2017/10/17

つきまといアンカリング

全国数千人の集団ストーカー被害者のみなさま・第三者のみなさまおはようございます
創価つきまといの方法は特定の色・柄・もちものなどを大勢で共通させ、ターゲットの前でわざと遭遇するように歩いたり、先回りして目撃させたりする手法を組織的に行うことです。この行為を「アンカリング=条件・意識付け行為」と言います

条件・意識付け初期の段階は同じ色を複数回続けるなど露骨な演出ですが、一通り意識付けが終了したターゲットの場合、
今まで意識させられたものを複合させて配置して目撃・遭遇させてくるようになります


例によって画像で説明します↓

①2016-05-23_赤→赤
②2016-05-23_赤→赤
③2016-05-23_赤→赤→マリオカート
⑤2016-05-23_赤→赤→マリオカート→刺青男こちら見る

第三者の皆さんは、この囲ってあるものを見てもなんのこっちゃだと思います
簡単に説明すると、その囲ってある1つ1つを今まで散々遭遇・目撃され続けたと言うことです
その意識付けしたものを複合させ配置して目撃・遭遇させられてる画です

このような演出が1日中続くわけです どこをどう走っても目撃・遭遇します
これが創価学会が行う高度なつきまといのほんの一例です


私の場合、タクシードライバーでしたので、とにかく1日中演出を目撃・遭遇し続ける事に重点を置かれてました。おそらく本気でつきまといだけでノイローゼにするつもりでいたと思われます。ですから数か月かけて徹底的に数多くのアンカリングを意識させられました。上記の画像のケースは今まで意識させられたものを複合し配置されてるわけです。
創価カラー演出をみてほしい初期の事はこれを人だけで行ってました。つまり歩行役の人間で服や持ち物で3色演出をやっていたわけです。それがどんどん巧妙になっていき、画像のように車の色を合わせて3色にするようになっていきました


このような手の込んだ演出が1日中続く事を想像すれば、いかにこの集団ストーカーのつきまといが常軌を逸した人数と方法で行われてるかご理解いただけると思います



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