2017/08/13

つきまとい時、工作員がよくやる事故誘発行動(当たり屋行為)

他の被害者さんがつきまとい時の当たり屋行為の動画をアップしていたので紹介
つきまといを嫌っていうほどやられまくったタクシードライバー時代の記憶がよみがえるようです

集団ストーカー用語でいう「コリジョンキャンペーン」です
コリジョンとは「衝突」という意味です。
標的となる人物(ターゲット)の行動を邪魔する行為の総称です。
ターゲットが移動する際に、人、自転車、バイク、車で行く手を遮ったり、ターゲットとすれすれの位置を通り過ぎて前に出て止まってみたり、お店のレジ、駅の改札、販売機等に並ぶ際にターゲットの前に割り込む、といった行為が挙げられます。
数人(数台)で道幅一杯に広がりながらゆっくり移動して、ターゲットがよけなければならない状況を作り出すこともあります。実際に「ぶつかる」事は少ないのですが、接触しても不自然ではない場面、例えば満員電車などでは、明らかに不自然にターゲットの荷物を蹴飛ばしたり、寄りかかったり、バッグの角を押し付けたり、ターゲットの乗った車輌に人が殺到するなどします。
また、故意にやっている事をわからせるような白々しい謝り方をすることもあります。こういった行為は、実際の映像や音声として記録できます。




創価つきまとい部隊は、基本的に自分たちの存在をターゲットに目撃・遭遇させるのが最大の目的です


本来ならば映像のような絶妙なタイミングで遭遇させ、車のナンバードライバーの服装などで工作員であることを気付かせるやり口なんですが、時に事故らす目的で映像のような露骨な危険行為をしてくるケースが多々あります

私もタクシードライバー時代はこれとまったく同じシチュエーションで何度もやられております
これね、ぶつかるかぶつからないかのギリギリのタイミングで前に出るやり口に注目してほしい おそらくぶつかり方まで教育されてます。私も何度も経験してますのでよくわかります。このぶつかり方はマニュアル通りの良くやるパターンの1つです 
それと低速状態での事故演出する場合、大けがになる可能性が低いので、婦人部のおばさんなど女性が人選されるケースが多い 万が一事故になった場合、少しでも怪しまれないように主婦とか運転歴が浅い若者が人選されるってわけ


ターゲットの横腹にぶつけないように、必ず先に交差点に着いて、前と前でぶつけるように指示されています。そしてターゲットがスピード緩め近づいてきたところで、一旦止まる気配を見せて置いて、ターゲットがそれを見て行こうとしたときに動き出すやり口です。これで実際ぶつかったとしても、相手がスピード緩めて停まってくれる感じだったから進んだとか言い訳できる訳です。実際映像見てもそう見ようと思えば見えなくもない動き方をしていますので第三者はその説明で納得してしまいますが、巧妙に計画された事故誘発行為です

このように加害グループは事故誘発演出をする際、当然ぶつかった場合も想定しています。実際ぶつかった場合はターゲットの方が若干不利な状況に追い込まれる可能性が高い。つまり計画的な事故ですから、保険で負けないようにどのようにぶつかったら良いかまで計算されてると言う訳です。
わざと事故を起こされたあげく保険で7:3や6:4ぐらいで負ける様なシチュエーションを工作されては最悪です。 さらに言えば、しばらくしてから首が痛いだのひねっただの言い出せば、6:4でも通院日数が増えれば一発免停になる可能性もゼロではありません
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映像では詳しい道路状況はわかりませんが、見た感じ同じぐらいの道幅の信号もない交差点ですね 彼らが事故演出に選びそうな場所です
一時停止はとりあえず被害者側にはないようですね 仮に加害者側にあったとしても、一応交差点内で停まってる姿は撮影されていますし、おそらく停止線で一回停まって交差点内でも停まってから発進したと言うでしょうね

この優先状況がはっきりしない道幅の交差点でぶつかった場合、被害者側にも前方不注意として落ち度があります というかぶつからないで良かったと言えるでしょう 仮に事故になってたら負けていたかもしれません クラクション鳴らしてても同じです 映像見ればわかりますが、先に工作員の車が交差点内にいるのがミソです 警察はともかく保険屋は映像見て指摘するかもしれません
私もそうでしたが、ドラレコで常につきまといの記録を撮ってるターゲットの場合、逆に録画してるのが不利になるような工作をしてきますので、そのことも頭に入れておいた方が良いです


この被害者さんはおそらく日常茶飯事なんでしょう 一番正解な対応をされてます なぜ一番正解かというと

無理に車線はみ出して抜こうともしてませんし、工作員の車が動き出すのを経験から察知してるから事故にならず停まれてるわけです。そう正解はその場で停まる事です。 そして動き出す際右後方からの追い抜きバイク・自転車要員が来ないか確認してから発進すれば良いです
例えば性格的に短気な被害者さんやハンドル握ると性格が強気になるタイプの被害者さんは要注意です
私はどちらかといえばそのタイプでしたので、よく性格を利用して罠にはめられましたね

例えば相手の挑発行為に苛立ち、相手が動き出した瞬間にアクセル踏んで強引に突破しようとしますよね
そうするとそのタイミングにあわせて、反対車線のプリウスがアクセル踏んで突っ込ませるわけです

つまりこの映像に映ってる反対車線の白のプリウスも工作員の車の可能性が高いと言うことです
経験上、実はこのプリウスは複数の役割を兼ねてる可能性が非常に高い 

①ターゲットがスピード出して強引に突破しようと行動した際にできないように対向車線をふさぐ役割
②ターゲットがスピード出して強引に突破しようと行動した際に突っ込んでターゲットの逆走状態で事故にさせる
③万が一ターゲットがブチ切れて降りて来てケンカになった際に、当たり屋役の工作員を守る役割
④万が一加害者側の予想外の事態になった際、第三者に計画がばれないように目撃者役になって、当たり役に有利な証言をさせる為


まぁつきまといされてる被害者の方は、このプリウスもグルだというのはすぐ察してるでしょう その場合ぶつかってもこの被害者さんの逆走ってことになりますので勝ち目有りません
さらに言えば交差する側から歩行者・自転車・バイクを飛び出させたり、ぶち抜こうと動き出した瞬間に、後ろからギリで追い抜きさせて接触させることもできます つまり苛立ってそういう行動を起こすだろうと予測して二重・三重の罠を計画しているケースもあるので注意が必要です

そういうケースで事故った場合は最悪ですね 車乗らない方はわからないかもしれませんが、日本の道路交通法は弱者救済の論理で成り立ってます 停まってない限り車と自転車・バイクの事故なら普通に車が敗けます 歩行者が相手だった場合、最悪信号無視されても敗けてしまいます。法律がそういう仕組みなので、それが嫌なら海外で乗れと言う理屈らしいです どんなに理不尽な状況でも車が悪くなるのが日本の道路交通法です


彼らがその気になればいくらでも自然に見せかけた事故を演出することは可能です ご注意ください
創価工作員のやり口の特徴は、常に敵対者駆除マニュアルに忠実です

マニュアルのdに書いてある通り「各会員が連帯し、自然と不幸になったように落とす必要がある。くれぐれも会員が疑われてはならない」

このように自然に不幸になったように見せかける工作をしているので、第三者はなかなか創価のやり口を見破れないと言う訳です

余談ですが、つきまといの演出方法の1つに、非日常を感じさせるため、警察取り締まり演出を行くとこ行くとこ目撃・遭遇させるやり口があります。1日に十回前後目撃・遭遇させるなんてザラです その場合警察も捕まってる方も当然加害者組織の人間です。

ターゲットに加害者の自作自演の演出だと気付かせるにはどうするか?それはパトカーも捕まってる車も全てゾロ目などのお決まりのカルトナンバーで共通させ、捕まり役の工作員にアンカリングさせた服装を着させ、必ず車の外で会話などする演技をさせて服装も目撃させるやり口です。

これね切符切ってる演出ですけど、実際は切ってません 検証済です 
①青切符を適当に書いて渡してお互いが破棄するケース(後ろに駐車して確認した結果、書き始めから終わりまでが2分程度しかたっておらず車のナンバーすら一度も確認しない。車検証も預かってない 2分程さらさら書いて渡して終了
切符切られた人はわかると思いますが普通2分程度で終わらないです 
②警察は時に厳重注意で済ます際、メモ程度の紙に記入して渡すケースがあります
この紙に書いているだけで傍から見ると切符切ってるようにみえるので、集ストの演出ではよく使われる
しかもちゃんと書いてるのかも疑わしいものです 
③喋ってるだけで終わらすパターン
この検証はまずターゲットのそばでいきなりサイレンを大音量で鳴らされて、グルの捕まり役を停車させる
観察してると、警察がサイレン鳴らしてまで停車させたのに、ちょっとだけ会話してすぐパトカーにもどりお咎めなし
このケースの場合は数回繰り返す事が多い 

※注意 もちろん全部が全部これに当てはまったわけではありません あまりにも多く目撃された際、後ろに停車して警官が切符取り出す所から確認できた際の記録です

一部の創価警官は我々の税金で日々こんなことしてるわけです つきまとい演出の為に偽取締りを1日に何度も自作自演したり、ターゲットのそばでサイレン鳴らして存在アピールするなどを仕事としてやってるのです
第三者は自作自演で取り締まってるとは夢にも思わないはずです なぜならその行為に意味を見出せませんから、説明してもまず信じないでしょう。それが精神的嫌がらせの一環だとはだれも思わないし気付く訳がありません 



演出の1つといえば、実際にわざと事故を起こし、それをターゲットに目撃される異常な演出もありますつまり演出の為に本当に何度も事故を起こしてるわけです 常軌を逸してます
これも時々目撃・遭遇させられましたが、やはり順を追って目撃させられた感があります 先ほど書きました警官による取締り演出が数日続いたのちに、軽い接触事故などの目撃が多発していき、その後1日に4件ほど大きな事故に遭遇した
その時の事故車が全てゾロ目ナンバーだけで共通させてたのも彼ららしい印象付けですね。こういうインパクト高い演出の場合は絶対に加害者の自作自演だと気付かせるためハサミ目ナンバーとかは一切使わず、一番印象に残る4ケタのゾロ目ナンバーだけで行う訳です

この時はさすがにゾッとしたのを覚えています 演出の為にここまでの事故を実際に起こすやつらなんだと認識した日でもありました。 
 
事故誘発してくるケースは、冷静な対応を心掛けた方が良いです 決して挑発に乗らないように注意してください
あとなんだかんだ言ってドラレコは購入することをお勧めします 車での移動など多い被害者の方は特にですね
今はかなり高画質なものも普通に販売されていて、工作員の車のナンバーもしっかり確認できます


【自作自演!信者同志のトラブル演出】

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集スト被害者は、外出時よく事故を目撃したり、ケンカや口論してる場面に出くわしたりすることが多い
それもそのはず、これも加害者が自作自演で演技しているからです そういう非日常を頻繁にターゲットの周りで起こすことにより、それ自体がアンカリングにもなっていますが、被害者の心理的不安を煽り、常に不幸な事が起こってるように印象付けしてる訳です

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