2017/10/15

まさに当たり屋! つきまとい行為の挑発行動

全国数千人の集団ストーカー被害者のみなさまこんばんわ
車運転される被害者さん 人・車・物に接触して事故をおこした場合はどんな事故でも必ず警察呼んで現場検証して記録を残しましょう!
特に、歩行者と軽い接触して相手がケガもなく急いでいるからと言って、立ち去ってしまっても必ず警察呼ぶこと!
その立ち去った人が、その後警察に報告したら、「ひき逃げ」「当て逃げ」となります 
ご注意ください


前回、他の被害者さんの事故誘発動画を紹介しましたが、今回は私のケースで紹介します
このケースは挑発というより、もう完全に当たる気で突っ込んできます
画像なので伝わりにくいですが、急ブレーキで何とか事故にならずに済みました

ここで注意する点は事故にならなくても油断はできない点です
なんせ後ろに乗せてるのは創価信者ですから、車内人身事故目的のケースもあるからです
つまり急ブレーキ踏んだ時に、大げさに前のシートにぶつかりケガした演技するパターンもあります

まぁ幸いシートベルトさせてますのでそのような事はできませんが、ベルトで鎖骨痛めただの理由はいくらでも付けれますので、タクシードライバーの被害者さんは油断はできません


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画像だと分かりずらいと思いますが、かなり危険な状況です。急ブレーキしなかったら間違いなくぶつかっています
まぁしかしよく個タク(個人タクシーの略)で事故役を引き受けるなと、つくづく学会の闇をを感じますね
もしかしたらぶつかった後に何か仕込みがあったのかもしれませんが、今となってはわかりません


特徴的なのは画像にも書いてますが、インパクトある演出を彼らが見せる場合、必ずアンカリングは露骨なものになっています
今回の「ゾロ目」ナンバーのようにですね ターゲットが偶然だと思わないように露骨なアンカリングをチョイスするわけです



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