2017/08/17

関連性を意識させるやり口

被害者の方はたぶん感じてると思うが、彼らのやり口は「関連性」を意識させる事が非常に多い

おそらくこれも考えつくされた意図的な手法なんだと考えられる

前回TV画面のフラッシュ記事を紹介したと思うが、これには続きがある

その後行われたのが、一瞬フラッシュする現象をTV画面からだけでなく、どんな状況でも目で直接確認できるようになる


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私の場合、言うまでもなくこの発光現象が「特定時間」に合わせてピカッ!と一瞬だけ見えるようになるわけである
※脳に直接送信して起こしてる現象なので、目をつぶっても発光してるのは確認できる

これは人間の周波数を利用した遠隔攻撃なのは言うまでもありません

ここで重要な点は加害者が行う嫌がらせ工作は、ターゲットに意識させるために「関連性」を持たせると言うこと
前回TVの画面フラッシュで意識させたうえで、次の工程に移るってわけ


と、同時にターゲットを混乱させる工作も行われるので、安易な過剰判断も危険だと言える
つまり身体に高度な技術を悪用したテクノロジー攻撃を仕掛け、同時にローテクな方法でも隣人からも仕掛けられてる可能性が高いと言うことを、頭の片隅に入れておく必要がある


この発光現象に似たような病気があるのをご存じだろうか? それは「光視症」です

その症状は以下のとおりである

①ピカピカ光が見える
②目がチカチカする

③顔を動かしたり目を動かしたりしたときに、視界の隅に一瞬だけ見える

私が感じる症状に近いのは③のみです 実際は動かさなくても閃光は走りますので、この病気とはちょっと違うわけです
そもそもゾロ目時間やハサミ時間に合わせて発光する病気などあるはずありません


つまり特定時間に合わせて、電磁波で特定の周波数を特定のターゲットに照射していると言うこと
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