2017/10/22

組織的つきまといを第三者に理解してもらう方法! (第二弾) 創価つきまとい部隊解説

全国数千人の被害者のみなさん・第三者のみなさんこんばんわ

被害者のみなさんは、組織的につきまといされてる事を、友人や同僚、家族や親戚など説明してきていると思います
話した結果、反応はいかがでしたか?おそらくほとんどの人が「???」のような反応だったはずです

しかしその反応はある意味しょうがないのです 
まず第三者は一般人である、(あなた)をなぜ組織が何十人何百人と導入して追いかけ回すのか理解できないからです。
まさかコインテルプロ(時間をかけた殺人)マニュアルを一般市民に向けて行われているとは夢にも思っていません

それにこの犯罪の一端を説明したところで、全貌があまりにも根が深い犯罪だけに、説得力に欠け逆に信じてはくれないでしょう。 つまりわかってもらおうと喋れば喋るほど、相手は引いてしまう内容なのです

テクノロジー犯罪はこの際置いておいて、証明できる「組織的なつきまとい」を今回まとめてみました
前回の記事同様、第三者に説明する際、参考にして見てください

まず創価のつきまといのやり口は、男が女を後ろから付け回すものでは無いと言うことを、第三者に伝える事が重要です
第三者のストーカーの認識は、基本コレしか知りません
彼らのやり口は視聴覚的に心理効果のある「アンカリング」という手法を取り入れている事です

アンカリングとは・・・条件付け・意識付けの事です わかりやすく説明しますと「パブロフの犬」 の事はご存知でしょうか?犬にエサを与える時、ベルを鳴らしてから与えるという事を繰り返していると、ベルを鳴らすだけで犬がよだれを垂らすようになるという実験の話です、いわゆる条件反射の事で、例えば玄関開けて外出するたびに赤いTシャツ着た人が毎日通ったり、信号待ちするたびに同じ行動する人間を目撃したり、トイレに入るとサイレンが聞こえてきたりと、特定の行動に対して結果が読めるように意識付けさせる事を、アンカリングと呼んでいます


つまりこの組織的なつきまといを実行する前にターゲットに対し、時間をかけ徹底的にアンカリングを仕込む作業をしています
当たり前ですが、第三者の方はこの工程が無いので、被害者と一緒にいたとしても、それが仕込まれたものだとは気付かないのです


では彼らはターゲットに対してどういうアンカリング(意識付け・条件付け)を仕込むのか
以下の画像をみてほしい

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歩行部隊・ママチャリ部隊の場合は見ていただいた通り、服装の色や柄・持ち物やその色などを大勢で共通させるケースが基本となっている
これは全国共通です ターゲットに意識付けさせる初期の頃は、これを露骨に連続させ、偶然に遭遇・目撃しているのではないと言うことを頭に植え付けるのです。そして一通り色・柄・物・行動などの意識付けが終了したら、これらを複合して配置して反応を観察し、今後の演出に応用していきます。


車の場合も理屈は同じです。
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車の場合はナンバーなど覚えやすい・記憶に残りやすい並びのナンバー(ゾロ目・ハサミ目・順目・逆目・語呂合わせ目)などで1日中ターゲットの視界に入るように遭遇を繰り返します。また画像にあるようにステッカーや搭載物、凸凹のヘコミすら意識付の材料として大量に連続させます。そうやってさまざま意識付けさせたのち、これも歩行部隊同様、複合して遭遇するようにしてきます。
時には画像(右)のように特定のアンカリングを大量に遭遇させたりするのも手法の1つです


見ていただいたように集団ストーカー被害者は、このような意識付を脳裏に焼き付くほどしつこく遭遇・目撃させてから、つきまといをスタートされてる訳です そのような経緯があることを説明する事が重要です



次に歩行部隊の行動アンカリングで、このつきまといの仕組みを説明します
556.png

↑どうですか、どれもこれも普通に日常で見かける行動ばかりですよね。この犯罪は第三者に不審に思われないように、日常の風景を意識付けの材料にして利用しているのです。では被害者はどのように遭遇させられているのか下の画像をご覧ください↓

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おわかり頂けるでしょうか?つまりやり口の基本はこういうことです
こうやって図にすると非常にわかりやすいと思いますが、これを口で第三者に説明をしようとすると簡単ではありません
しかもこれらの演出も複合されますので、被害者はすぐ気づきますが、第三者にとっては1つ1つが日常の風景にしか見えない訳です。
被害者さんはよくご存じだと思いますが、ある時期になると上記のようなわかりやすいアンカリングを重要な演出だけに限定し、タイミングとシチュエーションだけで加害者だと認識させる行動が多くなってきます
つまり車で言えばナンバーはバラ目のナンバー、歩行者役も服装など仕込みされてないもので、遭遇タイミングでアピールするわけです。でもここまで意識付けされてきている被害者は遭遇パターンだけですぐ気づいてしまう訳です
なぜなら身体がタイミングをしっかり覚えているからです この手法がただの嫌がらせと計算つくされた心理手法との違いと言う訳です

第三者のみなさま、これが集団ストーカーの「つきまとい」の仕組みです
これはあくまでもやり口の基本を公表してますが、実際はもっと巧妙で簡単に説明のできない高度な演出も非常に多いのです
これはただの嫌がらせ目的でつきまとってるわけではございません!ここまで大掛かりな事をする目的は、ターゲットを精神的に追い詰め自滅・破滅させる事(コインテルプロ=時間をかけた殺人)を目的にしています。そのマニュアルの1つが24時間365日に及ぶ、このつきまといと言う事なのです


このような手法で創価は全国の一般市民に行っています。そして被害を訴える被害者を「統合失調症」に仕立て上げる仕組みです
どうです?よくできた仕組みでしょう たしかに被害の一部分だけを第三者に説明したら、頭のおかしいやつと思われても不思議ではないかもしれません。しかしやり口を理解すれば、計算されつくした手法の犯罪なんだと気付くはずです


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