2017/11/10

つきまとい 手の込んだ演出方法

全国数千人の被害者の皆様、第三者の皆様こんにちわ

集団ストーカー犯罪におけるつきまといは、このブログでさまざまなやり口を公表してきました
今回はかなり手の込んだ演出方法です

高度な衛星監視システムと交通管制システムを、組み合わせたようなつきまといシステム
これから公表するやり口は、ターゲットの位置情報だけでは不可能なケースもあります
おそらく被害者さんの中には同じ経験をされてる方もいらっしゃると思います

【ターゲットが来るタイミングで車から降りる】
カルトタクシー_原色女①
カルトタクシー_原色女②
↑被害者のみなさんは、この演出は割と頻繁に目撃していると思います 創価のよくやる演出の1つですね
上の画像は創価タクシーとの連携演出ですが、一番多いケースはカルトナンバーの車で、運転手がすれ違いざまに特定の服着てタイミングよく降りてくるパターンが多い

【地下駐車場・立体駐車場からの合流演出】
まずタイミングよく道路に面したお店などの駐車場から顔を出して、ナンバーを目撃させる演出方法ですが、これは日常茶飯事ですが、出てくる駐車場が立体駐車場だったり地下駐車場だったら話が違ってきます

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なぜならターゲットが来るタイミング合わせが非常に難しくなるからです それなのに彼らの動きを観察してますと、1秒の狂いなくほぼピッタリ合わせてきます。地下駐車場のケースは通常GPS電波は遮断されます。と言うことは少なくてもターゲットのGPS電波を捕捉して、個人的に動いているわけでは無いと言うことです
おまけに車がせわしなく走り回ってる都内で、手前には交差点もあり信号のタイミングも関わってきます しかし彼らは信号のタイミングも完璧に計算に入れてタイミングをピッタリ合わせてくる技術の高さが伺えます


【高速道路の合流地点での演出】
images (1)images_20171110161843124.jpg
これも何回も検証しましたが、画像のような位置関係で完璧にやられてました 皆さんが思ってるより高速の合流演出は、非常に難しくターゲット位置情報だけを頼りに合わせようとしても、決してうまくはいきません。ところが加害車両は毎回、画像のようにベストポジションでカルトナンバーを目撃させることができるわけです
①左画像)のようにターゲットがETC抜けて合流する場合、ターゲットは高速入口まで信号に引っかかったり、ETCで多少スピードを抑えたりして侵入していきます。一方加害車両は常に高速を走ってますので、タイミングよく画像のような位置につける事は非常に難しいのは言うまでも無い。
②逆もまた然り、どっちのケースでもピッタリタイミングは合わせてきます

【重要】

高速は何度も検証しています、時には乗る必要もないのに、思いつきでとっさに乗って検証した時もあります
その結果は・・・正直ゾッとしましたね つまり加害車両はあらゆるケースを想定して走っているって事です
ターゲットがとっさに高速乗ったとしても、合流演出できるように常に何台も走らせているようです


このことから集団ストーカーのつきまといにも、我々が思っているより高度な技術で実行されていると思った方がよいです

【不可解ケース】
そしてもっとも不可解な演出は、自分の意思で停車させた際にすぐそばで行われるありえない演出です
例えば、住宅街で何気なく停車し、メモなんかとってると目の前の戸建の駐車場にタイミングよく車で帰ってきてナンバー見るともちろんカルトナンバー、服装はアンカリングされた原色カラーorボーダー服をしっかり着込んでいるなんてケース
あきらかに創価工作員なのですが、偶然にしてはこれ以上ない効果的すぎるシチュエーシヨンです
もちろんこれは偶然では無く、かなり頻繁に目撃させられた演出の1つです

さらに例を挙げれば、店の前で停車したとします、その瞬間にタイミングよく、アンカリングされた服装の客が店から出てくる。
信号待ちで止まった真横にアンカリングされた物や、その日頻繁に目撃させられているものが置いてあるなど、まるでこの位置で停まるのがわかっていなければ置けない演出です

演出の中には創価の組織力で十分対応できなくもないですが、つまり人海戦術で人を大量に配置して演出可能にしていると言うことですね しかし自分の意思で停まったり曲がったりした先で、まるで初めからここに来ることがわかっていたような演出も、彼らは実際に行っています。
これにはさすがに頭がおかしくなりそうでしたね 間違いなく自分の意思で行動した先で工作員が仕込んでいるわけですから

何度も検証した結果、これらの演出を完璧に行なえる方法があるとしたら考えられるのは1つだけです
それはターゲットをコントロールすること!そう結論付けると全て演出可能になり説明も付きます
あまり考えたくもないですが、もしかしたら彼らのレールに乗せられて演出を見せ続けられてる可能性もゼロではない訳です
ただ自由に停まったりできるわけですから、完璧なコントロールはまだ無理なのか・・・それともそう思ってるだけなのか判断が付かない。 
まぁ第三者の方はドン引きだと思うが、どう思われてもしかたがない、現実に体験している事実なのですから
我々集団ストーカー被害者は、日々このような混乱するような光景を目撃・遭遇させられていると言うことです
正直、今目撃しても正確な仕組みはわからないでしょうね コントロールも憶測の域を出ないって訳です


ただ散々つきまとわれてわかったことは、いくつかあります
【都内つきまといに関して】
①1人のターゲットに対して数百人~千人を平気で導員する
②歩行役・車両役はどちらも同じ指示系統で動き連動している
③つきまといの脚本・指示は高度な監視衛星システムと交通管制システムを併せ持ったもので、人工知能レベルでリアルタイムで行われて、それぞれ散らばってる工作員に的確な指示ができている事実から、つきまとい独自のシステムが完成されてる可能性が高い。
④ターゲットの思考コントロールの可能性


以上がつきまといの結論です
被害者によっては、指示役の工作員が指示して行っていると考える人がいらっしゃると思いますが、都内を1日中走り回れば人間業では不可能だとすぐ気づきます。歩行役・車両役の数百人に、1人1人リアルタイムに的確な指示をに出せ、ターゲットの動きに合わせて臨機応変に演出を組み込むなんて芸当は、人間ではまず対応できません。しかもそれを十何時間も連続でやれるわけが無いわけです。仮に人間が指示してたらとっくに裏をかいたり抗えたりできてるはずです。しかし抗えたことなど1度もありません。結局信号待ちでリセットされてしまう訳です

私の1日の記録をみれば無理なのがすぐわかります。適当に走っている私に対し、前や周りは常にカルトナンバーで固められている。これだけもで人間が位置情報だけで指示できるものではありません。それにカルトナンバー以外の一般車がほとんど周りに見かける事は無いのも事実です 都内で車がひしめき合う中、そんな芸当を加害組織は当たり前に行っているわけです
それと歩行役のストリートシアター演出も同時に行っている、しかも効果的なタイミングで。人間ではまず対応しきれないでしょう

以上が私の個人的な考察です。参考になったら幸いです




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