2017/08/23

脱会者は自殺に追い込め!

集団ストーカーの被害者は加害者組織にも大勢いる
つまり創価信者にもターゲットになるリスクがあると言うこと 
いやむしろ可能性で言ったらそのリスクは高いと言える

なんせ集団ストーカー実行組織に在籍してるわけですから、組織を正当な理由なく脱会したり、組織に反する言動などした場合は当然「仏敵」ターゲットとされ、元身内だったことなど関係なく一斉に牙を向いてくる

集団ストーカー被害者たちと同じように数々の嫌がらせからつきまとい・テクノロジー攻撃など受ける羽目になるわけです
3_2017082408442462b.png

↑記事を引用すると

池田大作は、TBSのインタビューに答えて、「(学会を脱会したって)いいじゃないですか自由で、宗教は自由ですか」と涼しげに話していたが、これはもちろん外部向けの演技で、幹部には「脱会者は自殺するまで追い詰めろ」と命令していた。
そのため、脱会者への攻撃は熾烈をきわめ、多人数をたのんでのおどしや嫌がらせ訪問、見張り、尾行、深夜の脅迫電話、無言電話がほとんどの寺院の法華議員(信徒)宅にあった。
あまりの横暴なおどしに、相手を訴えた熊本の事件や、一人暮らしの高齢な老婦人宅へ、執拗に訪れては恐怖心をかきたて、それが原因かどうかともかく、死に至らしめた所沢の事件などは、広く報じられて、創価学会の異常体質が改めて議論された。
また福井県では、放火未遂(おどしのための未遂かもしれないが)のショックで早産をした女性もいる


777.png

多くの脱会者が被害を訴えており、我々被害者の耳にも時々入ってくる情報です
まぁ当然被害を警察に相談してもどうにもならない事に身を持って体験することになるわけです 
そもそも日本の警察は完全に創価学会のコントロール下にあり、集団ストーカー犯罪に関しては完全に隠蔽する方向で指示されていますので、被害を訴えても精神異常者扱いされ記録されるのがオチです

びっくりするでしょうね 今の警察の現状に!
そして現在日本の法律では組織的な嫌がらせなど「罪」にならないようになってます。
ですから被害を訴えても捜査をしないと言う訳です。ストーカー規制法案が議論されたとき、「集団」を除外させたり「男女間」などのストーカーに限定されたのは、公明党の圧力があったと言われています

純粋な創価信者の方々は、今まで教団の悪い噂聞いても決して信じはしなかったと思います
まさか世界平和を唱えてる教団がそんな犯罪行為をする訳がないと!そんな噂は反体制組織の戯言だの教えられてきたはずです。またそういうネット情報などは見ないようにとも指示されています

↑純粋に信じてる信者であればあるほど、真実を知った時の信者の精神的ショックは大きい
まぁこの3人は完全な池田大作崇拝者なので、そのうわべの言葉を信じてるがために、今の学会の方向性に疑問を感じ訴えてる訳です。内容は「共謀罪法案」を公明党が賛成した件ですね
どうやら本部に意見して首を切られたらしいです
この人たちが広宣部の活動を全て知ったら、ショック死するかもしれませんね
動画を見ればわかるが、こういう純粋でまっすぐな人達を利用してきたわけです まぁカルト宗教はどこもこういう感じですが・・・

一般信者は、とにかくまじめでまっすぐな方が非常に多い 実は個人的にはそういうタイプは嫌いではない
どちらかというと気が合う方だ まぁだから勧誘されたのかもしれないが・・・
新興宗教団体と言うのは、そういう人間を片っ端から勧誘し洗脳します 基本的に外から何を言っても無駄で自分で気付く事でしか脱会は難しいでしょう おしいですよね カルトにハマらなければ優秀な人材ばかりなのにね

この3人はすでに脱会扱いということでしょうか? 問題は今後の活動次第ではこの3人も「仏敵」ターゲットとされ攻撃される可能性があります 攻撃されてはじめて創価学会がどういう組織か気付くでしょうが、まぁでも気付かせるやり口はまずしなさそうですね。 

※脱会者は「裏切り者」とされ、見せしめのためにひどい被害を受けてる元信者も多いと聞きます


今の創価学会の上層部は在日朝鮮人がほとんどだと言われています つまり日本人がほとんどいない訳です
彼らの最大の目標は「日本占領・崩壊」です とにかく日本国・日本人が憎くてしょうがありません。そのため創価学会の活動は全て中国・韓国・北朝鮮の為になる事ばかり行ってるわけです

222 (2)
↑平和を掲げる団体が、韓国人信者を煽って反日活動させるでしょうか?
ここまで露骨に反日活動させてるのに、それでも日本の平和の為、世界の平和の為と信じる創価信者


※http://stokerintheneighbors.blog.fc2.com/blog-entry-343.htmlから引用
「脱会者は自殺に追い込め」①
 創価学会は、彼らにとって不都合な相手を、一方的に「仏敵」と決めつけ、組織的に人権侵害そのものと言える嫌がらせを行ってきた。そうした嫌がらせ被害の中でも、信憑性の高い証言が多いのは、創価学会が日蓮正宗から破門された直後の時期に行われた、脱会して日蓮正宗に移った者に対する嫌がらせである。

 元公明党委員長・矢野絢也氏が、宗教学者・島田裕巳氏との共著『創価学会もうひとつのニッポン』で、その凄まじさを述べている。

脱講運動といいまして、学会を脱退して「講」、つまり大石寺へ行った人をもういっぺん学会に取り戻す。学会の幹部や地域では名の売れている公明党の議員OBなどが、一生懸命脱講を働きかけました。お寺を監視していると、学会を辞めた人間がわかるわけです。「あいつお寺へ行きよった」となると、直ちにその人のところへ行く。これは、すさまじかったですよ。僕なんかは、去っていったものは追ってもしようがないと思うわけです。が、違うんですね、見せしめ、他の会員に対する見せしめとして、学会を裏切ったらこんな目に遭うぞということを思い知らせる。

この頃はまだ、創価学会の嫌がらせも、現在と違って手口が粗雑であり、明白に「学会員による嫌がらせ」と断定できるものが多かった。また、現在と違ってインターネットもなく、被害を受けた個人がそれを情報発信することが困難だった。
現在の創価学会が、以前述べたような、被害者がありのままに被害の実態を述べても、心を病んだ者の被害妄想と区別しにくいような陰湿なやり口をとるようになったのは、インターネットの普及により、誰もが自らの経験を広く社会に向けて発信できるようになったことが、背景にあると考えられる。

創価学会としても、被害者のナマの証言が説得力のある形でネット上に出回り、批判の矛先を向けられることは避けたかったのであろう。
ネット上で見られる創価学会による「集団ストーカー」被害の訴えの中には、非現実的被害妄想的なものも時としてある。これは私見だが、そうした書き込みの中には、実際に心を病んだ者によるものもあるであろうが、創価学会側が「火消し」の意味で、病的・妄想的な書き込みを、偽装工作として行っている例も少なくないのではないかと疑っている。

創価学会による嫌がらせのすべてが、〝精神疾患による被害妄想〟に過ぎないと、世間一般に印象づけることができれば誰が利益を受けるかを考えれば、あながち有り得ないことではないと御理解いただけることと思う。
さて、脱会者に対する嫌がらせの詳細についてであるが、古川利明著『シンジケートとしての創価学会=公明党』に『週刊文春』が実施した調査結果転載されているので、孫引きになるが、そこから引用する。

この脱会者に対する嫌がらせは、数限りなくあるが、特に顕著だったのは、一九九一年十一月、宗門が創価学会を破門処分にしたことで、大量の脱会者が出て、日蓮正宗の側に回ったため、池田が「脱会者は地獄に落とせ(『自殺に追い込め』だったという説もある)」と号令をかけたことで、執拗、陰湿ないやがらせを組織的に行ったケースである。
これは『週刊文春』九五年十二月十四日号が「創価学会脱会者3300人大調査」で詳しく報じているので、そこから引用するが、有効回答者の約七割が「創価学会関係者と思われる人物から、何らかのいやがらせを受けたことがありますか」との質問に、「ある」と回答。中略)その内容を具体的にみると、次に様なものがある。「玄関を開けないとトイレを貸せと言って上がり込み、帰らない。娘が学校から帰るのを待ち伏せしていて、一緒に入り込むこともあった。家のフェンスを学会男子部が乗り越え、カーテンの隙間から中を覗いていた。外で待っている車には婦人部員がいた」(面談強要、監視)「脱会後一カ月してから自宅に無言電話。二週間後、今度は事務所にかかってきた。放っておくと、一日三百本もかかってくるようになった」(無言電話)「電話に雑音が入っているので電話局に言って調べてもらうと、家の外壁のボックスの中に盗聴器が仕掛けてあった。犯人は分からないが、当時は学会男子部によって尾行されたり、二階の窓ガラスが石で投げられて壊されたりしましたので、学会関係者の仕業と考えています」(盗聴、尾行、器物損壊)「九三年十二月、私の車を尾行していた車の若い男と話すと、学会員であることを認めた。警察に通報すると、相手もどこかへ電話をかけた。私が代わると、電話口に出たのは学会の支部長だった。到着した警官は、『組織上部の指示で動いているようですから、止めるように注意しておきます』と言っていた」(尾行)「脱会後、玄関前にとぐろをまいた人糞と思われる便が大量にあった」「尻を拭いたと思われる紙も捨ててあった」(汚物投棄)

こうした嫌がらせのターゲットは、しばらく前までは創価学会員であった人たちで、実行犯である学会員にとっても、元は仲間だったはずである。創価学会は元々、日蓮正宗の在家信者団体であり、「我々は七百年の歴史ある日蓮正宗の信者であり、新興宗教とは違う」とか「日蓮正宗の総本山大石寺の大御本尊は、日蓮大聖人が遺した唯一絶対の信仰対象」と主張していた。
そうした経緯があるにも関わらず、創価学会や池田大作がそれまで言っていたことを忠実に信じて、日蓮正宗の信者であり続けることを選んだ人々に対し、学会員は引用にあるような、酷い嫌がらせを行ったのだ。
また、嫌がらせ実行犯は、個人的な怨恨があったから嫌がらせをしたわけではない。池田大作の指示に従えば、〝功徳〟があり、ご利益があると信じたから、嫌がらせをしたのである。破門に際して創価学会に残った人々の少なからずが、池田大作を崇め奉り、学会にとって都合が悪い相手に嫌がらせすることが〝功徳〟になると信じて、非常識きわまりない行
動を実際にとるような、頭がおかしい連中であったのだ。このような異常な集団を、カルトと呼ばずして他にどんな呼び方があるだろうか。そして、この異常なカルトが、現状では日本最大の新興宗教であり、公明党という政権与党まで擁している。暗澹とせざるを得ない現実である。

補足 創価学会破門についての私見

破門の経緯については、日蓮正宗が公表している破門通告書に記されている。
私の個人的意見を言わせてもらうと、日蓮正宗は、日蓮遺文もしくはそうだと称する偽書に得手勝手な解釈を施して、その総本山大石寺の法主を、生き仏のように祭り上げている変な宗教にしか見えないし、創価学会は、その日蓮正宗の教義を借用して、池田大作のような常軌を逸した俗物を、生き仏のように崇め奉っている狂ったカルトとしか思えない。
だが、創価学会が破門に至った経緯については、日蓮正宗側に理があると考えている。破門通告書にあるように、創価学会は宗教法人となるに際して、日蓮正宗側と「『①折伏した人は信徒として各寺院に所属させること、②当山の教義を守ること、③三宝(仏法僧)を守ること』との三原則の遵守を確約した」にもかかわらず、約束を守らなかったし、このような約束があったこと自体、一般の学会員には知らせないようにしていた。

しかも、池田大作は、日蓮正宗の軒を借り、その宗教的権威を最大限利用する形で創価学会の信者を増やして、日蓮正宗の信者の大半が創価学会員でもあるという状況を作りだし、一方で学会内に自らへの個人崇拝を徐々に定着させて、最終的に日蓮正宗という母屋を乗っ取ろうと企てた。

池田大作のようなロクでない俗物が、〝総本山大石寺の大御本尊〟と同等以上の絶対的権威として存在することは、日蓮正宗側から見れば容認できないことであり、創価学会が破門されたのは、当然の帰結だと思える。

破門当時の大石寺法主・阿部日顕氏の宗教家としての資質が如何ほどのものかまでは、私には判断できないが、創価学会破門については、客観的に見ても大英断だったと言えるのではないだろうか。
関連記事

コメント

非公開コメント