2017/10/16

顔認証防犯カメラの悪用と集団ストーカー被害者との関係性

今やいたるところに顔認証式の防犯カメラが設置・導入されています
国の重要機関のみならず近所のスーパーやコンビニまで導入が広がっております

その監視システムの最上級のレベルが衛星からの国民監視システムと言うことかもしれません
もちろん衛星監視がとっくの昔から導入されていることなど、国民は知りもしないし興味もないでしょう
日本人はつくづく危機感を無くした民族だと思い知らされる

実はこの顔認証カメラですが、色々問題が起きているのをご存知でしょうか?
常習的に万引きを繰り返す人間をいち早く発見できる利点があり、同じシステムのカメラなら、その店だけではなく全国で共有されます。(警察はどのメーカーも情報共有している)
と言うことはですよ、これもし何かの手違いで登録されてしまったら・・・
悪意ある店員に勝手に登録されてしまったら・・・


そのような被害を訴えてる人達が非常に多い
つまりスーパーなど入るたびにすぐに警備員にマークされるって人が「何かおかしい」と思って発覚している事案なのです。
店に入るたび店員から犯罪者をみるような目で警戒されたり、毎回すぐそばに定員が来て、商品直すふりする行為ばかりするなど・・・

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実はこれ我々「集団ストーカー」被害者も経験しているはずです
まぁ我々の場合は常につきまとわれてるので、また加害組織の人間か・・・ぐらいにしか思わないかもしれませんが、実は店に入ったときにカメラが危険人物として警報慣らし、それでマークされているケースも考えられます
つまり我々もすでに全国ネットワークで登録されている可能性があるかもしれません。



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その根拠はこの顔認証の登録は「警察」からの指示で特定の人物を登録するケースがあると言われているからです。我々集団ストーカー被害者は警察から「危険人物」として登録されている可能性が非常に高い、そしてその偽装情報を登録させることにより、学会員がいない店舗でも常にみんなから監視されてるような意識をターゲットに感じさせる為に利用しているのではないかと思われます
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【知っておきたい防犯カメラ設置と法律】
じつは、防犯カメラに記録された個人の画像は、特定の人物を識別することができる個人情報であり、「個人情報の保護に関する法律」に定められている個人情報として保護の対象となっています。防犯カメラは、犯罪の防止を目的とするものですが、プライバシーや個人情報の取り扱いには十分に留意することが必要となります。個人情報保護法では、利用目的をできる限り限定し、その目的外で個人情報を取得することは違法とされています。そのため防犯カメラを設置する場合、防犯カメラで撮影していることとその映像を利用する目的を公表する必要があるのです。

また「個人情報保護法」の規定によれば、個人情報を5000件以上保有する企業は「個人情報取扱い事業者」としてこの法律に従わなければならないのですが、これには例外規定があり、5,000件以上であっても半年以内に破棄するデータであれば含みませんので、該当する場合は録画したデータを半年以内に破棄するようにしましょう。

防犯カメラの映像は、個人情報保護の対象となります。個人情報保護法2条1項によると、「個人情報」とは、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む。)とされています。この時、特に注目したいのが「顔認証エンジン」により数値化という「暗号化等によって秘匿化」した顔認証データも”個人情報”であるという点です。また、個人情報保護法18条は、原則として、事業者は個人情報を取得した場合は、速やかに、その利用目的を本人に通知しなければならないと規定しています。この書店の場合、「防犯カメラを作動しています」と店内に掲載があるものの「顔認証データを取得しています」とは周知されていませんでした。防犯カメラが設置されているという周知だけでは、顔認証データを取得されていることまではわからないですよね。この点は問題がありました。また、そのデータを長期間蓄積していることにも問題があります。個人情報を5000件以上保有する企業は「個人情報取扱い事業者」として情報を取り扱わなくてはならないからです。

もし自分が登録されたらと考えたら、どれだけ日常生活に支障がでるか想像できると思います
精神的ストレス・不安が間違いなく続くはずです

集団ストーカー犯罪はこの程度の監視レベルではございません 24時間・365日加害者の目を感じている訳です
正確に言えば感じさせられていると言った方が良いかもしれません
この顔認証被害を通じ、ぜひ集団ストーカー犯罪も知っていただけるきっけかになればと思います

(引用動画)

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