集団ストーカー犯罪から見る創価学会 引用考察まとめ

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【三色旗の意味】
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創価学会と言えばこの三色旗 それぞれの色についての意味合いは画像の通りです

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創価大学のマークは秘密結社のマークが使われているのは有名ですが、つながりを知らない人が多い
そもそも創価学会はCIAの下部組織⇒CIAの上層部=フリーメイソンのメンバーが非常に多い


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(仏敵=創価を批判・敵対するもの)
このように池田大作は、仏敵に対して日頃から攻撃するように指導していたことがよくわかると思います


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すっかりおなじみの創価敵対者駆除マニュアル。創価学会の恐ろしいところはこれらをガチでおこなっていることです。

【創価学会・解釈】
創価学会は、お布施をすること、公明党(創価学会が立ち上げた政党)へ投票すること、勧誘活動をすることが、ご利益のある宗教活動で、世界平和に繋がると教えています。
また、創価学会を批判する人を打ち負かしすることが仏法だといいます。
しかも、信仰していた日蓮正宗から1991年11月28日に破門を受け除名されているので、創価はオリジナルの本尊と教義を作って信者に教えを説いています。 同時に、仏教団体は邪悪であると非難して、鬼畜な組織犯罪を繰り返していました。
どの宗教も、他人への施しや世の道理、生き方を教えるものですが、創価学会は違います。
極論を言えば、目的が「お金」と「選挙の票」の2つだけなのです
宗教国家設立を宣言して『公明党 (創価学会党)』を立ち上げ、会長が、「天下を取る為には官公庁や教育現場を支配する必要がある。」と公言していることからも、実態は宗教団体風の政治結社なんですね
※新興宗教を斬る ~政治と宗教の闇~ さんから引用


【総体革命】
①総体革命(そうたいかくめい)とは、創価学会で使われる用語であり池田大作が第3代会長に就任した1960年代以降強力に
推し進められた政界、官界、言論界、教育界、法曹界、医療界など各界、
社会全般への敬虔な信仰を持った多数の創価学会員の人材育成でそれらを横断した社会の改善の実践力を確保し
仏道修行や広宣流布運動に用いられた総称である。

②仮にその最終的な決定権が絶大な威力を発揮する
警察界や検察界の大多数が創価学会員によって捜査機関を占められ
あるいは許認可権の権利を有する官僚界が大多数が創価学会員によって占められ
同じ創価学会員だけを極度に優遇する職権乱用が起きたならば
創価学会員だけ逮捕・起訴されない
創価学会企業に有利な規制が引かれる事になり
それら各界の影響力を用いた創価学会による日本国家の乗っ取り計画だと批判されています

③政界、官僚、企業、マスコミ、検察、裁判官などに学会員を送り込み、日本の要所を掌握し池田大作(創価学会)
を日本の最高権力者にし、支配してしまおうという大変危険な思想である。
既に学会員は各所に送り込まれており、長い年月をかけて着々と遂行されている。


【偽本尊】

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【公称会員数】
2010年に公表した 公称会員数 827万世帯(1500万人から2000万人と言われているのは信憑性が無く、創価学会元幹部藤原行正も「池田大作の真実」の中で会員数は最盛期でも500万人を超えていないと述べている まぁつまり人数を水増ししたと言うことである
「民族化する創価学会」で島田裕巳氏が割り出した数値は以下の通りである
現在,日本国内で120万世帯、250万人ぐらいと予想されている
※注意 会員であることを公言しない隠れ会員が多数存在するため実数は把握しにくい状況となっています。その隠れ信者というのが在日朝鮮・韓国人やその他在日外国人の存在です
つまり250万+在日朝鮮・韓国人+創価インターナショナル会員となる
海外でもっとも会員が多いと言われている韓国SGI(KSGI)では公称数120万人と発表しているが、もちろんこれも日本同様、脱会・死亡・非活動員などすでに関与していない人数も足されている。韓国のマスコミ調べては40万人ほどとしている。
ちなみに日本の在日朝鮮・韓国人は2015年記録で49.8万人
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仮に日本の在日朝鮮人が全員創価に入信しているとしても、250万+49.8万+40万+その他海外=400万人以下と言うのが現実的な数字と思われる。


【カルト指定国】
フランス、ドイツ、チリ、オーストリア、ベルギー、アメリカ議会下院6カ国で創価学会をカルト指定しています
フランス国民議会でセクト(有害カルト=狂言的で異常な宗教集団)として報告されている
フランス・イギリス・韓国でも創価学会の異常な現状をTVにて放映している


【CIAとの関係】
日本統治に創価学会を利用するCIA
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/cia-84ae.html


創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ
http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/6453494.html


【創価の中枢に在日が多い理由】
創価学会は、黎明期に池田名誉会長が関西で在日や部落の困窮層を吸収して巨大化しました。創価の副会長の3分の2が在日の人士だと聞きました。日本の在日の半分以上が、済州島で韓国政府の迫害を受けて日本に逃げてきた人たちとその末裔です。韓国に反感を持ち、北朝鮮に共感を持つ人たちが創価の中枢を支配しています。

【後継問題】
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池田大作は2017現在も一応生存していることになっている。つい最近も会員に向けてメッセージを出している
池田大作は、2010年5月の本部幹部会を最後に姿を見せなくなりましたが、ネットの信憑性の高い情報を考察すると、すでに亡くなっているようですね しかも2011年~2012年に。しかし創価が後援する公明党が票を取っていくためには、どうしても生きていることにしないといけないようです。
この世にすでにいない証拠の1つに、平成26年11月に、創価学会の6代目会長・原田稔が「日蓮正宗が所有している戒壇の本尊は創価学会の物ではありません」と公式発表をしました。これは池田大作が存命なら絶対にありえない発表なのです


【池田大作について】
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池田大作=成太作(성대작、ソン・テチャク) 両親とも戦前から日本にいた朝鮮人です
一説には池田大作本人も日本生まれではないとの情報あり。

https://ameblo.jp/walker-memo/entry-12223061294.html 創価学会を改悪した池田大作(ソン・テチャク)とは?(ウォーカーのブログさんより)

【公明党】
詳しくはこちらにまとめてあります
http://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-175.html


↓公明党が、なぜ国土交通大臣をやりたがるのか!? 田母神氏が分かりやすく暴露


【大鳳会】
外務省内の創価学会員の会
日本国外務省には平成17年現在で創価大学の卒業生が41名。
外務省内の中級職、語学研修員など、あらゆるスタッフも含めれば、同省内の創価学会信者はゆうに400人超と指摘されている。
同省内には「大鳳会(おおとりかい)」という創価信者の集まりがある。

学会員の師弟たちを一流の大学に進学させようという目的で作られたのが「鳳雛(ほうすう)会」
司法試験に合格した学会員は「旭日グループ」
外交官や務省採用試験に合格した学会員は、「大鳳会」


【金城会】
創価学会の最高幹部の警護を務めるグループ
金城会の会員数は約2000名全国各地域の一般会員である。ほとんどが20 - 30代の体格の良い男性であり、柔道、合気道などの有段者が多いと言う[1]。実働部隊は約500人で、実際に第一警備と共に警護に当たるのは約30人だと言われている

1955年前後、当時の戸田城聖会長が病気療養を繰り返すと、会長のそばにいて守りたいという創価学会の会員が自発的に集まる様になり、やがて特別警備(特警)と呼ばれるようになった[1]。TKの文字が刻印されたバッジ(特別警備の略)を付けており、このバッジの第1号は池田大作・青年部参謀室長(当時、後に3代会長)が持っていたと言う[1])。特別警備は、創価学会会長に池田が就任した後、「難攻不落の堅固な城の守り」を意味する金城会と命名された

金城会が警護するのは池田名誉会長のみで、創価学会の秋谷栄之助会長(当時、現在の会長は原田稔)以下の創価学会幹部の身辺警護にはつかない


【牙城会】
創価学会の男子部に所属する会員を中心に構成されているグループ。牙城会(Gajokai)の頭文字を取ったGと略称される。

創価学会の歴史と理念を学び、全国各地域の創価学会会館の自主警備などを主な活動としている。任命を受けて無報酬で活動しており、シンボルマークは獅子、シンボルカラーは臙脂色(えんじいろ)、Gをあしらった金色のバッジと臙脂色(えんじいろ)のネクタイを着用している。
牙城会の会員数は、創価班員を含む約7万名。任務につくための最小人数は2名から5名であり、グループと呼ばれている。会合の有無に関わらず着任しており、会館の規模が大きくなればそれ以上の人数となる。平日・土曜日の夜間(18時〜18時30分(地域により異なる)から閉館まで)と休日(朝8時~9時(地域より異なる)から閉館まで)交代で務める。

毎年2月1日(牙城会創立記念日)から翌年1月31日までを1期とし、その予定は毎年1月までに発表される。

創価学会では、地域の座談会などの会合を、創価学会の会員の自宅を利用して開催して来たが、1950年代から1960年代にかけて会員数を大きく伸ばしたことや住宅事情の変化などによって、全国に会員専用の会館が建設された。その自主警備を行うグループを、当時は各地域ごとに当番や会館警備と呼んでいたが、1971年に牙城会として全国で組織化され、統一的な人材育成に取り組むことになった。
創価学会は、会館の警備も仏道修行の一環と定められており、牙城会員は、日々の唱題と来訪者に対する心遣いを学ぶことを通じ、社会人として成長することを目的として、会館警護の任務をおこなっている。

牙城会は、各地域にある創価学会の会館の「会館警備」を担当している。東京都新宿区信濃町にある創価学会本部の会館警備を担当する「本部警備担当」と各地域にある地元会館の「会館警備」に分かれている。

警備業の許可を受けた団体ではないので、法的には当直・宿直にあたる。
かつては閉館から翌朝まで泊り込み、交代で警備していたが、現在は特別な期間中の場合や一部の会館を除いて、セコムによる機械警備に取って変わられている。
かつては任務の時に臙脂色(えんじいろ)のブレザーをユニフォームとして着用していたが、現在は紺色または灰色の背広臙脂色(えんじいろ)のネクタイを着用している。
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所轄の消防署の指導のもとで、年に1回程度の割合で消防・防災訓練をおこなっている。消火、避難誘導、通報実習や、心肺蘇生法の実技のほか、最近では各会館にAEDが備えられたため、その講習もおこなわれる。この訓練は牙城会警備長および壮年・婦人の担当役員が中心になって開催されるが、牙城会のほか、創価班、白蓮グループ、および壮年・婦人の一般会員も参加する。
平日の日中は地域の中心会館であれば、創価学会の職員が日常の業務をおこなっている。
中心会館以外の小規模会館では牙城会が着任する時間帯以外は、壮年・婦人の有志が牙城会と同様の任務をおこなっている。地域ごとに名称や活動内容にはバラつきはあるが、この有志を一日会館長、一日室長などと呼び、有志によるグループを宝城会、創城会、王城会と呼んでいる。
牙城会の設立当初は、牙城会の会員は牙城会の任務のみに専念していた。しかしながら、近年では雇用形態の変化や少子化などの影響で創価学会員各位の社会的な立場の相違が顕在化してきたことで、男子部活動家が不足している地域もあるが、そこでは牙城会を創価班(男子部)や王城会(壮年部)など他の人材グループが兼任することで、約7万名の勢力を維持している。


【創価班】
創価班(そうかはん)は、創価学会の男子部に所属する会員で構成されているグループ。
創価班 三本のラインは三代会長の精神を表している
↑創価班ネクタイ  三本のラインは三代会長の精神を表している

創価学会の歴史と理念を学び、大きな会合の運営に携わっている。会合が開催される際には、会館内での場内整理、駐車場誘導などを行っている。仏道修行として、無償で活動している。シンボルマークは鷹シンボルカラーは青であり、盾にSをあしらった銀色のバッジを付けている。着任時には青のブレザーを着用する。日本以外の創価学会組織でも創価班の役目はほぼ同じである。ただしユニフォームには各国に違いがある。

創価班の会合は、1か月に1回行われる定例会、10月頃に各地域などで行われる大学校生大会、2月頃に各地域で行われる大学校の入卒団式、8月頃に各地域の研修道場などで行われる研修会がある。創価学会員として、社会人として、模範的な人格が求められるため、進んで仏法を研鑽し学校でも社会で実証を示すことが求められる。

1952年(昭和27年)創価学会が所属していた日蓮正宗の総本山・大石寺への登山会(月例登山会)が開始されて場内整理、案内などを担当する創価班の前身である輸送班が結成された。
1976(昭和51年)11月2日輸送班から改名し創価班が誕生した。
1970年代(昭和50年代)頃より、創価班は会館周辺と会館内の場内整理、駐車場への誘導なども行うようになる。
1991年(平成3年)に第二次宗門問題より創価学会が日蓮正宗から破門されて独立すると、大石寺への登山会は行われてない。現在の創価班は、創価学会の中心会館やそれ以外の個人会館での場内整理、駐車場誘導などが中心である。

所轄の消防署の指導のもとで、年に1回程度の割合で消防・防災訓練をおこなっている。消火、避難誘導、通報実習や、心肺蘇生法の実技のほか、最近では各会館にAEDが備えられたため、その講習もおこなわれる。この訓練は壮年・婦人の担当役員および牙城会警備長が中心になって開催されるが、創価班のほか、牙城会、白蓮グループ、および壮年・婦人の一般会員も参加する。
創価班が着任できない平日の昼間の会合時などは、婦人部の香城会などが受付と場内整理などの活動を行っている。
男子部活動家が不足している地域では、創価班と牙城会などの人材グループを兼任する場合がある。



【広宣部と教宣部】
【表向き】
「広宣部」とは顕正会対策として、昭和63年ごろ、当初、板橋、北区の創価班からの選抜メンバーで結成され、以降、全国的に拡大、定着した組織である。

池田氏がかつて同放の幹部会で、数ある各種グループの健闘を称え、グループ名を読み上げたが、その中に広宣部は省かれていたこともあり、創価学会内の非公式集団として認識された

宗門側との裁判においても、学会はこの組織の存在を認めなかった。しかし、関係者の証言や証拠書類から裁判長も認めた形となっている。創価学会はいかに、この組織の存在を隠したいかの証拠である
この組織の事例として、ドコモ携帯電話通話記録流出事件において、この組織に在籍されているメンバー(学会幹部で元創大職員)が有罪判決を受けている。

更に、ここ最近の彼等の動向といえば、矢野氏への付きまとい行為では哀れにも写真を撮られる者、ストーカー行為をビデオに撮られサイトに流されるという馬脚を表わしている。
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また、緩んだ実態としては、ある元広宣部員は「自分は盗聴をしたことがある」と証言する。それだけではなく、人材不足からか、法論を仕切ってみたり、自ら「私は広宣部です」と名乗っているものが出る有り様である。そんな彼等の中から、脱会者が続出していることが発覚。それも反創価に身を置いているケースが高い。創価にとって、あってはならないところから一穴が空き始めた。


【現在】
批判的な敵対者(日蓮正宗法華講会員・脱会者・勧誘を断った者・公明党の投票を拒んだもの・会員とトラブルになった者・創価企業とトラブルになった者)などあらゆる創価がらみの敵対者の中から「仏敵」としてターゲットを選出して、24時間365日に及ぶ嫌がらせや監視・つきまといなどを含むコインテルプロを行う活動。

▼以下引用▼
設立時期と当初の目的
○表向きの役割
広宣部・・・昭和63年(1988年) 顕正会の実態調査を目的として設立
教宣部・・・平成9年(1997年) 脱会者が日蓮正宗に移ることを防ぐために設立

○表向きの役割
広宣部・・・顕正会や日蓮正宗との議論
※ 顕正会・日蓮正宗は、創価学会と教義が似ているので、学会員はそれらの教団の勧誘の標的になりやすい。大半の学会員は、それらの教団と議論しても勝てないので、広宣部員が対応する。

教宣部・・・脱会を希望する学会員や、脱会して日蓮正宗へ移った元学会員への説得
※ 「説得」といっても、連日のように自宅に押しかけて来るなど、かなり迷惑な手段をとることもあるらしい。

○構成員
広宣部・・・主として男子部創価班から選抜される。
教宣部・・・男女を問わず成年会員から選抜される。
(広宣部と教宣部、両方に所属する者もいる)

※ 創価班は、学会施設でイベントがある際、会場の整理・警備を行なうグループ。男子部(学生を除く、40歳未満の男性)から選ばれる。

○活動の実態(表向きの役割を除く)

広宣部
・日蓮正宗、顕正会、共産党など対立する団体の会合などに潜入するなどの情報収集
・対立する団体を批判するビラの配布
・「仏敵」認定した標的の個人情報収集(尾行、盗撮、その他の違法な手段も含む)
・「仏敵」への嫌がらせ(違法性が強いもの)

教宣部
・日蓮正宗寺院の偵察・情報収集(法に触れない程度のもの)
・「仏敵」への軽微な嫌がらせ(法に触れない程度のもの)

創価学会・顕正会は、元は日蓮正宗の「講」と呼ばれる在家信者団体だった。顕正会は昭和49年(1974年)、創価学会は平成3年(1991年)に、それぞれ日蓮正宗から破門されている。
現在は両教団とも、日蓮正宗は本来の教義から逸脱したと批判し、自分たちだけが日蓮の教えを正しく継承していると主張している。 とはいえ、創価学会も顕正会も、日蓮を「末法の御本仏」とする教義を日蓮正宗から受け継ぎ、日蓮正宗の法主が書写した本尊やその複製を、信仰の対象としていることに変わりはない。


引用終り
以上の情報から広宣部は法にふれる工作活動をする組織で、教宣部は法に触れない程度の工作活動する組織と考えるとわかりやすい。しかしどちらも創価学会の為に裏工作する部隊なのは同じなので、被害者の中ではまとめて広宣部として見る方がほとんどです

捕捉して付け加えなくてはいけないのは、やはり構成員です
表向きは男子部や青年部など各部から選ばれているようですが、その中枢を担っているのはやはり在日朝鮮・韓国人です
これは何十年に及ぶ被害者たちの記録・証言から得られた信憑性の高い情報です
そもそも創価学会という団体は、上層部を在日朝鮮人で固められた朝鮮宗教です

広宣部の人数は少なくても2万人以上と言われており、その多くが在日朝鮮・韓国人+日本人で組織されている(主に危険を伴う・法にふれる工作担当)

集団ストーカー被害者数は正式にはNPO登録者数で、2017年現在1800人以上(創価工作員含む)になっている
しかし被害者の方はわかっていると思うが、あくまでもこの犯罪を認識できて、たまたまこの被害団体を知った人が登録しただけであって、いまだ組織犯罪だと気付かず被害に遭ってる人や、登録しない人だってたくさんいるのは言うまでもない
それに被害団体も1つではなく、全国に複数存在し全体の被害者数を知ることは難しい

しかし、この犯罪はターゲット1人対して専属の工作員が最低5~10人程度(おそらくこれが広宣部担当)就く事と、つきまといに関して言えば、車両部隊・歩行部隊とあり、 効果的な遭遇・目撃をさせるには最低でも50名以上の参加が不可欠な事を加味すると、全国の推定被害者数を仮に2000人としても広宣部2万人では全然補えないのである つまり広宣部の他にターゲットの住む地区の学会員が参加しないと24時間365日に及ぶつきまといすら、まともに演出できなくなる訳です



【各部】
 通常の会員は、年齢性別などから、男子部、女子部、青年部、婦人部、壮年部などに属している

多宝会 - 60歳以上の男女が所属。東京では「宝寿会」、関西では「錦宝会」と呼ばれる。
壮年部 - 基本は40歳以上60歳未満の男性が所属。
婦人部 - 基本は既婚者または40歳以上60歳未満の独身女性が所属。香城会、白樺会などがある。なお、年齢によって15 - 20代の・女子高等部・女子学生部・女子部が結婚した場合は、年齢問わず婦人部の所属になる。
青年部・男子部 - 15歳から39歳までの男性が所属(独身・既婚は問わない)。人材育成グループとして創価班、金城会、牙城会、文化班、サテライトグループ、設営グループ、鉄人会(関西のみ)がある。
女子部 - 未婚の39歳までの独身女性が所属。人材グループに白蓮グループ、白樺グループがある。結婚後は年齢問わず婦人部員になる。
学生部 - 男子の大学(院)生・専門学校生で構成。人材グループ21世紀伸一会もこの中のひとつ。
女子学生部 - 女子の大学(院)生・専門学生で構成。女子学生部は女子部同様、学生結婚でも創価学会に於いては結婚後は年齢問わず婦人部員になる。
未来部-18歳未満(未就学児、小学生、中学生・高校生)を対象とした組織。中等部・全日制高等部(男子・女子)、夜間高等部・通信制高等部(男子は北斗会・女子は南斗会)、少年少女部(未就学児、小学生男子・女子を対象)がある


各部でもっとも影響力があるのは婦人部だと言われています。この人たちが創価学会を支えていると言っても過言ではない様です


【高度な技術を悪用した勧誘方法】
一昔前の創価学会はとにかく人海戦術で手当たり次第勧誘しまくっていました。これも年配の方はよくご存じでしょう
しかし現在はネットの普及により、創価学会の悪行が一般の人にも知れ渡るようになり、信者の獲得に相当苦労している様です
日本人の勧誘は難しいので、訳有の日本人や生活困窮者の在日や外国人を学会で面倒を見てあげ、その代わりにつきまといなどの人員として利用するわけです

そして信じられないかもしれませんが、高度なテクノロジーを悪用した方法も行っています
あらかじめ数か月~数年前に入信させたいターゲットに電磁波(テクノロジー機器)を悪用し、意図的に病気・痛みなど作り、その後偶然を装いターゲットに接触→親しくなり病気などの身の上話など相談に乗るフリして「知り合いに同じような症状の病気や痛みを訴える人がいて、拝みに行ったらすぐよくなった」などと言い創価学会の座談会などの場に連れて行く→電磁波攻撃を一時的にやめるとターゲットは、本当に病気が治ったと勘違いし入信するパターン
↑私の場合はまさにこのパターン
勧誘される数か月前に、突然原因不明の呼吸困難(パニック障害に似た症状)不整脈・極度の目の疲れ・痛み・頭痛・極度の胃もたれ感、 当然色々病院で精密検査を繰り返したが異常なし 24時間の不整脈検査もやったが、なぜか検査期間中は症状が出ず結局うやむやに、そんなとき私に近づいてきた男が創価学会員だった その後のパターンは書いてある通り

【学会員に多い精神病と自殺】
こんな話したところで、おそらく信者は信じないでしょうが、もしこの記事を読んでいたら頭の片隅にでも入れておいて損はありません。信者の人はよくご存じだと思いますが、精神病を患っている信者が非常に多いのを見聞きしているはずです。統合失調症、うつ病、パニック障害、社会恐怖(対人恐怖)、強迫性障害、パーソナリティ障害などが異常多発しています。
特に「新入会者」よりも、古くからの「強信な創価学会員」に多く起こっています。東京の創価学会本部には、毎週数回、精神科医が行っているぐらいですから、説得力ある内容だとわかるはずです(引用考察)

【創価学会員の精神科医の告発文】
▼以下引用▼
「創価学会員の一部の人間には、オウム真理教と同じような暴走行為を起こしかねない極めて危険な反社会的な狂信者がおります。それ故、この論文は匿名でお願いします。また、この論文の作者は誰かと問われても、どうか内緒にしてください。
私は身の破滅どころか、命も危ないと認識しています。これは命懸けの告発です。何も知らない無知な創価学会員を救うためと思い書いたものです。会員には、うつ病性障害など精神障害で苦しむ会員が余りにも多いため、そして、それにより一生を台無しにしてしまう会員が余りにも多いため、彼らを救うため、その警鐘として命懸けで書いたものです。これは一つの大きな社会問題でありますが、今まで創価学会の言論封殺により、マスコミが取り上げることができなかった問題です。
私は以前、これと似たことを論文として、ある精神医学学術専門雑誌に投稿しましたが、すぐに返却されてきました。『(怖いため)創価学会に関する論文はとても載せることはできない』ということでした。
創価学会の言論統制は、極めて厳しいものであることを、この時、痛感しました。
しかし、一般の創価学会員に真実を知らせないと、一般の会員が余りにも可哀相であると決意したものです。
(酔っ払いの独り言さんより引用)
▲引用終わり▲

日蓮正宗の人は「ニセご本尊」のせいだとしきりに言っておりますが、信仰とはまったく違う理由で病気になっているのです
先ほども書きましたが、遠隔から精神病など意図的に作り出す事は、現代の技術で可能になっています
ただそれを証明しろと言われれば、個人では無理ですが、集団ストーカー被害者は毎日のように遠隔から身体に攻撃されており、我々だけがこのテクノロジー犯罪の存在を認識しているし、学会員に行われているテクノロジー攻撃にも気づけるわけです
この言葉の意味をどう受け取るかは自由ですが、決してウソはついていません
我々被害者と学会員の被害者との違いは「気付かせる」か「気付かせない」かの違いだけです。我々は特定の時間に合わせて身体に痛みを与えてきたり、特定の行動した特に合わせて攻撃されますので、嫌でも気付くようにさせられています。しかし気付かせないやり口は、何も関連性を持たせませんので気付くことはまずありません。
つまり第三者から言われない限り、得られない情報ですから知っておいて損は無いと思います

【信者にも行われる思考盗聴】
無言で祈りや願い事をさせ、それを思考盗聴することで信者の思考を読み取ります。その願いを叶えることで、「誰にも話していない願いが叶った」などと思わせ、教団や教義に対する信仰心を上げさせる為に定期的におこなわれる

【因果応報演出】
悪いことをすると決まってすぐに同等の不幸を演出し、神様は常に見ているような感覚を植え付け、信仰心を目覚めさせ勧誘する



【広宣部の思考心理】
信者以外の人間を動物などの下等な存在として扱うことで、犯行を正当化しています。理屈としては、真実の仏法である創価学会の教えは、社会の法令より優先されるとして、教団の活動のすべてを肯定しています。
教団は、犯行を行っても、犯罪となる境界線のすれすれのところで手を引くため、絶対に安全なのだと教えています。集スト犯罪を正しい行いであるとしているため、被害者の不幸やトラブルを関連犯罪者全員で喜ぶような、群集心理を悪用したカルト教団らしいことを日常的に行っています。

↑この犯罪でもっとも重要な点です 第三者にこの犯罪を説明する上で、加害者側の思考心理が我々一般人とはかけ離れてる点があります 普通に考えれば、だれがお前なんかを大勢で24時間365日つきまとうんだよ!と人は言うでしょう それは我々被害者も同じように思っています しかし彼らにとっては非常に大事で自分達の生活を犠牲にしてでも、優先しなくてはいけない思考心理を持っているので、いくら我々の物差しで計ろうとしても土台無理な話なんです



【脱会者への対応】
集団ストーカーの被害者は加害者組織にもいる
そもそも創価学会が集団ストーカー始めたきっかけは、日蓮正宗を破門されたあと、多くの脱会者が出てその元信者らを
とことん嫌がらせしまくったり24時間・365日の監視・つきまといを始めたのがきっかけである
※実際創価の嫌がらせは1945年、昭和20年から記録が残っています

なんせ集団ストーカー実行組織に在籍してるわけですから、組織を正当な理由なく脱会したり、組織に反する言動などした場合は当然「仏敵」ターゲットとされ、元身内だったことなど関係なく一斉に牙を向いてくる
その時はじめて在籍していた組織の本当の顔を知ることになるわけです

集団ストーカー被害者たちと同じように数々の嫌がらせからつきまとい・テクノロジー攻撃など受ける羽目になる
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↑記事を引用すると

池田大作は、TBSのインタビューに答えて、「(学会を脱会したって)いいじゃないですか自由で、宗教は自由ですか」と涼しげに話していたが、これはもちろん外部向けの演技で、幹部には「脱会者は自殺するまで追い詰めろ」と命令していた。
そのため、脱会者への攻撃は熾烈をきわめ、多人数で脅し訪問・嫌がらせ・見張り・尾行・深夜の脅迫電話・無言電話がほとんどの寺院の法華議員(信徒)宅にあった。
あまりの横暴なおどしに、相手を訴えた熊本の事件や、一人暮らしの高齢な老婦人宅へ、執拗に訪れては恐怖心をかきたて、それが原因かどうかともかく、死に至らしめた所沢の事件などは、広く報じられて、創価学会の異常体質が改めて議論された。
また福井県では、放火未遂(おどしのための未遂かもしれないが)のショックで早産をした女性もいる

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↑週刊文春の記事
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【創価に不信感を抱き脱会した元幹部】
龍年光(元創価学会幹部・元公明政治連盟書記長・元公明党東京都議会議員)[52]
原島嵩(元創価学会教学部長)[18]
山崎正友(元創価学会副理事長・元顧問弁護士)[53]
竹入義勝(公明党元委員長)[54]
矢野絢也(公明党元委員長)[55]
福島源次郎(元創価学会副会長)[56]
石田次男(元公明党参議院議員)[57]
大橋敏雄(元公明党衆議院議員)[58]
桑原春蔵(元公明党大田区区議、創価学会副会長)「池田が政治権力を握って天下を取るといった姿勢は、もはや信仰者ではない。信仰を利用した魔物」[59]
後呂雅巳(元創価学会壮年部長)[60]
山口隆司(元創価学会幹部)「池田大作の名誉欲達成のために、大変な資産と人生の半分を費やしたのが腹だたしい」[61]
鈴木広子(元創価学会幹部)[62]
細谷健範(元創価学会幹部)[63]


【創価学会と暴力団】
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【創価関連企業】
創価信者が経営者の場合、会社の経営理念=創価学会の理念と言うことになる
ネットで公表されてる創価企業は大手企業など数多い 個人経営など入れたら全体を把握することは不可能でしょう
基本的にトップや上層部の人間が創価信者なら、その会社は創価学会の影響のある会社と言うことになる
下記の企業はネットで公表されてる創価学会と関係が深いとされてる企業


企業の場合、これもまた総体革命が大きく関わってくる。つまり企業の上層部を創価信者で固めて乗っ取る訳です
知らぬ間に、創価学会に支配されていたなんてことも十分あり得ます


ほんの一部↓
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創価学会 wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A
創価学会・公明党とはどういう組織なんだろうかー設立から振り返る
http://theplatnews.com/p=765
創価学会ってこんなことをしているのですね。
http://ameblo.jp/tsuraihibi/entry-12217753871.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----tsuraihibi_12217753871
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