2017/09/11

ゴミ捨てに出ただけで演出スタート! (タイミング合わせ・ボーダー服・色アンカリング)※拡散希望

集団ストーカー被害者は、1歩家を出ると信者がタイミングよく出現し、存在をアピールしてきます
何も知らない第三者は警察に相談しろよと言うが、相談しても解決しない犯罪だから堂々とやれてるわけです
なんせその方法が「犯罪」として取り締まれないから!

これも全て「公明党」がストーカー規制法案に恋愛感情に基づくつきまとい行為に限定させたせいです


昨日ちょっとゴミ出しにマンション出たときの信者たちのやり口を紹介します
ゴミだし時 カルト1
ゴミだし時 カルト2
ゴミだし時 カルト3
ゴミだし時 カルト4
ゴミだし時 カルト5

上記画像で紹介したとおり、創価学会が行う「つきまとい」とはこういう行為の事を言います
何日もかけてターゲットに「特定の柄や色」の服装で遭遇を繰り返して、徹底的に意識させます
意識させたらターゲットの行くとこ行くとこ先回りし、タイミングよく遭遇・目撃するように歩かせる訳です

第三者がこの一部分を見ても付きまといに気づくことはありません。なぜなら毎日同じ服装で遭遇・目撃されてないからです
このように常にターゲットのそばで遭遇・目撃させ続ける事により、精神的不安・監視・尾行されていると植えつける事が出来るわけです 


しかし冒頭にも書きましたが、この行為自体取り締まれません わざと同じ服装で何十人と繰り返し遭遇させても「ストーカー」にならない訳です 全く持って理解できませんよね こんな法律にしてしまったのが、この犯罪を行っている創価学会・公明党なのです


では警察に行っても無駄な場合どうしたらよいか・・・
証拠を集めて個人的に訴訟を起こすしかありません
しかしそれには問題もかなり多い こいつらの関係性など警察がキチント捜査してくれればとっくに公になってる犯罪なのです
それに「創価学会」「集団ストーカー」問題だと聞くと弁護士がビビッてまず引き受けません 
引き受けない理由はこの犯罪がタブーになってる事を弁護士は理解しているからです

なので結局被害者はネットや街宣活動などで認知活動をしているわけです



次回、5㎞ほどバイクで移動するとどうなるか? 現在つきまといは決して多くはありません その状況でどのように見せてくるかご確認ください
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