2017/10/06

テクノロジー攻撃で米大使館・カナダ大使館職員が攻撃される!被害者21人!

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2017年9月29日、米国務省はキューバから米大使館員の半数以上を帰国させると発表した。その理由は・・・
「これまで数カ月以上にわたり、多数の在キューバ米大使館の職員が、攻撃の標的になってきた。職員たちはその攻撃によって苦痛に苛まれてきた。彼らは、耳の病気や聴覚消失、めまいや頭痛、倦怠感や内臓機能障害、認識能力障害、睡眠障害など幅広い身体的な症状を訴えている」からだという。

被害者の数は21人にも上り、すでに述べた症状以外にも、嘔吐、鼻血、平衡感覚障害、脳震盪(のうしんとう)や脳腫脹(のうしゅちょう)などの脳損傷、記憶障害、会話障害などが起きていると報じられている。


ではいったい何が起きたのか。被害者たちの中には、ベッドで横になった時にのみ振動と耳をつんざくようなノイズを感じていたと報告し、一方で何も感じていないまま被害を受けた者もいた。

欧米では、この攻撃が実は「音波」を使ったものであるとの指摘が出ている。

関係者によれば、攻撃は大使館員の宿舎近くか、内部で行われたと見られている。なんらかのデバイスが用いられ、
そのデバイスからは人間の耳では聞き取れない音波が発せられたという。人体に影響を及ぼす超低周波または
超音波の武器の可能性があると、米タイム誌などは報じている。

「音響兵器」と言われるものは、理論的にみると、不快感や痛みを与えたり、最悪の場合は死をもたらすことができるという。


それにしても日本では全然ニュースで報道しない あいかわらず「集団ストーカー」犯罪に関わることは全てシャットアウトである。 それもそのはず、日本でこれらの症状を訴える者は「統合失調症」となってますので都合が悪い訳です 
第三者はテクノロジー犯罪を、未だにSFレベルの妄想しか思っていない平和ボケした人ばかり
まぁそれも無理もない。メディアが関連するニュースは規制かけ報道しませんので、正確な情報が耳に届かない訳です

現実はこのように国レベルで兵器として普通に使われている技術です
日本ではこれらのテクノロジー技術を、加害組織が悪用し一般市民に使用され、多くの日本人が被害を訴えてますが、なぜか日本では「統合失調症」にされているのです。



記事引用元
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1710/05/news014.html


創価が集団ストーカー犯罪に「音響兵器」に使用している事実として、第三者がツイッターで報告している
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