FC2ブログ
2019/03/06

これが創価学会員です!だから平気で犯罪をする!

古い記事ですが創価学会員の思考やどういう教育受けて育ってきたのか、現役学会員が当時、自慢げに暴露している痛い記事です。
創価大学(SU)法学部を卒業した創価学会員
http://soudaisei.jugem.jp/(おそらく上から削除するように言われたのでしょう、現在は見る事はできません)

D08J0grVsAA0itv.png


タイトルは「池田先生の弟子 創大生大勝利」です。
以下、ブログ「池田先生の弟子 創大生大勝利」から引用↓


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2011.11.24 Thursday
総体革命
(一部省略)外交官になったならばそれは創価学会のために外務省で活躍することであり、税務署に務めたならばそれは創価学会のために税務署で活動することだ。つまり外務省に勤めたならば外務省を創価学会のために利用することであり、税務署に務めたならばそれも創価学会のために利用することが、先生は口に出して言われなくても、俺たち弟子が自発的に行わなければならないと俺は思う。警察官、消防官、自衛官、刑務官、少年院の教官とかいろいろなところに創大生がいる。それぞれの場所で創価学会の利益になるための活動をしてこその創大生だと俺はSUや大学の寮でもそう教えられた。(以下省略)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2011.11.19 Saturday
盗聴とか尾行とかいわれるがそれは自発的なものであればいいのではないか?
世間の常識よりも学会の常識を優先させるのが学会員であり創大生だ。(以下省略)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2011.11.04 Friday
例え世間では犯罪といわれることでも仏法では犯罪ではないこともあるのだ
(一部省略)すべては学会のなかで正しいかどうか、それだけのことだ。先生のためにやったこと、学会のためにやったことであれば、例えそれが犯罪であっても、犯罪ではない。俺は創価大学でそういう教育を受けてきた。(以下省略)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2011.10.20 Thursday
例え世間的には犯罪であっても学会のためならそれは犯罪ではないのではないのではないか
(一部省略)俺は、ここから法律などというものは所詮、人間がつくった下らぬルールに過ぎないと思う。学会のためという一点と先生のためという一点さえ間違えなかったら、世間では犯罪といわれることでも、それはそう思う人間がそう思えばいいだけであって、学会的には犯罪とはならないと俺は思う。先生のためであれば、現世の法律など下らぬものだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2011.10.18 Tuesday
学会のために行ったことはすべて正しい
俺はそう思う。仏法は現世の法律よりも上だから、法律など関係ない。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2011.10.18 Tuesday
一般人は創価学会のすばらしさがわからないので無視することにした
説明してもわからない奴は敵対者として扱う

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2011.10.17 Monday
学会のために行ったことはすべて正しいのだ
俺はそう思う。法律が間違っていることもある。学会が言っていることはすべて正しい。先生もそういっている。先輩も師匠を守るためなら何をしてもいいといった。矢野絢也や乙骨正生との裁判ではわが学会は世俗の法では負けたかもしれない。しかし仏法の上では勝利したことは確かなのだ。裁判そのものが間違っていると俺は思う。もっといえば裁判で学会側が負けたと反学会の連中は騒ぐが、そんなものは仏法の上から見れば大したことではない。(以下省略)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2011.11.16 Wednesday
自発的に未活動者の職場を訪問
受付や未活者の上司とかいうのがでてきて面会を断られたので学会のすばらしさを語り下種する。しつこいと警察を呼ぶとかいう未活者の上司に対して俺は宗教はストーカー規正法には入っていないので、ストーカーし放題である。逆に根拠もないのに訴えたということで訴え返すぞと果敢に一歩も引くことなく応酬した。未活者はこうした対応から「池田先生を尊敬しています」と帰宅後、俺の訪問時にドア越しながら言ってきた。誠意はやはり通じるものだ。(以下省略)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

見た頂いた通り、これが創価学会員なんです。こういう思考を持ったカルト信者が、大勢国の重要機関で働いていて、政権与党として国を動かしているやばさに、いい加減気付いてほしい。
幼少の頃から創価教育されて育ち、大学でも「先生の為にやったならば犯罪にならない」と言う、狂った思想教育されて育てば、そりゃ~罪の意識はゼロだわな。学会員が罪悪感を感じない事や、信者による犯罪が多い事の理由がまさにここにあると思う。

この現役学会員が書いた内容は、かなり本質が書かれている。一般の人が知らない創価学会員の本性が書いてあるのです。
世界各国でカルト指定される訳がよくわかります。


2018/01/20

謀反を起こせば創価の正体がわかる

昨今、創価学会内部では集団的自衛権などの安保法案や共謀罪に反対して、内部で分裂騒ぎが起きている訳ですが、謀反を起こした職員3名をすぐさまクビにするなど容赦ない対応をしている。

この3名の内2名は、創価学園・創価大学を卒業後、学会本部に就職した経歴を持ち、絵に描いたような「創価エリート」のようだが、今の創価学会はどんな理由があっても、組織を批判することはご法度のようだ。現役の学会員の話では批判どころか意見も言えない空気が漂っているらしく、ちょっとでも体制の不満や方向性の疑問をしゃべると「仏敵」扱いされ、創価お家芸である離縁工作・風評工作がスタートし、嫌がらせなどに発展していくケースも珍しくないと言う。

これは創価が一枚岩で結束していない証拠で、原因は全て池田大作の二枚舌が大きく影響している。こういう新興宗教というのは、常に言ってる事とやってる事が違ってくるもの。
今まで信者の前できれいごとばかり言ってきたツケが返ってきただけの事で、池田大作本人が健在なら、うまく言いくるめられたかもしれないが、本人はもういないので火消もできない。 幹部がいくら説得しても、池田大作を崇拝している信者たちは「先生がそんな事言う訳が無い!」「先生はこの件に関して何て言っているのか?」「先生は今どこにいるんだ?」「先生に直接会って確かめる」・・・・・と、こうなる。
だからと言って先生はもういないとは口が裂けても言えない。まさに板挟みの状態だろう。

CuFHX35VUAA0Dcj.jpg


先日も現役学会員とネット上で話をしたが、その信者も幹部とトラブルになり、その後フリーダイヤルや非通知の無言電話など、いたずら電話が頻発した事を証言されてました。興味深いのはその方と非常に親しい関係にあった信者仲間も、手のひらを返したように急に態度を変え敵意をむき出しになったとの事です。

学会内でもこうした内部アンチなどに対する攻撃が露骨に行われている事がよく分かります。
それと同時に、創価内部は信者一人一人が物事の良し悪しを自分で判断せず、学会や幹部の判断が全てになってしまってる。
幹部があいつは「仏敵だ!」と言えばどんなに親しかった仲間でも平気で牙を向くわけです。

内部の仲間内でもそんな状況ですから、外部の仏敵に対して、彼らが情や道徳観など頭によぎる訳が無い!
こういう点からも彼らの非情な人間性の理由が見えてきます。


内部アンチ・謀反信者・脱会者などに対する数々の嫌がらせ・コインテルプロ工作は、集団ストーカー犯罪の手法そのものであり、24時間・365日に及ぶ監視・つきまといなどに発展している信者も多くいる。これは昔から何も変わっていなくて、池田創価学会が日蓮正宗から破門された後から行われている仏法という事です

まじめに信仰している学会員は、創価の本当の怖さをまったく知りませんし、教えてもまず信じようとしません。外部の悪いうわさや事実など見聞きしないように教育されていますし、何より本人が疑うと言う思考を持っていません。
なのでいざそういう状況に立たされたとき、創価の本当の姿を知り、身を持って感じ驚愕する訳です。







2018/01/14

現役創価学会員(精神科医)の内部告発の件


これも有名な過去の記事から引用です
現役創価信者である精神科医の告発内容です。

学会員の方は今一度読んでみると良いと思います。

25_20180114215457612.png



▼▼以下引用
私は精神科医として、多数の創価学会員の患者を診察治療してきました。
幹部から紹介されてくる学会員が大部分でした。
私自身、幼い頃から創価学会員で、熱心に信仰をしていました。

創価学会員の精神障害の多さと悪性度の高さに愕然

現在の創価学会員の精神障害は主に「うつ病性障害」となっています。
熱心な創価学会員ほど、「うつ病性障害」になり、そして熱心な創価学会員ほど治らず、悪性の経過を示します。
私が創価学会を心の中で退会したのは必然でした。
私だけでなく、創価学会員の精神科医は、表には出さなくとも、心の中では創価学会を退会しています。

「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「パーソナリティ障害」など精神障害が創価学会員に異常多発

「児童相談所」を訪れる半数以上は、創価学会員であることは業界の通説です。
そして、それは「新入会者」よりも、古くからの「強信な創価学会員」に多く起こっています。

創価学会の家は、学会活動で子供の教育に手が回らず、子供が非行化するという意見もありますが、実は池田大作が招き込んだ“無数の悪鬼”が暗躍していることを忘れてはなりません。

創価学会の幹部の子供は、高い確率で非行化しています。
同時に、高い確率で「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「境界例」などの精神障害に罹患しています。

東京の創価学会本部には、毎週数回、精神科医が行きます。
創価学会本部職員およびその家族に、精神障害が多発しているからです。
創価学会本部に精神科クリニックがあるのと同じですが、薬は処方せず、カウンセリングだけを行います。
薬を処方するならば、クリニック開設の手続きをしなければなりません。
それは創価学会の体面上、行えないのです。

うつ病性障害が治らずに苦しんでいる婦人部がいます。
一族全員、熱烈な創価学会員で、彼女は県の女子部のトップにまでなった強信者です。
彼女は、うつ病性障害でも重度の部類でした。しかし、本人は「信心が足りないから病気が治らないのだ!自分の信心が試されているのだ!」と頑固でした。
自殺願望も強く表れていました。重度のうつ病性障害は、地獄の苦しみです。
彼女も創価学会の邪義の犠牲者の一人と言えるでしょう。

■私の体験■

私は5年ほど前、「創価学会製ニセ本尊」に、うつ病性障害で苦しんでいる創価学会員の寛解を3時間、熱烈に祈りました。
翌日から非常に身体が怠く、私も、うつ病性障害で、五度目の再燃でした。
最初は「三障四魔によるもの」だと思いました。
しかし、今までの再燃の時とは異なり、翌日より勤行唱題を全く行いませんでした。
すると、三週間ほどで寛解状態に至ったのです。これほど早く寛解状態に至ったことは今までありませんでした。
戸田先生の時代に言われていた「この信仰で病気を治す」は、池田大作の時代になってから次第に不可能になりました。
創価学会の信仰を熱心にすればするほど不幸になるようになってきたのです。
その一つが、うつ病性障害などの精神障害の異常多発です。
うつ病性障害などの精神障害の多発は、副会長クラスには昭和50年頃からありましたが、それが一気に増えたのは、「創価学会製ニセ本尊」が配布されてからです。

その悪鬼を追い出すためには、池田大作の否定、池田大作の悪を一般の創価学会員に知らしめることだと思います。

■日蓮正宗の御本尊には目が醒めるほどの力がある■

実家の日達上人の御本尊には、目が醒めるほどの力がありました。
私は小学3年の頃から勤行唱題してきました。少年時代を実家の日達上人の御本尊様と生き抜いてきた思い出があります。
日蓮正宗には日蓮大聖人の御命が存在しているのだと痛感します。

統合失調症の初期段階に入っていた女性が、インターネットを見て「創価学会のニセ本尊」のことを知り、日蓮正宗に代わって健康になりました。
この症例には驚きました。
文証・理証よりも現証です。やっぱり日蓮正宗は正しいのです。

この女性は、結婚してから「創価学会製ニセ本尊」に祈るようになって幻覚が見えるようになりました。
しかし、日蓮正宗に替わってから、その幻覚が完全に消え、現在は元気になりました。

この症例の論文を書こうかと思いましたが、創価学会批判は、どこの出版社も受け付けてくれません。
彼女は幸運にもインターネットで「創価学会のニセ本尊」を知り、夫と共に日蓮正宗に移ることができました。

■創価学会の精神障害などの異常多発について■

表面的には、選挙運動、新聞啓蒙などの心理的圧迫のためという意見が多いのですが、そういう安易な意見では済まされない異常多発であることに気付いてください。
活動をする大人だけの多発ではありません。むしろ、子弟に異常多発しています。

児童相談所の多くを創価学会員の子弟が占めていることを知っている人は少ないでしょう。
しかし、日本全国の児童相談所、心理研究所の「75%以上」を、創価学会員の子弟が占めているのです。

創価学会員の精神障害は、昭和40年代中頃から始まっていました。
しかし、「創価学会製ニセ本尊」に換えてから、発症が爆発的に多くなりました。
特に「うつ病性障害」が激増しています。

現在のインターネットの普及がなかったら、末端の会員は知らなかったであろうと思います。

精神障害に苦しむ学生部員も異常に多く、大学中退する部員も多くいます。そして、新入会した学生部員よりも、学会2世3世の学生部員がほとんどです。

私も含め、精神科医のほとんどは、「創価学会の信仰は捨てるべき」だと思っています。
私の場合、今まで自分が主治医であったが自殺してしまった患者の全てが創価学会員です。

これほどまでに創価学会員に精神障害が多い理由は何なのか?

それは、池田大作が招き入れた“悪鬼”のためだと、創価学会内部改革派憂創同盟の人が20年ほど前から言われていました。

トップが悪いと、その宗教団体に悪鬼が雪崩れ込んでくるという御文があると言われています。

20年ほど前、ドクター部長であった医師が「学会員に精神障害が多くて困っている」と私に話されました。
その時は、愚痴のように聞こえました。
しかし、そのドクター部長は、決して愚痴を言われる人ではなく、極めて熱心な創価学会員でした。

実際、私の県の青年部長は「パニック障害」で倒れ、創価学会会館勤務を辞めて、実家に還り、今も実家で療養中です。

創価学会内部改革派憂創同盟の人が、20年前から述べられているように、池田大作が招き入れた“大量の悪鬼”のためと説明するほかに方法はありません。
また、精神障害だけでなく、他の病気で悩む創価学会員の子弟も極めて多過ぎることに気付いているのは医師のみではないと思います。
これも池田大作が招き入れた“大量の悪鬼”のためと説明するほかありません。

創価学会員の精神障害の多発は、精神科医の間で注目されています。
しかし、創価学会は政治権力を持ち、また、弁護士を数百名も揃えているなどの理由から、その事実は精神医学学術専門雑誌には決して掲載されることはありません。

平成3年、創価学会は日蓮正宗より破門され、平成4年には池田大作が信徒除名処分を受けました。

そして、平成5年には、日寛上人の御本尊をコンピューター処理した「創価学会製ニセ本尊」を、全国の学会員に大量配布しました。 そして、日顕上人の御本尊を多数、焼却処分した数日後、あの阪神大震災が起こったのです。

この「創価学会製ニセ本尊」配布の頃から、会員に「うつ病性障害」が異常多発するようになりました。
これは統計は取られていませんが、その頃から会員に異常多発するようになったことは、大幹部、精神科医の間では次第に認識されるようになっています。

そしてインターネットの普及によって、一般会員にも認識されつつあります。


▲▲引用終わり


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


以上が創価信者でもあった精神科医の告発内容です。古い記事ですので、集スト被害者や学会員の方も読んだことあるかもしれませんが、平成5年あたりから学会内に精神病の信者が異常に増えた事実を伝えています。
信者や宗教家はその理由を「ニセ本尊」のせいだと結論付けていますが、当然その理屈で世間は納得する訳がありません。
その理屈が通用するのは信仰心のある方々のみですし、仮にそうだとしても立証はできませんし完全にオカルト話です

平成5年と言ったら1993年、池田創価学会が破門され、多くの脱会者を自殺するまで追い込み始めた時期であり、これ以降「集団ストーカー」犯罪が激化していき、同時にテクノロジー被害も急増していった訳です
テクノロジー攻撃をされているターゲットは我々被害者だけではありません。入信した一部の信者に対しても攻撃している疑惑があります。まぁ我々とは目的が違いますので、意図的な攻撃だとは気付かせず、本人も持病だと信じている事でしょう。

創価学会はお題目を唱えて信仰すれば「どんな病気でも治る」と公言している宗教です。
よって病人が多くても、ある意味不思議ではないのですが、元々精神病でもなかった人も、入信後さまざまな精神障害を発病している点を、この精神科医たちは指摘している訳です。

テクノロジー犯罪を知らない・信じない人達にとっては理解は難しいかもしれませんが、テクノロジー攻撃され、定期的に症状を悪化させていると考えると、この都合の良い病気の原因が説明付く訳です。

また創価学会にはもう一つテクノロジー犯罪を悪用した勧誘疑惑があります。
つまり勧誘させたいターゲットを数か月~半年ぐらい前に、意図的に精神障害の症状をつくり、その後偶然を装い工作員が接触し親しくなったら、持病や体の調子の話をそれとなく誘導して話させ、「知り合いに同じ症状の人がいて拝みに行ったらすぐ良くなった」と座談会などに誘う手口です。

このパターンは私も実行された1人です。創価幹部から勧誘される前に、私も原因不明の身体異常が定期的に起きるようになり、何件も病院をハシゴし、検査しましたが原因不明でした。最終的に精神科で診てもらったら「パニック障害」と診断された訳です。(実際は疑いがあると言われた)
その後は、書いた通りに創価信者と接触し、飯に誘われ、行ってみたら創価幹部がいたわけです。
ただわたしの場合は、普通に断ればよかったものを、幹部と対立し、彼を論破してしまった事がよくなかったようで、この時に「仏敵」ターゲットとして認定されたとみています。
※最初彼らは学会員であることを隠していましたが、別れ際「創価学会員」であることを自供しました。

まぁこんな事みなさんに言っても無駄なのはわかっています。今は信じてはくれないでしょう。
しかし実際にありえない攻撃を毎日経験している我々は、遠隔から他人の身体をどうにでもできるという事を、自分の身を持って毎日経験しています。
だからこそ、この不自然な学会内の精神障害者の急増の訳を、みなさんは想像もできない違う観点で察する事が出来るわけです。

頭ごなしにありえない事と判断せず、軍事目的で開発されたテクノロジー技術で、現在人間に対してどんなことができてしまうのか?すでにアメリカで特許取得済みの技術だけでも、驚愕のテクノロジーだらけです。
みなさんの感覚で言えばSFレベルの技術が何十年も前に開発済みという訳です。
ただ単純にみなさんが知らないだけの話で、現実には軍事技術を悪用し人間を遠隔から攻撃したり、コントロールしてきている事実を知っていただけたらと思います。
これは私の想像で話しているわけではありません。 テクノロジー犯罪に応用されている技術の一部はすでにCIAの機密解除により公にされています。 その内容だけでも音声送信・マイクロ波を応用した人間のマインドコントロールなど、みなさんが鼻にもかけない内容ばかりです。でもこれが現実なのです。

米国陸軍 機密文章ダウンロード


2018/01/14

創価に入信すると生活保護と都営住宅がついてくる!?


昨今、生活保護の申請は年々厳しい審査になっている事をご存知でしょうか?
中には「体を売ればいい」と言い追い返した市の職員もいる。本当に働けなく、どうしても生活保護に頼らざる得ない人達にとっては、最後の頼みの綱なのに、平気で追い返していると言うのだ。

日本で餓死者が出ていることに驚くかもしれないが、2001~2010年まで統計が出ている

20_20180114082118328.png


最近の統計は探しても出てこないので、現在どのくらいいるかなど不明だが、ここ30年で一番多かったのは2003年の93名だという記事があるので、毎年100名以下で餓死者が出ているという事だろう。
49fdf81c2325c2aa24614dcb74d00a3e.jpg

餓死者を出すぐらい申請が厳しくなってる事情の一つは、間違いなく不正受給者のせいにある。
つまり働けるのに不正に受給し、隠れて仕事したり、遊んで暮らしている連中の事です。

この問題が世間に周知された事件が、河本準一の母親、姉、叔母2人が、生活保護を受給していて問題で、しかも河本準一さんの妻である、元大阪パフォーマンスドールの重元直美さんの母親も、10年前から生活保護を受給していた例の事件です。

c15c7f67-s.jpg

これ以降、世間の目が厳しくなり、申請に影響を与えた。ただ問題はこういう問題のせいで本当に保護を必要とする人達まで影響が出てしまっている訳です。

21_20180114082119780.png

前置きが長くなってしまいましたが、これだけ生活保護の申請が厳しくなっている現状で、すんなり申請が通ってる人達がいると言うのです。それは創価学会員と在日朝鮮人です。
創価の生活保護受給者は前々から指摘されていましたが、葛飾区役所の職員のブログで、ケースワーカー時代になんと9割が創価学会員だったと暴露しております。↓

54_20171231181910689.png
しかも申請に公明党の市議が代理で申請するなど、組織的関与が疑われる暴露をされています。
葛飾区だけでこれなら、全国でも同様に創価学会員の生活保護受給率が高い事が容易に想像できます。

この暴露では都営住宅なども優先的に入居できるようなことも触れており、都営・市営住宅に学会員が多い裏付けになっています。

22_20180114082121639.png

あと問題なのが外国人に支給している点です。下の図を見てもらうと分かるが、在日朝鮮人に異常に手厚い国だという事がよく分かると思います。なぜこんな事がまかり通っているかと言うと、この国は在日組織の支配・影響が強い国だという事です
その在日組織の1つが創価学会という事です


download_20171231185734ee7.jpg

生活困窮者・生活保護目的の輩・在日朝鮮人などをそこまでして入信させたい理由は、創価学会の新規信者獲得が、相当厳しい現状があると考えられます。ネット普及により、今まではメディアの情報統制により表に出なかった数々の悪行が、ネットではリアルタイムで公表され世間の目に触れてしまう時代です。
それに創価学会は「集団ストーカー」犯罪に加担・実行役としての、後ろめたい事実があり、常にネットで被害報告がされている。
そんな疑惑がありまくるカルト団体に、まともな人間が進んで入信する訳が無く、二世・三世でつないでいるのが現状です。つまりなりふり構ってられない事情があるという事。
つまり信者になるなら信仰心などなくてもどうでもいいという事でしょう、生活保護など福祉サービスを特典にして入信させて、聖教新聞を購読・選挙時には公明党に1票・そしてF票集めに協力させる。これだけでも団体にはメリットがあると言う訳です

こういう勧誘をすると当然やばい輩ばっかり集まってくることになる。信者による犯罪が減らない理由の1つは、間違いなくこれです。まぁ創価は昔からこんなことばかりやっている組織ですから、そういう人材でも問題ないのかもしれませんが、真面目に活動している学会員にとっては、自分たちの評判を落とす厄介者以外の何者でもない訳です。



そのいい例が「神戸長田区小1女児殺害事件」の君野康弘容疑者だろう。
前に創価関連の事件記事で書いたが、君野は自ら創価のおかげで生活保護を受けれたことや、バックに創価学会が付いていることを周りに吹いて回っていたことは有名で、ベラベラしゃべってしまう創価にとっては厄介者でした。
この事件が発覚した際、その地区の学会員が相当ザワついたと言われている。

23_2018011408212203a.png

逆に言えばこのレベルの輩を入信させなくてはならないほど、信者獲得に苦労しているという事です。

2018/01/10

なぜ加害組織を「創価学会」だと位置付けているのか?

私も含め集団ストーカー被害者の皆さんは、この被害を第三者に説明した時に、いったい誰がやっているの?と、聞かれた事があるでしょう。
被害者の多くは「創価学会」に嫌がらせ・つきまといされていると答えます。
私もそう答えます。

では、なぜ創価学会がやっていると思うの?と聞かれたら、一瞬言葉に詰まりませんか?
実はこの点が一番説明の難しいところです。加害者・加害組織をどこからどう説明すればよいのか迷いますよね
安易に説明しても説得力が無く、第三者はまず納得してくれないでしょう。

この犯罪は間接的な証拠、つまり状況証拠から加害者を特定するほかありません。なぜなら警察が捜査しないからです。
本来なら警察が動けばとっくの昔に公にされてた犯罪で、加害者・加害組織も調べれば共通した組織が出てくるはずなんです。
第三者の皆様、我々が巻き込まれている「集団ストーカー」犯罪とは、スケールが皆さんが想像するより桁違いに大きく、警察に相談しても捜査もされない・できない、言わば完全犯罪化しつつあるものです。
そんな状況下で被害者個人で、この凶悪・巨大組織犯罪を暴いて行かなくてはならない状況を察してください。
本来なら加害者の特定など「警察の仕事」なんです。

①【直接危害を加えてくる加害者宅を特定し創価信者だと発覚したケース】
嫌がらせ・つきまといしている家が「聖教新聞」を購読していた、または加害者宅の外壁に「公明党」のポスターが貼ってあったから・・・などから創価学会が絡んでいるのでは?と行き着いた被害者。
※実はこのケース意外と多く、私がNPO在籍時代、被害者アンケートの統計に関わることがあって、このように加害組織に行き着いた事を証言されていた記録を多く目にしました。
創価が絡んでいるかもしれないと認識した後、自分の記憶を思い返し、過去の勧誘経験やトラブルを起こした人間が実は創価信者の幹部だったなんてこともある。近所で良くしてくれた世話好きな人が実は信者で、聖教新聞の購読を勧められ、断ると急に冷たくなりそれ以降嫌がらせが始まったケースも良く聞く話。近所の騒音トラブルなどの苦情など、些細な事がきっかけで仏敵ターゲットにされてしまった人もいる。また自分に関わりが無くても親や兄弟など身内が関わっていたケースも報告されている。



②【手法・被害状況がネットに公表されている内容と共通している】
やり口・手法などから、自分でネットで検索し「集団ストーカー」犯罪=創価学会に行き着いた人もいる。これもNPOの記録を見ていると非常に多くの被害者が証言している。
※なぜ被害者の多くがこの犯罪に巻き込まれていると分かるのかと言うと、やり口・手法がほぼ全国共通しているからです。
同じ手法で被害に遭っている人たちの多くが、加害組織を創価学会と位置付けていますので、それを見てこの犯罪を認識した人は当然創価をまず疑い、これも①同様に自分の記憶を思い返し、過去の創価との接点や勧誘・創価信者とのトラブルを思い出し、接点があったことを認識するケース。

※被害者の中には、どう思い返しても創価学会と接点が無い人もいます。しかし過去に何かしらのトラブルになった人や一方的に妬み・恨まれたりした人物が学会幹部だったなんてケースもよくある話です。これはなにもこじ付けでは無く、本当に些細な事がきっかけで仏敵ターゲットにされてしまった被害者も実際いらっしゃいます。
つまりこれだけ大掛かりな組織犯罪を仕掛ける割に、その発端になった原因は実は些細な事がきっかけだったと言う訳です。
被害者はこれだけの事をされるので、よほどのトラブル事を思い返す訳ですが、実際は近隣トラブルなどの個人的な恨み事程度で仏敵ターゲットにされてしまっているケースもあるので、いくら思い返しても接点がつながらないって訳です。


③【創価学会の犯罪歴史から推測】
創価学会がこの犯罪に関わっている根拠を挙げるならば、創価学会の犯罪歴史を振り返るとよくわかる。
創価学会は日蓮正宗を破門された後、多くの脱会者を出しその脱会者や日蓮法華講会員にありとあらゆる嫌がらせ・つきまとい・監視など数々の犯罪行為を、日常的に行ってきた歴史があります。その根拠・証拠は?と言われれば、1997年に「創価学会による被害者の会」が調査したところ、最終的に4000人以上が被害の実情を寄せています。
この頃はあまり携帯電話も普及していない時代ですので、つきまといなどの方法は露骨に後ろを付け回すやり方が主でした。
その為、第三者がみてもはっきりとわかるストーカー行為していた訳です。
当時は社会問題化して下記のように週刊誌などで公になっていますし、元学会員が元お仲間から集団ストーカー行為をされてますので、これ以上ない根拠の一つになるわけです。

つきまといもそうですが、嫌がらせなどは常軌を逸しており、その手口も被害者の中で共通していました。
このように当時から現在に至るまで、手法がより巧妙化し、取り締まれない方法へと変化してますが、つきまとい・監視・嫌がらせなど昔から日常的におこなってきた組織という事です。
3_2017082408442462b_2018011005100474b.pngDARKdttUAAAeVMP.jpg


④【元学会員・芸能人などの証言】
これらの被害者証言の重要性は言うまでも有りません。元学会員からの証言は内部の事実を克明に語っています
特に重要な証言は元公明党委員長 矢野絢也氏の証言です

矢野さんは自身が出版した書籍において、「私が行っている政治評論などの活動をやめさせるため、人命や家族の安全を脅かすような脅迫を行い、聖教新聞や他のメディアへ著しい誹謗中傷を行いました。私が裁判を起こしてからは、自宅周辺での監視行動、私の身辺で得体の知れないグループに尾行され、車や電車の移動や近所に出かける際に頻繁に尾行されるようになりました。警察が自宅周辺に警備の為に常駐するようになってからも私への執拗な脅迫電話や嫌がらせは続き、それは、私や家族にとどまらず、遠くの親戚や知人にも及びました。

創価学会本部へ抗議に行くと、(嫌がらせに)耐えることが信心であると説かれ、
やめてほしければ自宅を売却して3億円を用意し、学会に寄付するよう執拗に強要されました。との趣旨で述べています。
※残念なのは矢野氏は音声を残していない点です。録音していればこれ自体が決定的な証拠になりうるものでしたが、これも状況証拠でしかありません。しかし、この証言が矢野氏の虚言とは考えずらい、ウソをつく理由がない事から、十分信憑性のある証言だと世間で認知され、創価学会が組織的につきまといや監視・嫌がらせを行っていると知られるようになった。

元公明党委員長 矢野絢也 著
(他の宗教団体と)対立が表面化した頃から、本山周辺の監視、僧侶への尾行、さらには盗聴をしかけ、郵便物の監視などを行った。いうまでもなく、これらの非合法的行為は、学会内部では極秘に行われており、一部の幹部しか知らない。私は、当時、公明党の最高幹部で、学会との連絡役を務めていたことから、このような事実を知り得た。
学会のハイテク技術は、当時よりはるかに進歩しているはずである。創価学会がハイテク強化に注力しているのは、ひとつには敵対者や敵対組織の情報収集の大きな武器となるからだ。これまでも、学会は盗聴事件など数多くの非合法活動を行い、世間から非難を浴びた。

※矢野氏の著書でも書かれているように、敵対宗門への犯罪行為も暴露している。これは創価学会が日常的にこのような犯罪行為を行ってきた歴史事実を公表するもので、最高幹部だからこそ知り得た事実です。
このように元創価信者の公明党最高幹部の一人が犯罪行為を暴露し、それらの活動が原因で元仲間に集団ストーカーされた事実も、創価学会がこの組織犯罪に関わっている根拠の一つ。


【清水由紀子さんの証言】
芸能界は創価学会や在日組織で支配されているのは周知の事実で、新興宗教に入っておらず、純日本人を探す方が大変な業界です。そんな中、創価学会の勧誘を断った事が原因で干されたり、仕事が激減したりなんてことも実際あるようです。
中には仕事欲しさに進んで入信する輩もいると聞く。
芸能人や著名人など影響力ある人間に対して、我々と同じような手法で被害を受ける事は基本的にはない。なぜならば影響力がある人間がこの犯罪の仕組みを知り、世間に公表・証言されると、創価学会の悪行が一気に知れ渡ってしまう恐れがあるからです。

そんな中、我々とまったく同じ手法で追い詰められ自殺してしまった方がいます。
それは「清水由紀子」さんです。彼女もしつこく創価学会からしつこく勧誘されていた一人ですが、彼女は死ぬまで入信を拒んでいました。彼女の場合、介護が必要な母親との2人暮らしで、あとは別で暮している妹さんのみ。周りに男性が1人もいない環境でした。世間に影響力のある芸能人とはいえ「コインテルプロ」工作など仕掛やすい環境だった訳です。

★コインテルプロとは・・・
対敵諜報謀略活動プログラムの事です
その手口は、人間関係の破壊工作、風評工作、生活妨害工作、失業させる工作などを通じて、偶然を装いながら、ターゲットとなった人物に、身体的、精神的、経済的なダメージを与え、自滅・破滅させるプログラムと言うことです


清水さんの被害は嫌がらせ・つきまとい・定期的に住居侵入され買ってもいないものを置いていくなど、マニュアル通りの定番手法~大掛かりなヘリ騒音嫌がらせ・パトカーや救急車などのサイレン音による嫌がらせなど、毎回清水さんの特定の行動にあわせた「アンカリング」手法を行っており、組織犯罪・集団ストーカー手法そのもので、我々と同じようにジワジワとスローキル(時間をかけた殺人)マニュアルを実行されていった訳です。
この事実はご自身がインタビューに答えており、創価学会の関与をはっきり証言されています。
清水さんのように国民から愛され慕われた人が語った事実は、我々一般被害者の発言より、多くの人の関心を得る事ができます。




⑤【創価学会の仏法】
創価学会は池田大作を崇拝する新興宗教団体です。日蓮正宗を破門された直後から、仏門とは一切関連しない池田大作宗教となった訳です。それゆえ池田大作の言葉・指示は信者に大きな影響を与えている訳です。

創価学会の仏法の一つに「創価学会を批判する人を打ち負かしすることが仏法」としています。つまり敵対者・敵対勢力を許さず、野放しにしない事を公言しているわけです。

第三者は被害者から話を聞いても、なぜ組織的にこんなことをするのか?理解できないと思います。それはある意味普通の感覚だと思います。なぜなら普通の人間ならそんな事しないし、指示されても従わないからです。しかしこの宗教団体は打ち負かすことが仏法だと、絶対的存在の池田大作が言ってるので、信者は迷うことなくそれを実行に移す訳です。一種のマインドコントロールのような感覚でしょう。しかも子供のころから創価教育されまくった二世以降の人達なら疑うことを知りませんので、その影響は大きくなります。
こればっかりは我々の常識では量れません。

25 (2)
↑第三者は見たことないと思いますが、有名な「創価学会敵対者マニュアル」です。これは元学会員が暴露した内部資料を書き出したものです。これが創価学会の仏法でもあり本質なのです。
この教えは全て集団ストーカー犯罪に関連しており、被害者の多くはこのマニュアル通りにされている事実があり、この宗教団体が組織犯罪に関わっている一つの根拠になる訳です。

ans-385107755.jpg
創価学会の機関紙である政教新聞に、このようなメッセージを堂々と載せる危険な組織で、批判者を絶対に許さない体質なのがよく分かる証拠です。

創価学会の犯罪歴史の中から、集団ストーカー犯罪に関連する根拠は十分すぎるほどあるのと、創価学会の批判者・脱会者・仏敵に対する許さないこの体質が、異常な組織犯罪を行っている根拠と動機につながる訳です

⑥【被害者が撮りためた信者や車ナンバー】
加害者を特定するうえで、現実的な証拠画像や動画です。集団ストーカー被害者の多くは尋常でないつきまといを24時間・365日されています。つまり証拠を撮ろうと思えば、一歩外出すれば少なくても組織的な監視・つきまといに関してはいつでも証拠は撮れるわけです。
ただ創価が組織的におこなう高度なつきまといとは、みなさんが想像するレベルをはるかに上回ります。おそらく話しても信じてもらえない程、高度な技術を駆使した組織的なつきまといです。
簡単に説明すれば男が女を付け回すようなものではなく、大勢の人間が特定の色・柄を共通させ、偶然を装い遭遇・目撃させる手法で、これも「アンカリング」が応用されてます。車・バイクなどのつきまといも同時に進行し、特定のナンバーや特定の積載物・特定の車種や特定の法人車両など、こちらも視覚的にすぐ気づくように何十~何百台と関連する車を共通させ遭遇・目撃を1日中繰り返す訳です。

この手法も全国共通で行っており、全国の被害者が記録・映像に残しています。
冒頭にも書きましたが、警察がこれらの集団の関連性を洗えば、その多くは創価信者にたどり着くはずです
しかし、この行為自体犯罪では無く取り締まれない問題があります。

⑥に関してはあくまでも警察が動けば立証できるケースですが、集団ストーカー犯罪の実行組織を創価学会とする理由は、①~⑤などの状況証拠だけでも、疑うに足りる根拠として十分だと思っています。

特に私の場合、創価幹部に勧誘された際、彼らの信仰を否定し(拝めばどんな病気でも治るなど)、一般信者の前で幹部を論破した事があり、思い当たる接点が実際にあるわけです。しかもその件以降から自分の周りで嫌がらせやトラブル事・理不尽な仕事上でのいじめ・パワハラ・嫌がらせなど、多くの学会員から受けるようになっていった訳です。

そして調べていくうちに、過去の集団ストーカー犯罪に関わる創価学会の犯罪事実から、自分の中で疑惑が確信に変わって現在に至っています。あとは被害者が撮りためた車両・人物から共通する関係を警察が捜査すれば、何かしらの答えは出るはずです。

だがこれも、ストーカー規制法が改正されないかぎり期待はできません。
そのストーカー規制法制定時にも、創価学会がこの犯罪に関わっていると疑われても仕方がない言動をしているわけです。
この法案が民主党から出されたとき、元公明党議員大森玲子が「恋愛感情に基づくつきまとい行為のみ」と強く主張し、最終的にその条件を付け加えて法案が成立してしまった為に、恋愛感情の以外の全てのつきまとい・ストーカー行為が合法化してしまった訳です。

その理由は言うまでも無く、昔から日常的につきまといなどストーカー行為を行っていた創価学会は、そんな法律ができてしまったら彼らの行っている犯罪行為(彼らで言う仏法)で逮捕者を大量に出してしまう事につながります。集団ストーカー被害者はもちろん、創価学会脱会者・日蓮正宗会員・その他反創価宗教員など、一斉に訴訟を起こす可能性があった訳です。
世間一般の感覚で言えば、そうならないように法律に手を加えたと世間は感じるはずです。

最後に全国数千人以上の集団ストーカー被害者(仏敵ターゲット)に24時間・365日嫌がらせ・つきまといできるほどの人員の確保と、それだけ多くの人間が関わっているにもかかわらず、内部告発する人間の少なさから、人員に困らない・硬い結束でつながっている宗教団体組織に行き着く訳です


※集団ストーカー被害者の中には、多くの被害者が証言してる様なつきまとい・監視・嫌がらせなどなくテクノロジー被害だけ受けている方もいれば、創価学会とはどう思い返しても関連性が無い被害者もいらっしゃいます。
当たり前のことですが、それはつまり学会絡みだけで集団ストーカーターゲットになるわけでは無い事を意味しています。
これだけ大きな組織犯罪ですから、ターゲットになる経緯も被害内容も人によってさまざま。
しかし同じ手法を使った創価絡みの犯行であると行き着いた被害者が大半なんだという事を、第三者の皆様にはお伝えしておきたいと思います。