなったか分かりません
もう、とっくに出所してたりして・・・

⑥事件の底知れぬ闇
1)ペッパーランチ心斎橋店の隣の千日前店でバイトしていた芸人が5/25のクラブイベントで内部情報を明かしました。

「あの店長(犯人:北山大輔)も知ってるんですよ。俺にあの店(心斎橋店)の店長やらせてくれ!って何故か言い出してね」
「それから一ヶ月もしないうちにあの事件を…」
「俺らより先にテレビ出て有名なりやがって」(笑)

「僕らね、店(心斎橋店)の片付けの手伝いにも行ったんですよ」
「そしたらエロDVDが20本ぐらい出てきた」
「やっぱりそういう変態やったんですね」
「たらこ唇のええ人やったんですけどね」

「それでね、これはここだけの話」
「2ちゃんに書くなよ!」「ミクシィに書け!」(笑)
「いやそれ皆やってるし!すぐ伝わるし!」

「あの、店長ともう一人と男二人で、女の人一人泉佐野まで連れてって、レイプしてたんですけど…」
「あれね、ホンマはね、女の人三人おったんですよ」
「三人泉佐野まで連れてって、睡眠薬飲まされて」
「で、一人脱出して見つかって・・・・・・あとの二人、まだ行方不明なんです」
(会場、えーーっとどよめき)

犯人は4人で、ガレージに連れて行ったのは、女性3人、二人は行方不明。
 一説には、ガレージから肉片が見つかったらしい・・・

2)事件現場の店舗は通常、起訴後半年ほど現状保存されるはずが、今回の事件では事件当日には既に店舗看板が撤去された。また指紋などが残っていると見られる部所まで全て首尾よく撤去されていた。

3)店舗経営は表向き、ここをを利用した闇のサイドビジネスかもしれない。
 繁華街で若い女性が行方不明になるケースは年間数百人といわれる。
 拉致した女性を強姦後、人身売買をしようとしていたのでは?

 <人身売買アンダーワールド>
 <大阪・遺体>木材置き場で発見、すでにミイラ化 [毎日新聞2007/5/19] 

4)事件発覚後、なぜか東京、福岡の繁華街ばかりの6店舗を緊急閉店。
 女性拉致監禁レイプがあった大阪市中央区心斎橋店を入れて直営ではなく7店舗全て委託
 同じことをやろうとしていたのか、やっていたのかもしれない。
  東京都足立区    北千住店
  東京都世田谷区   下北沢店
  東京都世田谷区   千歳烏山店
  東京都渋谷区    渋谷明治通り沿い
  福岡県福岡市    福岡・西新店
  福岡県福岡市    福岡・天神地下街店

5)犯人以外の容疑者2名(中学の同級生)は、行方不明。
 2007/5/18、11時半ごろ30代の男二人組みは不可解な踏切事故で死亡したが容疑者なのか真相は分からない。
 2chでは、2人は体をロープ等で固定されていて、更に自転車も体に縛り付けられていて、レールの溝かなんかにハマってて前後にしか動けなかったとささやかれている。
 <大阪、踏切で電車にはねられ男性2人死亡>
 <【大阪】踏切で電車にはねられ男性2人死亡 JR京都線>

6)愛知長久手町立てこもり発砲事件
大林久人容疑者
201104012238311f3.png

ペッパーランチ監禁強姦事件の第一報は2007年5月16日、午後2時過ぎから報道が始まったが、タイミング良く2007年5月17日から5月18日にかけ、愛知県愛知郡長久手町で、男性が元妻を人質に取って民家に立てこもった事件が起きる。

マスコミは立てこもり事件を優先し、ペッパーランチ監禁強姦事件は全く報道されず・・・
ペッパーランチ監禁強姦事件の犯人、三宅正信の父親のほうを探ってみると立てこもりの犯人の元親玉とのつながりが見えるらしい・・・
暴力団を破門された大林久人容疑者は通名で本名は朴久人、「大韓民団大幹部の甥」らしい・・・
国民の関心を立てこもり事件に向けさせる陰謀とも取れるが、真実は分からない。
▲▲引用終わり


…………………………………………………………………………………………………

【JR取手駅前バス無差別殺傷事件】
254_20180101043457a9c.png

2010年(平成22年)12月17日午前7時40分ごろ、茨城県取手市のJR東日本・関東鉄道取手駅の西口ロータリーにて停車中の関東鉄道の路線バスに男が乗り込み、突然包丁を取り出して通学中の江戸川学園取手中学校・高等学校の女子高生ら14人を次々に刺した。この事件で高校生9人、中学生3人、一般人2人が負傷した。うち、49歳の女性が重傷を負った。

事件当時、取手駅西口バスロータリーにバスは2台在線しており、関東鉄道取手営業所所属の7時45分発の中央タウン経由江戸川学園行きのバス(以降、1台目と呼称)と守谷駅東口から到着し、7時50分発の中央タウン経由江戸川学園行きになるバス(以降、2台目と呼称)が居た。男はまず前に止まっていた1台目のバスに侵入し、乗客の女子中学生に「このバスは◯◯に行きますか?」と訪ねた。女子中学生が否定すると、女子中学生の顔を殴り、その後包丁を振り回して乗客を次々に刺した。出入口に逃げ惑う生徒が殺到し、将棋倒しになった。男は2台目に移動して2人に軽傷を負わせたのち、乗客に現行犯逮捕され、茨城県警取手警察署に殺人未遂容疑で連行された。消防関係者は「ある生徒は鼻の横を切られたほか、耳の後ろも切られ、襟に血がついていた。ある婦人は、頭部の動脈を切られ、タオルで出血を押さえながら、座り込んでいた」と話した。
358.png
犯人は三兄弟の末っ子。茨城県立取手第一高等学校を卒業後、職を転々とし、事件の一年前に会社をリストラされてからは引きこもりの状態が続いていた。捜査関係者は 「犯行数日前から、路上で生活をしていて、逮捕の際は、顔はひどく汚れ、浮浪者のような臭いがした。包丁に巻かれたガムテープには『柏で実行』と書かれており、一年ほど前から柏や守谷での犯行も計画していたと供述している」と話した。近隣住民は「数年前に母親を亡くしてからは父親と二人暮らし。創価学会の熱心な信者で、以前は朝晩一時間ずつ、お経を唱える声が聞こえました。数ヵ月前に家を訪れた時にいたのですが、パジャマのような格好で髪の毛を肩まで伸ばし、髭も伸び放題でした」と話した。



…………………………………………………………………………………………………

【神戸長田区小1女児殺害事件】
65.jpg66.jpg
2014年9月に兵庫県神戸市長田区の小学校1年生の女児が行方不明となり、殺害された事件。
神戸小1女児遺棄事件で逮捕された君野康弘容疑者(47歳、創価学会員)

容疑者が逮捕前に吹聴 「俺、創価学会やから、いろいろ手厚いんや。バックには学会があるから怖いもんないで」と周りに吹いて回っていた。

この手厚いと言うのは、「生活保護」などの福祉サービスの事を指しており、君野容疑者は、 神戸の繁華街・新開地の飲み屋街にある複数の居酒屋で、生活保護受給を示す「福祉カード」を店員に見せ、「ツケで飲ませてくれ」と言って店をまわっていた。
昨今、勧誘状況が厳しい創価学会は、生活保護を受給させる代わりに、生活困窮者を次々入信させる噂がささやかれており、君野容疑者はその誘いに乗っかったとみている。 この勧誘方法はまんざら絵空事では無く、実際葛飾区の生活保護受給者の約9割が創価学会員だったと言う話もあるぐらいなので、疑われても仕方がない訳です。

さらに信者である証拠に、被害者の美玲ちゃん殺害後、その遺体を創価学会の機関紙「聖教新聞」に包んでいた。君野容疑者は逮捕後すぐに黙秘を続けたのも、創価学会の弁護士や検察や警察に潜伏している工作員が何とかしてくれるという期待からだったとの事。


…………………………………………………………………………………………………

【小金井ストーカー殺人未遂事件】
75c38fd7-300x169_20171230134222af7.jpgdownload_20171230132334e7a.jpg
自称岩埼友宏容疑者は、2016年5月22日に音楽活動をしている冨田真由さんを刺傷させ、現行犯逮捕されました。
岩埼容疑者はこれまでにTwitterやブログをやっていたことが判明。
・Twitterアカウント「@gj2mda2jtw2」(現在凍結)
・アメブロ「惨めさの中で世界を笑う」(円というHNで女性として登録されていますが、岩埼容疑者のものとしてネットでは特定されています)
▽▽以下ブログ記事

“選挙がない時分から”朝早くに駅前やバイパスの信号機のとこに立って、何かを訴えている政治家っているじゃないですか?
そういう人に好感をいだきます。 それなので彼に投票します。
我が家は創価学会に入ってますが、そんなの関係ねぇー!!!

△△引用終わり
この創価学会員、実はもう一つ疑惑があります。メディアが本名を伏せた件です。なんと名前に自称を付けて報じました
よく職業に自称会社員などありますが、名前に自称は普通つけません。それをあえて自称とした理由は、本名が日本名ではない事を表しています。おそらく在日か韓国人という事です。


…………………………………………………………………………………………………

【神戸5人死傷事件】
wst1708060028-n1.jpg

竹島容疑者は2017年7月16日早朝、北区有野町有野の自宅で、同居する祖母の南部観雪(みゆき)さん=当時(83)=を金属バットで殴り、包丁で背中を刺すなどして殺害。母親の竹島知子さん(52)も頭をバットや木材で殴り、重傷を負わせた疑いが持たれている。

 竹島容疑者は祖父の南部達夫さん=同(83)=を含めた家族3人を襲った後、包丁とバットを持って自宅を飛び出し、2軒隣に住む辻やゑ子さん=同(79)=の首などを切って殺害。さらに、近所の前北(まえきた)操(みさお)さん(65)の頭などを切って重傷を負わせたとみられる。

 県警は16日、現場近くの神社にいた竹島容疑者を銃刀法違反容疑で現行犯逮捕。翌17日に南部さんへの殺人容疑で再逮捕した。竹島容疑者は事件後に神社に向かった理由について、「神社に行けばアイドルに会えるとお告げがあった」などと供述しているという。


25_201801190822112e5.png

26_20180119083826a9d.png


竹島容疑者の家も全員バリバリの創価学会員です。
興味深いのは「神社に行けばアイドルに会えるとお告げがあった」という容疑者の証言です。
このテクノロジー犯罪を匂わす証言をしている点が、その犯罪を知る人間の間で注目を浴びる事件でもあった




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
公になりづらい創価学会の組織的な関与が疑われる事件ですが、それでも一部の事件は立証され社会問題になっています。
以下一部の組織関与が疑われる事件を紹介します。↓

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


【大阪事件(1957年)】
1957年(昭和32年)4月に参議院大阪地方区の補欠選挙が行われ、創価学会は中尾辰義を立候補させた。中尾は落選したが、創価学会陣営がピース(タバコ)等で有権者を買収したとの疑惑が浮上した。大阪地方検察庁特捜部は当時の創価学会理事長・小泉、渉外部長・池田を始め、創価学会員数十名を公職選挙法違反で逮捕・起訴した。裁判の中で池田・小泉は嫌疑を否定。実行犯とされた末端会員らが有罪判決を受ける中、昭和37年1月25日の大阪地方裁判所判決(田中勇雄裁判長)で、池田・小泉は無罪判決を受け、検察側が控訴を断念し裁判は終結した。

…………………………………………………………………………………………………

【入信強要事件(1959年)】
「折伏大行進」により学会員が主導した入信強要によって自殺者が出た事例がある。1959年(昭和34年)6月、長崎県に住んでいた当時19歳の少年Aは創価学会員から度重なり入信を強要された。入信を拒むAに対し学会員は自宅で座り込みをしたためAは根負けし入信。入信から20日後Aは「創価学会への入会は誤っていた。こんなものに入ったのは、自分がしっかりしていなかったからだ。」という遺書を残し自殺、Aの自殺を知った母親も後追い自殺をした。中国新聞は「創価学会に入会を強要されたばかりに、2人ともこんなことになって」という長女の談話を掲載した。その後週刊新潮がこの事件を報道。その中でAの自殺は創価学会への信仰の薄さが原因とする学会員から匿名の手紙が届き、それを見てショックを受けた母親が後追い自殺をしたとしている


…………………………………………………………………………………………………

【新宿替え玉事件(1968年)】
新宿替え玉事件(しんじゅくかえだまじけん)は、1968年(昭和43年)7月7日に行われた第8回参議院議員通常選挙に際して、公明党や支持母体の創価学会陣営が 不在者投票制度を悪用し本来投票権の無い人間を有権者に仕立て上げ、不正投票を行い逮捕者を出した事件である。

選挙当日までに事件の舞台になった東京都では都内在住の有権者に対して郵送されるべき投票所入場券が本人に届かなかったことや、投票日当日、有権者が投票を行うため投票所に訪れたところ、すでに不在者投票済であったことから不正が発覚、警視庁による一連の調査で、替え玉による不正投票容疑や(投票所入場券の)窃盗罪で36人が検挙された。また東京選挙区内で約10万通の入場券が行方不明となり、その半数に相当する約5万通で不正が行われた可能性があることが明らかとなった。朝日新聞によれば「もっとも一般的な手口はアパートの状差しなどから、郵送された他人の投票入場券を抜取り、その名義人と同年輩の知人を使って投票させるもの」としている

世田谷区選挙管理委員会係長の田中昭二は毎日新聞の取材に対し、都内の投票所入場券の不明分10万枚のうち、不在者投票および選挙当日に行われた替え玉投票を含め、およそ半数の5万票程が不正投票に用いられた疑いがあると発言した

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%AE%BF%E6%9B%BF%E3%81%88%E7%8E%89%E4%BA%8B%E4%BB%B6(詳細はコチラ)

…………………………………………………………………………………………………

【創価学会・池田大作を批判する言論・出版妨害】
言論出版妨害事件 (非暴力の宗教テロリズム)1969年
22.jpg

創価学会と公明党は、会長の池田に批判的な内容の書籍(政治学者 藤原弘達 著「創価学会を斬る」)の出版を妨害するため、公明党と自民党が政治的権力を乱用して著者に出版禁止を命じ、出版社、書店、流通業界に対しては脅迫をしたり圧力をかけるなどして出版妨害、営業妨害を行った異常な事件。

会長からの指示により、公明党が中心となり、東京都議および聖教新聞社の幹部が著者の自宅に出向き出版停止を求めることになる。その後、当時自民党幹事長であった田中角栄氏、公明党委員長、公明党書記長らが料亭で著者を説得。出版を許可する代わりに教団が本の買取(流通を阻止)や筆者への利益供与が提示されるも交渉は決裂した。
また、出版社や関係者への営業妨害は熾烈を極めた。出版社への抗議・脅しの電話は鳴りやむことがなく、流通業界、全国の書店、著者も執拗に脅され、著者の子供は日常生活が困難になったといわれている。

しかし、著者が自衛のために用意した小型マイクにより会話は録音されており、それがきっかけとなり事件が明るみに出ることとなる。創価学会の不祥事に触れることがタブー視されているマスコミも異常な事件をこぞって報道をし、創価・公明は社会から大きな批判を浴びることとなった。本件以外にも多数の著者の出版を妨害した前科がある。中には出版できず本の廃棄処分を余儀なくされたケースもあった。
この事件が原因で、創価学会と公明党は解散の話が出たといわれ、創価学会と公明党が建前上分離しなければならなくなった事件でもある。

また、筆者が亡くなった際には、教団信者らからダンボール数箱分の祝電が届いたといわれる。←敵対者の葬式で祝電を送る行為は、創価がよくやる手法

池田会長は、この事件を受けて「猛省する」と公式に謝罪しているが、実際には反省をしておらず、後に、組織的な盗聴犯罪、スパイ活動、破壊活動などの凶悪犯罪が繰り返し行われることとなる。


…………………………………………………………………………………………………

【日本共産党委員長 宮本宅 盗聴事件(1970年)】
miyamotokenji.jpg

創価学会の幹部数名が宮本宅の電話回線を盗聴していた事件。顧問弁護士で副理事長であった山崎正友と共犯者の幹部が逮捕されました。
東京高裁、地裁は、この電話盗聴が創価学会の組織的犯行であることを、非常に具体的に述べています。
東京高裁は「実行犯の一人である山崎正友弁護士が独断で本件電話盗聴を計画し実行は困難であり、会長の関与を認める。創価学会の組織的犯罪である」と裁判所で認められています。
民事裁判においても、創価学会は敗訴しています。(教団が最高裁への上告を取り下げ)
創価学会は、上記のような組織的な盗聴行為のほか個人情報の窃盗、集団暴行、脅迫などが著しく多いため、参議院予算委員会で公明党は上記の組織犯罪について回答を求められ厳しく追及された。


…………………………………………………………………………………………………

【「月刊ペン」事件1976年6月11日】
31.jpg
雑誌「月刊ペン」に掲載された記事が名誉毀損罪にあたるとして、編集長の隈部氏が告訴され争われた事件。
出版関係者が名誉毀損事件で有罪判決を受けた最初の事例である。
当時、創価学会顧問弁護士であった山崎正友氏は、会長である池田大作氏の女性スキャンダルが白日のもとに晒されるのを防ぐため、池田を証人として出廷させないように、隈部氏を有罪に追い込む裏工作を担当したと述べている。
池田の指示により、裁判官、検事、警視庁を取り込み、出版社社長や社の弁護人などには数千万円を払い、池田大作を証人として出廷させないまま、隈部氏に有罪判決が下るよう司法を曲げる裏工作の中心者として働いたという。
隈部氏は、一審、二審で懲役十ヶ月、執行猶予三年の判決を受けたが、最高裁判所は、一審、二審の判決は不当であるとして破棄し裁判のやり直しを命じた。
再審では、池田は二度にわたり証人出廷するなどして注目を集めたが、裁判所は罰金刑という微罪処分が正当であるという判断を下した。
上訴中に隈部氏は病死し、裁判は中止となった。


…………………………………………………………………………………………………

【創価学会本部 発砲事件(1985年)】
26_20171213160528170.png25_20171213160526c84.png
創価学会が後藤氏の力を必要としたのは、'69~'70年頃から大石寺周辺の土地を買い占め、大本堂建立や「創価学会富士桜自然墓地公園」造成といった総額1000億円に及ぶ大規模事業を進めていたためである。つまり、巨大利権にまつわるトラブル処理のため、後藤組を用心棒として使ったうえ、ダーティーワークも任せていたというわけだ。当時の創価学会の顧問弁護士で、学会と後藤氏を繋ぐパイプ役でもあった山崎正友氏(故人)が、後年に創価学会を追放されてから著した『懺悔の告発』によれば、最後まで学会に抵抗した人物に対して、後藤組組員はその自宅にブルドーザーで突っ込み、日本刀で片腕を切り落としたとある。

その後、創価学会と後藤氏の縁はいったん切れる。後藤氏によれば、学会が後藤組を切り捨てようとしたためで、憤激した後藤氏は竹入義勝.公明党委員長、矢野絢也・公明党書記長(肩書はいずれも当時)に、二度にわたって内容証明を送付した。しかし、学会が黙殺したうえ、'83年6月に突然、富士宮署に「後藤組潰滅対策本部」が設置された『とから、後藤氏はこれを学会の差し金~見て激怒。'85年11月には後藤組系幹部らが創価学会文化会館(東京・信濃町)に発砲し、逮捕される事件が発生する。この件について、後藤氏は、〈これには池田もビビッただろうな。子りゃそうだわ、行く先々で?パン?って音がするんだから(笑)。それで慌てて、俺んところに池田の使いが飛んできて、詫びを入れてきたんだ〉

…………………………………………………………………………………………………

【日蓮正宗住職 身代金誘拐事件(1989年)】

元創価学会員の容疑者は、仏教団体(日蓮正宗)住職を誘拐・拉致監禁し、身代金を要求する事件を起こした。悪質であるとして容疑者に懲役10年を求刑。

大分県寿福寺御住職を誘拐し、身代金六億億円を要求した犯人・桝永康典は、熱心な学会員でブロック長でした。

…………………………………………………………………………………………………

【ルノワール裏金事件(1989年~1991年)】
「ルノワール事件」。平沢氏が警視庁防犯部長として、捜査を指揮していました。
この事件では、三菱商事が一九八九年三月に創価学会幹部の依頼を受けて、フランス印象派の巨匠、ルノワールの絵画二点(「浴後の女」「読書をする女」)を都内の画商から買い、創価学会系の東京富士美術館に売りました。

三菱商事は創価学会の「代理役」。しかも、画商からの購入価格は三十六億円とされているのに、画商に渡されたのは約二十一億円でした。その差額、約十五億円のゆくえが大問題になり、「創価学会の裏金づくりか」とマスコミでも報道されました。

警視庁が脱税などの容疑で捜査に乗り出し、金の流れの解明につとめました。絵画代金の預金小切手を発行したのは創価学会と取引の深い三菱銀行で、同行の協力も必要でした。関係者によると、平沢氏は、当初のゲラ刷りで、三菱銀行という名前はあげないものの、創価学会と深い取引関係にある「大手銀行」が捜査に協力しなかった、と指摘。こうしたことも、ひとつの障害となって捜査がゆきづまったのはまったく残念だった、と当時の心情をのべていました。警察関係者が「ルノワール事件の捜査について公明党議員から働きかけがあった」と語っていたことも本紙の調べでわかりました。


…………………………………………………………………………………………………

【仏教(大石寺) 爆破予告、脅迫 事件(1992年)】 

創価学会 高松本部 婦人部副本部長 が大石寺に二十数回にわたって電話をかけて、『境内に時限爆弾をセットした。○○に取り次がなけれぱ爆発させる』などと脅迫し、更には三億円を用意するようにと要求し、警察により逆探知され容疑者は現行犯逮捕された。国内の宗教テロともいえる事件。
恐喝未遂容疑で無職 堀田広恵容疑者(43)が逮捕された。堀田容疑者には懲役10ヶ月、執行猶予2年の判決を受けた。
以前より、大石寺には脅迫文や銃弾が送りつけられるなどの宗教戦争の様相を呈していた。
本件に関し、創価学会は「学会としては直接関係なく全く異常な個人による行為である」として、容疑者を非情に切り捨てている。

…………………………………………………………………………………………………

【コーヒーカップ裁判】
1992年、神奈川県川崎市にある日蓮正宗持経寺に息子の遺骨を預けていた創価学会員夫婦が、同伴した数人の創 価幹部とともに息子の遺骨を受け取りに訪れた際、本堂で夫が遺骨を受け取り退出。 しかし、5分後に再び本堂を訪れると、遺骨が骨壷ではなくコーヒーカップに入っていたと主張した。
持経寺や日蓮正宗を相手取り訴訟を起こすが、ビデオテープなど数々の証拠から創価学会側の自作自演が認定され、創価学会は敗訴する。
創価学会は、同時期に他県の日蓮正宗寺院でも同様の手口で犯行を繰り返して行い、訴訟を起こしていた。
しかし、すべての裁判で創価学会は敗訴している。
公明党委員長の矢野絢也氏によれば、コーヒーカップ裁判やその他類似裁判は、池田会長が信者の流出を阻止するため幹部たちに命じ、幹部がシナリオを書いて末端信者に行わせた日蓮正宗への風評操作(悪評流布)の為の犯行であったとしている。
聖教新聞(機関紙)に、日蓮正宗を批判する記事は書くものの、創価学会が敗訴した事実は伏せている。
日蓮正宗は、「(仏教団体への悪評流布の為に)コーヒーのカスが付いた古びたカップに入れられた、その子が不憫でならない。」とコメントした。

…………………………………………………………………………………………………

【シアトル事件】
1992年、機関紙『創価新報』及び『聖教新聞』において、「日顕(宗教団体)は海外(シアトル)の売春婦とトラブルになり警察沙汰になった、保釈手続きを行った。」と悪質なデマを書きたて中傷した事件。
被害者側は、そのような事実はまったく存在しないと否定。日米両国で訴訟が行われた。
判決の結果、ロサンゼルス上級裁判所「創価学会が阿部日顕上人を日蓮正宗法主の座から追い落とすために起こしたものである」とし、創価学会側の訴えを事実上の門前払いにした。
日本の裁判所の判決は、創価学会は本件を材料に日顕および日蓮正宗を攻撃することがないよう命じた。

…………………………………………………………………………………………………

【偽造写真事件】
1992年、創価学会は機関紙『創価新報』に偽造した宴席写真を掲載して、日顕(宗教団体)を批判したため、訴訟に発展。
判決では、創価学会が写真の偽造を行ったことを認定し謝罪広告の掲載を命じるなど創価学会側が敗訴した。

…………………………………………………………………………………………………

【1995年9月2日の朝木明代市議会議員ビル転落死事件】
2_20170815052113a8d_20171213143447f72.png
【事件の経緯】
1992年(平成4年)の半ばごろから草の根市民クラブと創価学会・公明党との関係が悪化した。朝木明代自身の寄稿(1995年)によると、6月の流域下水道協議会で懇親会費の支出に異を唱えて公明党所属の小金井市議と口論になったことがきっかけである[39]。しかし、2001年ごろの矢野らの説明では「1992年に日蓮正宗寺院が草の根市民クラブに創価学会員からの人権侵害を訴えたことから批判を始めた」[40]あるいは「1992年に下水道対策会議問題で批判を開始」[41]となっている。『東村山市民新聞』35号(1992年7月15日)・36号(1992年9月16日)は、「学会を辞めたい」という匿名市民の投書を掲載して「学会員や公明党議員には平気で人権侵害する人がいる」という朝木明代のコメントをつけ、創価学会が日蓮正宗に破門されたこと(1991年11月)を報じている。日蓮正宗は、創価学会は破門により宗教法人の適格性を失った、と破門の直後から主張しており[42]、草の根市民クラブもこれと同一の主張を市議会の質疑・行政訴訟・『東村山市民新聞』・ウェブサイトなどで繰り返すことになる(後述)。

つまり、創価学会が草の根市民クラブに嫌がらせしまくっていて、それ何とかしてほしいと相談されたのが朝木氏と言う訳です。
市議会議員として正義感も強かった朝木明代さんは創価学会の人権侵害に関わったり、下水問題で公明党議員を批判したり、何かと敵対してたようだ 創価学会は組織に影響ある人間に対しては強硬な手段を選ぶケースが多い つまり嫌がらせなどでチマチマやらずすぐに殺害するということ 特にこの当時は組織とつながりのある暴力団などプロに依頼し殺害していたようだ

この事件、朝木氏の万引きを苦にしての自殺としてかたずけられているが、それはもちろん創価警察がでっち上げた大嘘で万引きの汚名を着せられビルから突き落とされたのが真相です つまり殺人事件なわけです


この件に関して、香川大学教授で創価学会員でもある高倉良一氏(反創価活動されてた)は、東村山市議の転落死亡事故は、実際は創価学会から依頼を受けた暴力団員が誤って朝木を突き落としたため「朝木のことは自殺として(警察に)処理させた」と主張した。 そのことで高倉氏は創価学会員から殺害予告を受けている。

詳しくはコチラへ
http://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-104.html

↓ちなみに学会側の言い分は以下の通りです
12_20171220025643e41.png

創価学会は裁判で勝訴した事や、警察の捜査で事件性無しの判断を強調してますが、これをご覧ください
1_20170815232109815_20171220030221375.png
世間はどっちを信じますかね?

…………………………………………………………………………………………………

【池田大作レイプ訴訟(1996年)】

1996年、北海道創価学会の幹部を解任された女性が、「過去数回にわたり創価学会名誉会長池田大作からレイプされた」との告発手記を『週刊新潮』に掲載。

女性とその夫が池田を相手取り損害賠償請求の訴えを起こした。判決は敗訴となったが、被告である池田が一度も出廷をしなかったことからさまざまな憶測を呼び、自民党が機関紙に池田レイプ問題を掲載し、池田の証人喚問を国会で要求するなど政局に利用された。


…………………………………………………………………………………………………

【創価学会による14億円巨額融資詐欺事件】
創価学会員幹部数名が、1998年平成10年から平成15年にかけて、みずほ銀行を舞台に起こした14億円にのぼる巨額詐欺事件である。
創価学会幹部数名がみずほ銀行国分寺支店を訪れ、名誉会長の秘書を名乗り、行員に架空の話をでっち上げ融資を依頼。偽造した決算報告書や納税証明書などを見せ、銀行側から東京都国立市内の融資を引き出しだまし取った。
犯行がうまくいくと次は別の創価学会員が銀行を訪れ、犯行を繰り返したが、不審に思ったみずほ銀行幹部が創価学会本部へ問い合わせたところ、詐欺事件が発覚。
警視庁の捜査により創価学会の関係者および幹部6名が逮捕され、被害総額はおよそ14億円に至った。

…………………………………………………………………………………………………

【大石寺警備員寮襲撃事件 2001年】
download_20171213155147ee6.jpg

以前から警察を巻き込む大騒動を起こしている学会男子部は、創価学会と対立する大石寺警備員寮への襲撃を繰り返した。寮の中へ土足で乱入し、警備員の衣服を引き裂き、顔に唾を吐きかけ、車道に突き飛ばすなどの暴力のほか、火炎瓶が投げ込まれたこともあった。
暴徒と化した教団信者は、日に日に暴力行為がエスカレートするため、警備員は富士宮警察署に被害届を提出した。
執拗に襲撃を繰り返すため、原因を調べたところ、教団の機関紙「聖教新聞」において、日蓮正宗関係者に対し組織的な弾圧を加えるよう指示を出していたという。
創価学会は、暴力事件、脅迫、ストーカー行為をたびたび起こしたため、参議院予算委員会で公明党は厳しく追求された。

詳しくはコチラへ
http://www.toride.org/study/194.htm

…………………………………………………………………………………………………

【創価学会違法ビラ事件】
2001年、2004年に創価学会杉並総区の青年男子部長及び静岡県青年部長が中心となって日蓮正宗・日顕及び、妙観講を誹謗中傷する違法なビラを10都府県、34市区にわたり配布掲載し、日蓮正宗が創価学会を名誉棄損で訴えた事件。
裁判は日蓮正宗が勝訴し、創価学会が280万円の損害賠償を命じられた。

犯行は悪質で、電柱・道路標識・自動販売機、個人宅のベランダの物干しなどにノリで貼り付けられていたケースも散見していた。
また、この中傷ビラには架空の組織名と、団体の構成員らしき人物が街宣活動を行なっている様子を写した写真が掲載されていたが、人物の顔は隠され組織の所在地はおろか、連絡先の電話番号さえ記載されていなかった。
この中傷ビラの内容は海外にまで波及し「9・11同時多発テロは妙観講を非難した罰である」という内容に驚いたアメリカ政府が、記事の内容をインターネットを通じて確認するという事態まで起きていた。

…………………………………………………………………………………………………

【高齢者や認知症患者などへの投票干渉(2001年)】
2001年(平成13年)の参議院選挙で逮捕者が出て、地方新聞に掲載された。佐賀新聞が報じたケースでは、逮捕された学会員が不在者投票所の入り口で『公明党の候補者名を書くように言ってある。メモを持たせてある』などと佐賀市選挙管理委員会職員に直接話したのを佐賀警察署の署員が聞いていた事も明らかになっている。

しかしながら、このように表面化したケースは氷山の一角であると考えられている。信者が投票を指示したという具体的な物的証拠が少なく、判断能力の低下した認知症などに罹患した高齢者が標的にされているケースも多く、犯行の証言を得ることが難しいからである。投票所の監視を強化してもイタチごっこであると、警察など捜査関係者は頭を悩ませている


…………………………………………………………………………………………………

【NTTドコモ通話記録抜き出し事件(2002年4月)】
docomojiken.jpg
この事件では 脱会者の女性 に組織的なストーカーを行い創価学会員が3名逮捕される
(逮捕者のうち2名が創価大学の教師)
裁判では主犯(創価大学卒でNTTドコモシステムズの社員)の1名に懲役10ヶ月、執行猶予3年の判決
 (上の写真) 中央の白い服を着た女性が被害者(福原由紀子さん)

創価学会員の容疑者数名が逮捕されて間もなく、脱会者である福原由紀子さんの携帯電話の内部情報に不正アクセスされていることが発覚しています。

実はコレ、警察による捜査の過程で、女性とは関係のないジャーナリストや創価学会と対立する団体の通話記録も盗んでいたことも発覚した。

法学者で日本大学の北野弘久名誉教授は、「単なる窃盗ではない。新聞を読んでもこのような事件の裏側にある組織の背景がわからないことが問題です。知らないうちに気に入らない相手の情報を手に入れ悪用する。一般人では、このような組織的広がりは持ちえない。つまり大犯罪を起こしえる組織力を間違いなく持っているということ」とコメントし、事件は氷山の一角に過ぎないことを付け加えた。

※この発言をした北野弘久氏も、創価学会に目を付けられ嫌がらせや尾行・つきまといなどの被害に遭った

東京地検特捜部は、携帯電話の通話記録を不正に引き出したとして、電気通信事業法違反の疑いでNTTドコモ関連会社(ドコモ・システムズ)の元社員で創価大出身の嘉村英二容疑者(28)を逮捕した。
他、根津丈伸(創価大学生課副課長)、田島稔(創価大職員)ら容疑者三名を逮捕した。
根津は、「広宣部」という教団批判者の諜報活動や裏工作を行う部署に在籍したことがあると言われる人物で、田島は元警視庁の巡査部長で、剣道の国際大会での優勝経験をきっかけに創価大学へスカウトされた。
なお、逮捕された創価幹部の容疑者3名の裁判に対して、創価学会は弁護士10数名という大弁護団を結成して容疑者の擁護に当たった。
東京地裁四一九号法廷で、「容疑者の個人的犯行という主張は信じがたく悪質」と断罪され、それぞれ懲役2~3年の有罪判決を言い渡された。事件の悪質性や社会への悪影響を考慮すると、適正な量刑ではないと批判の声も多い。


…………………………………………………………………………………………………

【YahooBB顧客情報窃盗漏洩事件、ソフトバンク恐喝事件】
yahoo_bb50.jpg
2004年2月、約470万人分ものYahoo! BB登録者の個人情報が漏洩している事が発覚。
漏洩の原因が、不正アクセス(ハッキング)によるもとであると報道されたが、後の調査で、ソフトバンク社員であれば誰でも情報にアクセスできる状態であったことが発表された。
窃盗した顧客情報をもとに、Yahoo! BBに現金を要求していたソフトバンク関連元社員らが逮捕された。この事件による被害総額は100億円を超える。

逮捕された4名のうち、2人は創価学会の幹部だったことが話題となった。
朝日新聞と日刊ゲンダイにおいて、創価学会幹部が流出に関わっていたと報道。
竹岡誠治と湯浅輝昭は学会員ですが、とくに竹岡は、昭和45年春に起きた創価学会による日本共産党宮本委員長宅盗聴事件で、実行犯を務めた“謀略部隊メンバ-”であり、また、創価学会における分区の副区長という上級幹部でした。湯浅も、自分自身が壮年部副本部長という地位にあるばかりでなく、妻も圏幹部を務めるバリバリの学会員でした。創価学会は盗聴を是とする体質があるのではと批判した。また、容疑者2名はソフトバンク代理店の役員であったことから、上記の携帯電話通話記録窃盗事件を引き合いに出し懸念を表明している。

…………………………………………………………………………………………………

【奈良騒音傷害事件】 騒音おばさんの真実

★<奈良>騒音おばさん 法廷で「理由」語る

・奈良県平群町の通称「騒音おばさん」に対する控訴審で、河原美代子被告は、
 ラジカセで大音量を鳴らすようになったのは、近所からいじめられたからだと
 語りました。

 傷害の罪に問われているのは、平群町の河原美代子被告(59)です。
 きょう、大阪高裁の被告人質問に臨んだ河原被告は、「なぜ、大音量でCDラジカセを
 鳴らすようになったのか」という弁護人の質問に対し、「近所の人から、子供の泣き声
 など生活音がうるさいと言われて、裁判を起こされたので、生活音を消すためだった」
 と語りました。また、騒音を起こすようになった背景については、「近所の人から、
 亡くなった娘の悪口を広められたり、接着剤で鍵穴をふさがれたりするなどのいじめに
 遭っていた」と、ときおり涙を流しながら訴えました。

この近所の人というのが、創価学会員たちの事です
わかりやすく事情をまとめた動画がYouTubeにあります ご覧ください
当時加害者と扱われた騒音おばさんですが、実は創価学会による集団ストーカー犯罪の被害者だった事がよくわかります。



20180505222202771.gif


…………………………………………………………………………………………………

【公明党委員長 矢野絢也氏 「黒い手帳」 裁判(2005年~2009年)】
51GpvuLQd8L.jpg

矢野さんは自身が出版した書籍において、「私が行っている政治評論などの活動をやめさせるため、人命や家族の安全を脅かすような脅迫を行い、聖教新聞や他のメディアへ著しい誹謗中傷を行いました。私が裁判を起こしてからは、自宅周辺での監視行動、私の身辺で得体の知れないグループに尾行され、車や電車の移動や近所に出かける際に頻繁に尾行されるようになりました。警察が自宅周辺に警備の為に常駐するようになってからも私への執拗な脅迫電話や嫌がらせは続き、それは、私や家族にとどまらず、遠くの親戚や知人にも及びました。

創価学会本部へ抗議に行くと、(嫌がらせに)耐えることが信心であると説かれ
やめてほしければ自宅を売却して3億円を用意し、学会に寄付するよう執拗に強要されました。」との趣旨で述べています。

ここ重要です。つまり学会本部が矢野氏への嫌がらせ・つきまとい=集団ストーカー行為を行っている事実を認め、やめてほしければ、金を払えと脅していた訳です。 この件が明るみになったことで、創価学会が集団ストーカー実行組織であるという事が、より示されたわけです。

矢野氏への殺害や家族への危害を仄めかして私物を強奪した当事件は、裁判で争われ、創価学会は敗訴し、教団の組織犯罪が認定されました。


元公明党委員長の矢野さんは、批判者に対する違法行為について裁判で明るみになった事例と、実際の犯行の手口を述べています。批判者に対する盗聴、スパイ行為の主な事案は以下のとおりです。
 宮本邸盗聴事件
 妙縁寺における日達上人の会談内容盗聴
 学会側と妙信講側の七回にわたる「対決討論」の盗聴
 立正佼成会幹部に対する盗聴と分断工作
 松本勝弥へのスパイ行為と盗聴
 日蓮正宗保田妙本寺での盗聴
 静岡県の日原博県議に対する盗聴と抱き込み
 大石寺時局懇談会の盗聴
 学会施設を訪れた著名人の会談の盗聴
手口としては、「郵便物などの抜き取り、盗聴、交友関係の調査、尾行、怪文書による中傷行為、構成員の出したゴミなどを持ち帰りゴミから情報を収集を行います。情報が大きな戦力になることを知っているからでしょう。
また、監視、尾行、嫌がらせ、誹謗中傷などの違法行為は学会のお家芸ともいえるほど、常套手段化している。当初は組織防衛のための部署、いまでは積極的に恫喝、圧力を加える組織へと移行しているようです。」と述べています。


矢野絢也氏は「黒い手帖~創価学会『日本占領計画』の全記録~」の前書きの中で次のように述べている。
「黒い手帖」、すなわち、わたしの30年にも及ぶ政治家としての記録を公明党の議員OBに「強奪」され、創価学会とも裁判所で争うようになり、そうして今、距離を置いて振り返ってみると、当時の私はマインドコントロールにかかっており、創価学会によって操られていたと思わずにはいられない。池田大作名誉会長の野望-学会の「日本占領計画」を成就させるため、その計画のど真ん中で働いていたのではないか、との思いが日増しに強くなっているのだ


…………………………………………………………………………………………………

【連れ出し不正投票事件】
認知症の老人を、一緒に投票所へ連れて行き公明党へ投票させようとした、通称「連れ出し」という行為を行い、多くの会員が逮捕されたケースが存在する。
2010年の参議院選挙で検挙されたケースは、知人の複数の高齢者の手の平に、自民候補と公明候補の名前をペンで書き投票を誘導した疑いが持たれている。
2012年の衆議院議員総選挙でも創価学会は愛媛県、大阪府、鹿児島県、栃木県などで組織的に投票干渉を行い、それぞれ逮捕者を出した。
しかしながら、このように表面化したケースはあくまで一部であり、氷山の一角であると考えられている。
何故なら、具体的な物的証拠が少なく、認知症などに罹患した高齢者がターゲットにされているケースも多く、犯行の証言を得ることが難しいからである。
投票所の監視を強化してもイタチごっこであると、警察など捜査関係者は頭を悩ませている。
また警察内部や警察幹部に創価学会や公明党関係者が圧力をかけ、池田会長や幹部まで捜査の手が及ばないようになっていたり捜査自体が終了した事もある。
池田は「警察を動かしているのは竹入、井上だ。(手駒である)竹入の一声でどうにかしてくれる」と利便性を高く評価している。

…………………………………………………………………………………………………

【香川大学教授・創価裁判】
本件は、東京地方裁判所 2011年、平成23年(ワ)第29303号より内容を得ている。
香川大学教授で創価学会員でもある高倉良一氏が、創価学会幹部らから人権侵害を受けたとして、原田稔会長らを被告とした損害賠償請求訴訟を起こした。
高倉氏が運営するホームページの内容を巡り、複数の創価学会最高幹部らからプライバシーの侵害や脅迫、離婚の強要を含む個人の尊厳の侵害などを受けたとされるもの。

高倉は、2007年10月に創価学会の問題点を列挙した日記を夫人に渡したが、日記は夫人や九州の創価学会幹部を通じて学会本部に提出され、高倉が反創価学会活動を行う者であるとして学会本部の査問対象になる。
前後して創価学会本部は内部情報を漏らした反逆者であると断定し、機関紙「創価新報」に日記を掲載して、「仏敵(組織にとっての敵)」であるとして徹底した攻撃を加えた。

結果、高倉に同調する人間探しをされ、香川県在住の創価学会員からは殺害予告を受けるまでに至った] 。
また、1995年に起きた東村山市議の転落死亡事故は、実際は創価学会から依頼を受けた暴力団員が誤って朝木を突き落としたため「朝木のことは自殺として(警察に)処理させた」と主張していることを理由に、創価学会員から殺害予告を受けている。

…………………………………………………………………………………………………

【大手芸能事務所の大罪、芸能界の闇(2013年)】
Cyzowoman_201312_post_1465woman_1.jpg

芸能界のドンことバーニングの周防郁雄社長の側近であり、大手芸能事務所ケイダッシュ役員・パールダッシュ社長で創価大学出身の谷口元一は、好みの女性タレントを標的にしてハラスメントや、思い通りにならないと嫌がらせや業界への圧力をかけてきたという。
谷口はTBSに入社後、薬物使用で逮捕され、解雇処分。その後、ケイダッシュに入社し幹部にまで上りつめ、周防社長の右腕として芸能界に強い影響力を持っている。

日本人初のミス・インターナショナルに選ばれた吉松育美さんに目をつけた谷口は、自分の事務所に引き抜こうと画策する。その後、吉松さんへ反社会的勢力とのつながりが取り沙汰されている事務所に移籍するよう圧力があったという。移籍を断ると、谷口は吉松さんの実家の電話番号を調べ上げ、脅しの電話をしたり、彼女のオフィスや自宅に探偵を張り込ませたり、身辺調査をさせたという。
この騒動が原因で、吉松さんはCMの降板、ミス・インターナショナルとしての世界大会への出演も取りやめになった。

その後、吉松さんは「同じ悩みを持つ多くの女性のため、自分の問題をこのままにしておけない」として訴訟を起こしている。
安倍晋三首相の妻、昭恵夫人やジャーナリスト、学識者などは、吉松さんへのストーカー事件について海外メディアが一斉に報じているにもかかわらず、日本のメディアは事件を無視し沈黙を守っている事態に懸念や疑問を呈している。

吉松さんが発起人となり立ち上げたネット署名募集サイトへの賛同者は約12万人以上にも及ぶ事態にまで発展している。このキャンペーンの賛同者には、安倍昭恵夫人やオノ・ヨーコ・レノン氏など影響力がある人物も名を連ねている。
同事務所所属の川田亜子アナは、自殺したとされているが、自殺にしては不審な点も多くあり、何者かによる他殺との意見もある。また事件の第一発見者は謎の失踪を遂げている。
本件は、芸能界のタブーと呼ばれており、大手芸能プロの抱えた闇の一端に過ぎないとも言われている。



(以下みかんさん記事より 引用)
こちらは、ミス・インターナショナル世界大会で初の優勝を果たした吉松育美さんの被害ですが、某加害宗教の芸能事務所社長からつきまとい、盗撮、脅迫、交際強要、探偵を使って自宅を撮影するなどのストーカー被害を受けたというもの。
この事務所では、自殺者、レイプ被害者を出していると言われています。
特筆すべきは、海外では大きく報道された本件は、国内では全くといっていいほど報道されなかった点。

しかも30個以上の証拠を提出しても警察は受理待ちの状態で、さらには加害者の依頼で裁判所の執行官が無断で吉松さんの自宅に侵入。後日”お願いだから、この件が無かったことにしてくれないか”と連絡が入ったという。

事件の記事を見た方は、日本は大丈夫なのかとの心配するツイートを発信し、話題を呼びました。
これはまだまだ序の口で、国家権力を使って役所や企業が情報漏洩を行い、人権侵害やプライバシー侵害を後押しし、加害側の連中がストーカー犯罪を堂々と行っても警察はこれを放置するという、更に上をいく組織犯罪もあります。

img_0_20181206202022d31.jpg

詳細はコチラ
http://anaenta.com/yoshimatsuikumi/

…………………………………………………………………………………………………

【ベネッセ個人情報漏洩事件(2014年)】

ベネッセ個人情報漏洩事件と失踪児童急増の怪
20140812113623.png

創価学会と関係が深いベネッセは、児童の個人情報を含む大量の個人情報を流出させる。
その直後から、失踪する児童、誘拐事件などが数倍にも増加した。
ベネッセを含め、創価学会と関連があるといわれる各企業と共謀して、意図的に起こした事件ではないかとする説がある。
教団および教団と利益を共有する企業・団体が、誘拐された児童の人身売買や臓器売買を目的として起こしたものであるとする陰謀説もある。


詳細はコチラ
https://cybersecurity-jp.com/security-incident-case/8418


…………………………………………………………………………………………………

23.jpg
【創価の問題を指摘する人物への暴力および付きまとい行為】
行政書士、社労士である黒田大輔さんが、創価学会の問題点を指摘したポスターを配布中に、薄気味悪い信者数名につきまとわれ盗撮され、取り囲まれ暴行を受ける。
 「数人に延々とつきまとわれ、笑いながら盗撮(物陰から無断撮影)をされたり、呼び止められて恫喝され、嫌がらせのために何度も通報をされ、警官との対応で時間を割かれたこともある」との体験を公開し、実体験は書籍化されている。


また、創価学会の問題を指摘している団体がビラを配布していたところ、傘で眼球を突き刺され緊急搬送されたとのことです。目撃者の証言では、被害者は目を押さえて流血し、めがねは破損していたようだった。 とのことです。

教団を批判ないしは内部告発するなど組織を危険に晒す者には、個人であっても手段を選ばず攻撃を加える典型的な事例といえます。
元創価学会の幹部らは「創価学会による監視、尾行、怪文書攻撃、脅迫、いわれなき誹謗中傷などの違法行為は学会のお家芸ともいえるほど、常套手段化している。当初は組織防衛のための部署、いまでは積極的に恫喝、圧力を加える組織へと移行しているようです」と述べています。

…………………………………………………………………………………………………

【その他、創価学会絡みの事件簿】 

【創価学会地区部長が日蓮正宗のお寺に3000回の迷惑電話】
7ヶ月で3000回の迷惑電話を札幌市の日蓮正宗・仏見寺などに掛けて業務妨害をしたとして、パチンコ景品交換所従業員の谷口博司容疑者(53)に懲役1年の実刑判決が言い渡された。
裁判官は「嫌がらせ目的なのは明らか。今後は回数を減らして(いたずら電話を)継続していくなどと言い、反省がみられない。」として非難した。
容疑者は、電話帳などで他のお寺の電話番号を調べ、同様の電話をしていた。
聖教新聞の常軌を逸した日蓮宗への罵倒記事を読んでいれば、このような犯罪も起きるのではとの声も多い。

【姉歯建築士の耐震偽装問題、ヒューザー社長と公明党との疑惑】
姉歯建築士は建築士法違反で逮捕された。姉歯は創価学会員で、自殺した妻も熱心な創価学会員であった。
同事件に関与したヒューザーの小嶋社長は元創価学会員で、公明党議員と親しくしており、ある公明党議員の娘に多額の援助をするなど不可解な行動をとっている。
小嶋は援助を会社のイメージアップであると説明しているが、その目的も理由も依然として不明なままである。耐震偽装問題と公明党との不審なつながりが懸念されている事件である。

【創価学会セクハラ事件】
創価学会男子部本部長は教団勤務の女性複数人と結婚の約束をするなどし性的な関係を持っていた。声をかけられた女性が関係を拒否すると、パワーハラスメントやセクハラを行い女性を精神的に追い詰めていった。そのうえ、女性とのセックスをビデオ撮影し自分のコレクションにしていた。
女優の杉田かおるさんは自身の著書で複数の男性幹部からセクハラやセクハラまがいの行動を受けたと教団の墜落ぶりを暴露した。その他、公明党議員による議員会館の一室にて強制わいせつ、慰労会で創価幹部らによる卑猥な行為もあったとされる。

【江戸川区公明党区議による女児買春】
東京都江戸川区の創価学会員で公明党区議、松本弘芳はロリコン趣味で、風俗店では満足できずロリコンクラブを見つけ入会。区議であることが発覚するのを恐れ、偽名でプリペイド式の携帯電話を使用していた。女児買春により、松本容疑者は実刑判決を受ける。
クラブには13歳の中学生まで在籍していて、気に入った松本は月に4、5回も利用。これまでに30回近く使っていました。3Pにハマり固執した松本は消費者金融に400万円の借金をつくった。
一部からは、変態を議員にしてしまう創価学会員は、日本の恥ではないかとの意見も寄せられている。

【リクルート事件】
池田克也(公明党議員)がリクルート汚職で逮捕、起訴される。懲役3年、執行猶予4年の有罪が確定。

【岩手県 創価学会 副圏長による知的障害女性のレイプ】
岩手県 創価学会 副圏長 が知的障害女性をレイプして妊娠させ、子供を出産させる。

【電話投票依頼問題】
公明党は、上位組織である創価学会が中心となり友人、知人に対し公明党への電話による投票依頼を当たり前のこととして行っている。
これは、創価学会が政界に進出してから現在まで行われており、以上の行為は「F(フレンド)取り」や「F作戦」と呼ばれている。 これに類似する選挙法に抵触する事件も多く起きている。
上記のような問題や事件を複数回問題を起こし逮捕者を出している例は、創価学会・公明党以外では無い。

【田代富士男(公明党議員)の砂利運搬船汚職】    (昭和六十三年)

【原野商法詐欺事件 】(平成元年)
 犯人の福宝物産社長・沢井俊光は学会員で、しかも支部長でした。

【創価学会七億円脱税事件】 (平成三年)
 墓石で得た収入について国税局から指摘を受け、学会は二十三億八千万円の修正申告をし、約七億円の税金を納めています。修正申告といえば聞こえはいいですが、要するに脱税です。

【現職公明党市議による覚醒剤取締法違反】 (平成五年)

 犯人の大谷尚雄は、島根県出雲市の現職公明党市議で、もちろん学会員です。

【不倫妻と愛人共謀殺人事件】
昭和63年2月、千葉県大原町で不倫妻と愛人が共謀して夫を殺害、灯油をかけて焼いた事件は創価学会地区幹事の笠江良孝。

金の延べ板盗難事件——昭和57年3月、秋田県の同和鉱業から三千万円の金の延べ板を盗みだし古物売買ルートに乗せて売りさばいていた盗難グループは全員、創価学会員。


【公明党議員による所得税法違反 】     (平成五年)
 前公明党市議の井川国雄は、政治献金が所得税控除になることを利用し、虚偽の政治献金収支報告書を選挙管理委員会に提出。選管から発行された控除証明書を使って確定申告を行ない、不正に還付金を受け取っていました。

【現職検事による暴行事件  】    (平成五年)
 静岡地検浜松支部の現職検事・金沢仁容疑者は、取調中の被疑者に対して、土下座や往復ビンタなどの暴行を加えました。金沢は創価大学出身で、池田とのエピソードを『聖教新聞』で紹介されたこともあります。

【団地組合理事長が組合費を横領】      (平成六年)
 東京都練馬区光が丘・「大通り南団地」管理組合の理事長だった学会員の利岡正章は、組合費五千四百万円を横領し、自分の会社の負債の穴埋めに使い、逮捕されました。

【公明党参議院議員による女性秘書セクハラ事件 】     (平成七年)
 公明党の参議院議員・片上公人は、参議院議員会館内の自室で女性秘書にキスや肉体関係を迫り、訴えられました。なお、被害女性も学会員でした。

【東村山市役所職員の公金着服事件 】     (平成八年)
 東村市役所職員・岩垂紀雄は創価学会地区部長で、公民館貸し出しと経理を担当していましたが、その職権を悪用して、施設使用料など約一千三百万円を着服し、逮捕されました。

【学会員名プロデューサーの麻薬取り締まり法違反 】     (平成十年)

【元プロデューサーの西崎義展が覚醒剤取締法違反】
 昭和五十年代はじめ、『宇宙戦艦ヤマト』(アニメ)をヒットさせた元プロデューサーの西崎義展(学会員)が、覚醒剤取締法違反の容疑で逮捕・起訴されました。


【公明党県議の競売入札妨害】      (平成十年)
 神奈川県平塚市の造成事業に絡み、公明党県議・塩沢三郎が、建設業者の学会員Hに入札情報を漏らしたため、競売入札妨害の容疑で逮捕されました。

大島豊太郎(創価学会員・元公明党大阪市議会議員) の性犯罪
老人ホームにて入居便宜供与を盾に支持者女性を強姦したとされる。


木村昌幸 → 創価学会副支部長、強制猥褻事件
山田喜八郎 → 元公明党市議、道路交通法違反(轢き逃げ)逮捕
大石尚雄 → 覚醒剤取締法違反、元公明党島根県出雲市議・逮捕
片上公人 → 公明党参議院議員・セクハラ最高裁敗訴
硲篤代 → 聖教新聞配達員 寺のお供え物を盗み窃盗罪で逮捕
寺島よしお → 公明党目黒区議 政務調査費不正流用で辞職
横田高夫 → 公明党埼玉県大宮市議 収賄容疑で逮捕。
森和愛 → 公明党神戸市議幹事長 ポーカーゲーム機で現金賭博を行い現行犯逮捕
宮内均 → 元公明党多摩市議会議長・幹事長 当て逃げで逮捕
有田晴也 → 強制ワイセツ 創価大法学部卒「聖教新聞」コラムニスト
藤倉宗義 → 公明党羽生市議 無免許運転で二回も現行犯逮捕(笑)
衣袋一夫 → 公明党市議 飲酒運転で2人はねる
忍足和雄 → 元公明党足立区議 あっせん収賄で逮捕され辞職


記事引用元 山崎正友 wiki 新興宗教を斬る ~政治と宗教の闇~さん  創価学会犯罪史さん 他多数

…………………………………………………………………………………………………

【創価学会に関する様々な疑惑】
【P献金】
創価学会にはP献金と呼ばれる献金が存在しているという疑惑。P献金のPとは「プレジデント」の略で公明党の支持母体、創価学会の池田大作名誉会長を指しているというもの。公明党出身の国会議員福本潤一が2007年(平成19年)6月、外国人記者クラブで外国人記者を前に記者会見した。民主党の石井一が2007年(平成19年)10月16日、参議院予算委員会で「P献金」を追及した。
「P献金#週刊新潮での掲載」も参照

【暴力団への暗殺依頼疑惑】
創価学会に反抗・批判する人間の暗殺を暴力団へ依頼したとされる疑惑。後藤組の元組長後藤忠政によれば元公明党最高顧問藤井富雄が後藤のもとを訪れ、池田大作名誉会長の名のもとに反創価学会の活動をしている有名画伯A(仮名)や亀井静香ら4名の暗殺を依頼されたという[208]。また、共同通信社記者の魚住昭は『月刊・現代』の中で藤井が後藤に、創価学会に対して批判的な亀井静香を黙らせて欲しいと依頼する場面が収録されたビデオテープがあることを記している[209]。暗殺リストに名前があった亀井静香は警察関係者、弁護士などと創価学会対策会議を行うこととなる[210]。後藤は著書の中で池田が裏で何をしていたかといったら、山崎や藤井をパイプ役にして俺達ヤクザを散々利用し、仕事が終われば知らんぷりだ。それで俺達がちょっとでももの言おうもんなら、今度は警察権力を使って潰しにかかる。で、それがマスコミにバレそうになったら、頬かむりだ。(池田大作を批判する)竹入にも矢野にも俺にした仕打ちとまったく同じことをしているんだよ。一番の悪はやっぱり裏で、山崎だの藤井富雄だのに汚れ仕事をさせといて、表では善意に満ち溢れた教祖サマ面している、池田大作だろうな。と批判した。

【財務に関する疑惑】
学会員の貴重な財務が実は学会本部で流用されていたのではという疑惑が流れている。

1977年(昭和52年)に 民社党の春日一幸が国会で池田の豪華専用施設等について調査したところ財務が私的流用されていたのではという疑惑を持ち、当時の公明党委員長委員長竹入義勝宛に質問する旨の手紙を送った[212]。春日は1970年(昭和45年)12月の衆議院予算委員会で池田の証人喚問を求めたが自民党、公明党の反対で証人喚問は見送られた。また春日は創価学会が起こした言論出版妨害事件でも池田の証人喚問を要求したが見送られた経緯がある[213]。
1989年(平成元年)6月、横浜市内の解体処理場から持ち込まれていた古金庫から大量の一万円紙幣が発見され、総額は約1億7000万円だった。7月3日、創価学会総務の中西治雄が持ち主と名乗り出て、「20年以上前に、自分が学会内で不正に蓄財したもので、その存在を忘れているうちに誤って捨てられた」等と述べた。しかしすべて聖徳太子像が印刷された旧紙幣(C号券)で、半分は真新しい状態であり、「1000万円」と印字された帯封で束ねられたものや、一度も市中に出回っていない新札もあったことや中西が自宅を担保に借金をしていたことから矛盾点をマスコミから追及された。当時の学会内部は中西に同情的であり大多数の幹部が「この事件は中西が池田と学会のために泥をかぶった。」との見方をしていた。


…………………………………………………………………………………………………

メディアでは報じられることはありませんが、一部のまともな警察・記者のおかけで、創価学会が絡んでいたと暴かれ記事になっています。これらの発覚した事件は、氷山の一角に過ぎないのは言うまでもありません。
過去の事件を読み解くと、改めてこの宗教団体は危険で我々の常識が通じる相手ではない事がよく分かる。
同時に、当時から政府・警察を抱き込み、犯罪を隠蔽・偽装する体質があった事実や、暴力団との協力関係があった事実など、ダークな部分しかない組織だと言わざる得ない。

まともな創価学会員はこれらの事実を、どのように解釈しているのだろうか?自分たちが犯罪組織の一員である自覚はあるのでしょうか?これが世界平和を掲げている宗教団体のやることですか?
疑問に思うならすぐに脱会するべきです。 脱会すれば創価学会の本当の姿が見えてくるはずです。


創価学会の異常性をまったく知らなかったみなさん、これを機にこの組織を見る目を考え直して見てください。
一般市民を勝手に「仏敵」として、組織を挙げて追い詰め、自殺するまで徹底的に嫌がらせ・つきまとい・監視をおこなう異常行為。
それを何十年も前から繰り返しおこなっているカルト宗教団体であることを、頭に叩き込んでください!



関連記事

コメント

非公開コメント

異常な新興宗教信者です)

創価学会員とは異常な人々としか思えません。
読んで驚きです。

Re: 異常な新興宗教信者です)

コメありがとうございます
問題はこの犯罪に加担している信者たちの多くが、罪悪感やうしろめたさをあまり感じていないという事ですね。
そういうところからも「異常」さを感じるのではないかと思います。
現在の信者は2世以降の方がほとんどですから、生まれたときから創価教育されれば誰でもそうなります。
気付いてこの団体から距離を置く信者も増えてきましたがまだまだですね。

初めまして

福岡の幼児餓死事件は創価学会員が宗教の主従関係を悪用した犯罪でした。
創価学会はオウム真理教と同様の危険なカルト宗教団体ですね。
そんなカルト宗教がなぜ政権与党?国民を騙すのが上手いんでしょうか?

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです