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2018/08/24

集団ストーカーで悪用される「ワード」「演出方法」をまとめ  2019.4.19 更新


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※この記事について
・以下の手法は創価学会が信者を使って24時間・365日、全国各地で行われている法で裁けない特殊な「監視」「ストーカー」行為をまとめたものです。
創価信者による嫌がらせ・監視・つきまとい被害者である記録主の職業はタクシードライバーです
1日20時間乗務の数年間の記録から、やり口をまとめたものです。



【はじめに】
このまとめは創価学会が全国各地で信者を使い組織的におこなっている立証の難しい監視・ストーカー行為をまとめたものです。
皆さんが認知している、男性が女性をつきまわすようなストーカーとはまったくの別物で、規模・参加人数・技術が別次元のものです。
あまりにも我々の常識を超えたレベルで組織的に行われる為、信じられない方が多いとは思いますが、現実に日本全国同じ手法で24時間・365日、普通の一般市民に対して行われている常軌を逸した監視・ストーカー行為です。
この手法はストーカー犯罪として取り締まれないように、特殊な気付かせ方で行っております。大勢の信者を使い日常の光景に規則性・共通性を持たせ、不自然に連続遭遇・目撃させる事によって、ストーカー規制法に抵触しないようにしています。

「監視」「つきまとい」されている意識を「特定の一人だけ」に感じさせる事ができ、ひとたびターゲットにされ実行されますと、尋常でない規模のつきまといを認識する事になります。そして得体の知れない大きな力・組織を肌で感じ、常に不安になりジワジワ精神的に追い込まれていきます。人によっては、パニックになって警察に駆け込み、助けを求める方が出るほどです。そのぐらいありえないスケールで行われます!
問題は警察に駆け込んでも、日常の光景を悪用したストーカー手法の為、被害者が証拠もなしに安易に被害を訴えると、被害妄想や精神に異常をきたした人に思われてしまうと言う点です。
実はこの手法、ターゲットを精神異常者・精神不安定者などに仕立て上げる所まで計画に入っている事がわかってきています。
つまり一般市民を貶めて精神病院に送り込む事まで計算されている手法という事です。
理解に苦しむ事をあえて行う手法の為、第三者に誤解の無い様この犯罪を伝える事が難しく、世間の認知・解決に影響しています。

【第三者の皆様へ】
下記のまとめは、特定のターゲットだけが監視・ストーカーされている事に気付く方法をまとめたものです。
演出部分だけを切り取って紹介しているため、ターゲットにされていない第三者からすると日常の光景でしかありません。
しかし集団ストーカー被害者はこのような不自然で意図的に行わないとありえない遭遇を、外出している間永遠実行されます。
第三者からすると、にわかに信じられないスケールで行っている上に、これをやる意味も見い出せない為、長年被害者の訴えを「妄想」と判断されてきました。
被害者の中にも、これを第三者に誤解無く説明するのは困難だと諦めている方もいるぐらいです。
安易に説明すれば精神を疑われるとわかっているからです。
現在は少しずつこの組織犯罪が認知されるようになり、大掛かりな「人つぶし」マニュアルの存在があきらかになってきました。
このまとめの趣旨は、集団ストーカー犯罪における「特殊なストーカー手法」の周知と、不幸にしてカルト宗教団体のターゲットにされてしまった方の予備知識として作っております。
身内の方への説明や警察などの公的機関に説明する際にも、参考資料の一つとして活用していただけたら幸いです。


【実行組織は創価学会】
日本での実行組織は間違いなく「創価学会」です。
この様な人権侵害の数々は、決して今に始まった事ではありません。年配の方はよく御存じだと思いますが、創価学会は昔から敵対者や脱会者に対して日常的に行ってきました。1997年に「創価学会による被害者の会」が調査したところ、実に4000人以上の方が、創価学会による「監視」「つきまとい」「嫌がらせ」の被害を訴えておりました。
そのほとんどが脱会者です。つまり元お仲間に監視・つきまとい・嫌がらせされていたわけですから、加害者の特定は容易だったことは言うまでもありません。
人によっては最近の創価学会はおとなしくなったと言われますが、とんでもない勘違いです。それは公明党が与党入りした1999年以降、世間の目を気にして表だった犯罪行為をしなくなっただけで、現在も巧妙で立証しにくい方法に切り替えより合法的に行っています。

詳しくは週刊文春が報じた記事をご覧ください↓
創価学会は集団ストーカー犯罪の常習犯であると証明された(クリック)


皆さんの中には、創価がそんな墓穴掘るような犯罪行為をする訳が無い!と言うご意見も多いと思います。
カルト宗教信者の思考は、一般人では到底理解できるものではありません。
オウム信者に「なぜサリンを撒いたか?」なんて理由を聞いても理解できる訳も無く、我々の常識や倫理観など通用する相手では無いのです。
それがよくわかる現役創価信者の本音を綴ったブログを紹介します↓ぜひご覧になってみてください。
創価信者の犯罪が減らない理由が良くわかります↓
創価大学(SU)法学部を卒業した創価学会員のブログ記事引用


では、そんな堂々とやっている犯罪ならば警察に被害を訴えればいいと皆さんは思うでしょう
しかしこの件に関して警察が機能していれば、この組織犯罪はとっくに皆の知るところになっていたはずです。
そして多くの罪の無い一般市民がターゲットにされることがなかったはずですし、自ら命を絶つ被害者も救えたはずです。
先ほども書きましたが、監視・つきまといだけでも立証の難しい方法で行っており、その為現行法では彼らの行為を立証する事も、裁く事も非常に難しく警察も簡単に動けないのです。
法律の抜け穴を利用した監視・つきまとい方法で、しかもその抜け穴を作ったのが創価公明党の議員ですから、作った意味がもう皆さん察して頂けると思います。
ついでに皆さんはご存知ですか?警察組織に創価信者がそのくらい在籍しているのか?1970年当時、すでに本庁だけで6000人はいたと言う、未確認ながらそういう情報が当時からあります。

冒頭の現役創価信者のブログにも書いてありますが、創価学会は警察に限らず、日本の重要機関に次々信者を送り込みました。
「創価学会・総体革命」で検索すればその目的がよくわかります。
取り締まる側の警察にも、そして司法の場にも、この犯罪に関わる団体の信者が大勢いますので、事は簡単ではありません。
それに警視庁の予算は東京都議会で審議されますので、公明党の影響力はとてつもなく大きい。当然公明党の支持母体は創価学会ですので、この組織にメス入れる事はよほどの事が起きない限り難しいのです。

みなさんに知っていただきたいのは、創価学会絡みの事件は大きな権力で握りつぶされる時代になっている事を知っていただきたいのです。もうメディアはどこも触れなくなっています。この事にいい加減危機感持たないと、完全に創価支配国になってしまいます。
当然捜査する警察にも圧力はかかりますし、創価の影響力が強いメディアでは、創価絡みの事件は関連性を絶対に報道しない
そんなアウェーの状況の中で被害者たちは苦しんでいる事を、ぜひ知っていただければ幸いです。

世間がこの団体に無関心のうちに、信者はあらゆる公的機関で、重要なポディションに着き、創価支配の為に利用します。
創価絡みの犯罪の中で最低最悪の事件がコレ↓
朝木明代元東村山市議殺害事件!(クリック)
こんな事があたりまえになってしまったら、もう法治国家では無く、独裁国家となんら変わりがありません。

(需要なポイント)
皆さんにお伝えしたいのは組織犯罪の環境作りが、完全に出来上がってしまっている事に危機感を持ってほしいのです。
本来この手の組織犯罪は、相手には気付かせない(気付かない)で陥れるものです。
この犯罪は、何も気付いている我々だけが被害者と言う訳ではありません。気付かせずに定期的に工作される方もいらっしゃいます。当然その場合、被害者はその不幸・トラブル・体調不良が意図的に仕組まれたものとは夢にも思いません。
悪意ある大きな組織がこれらの工作(コインテルプロ・ガスライディング)を行った場合、一般市民は組織犯罪に気付くことなく貶められ不幸が続いていきます。それがある一定時期、何かのきっかけで今まで秘密裏に行っていた、嫌がらせ・監視・つきまとい・諜報活動・工作活動を、全て気付くように変化させられたのが、我々集団ストーカー被害者という事です。
堂々と気付くように行っても、それを立証する事が難しく、また取り締まることもできない国に、もうなってしまっている事に危機感を持ってください。

コインテルプロとは・・・・人間関係の破壊工作、風評工作、生活妨害工作、失業させる工作などを通じて、偶然を装いながら、ターゲットとなった人物に、身体的、精神的、経済的なダメージを与え続けるというものです。

ガスライディングとは・・・コインテルプロの手法の一つで、分かりやすく言うと相手の現実感覚を狂わせようとする事。
この言葉は舞台劇「ガス燈」からきている
妻が正気を失ったと当人および知人らに信じ込ませようと、夫が周囲の品々に小細工を施し、妻がそれらの変化を指摘すると、夫は彼女の勘違いか記憶違いだと主張してみせる。劇の題名は、夫が屋根裏で探し物をする時に使う、家の薄暗いガス燈に由来する。妻は明かりが薄暗いことにすぐ気付くのだが、夫は彼女の思い違いだと言い張る。
このように心理的虐待の一種であり、被害者にわざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うように仕向けることです。


【この犯罪とは】
集団ストーカーとは大きく分けると・・・
①電磁波・マイクロ波・DEW(指向性エネルギー兵器)など非致死性兵器を悪用したテクノロジー犯罪
②人間関係の離縁、離間工作・風評工作・生活妨害工作・失業工作など主にコインテルプロ(謀略活動)を行う犯罪
③監視・つきまとい・嫌がらせなど人員を多く必要とするストーカー犯罪
↑このマニュアルは③の活動をまとめたものです。

※集団ストーカーのターゲットにされた場合、初期の段階では①~③全てを気付かれることなく仕組まれます。その為被害者は気付かないうちにどんどん周りでトラブル事や不幸・体調不良が続いていきます。そして一定期間を経て環境が整うと、今度は全てを気付くように行い、精神的に追い込んでいきます。被害者の中には①はやられないで②~③をやられている被害者もいれば、①だけをやられている被害者もいます。これは色々な事情が関係していると言われております。

【目的】
これらを組織的に行う目的は、私的制裁目的や依頼による社会的抹殺が目的になっています。
加害組織はターゲットをすぐに殺す目的では無く、なるべく長い期間ターゲットに苦痛やまともな生活ができないように苦しめる目的で行っています。彼らの言葉を借りて言うならば「仏罰」を与えているという事になります。
また以下のようになるように、組織的に計画し実行している事がわかってきています。
①精神的・肉体的に追い込み、自暴自棄にさせ「犯罪行為」に走るように誘導する。また挑発行為を繰り返しケンカやトラブルに持ち込み警察沙汰にする(前科者にする・ターゲットの印象操作・評判を落とす)
②精神的に追い込み、精神科に受診させ、「統合失調症」と診断させ、その後攻撃を激化していく(ターゲットの言動の信憑性を無くさせる)
③精神的に追い込み「自殺」に誘導する


②統合失調症について
この犯罪の目的の一つに、ターゲットを「統合失調症」に仕立て上げる事をしています。
集団ストーカー被害者=統合失調症にしたい訳です。
つまり社会的信用を無くさせるレッテル付けです 
これらの手法を使い、意図的に統合失調症に仕立て上げ、社会的に信用なくさせてから、攻撃を激化させていくわけです
統合失調症に認定されてしまうと、いくら必死に事実を訴えても精神異常者の戯言ぐらいにしか思われないって仕組みです。
実際TVのニュースなどで容疑者が過去に精神科の通院歴があったと報じられたら、あなたはその容疑者の言葉を、素直に信じる事は出来ないはずです。

知ってる方もいるかもしれませんが、この病名はもともと精神分裂症と言う名前でした。
それが2002年頃から統合失調症として名称変更し急に広まった病名です。ちょうど集団ストーカー犯罪が世に知られるようになった時期と重なっております。
実はこの名称変更に伴い、内容までまるまる変更されているのをご存知ですか?
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実はこの「統合失調症」に名称変更した症状は、医学界では否定的な意見が多い病気なのです。中には統合失調症という病気は存在しないと言い切っている精神医学の教授が大勢います。
それもそのはず、統合失調症を含む、ほとんど全ての精神病は科学的検査・根拠がゼロなのです。下記のURLでその事に関してまとめています。ぜひこの偽病気の真実を知っていただけたら思います。
脳に異常は一切見受けられず脳波も異常はありません。2000年頃から急激に、不特定多数によるストーカー被害報告が激増し、脳に直接音声が聞こえると言う不可思議な事が全国各地で急に起こり始めた訳です。

皆さんコレかなり妙だと思いませんか?知っている人は知っている事実ですが、遠隔から特定の人物の脳に、直接音声を送信する技術は第二次世界大戦時代から研究されてきていた技術で、2002年、2003年にはその技術で特許も取得しています。
つまりSF話では無く、とっくの昔から証明されている技術だという事。それを悪用している可能性があります。
不特定多数のつきまといと聞くと、第三者はにわかに信じられない話ですが、被害を訴える人の多くは記録も映像も残しています。ただ日常の光景を悪用した特殊なストーカー手法の為、安易に説明すると誤解されてしまうだけで、中立で良識ある人が検証すれば、行われている事実はすぐに証明できるものです。
このように集団ストーカー犯罪の中には、きちんと証明できる事案があり、警察がその証拠を元に本気で動けば、すぐに実行組織にたどり着いていた犯罪なのです。

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公明党が与党入りした頃から、精神障害者手帳を持つ人が急増しています。
そのような被害を訴える人たちがここ10年15年で急増している意味を考えると、この病気が創られた意図があなたにもわかるかもしれません。

【重要】
統合失調症の症状を見てもらえばわかるように、悪意ある団体が組織的に監視・つきまといを行えば、被害者は「大勢の人に監視・つきまとわれている」と証言させる事ができ、また日常的な監視行為から盗聴・PC・携帯の情報まで、組織的に情報を収集し被害者の前で「ほのめかす」ことにより、「自分の考えが漏れている」事など容易に感じさせる事が可能なのです。さらに言えば、特定の人物に対して音声を送信する技術はすでに情報公開されており、「神の声兵器」として湾岸戦争などで普通に使用されていました。
皆さんに知っていただきたいのは、一般市民を統合失調症に仕立て上げる事などたやすいという事を知っておいてください。
また上記の目的の為に、統合失調症と言う都合の良い病気がつくられたという可能性を、頭の片隅に覚えておいてください!

その為、何かにつけて被害者を統合失調症に結びつける輩や、統合失調症を世に広めようとする影響力・知名度のある人間・メディアを絶対に信用してはいけません。冒頭で言ったように、統合失調症は外的要因で作られた偽りの病気の可能性が高く、社会的信用を無くすためのレッテル付けや、テクノロジー犯罪を隠蔽するために、加害組織が世に広めた本来存在しない病気の可能性が高いからです。
これらの言動する人間は素性が加害宗教団体と関係している場合が多い。ご注意ください。

そもそも「統合失調症」と言う病気自体、非常に胡散臭い経緯で作られております。コチラをご覧ください↓
「統合失調症」と診断されてしまった方にぜひ見てほしい!(クリック)

【事の重大性】
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これらの組織犯罪は日本だけで行われているものではありません。実は世界各国で同様の手法でひそかに一般市民に向け行われてきたものです。海外ではギャングストーキング、別名スローキルと呼ばれています。
つまり時間をかけた殺人マニュアルという事です。

海外では大手メディアが次々この手法を使った集団ストーカー犯罪を報道しております↓
アメリカメディアが集団ストーカー(ギャングストーキング)を次々報道!(クリック)


FBIがアメリカでの集団ストーカー犯罪に対し捜査を開始!
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FBIの南カリフォルニア支局がアメリカでの集団ストーカー犯罪に対して捜査を開始しております

この犯罪の重大性を知らない第三者は、「ほっとけばいい」「気にするな」と安易に言います。
しかし彼らが行っているのは、これらの手法を総合作用させて、人一人を時間をかけて自殺や精神病棟に追い込む事をしている訳です。そのマニュアルであることを知れば、悠長な事は言っていられなくなります。
この組織的な監視・つきまとい・嫌がらせ行為は、精神論では絶対に解決しません。ターゲットが死ぬまで続けられるからです。

あと皆様に知っていただきたいのは、皆さんが思っているより監視社会の構築が進んでいるという事です。
人権侵害レベルの監視・つきまとい行為を正当化させるかのような、政府の生活安全条例の制定や警察主導による防犯パトロールと言う名の監視行為が進められている訳です。このような条例や地域の防犯パトロールは、第三者の目を欺く、監視犯罪の隠れ蓑になる可能性があります。
実際、創価信者の間で、どの地区にどういう人物が住んでいるとか、家族構成から旦那がどういう会社に勤めていて役職は●●だとか、情報共有している話をよく聞きます。

集団ストーカー被害者は段階があって、最終的には監視やつきまといを気付くように行われていきます。
でももしこれらの手法を気付かれないように行ったらと考えてみてください。悪意ある宗教団体員に常に囲まれながら生活しているのに、皆さんはそれにまったく気付かないし疑いもしないでしょう。相手に正体を隠し、あなたをガスライディング・ミスリードするなんてことは日常的に行われている事です。この犯罪は何も気付くようにされている我々だけが被害者ではないのです。みなさんも気付かないうちに被害にあっている可能性が十分にあります。
恐ろしいのはもうこういう時代になってしまっている事に、多くの人が無関心で自分には関係ないと思っている事です。


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【ストーカー規制法】
皆さんは「ストーカー規制法」をご存知でしょうか?実はこの法律は「恋愛感情に基付くつきまとい行為のみ」という条件が付け加えられています。つまり恋愛に基付かないストーカー行為は全て取り締まりの対象外となっている訳です。

この条件を付け加えた政党は創価公明党の議員です。今に限らず昔から日常的に監視・つきまとい活動を行っていた創価学会にとって、このような法律がそのまま制定されてしまったら、自分たちの裏の活動が堂々とできなくなる事はもちろん、過去の監視・つきまとい活動が裁かれてしまう恐れがあった為に、制定時に口を出しこのような一文が追加される結果になった訳です。

【実行組織】
監視・つきまとい・嫌がらせだけで言えば、実行役は広宣部を中心に壮年部・婦人部・青年部など各部からの選出された信者たちが中心となって行っています。またSGI(創価インターナショナル)と思われる外国人・在日韓国、朝鮮人の参加も非常に多い。

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【創価学会敵対者マニュアル】
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有名な敵対者駆除マニュアルです。
表向き平和だの弱者救済だのうたっておりますが、この宗教団体の教義の根底はこの「マニュアル」にあります。
もちろん学会員大半は真面目に活動されている事でしょう。
しかし元信者だった方の証言から、信者たちが集まる座談会など常に仏敵(ターゲット)をいかに苦しめてやったかなどを、報告し合っていたり、またそれを幹部たちが推進させるような会になっている事を報告している。

その内情の一端がわかる加害者側だった信者のブログがコチラです↓
実態 | Sey Goodbye to 創価学会!
※何物かから攻撃を受け、ブログを閉鎖されたようです。
※リンク先は、Google社のWebキャッシュ(ロボットが自動保存したもの)です。

【以下一部抜粋】
創価の信仰を捨てた反逆者、というだけでなく、「犯罪者」とか「精神に異常をきたしている」だとか、「過去は汚れたもの」だとか、そのやり口は実に巧妙でほんとに卑しく汚い。尾行や盗聴なんて当たり前。郵便物の盗み見、違法な個人情報の収集なども行います。このアンチ創価を潰すための専用部隊があってこれらの人たちはGRUやCIAのスパイと同じように訓練されていて人潰しのマニュアルもあるんです。
CIA=中央情報局(簡単に言えばアメリカ側のスパイ)
GRU=ロシア連邦軍参謀本部情報総局(ロシア版CIA)

【脱会者・敵対者をリスト化して情報共有している証拠】
脱会者名簿
↑は創価信者家族の家にあったものを、たまたま事情を知らない子供が発見しネット上に晒したものです。おそらく脱会者や敵対者(仏敵)に対して、信者同志で情報共有している事実をこの家の子は聞かされてなかったのでしょう。
このように仏敵名簿・リストなど各信者宅に配布し、敵視するようにあることない事でっち上げ、監視・つきまとい・嫌がらせなど協力させている訳です。

【広宣部や信者たちによる犯罪まとめ】
創価学会による、社会問題に発展した事案

こうやって相手を陥れる、暴力団も震える創価学会の犯行の手口


【なぜ加害組織を創価学会と位置付けているのか?】
詳しくはこちらをクリック!


【参加者特徴】
創価学会は皆さんが思っているような開かれた組織ではありません。常に学会員同士でコミュニティを作り、外部の人間を信じない・心を開かない人達が実は非常に多いのです。成人なるまで、友人知人のほとんどが創価学会員ばかりという人も少なくない。そうなってしまうのも創価学会の教育に原因があります。あまり外の情報を見聞きしてほしくない為に「外部の人間は恐ろしい」と幼少期から刷り込んでいます。
そんな信者たちが外部の人間を友人にする目的は「勧誘」ただ一つです。これも子供の頃からの教育として刷り込まれます。
ただ勧誘に関しては以前に比べ精力的に行っていない様です。精力的に勧誘はしたいが、これ以上世間の印象を悪くしたくないと言うのが本音でしょう。今の学会を支えているのは2世以降の信者たちです。
日本ではネットの普及に伴い、ちょっと調べるだけで創価の主張と違う真実で溢れております。そのため良識ある一般市民はその情報を正しく認識し、この宗教団体と距離を置く人が増えてきました。
その為、日本での勧誘が難しくなってきているのも事実です。現在は日本よりもSGI=海外の方の勧誘に力を入れていると言われています。
ブラック企業が中途採用をせず、無知な新卒を入社させ洗脳する方法と同じ事!

監視・つきまとい行為に創価教育されて育った、2世以降の信者と思われる10代・20代・30代・40代が多く参加している。この世代の信者たちは生まれたときから創価学会員になることが義務付けられた人達です。
そして、創価教育され育ってきているので、信仰信の高い家の子であればあるほど、物事の良い悪いが全て創価思想で判断される。よって自分たちが行っている行動が、一般社会から見て異常な事をしている事に気付かないし、指摘されても罪悪感も感じなければ疑う事もしない。上記の敵対者マニュアルを見てもらえばわかるように、創価学会は常に対外的に敵をつくり団結して叩く事を教義にしているので、我々の常識から彼らの行動を理解することは到底無理なのです。

【尋常でない参加数】
このストーカー行為に参加する信者は、とんでもない人数になります。なんせ全国各地にいる被害者たちに対して24時間・365日続けられる訳ですから、半端な人数ではありません。250万とも300万人とも言われる創価信者の中で、当然信者の何割かはこの犯罪に関わっている、協力した経験があるという事になります。
なぜそんなに大勢の信者が参加しているかと言うと、その理由はこれから公表する監視・つきまといの方法にあります。
老若男女・人種一切例外なく参加させる事により、第三者の目を欺き、同時に犯罪規模を大きく感じさせている手法となっています。
(※実際とんでもなく規模の大きい犯罪です)

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(1日20時間の乗務中に遭遇した数)
ターゲットの外出時間と遭遇・目撃数は比例する
まずこの数字を見て、皆さんはありえない!と思う事でしょう。そう思った方は固定観念を捨てていただく必要があります。
世の中の全ての出来事が、皆さんの常識の範囲内で行われている訳で無い事はわかるはずです。
これだけ多く遭遇する理由は、ターゲットが外出している間は永遠遭遇し続けるからです。あまり外出しないターゲットの場合は当然遭遇率はもっと低くなりますが、そのまま家に帰らず1日中出歩いていれば、1日中遭遇を繰り返す事になります。被害者の中でもここまで大量増員されているのは人はほとんどいません。なぜここまで人数・台数が多いのか?それは私の職業が関係しています。私の職業はタクシードライバーですので、20時間勤務となります。冒頭にも書きましたが外出時間と遭遇・目撃数は比例すると言う訳です。そして実行組織である創価学会がいかに執着性が高くしつこい気質を持った人間の集まりであることが、この事からもわかると思います。

【重要】
あと大増員されていない被害者さんは、あまりピンと来ないかもしれませんが、都心部など人が多い地域では、多くの外国人も参加しています。在日韓国人・朝鮮人は見た目で日本人っぽく見えるので、下手をしたら都心で参加している全体の3~4割は外国人の可能性があります。他にも多国籍で北・中・南米、アジア、欧州・・・などさまざな国の人が参加しています。知らない人もいるかもしれませんが、創価学会にはSGI=創価インターナショナルというものがあります。
※現在、日本の創価学会はこの創価インターナショナルの日本支部と言う位置付けになっているようです。
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上記はあくまで公称数なので実際はもっと少ない。しかし多国籍なのはたしかで、非常に多くの国の人種が信者になっている。その中で日本在住の信者たちがこのストーカー行為に参加しているという事です。

(ポイント)
基本的にあまり外出しないタイプの被害者さんは、その地区に住む学会員が遭遇役を行いますので、別の日も同じ人物と遭遇なんて事もよくあります。
逆に仕事などで1日中外出される被害者さんの場合は、ひっきりなし遭遇を繰り返しますので、同じ人物を2度・3度遭遇することはほとんどありません。
多くの被害者は隠し撮りなどしてつきまといの証拠を撮っていますので、同じ人物での遭遇は=ストーカー犯罪に直結しますので、基本的に証拠になるような遭遇は控える傾向があります。

【意識させる方法・手法】
監視やつきまといを相手に意識・気付かせる方法に「アンカリング」「ストリートシアター」が悪用されています。

アンカリングとは・・・「条件付け・意識付け」の事です。よくスポーツ選手が最高のパフォーマンスを引き出すために、毎回同じ行動をして自分自身に一種の暗示をかけていますよね。これは良い意味でのアンカリング作用を利用している訳です。五郎丸のルーティンも理屈は一緒です。
また別の例で言えば、「パブロフの犬」の事はご存知でしょうか?犬にエサを与える時、ベルを鳴らしてから与えるという事を繰り返していると、ベルを鳴らすだけで犬がよだれを垂らすようになるという実験の話です。このように特定の事を規則性をもって繰り返すと、心理的に大きな影響があることが実験からわかっています。
集団ストーカー犯罪におけるアンカリングとは、この条件付け・意識付けを、ターゲットだけが気付くようにする為に利用している訳です。
特定の色や柄の服装で遭遇させたり、特定の数字ナンバーの車輌で規則性ある遭遇を繰り返すことで、ターゲットだけに意図的な遭遇であることを意識付し、常に監視・つきまといされている意識を感じさせる為に利用しています。
また同じようなシチュエーションやタイミングで繰り返す事により、それだけでも相手が気付くようになっていきます。
遭遇だけでなく、嫌がらせなどにも利用されます。特定の時間でターゲットの行動に合わせて騒音を鳴らしたり、特定の場所で特定のゴミを置いておくなど、全てアンカリングが絡んだ手法です。

ストリートシアターとは・・・アンカリングが仕込まれた物や行動を脚本に加え、大勢でターゲットの前で、あらゆる演技を行い目撃・遭遇させる事。またターゲットの前で突然ケンカ演技したり、奇声をあげたり、事故や取締りの現場を演出・遭遇させたり、ターゲットの周りで常に非日常が連続して起きてるかのように演出する事。
簡単に言えば映画のエキストラのような集団が、ターゲットの周りで行う自作自演の行為という事です。


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ターゲットに意識付けさせる事はそんなに難しい事では無く、1回でも意識させたらその後は過敏に反応するようになっていきます。「色」を意識させる場合は、上記のようにターゲットが外出した際、玄関出た瞬間~目的地までのルート~目的地の要所要所に「同色の服装or持ち物」を不自然に連続させるだけで、ターゲットは偶然の遭遇でないことにすぐに気が付きますし、その後意識して見るようになっていきます。
あとは徐々に意識させたい「色」を変えて目撃・遭遇させていき、一通り意識させたら、それらの色を複合して配置させていくわけです。複合配置の段階になると第三者は教えても見分ける事できませんし、気付きもしないでしょう。

この歩行部隊の気付かせ方・意識付けの基本は「色」「持ち物」「行動」ですが、長年やられ続けると、色などの仕込みがなくても「タイミング」「シチュエーション」だけでも気付くようになっていきます。

組織的つきまといはターゲットの自滅を誘う手法でもあります
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【重要なポイント】
この手法は、関連した服装や持ち物を持った人間全てを、加害者として認識してしまったり、無関係な一般市民さえも加害者に思ってしまう手法です。皆さんもその誤認のケースを指摘する事と思います。
しかしみなさんにお聞きしますが、原色カラーやボーダー服のような目につく服装の人間を、24時間・365日連続・規則性を持って遭遇してますでしょうか?ゾロ目やハサミ目など覚えやすいナンバーの車がずっと遭遇し続けますでしょうか?不自然に遭遇・目撃し続けていたら、皆さんはとっくに大騒ぎしているはずです。
当たり前の事ですが、不自然な遭遇は、悪意ある集団が組織的に仕込まない限り、24時間・365日遭遇・目撃し続ける事は不可能で、偶然だの過剰反応だので、解釈するのはかなり無理があります。
もちろん冷静な判断が必要になってきますが、相手もわざと気付かせるために、規則性を持って行動してくるため、自然な遭遇とはまったく別物で違和感しか感じません。


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【法律に抵触しないストーカー方法】
このストーカー(つきまとい)を行う部隊は大きく分けて5つあります
①歩行部隊
②車輌部隊
③バイク部隊
④自転車部隊
⑤航空部隊


【歩行部隊】
歩行部隊のアンカリングの基本は4つ
①服装・持ち物などの色・柄を共通
②行動を共通
③配置パターン・シチュエーションを共通
④時間を共通


【歩行部隊のよくおこなうカムフラージュ行動】
①夫婦・家族連れを装う・利用する
②カップルを装う・利用する
③複数名の友人・会社の同僚装う・利用する
④仕事中を装う・利用する
⑤買い物袋を手に持ち、買い物帰りを装う


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【意識付けに利用される色】
意識付けに利用される「色」は基本的に原色が多い。特に青・赤・黄・緑(きみどり)・紫(えんじ)・黒・白・ボーダーなど
またオレンジやエメラルドグリーン(ターコイズブルー)なども好んで良く使われる。
青
黄色
赤
ボーダー
えんじ
緑
白
黒
オレンジ
エメラルド
薄茶 冬限定
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スカート
色をアピールする目的の為、スカート一つとっても面積のあるロングスカートなどが多用される。
同じ理屈で言えば原色カラー一色のワンピースも利用されるが、あまりにも浮いてしまう為、どちらかと言うとロングスカートの方が使用される。季節によっても変わる。冬場は原色一色のダウンジャケットや一色のロングコートなど使用する。


【キャンペーン】
集団ストーカー犯罪における「キャンペーン」とは新たにまたは再意識させたい色・数字・行動・物・嫌がらせ・・・・などこの犯罪に関わる全ての演出の何か一つまたは複数を重点的に行う強化月間という事です。基本数週間~数か月間続けられる。
ひとたび開催されると、ありとあらゆる遭遇・目撃演出に、このキャンペーンの「キーワード」が関連した目撃・遭遇が続くことになります。


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その時期のキャンペーン色が開催されている場合、当然ほとんどの遭遇演出がそのキャンペーン色になる。
昨日までまで「赤」ばっかりだったのが、次の日には「えんじ色」に様変わりしていくので、切り替わる前と、切り替わった後の動画を見比べれば一発で組織的に行われてきた証拠になるほど露骨に変わる。

(重要)
画像右)を見ていただきたい、コンビニ配送員がえんじ色のケースを持って一緒に写っていると思うが、皆さんはコレを間違いなく偶然だと思う事でしょう。ところが彼らの遭遇演出は、非常に手が込んでいてこのレベルの演出は普通に行われています。
ここまでするからこそ、ターゲットに対して精神的ストレス・混乱を与えることができ、第三者の目を欺く事もできる訳です。
被害を訴えても、この犯罪を知らない第三者は、まさかこれを意図的に行っているとは信じられないと言う訳です。

【2色による組み合わせ演出】
色を目撃させる場合、一定間隔で配置して連続目撃させるケースと、ターゲットの視界内で同時に目撃させるケースとある。
一定間隔で配置するケースは2人以上~10人ぐらいまで配置するケースが多い。
その場合、同じ色を服や持ち物など何かしらに身に着け、一定間隔で歩く

視界内で目撃させる場合は同色や複数色で配置する
特に赤/青/緑/紫はよく組み合わせ演出に使われる。
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原色同士の組み合わせなので、とにかく目を引くし、周りの風景からかなり浮く。
このような遭遇が1日中、要所ごとに配置されるため、違和感しかない

2色による集団パターン↓
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東京都内の場合、外国人の参加率もハンパなく、このように自然に参加している。
集団で行う場合は、3人~10人ぐらいが多い。


※歩行部隊の特徴は、とにかく人員を多く必要とする部隊であるという事です。
その理由は監視・遭遇させる方法が、特定の人物だけで行わず(ストーカー行為になるため)不特定多数による服装や持ち物・行動などを大勢で共通させて、ターゲット自身に気付かせる方法で行っているからです。しかもその行為をターゲットが出歩いている時間永遠続けます。遭遇役の信者を遭遇・目撃させては去るを繰り返す為、尋常でない人数が必要になってくる訳です。
この方法で遭遇させる場合、ストーカー規制法の対象外になり、警察は取締る事はできません。またあまりも尋常でない人員を導入して、完全に日常の光景と同化させる手法の為、第三者は仕組みを知らないと、これが自作自演の演出だとは見抜けません。
よって第三者が見聞きした際、最初はにわかに信じられず、被害者証言の信憑性を疑ってしまう訳です
多くの方は自らの理解が及ぶ範囲しか、真実としてとらえられないものですが、この犯罪に限ってはその固定観念を捨てて見ると、必ず真実が見えてきます。

【歩行部隊 色を仕込み例】
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これらの一つ~複数を身に着け遭遇・目撃させてきます。また持ち物の色と服装の色などを別々信者が担当し、目の前ですれ違いさせたり、手の込んだ遭遇を脚本して実行してきます。
あまりにも細かい事を意図的に仕込む為、第三者に説明しても意図的に行っている事に、最初は信じないし気が付かない。

歩行部隊、配置パターン例1


【夜間時】
昼間より参加人数は減りはするものの、同様に継続します。街灯や店舗など明るい場所で重点的に遭遇演出を仕込んだりもしますが、基本的に昼間とやり方はさほど変わりありません。なぜならばこの手法で散々付きまとわれているターゲットは、タイミングやシチュエーションを体でわかるようになっている為、服装など見えにくくても感覚的に加害者の演出だと認識しますので、昼間と同様に配置します。
ただ、一般の人もいなくなる深夜~早朝にかけての遭遇は極端に減りますが、完全に撤収することはありません。その地域の状況に合わせ疑われない程度に配置します。田舎とは違い都心部などの場合は、その時間帯に人が出歩いていてもそれほど不自然でない為、要所ごとに遭遇・目撃させるレベルで行っています。
しかし一般の人がほとんど出歩いていないので、その時間帯に遭遇・目撃する人間は、原色カラーの服装やボーダー柄などのアンカリング絡みの人間しかいないと言う不自然な光景となります。

【人混みの多い場所での夜間配置例】
人ごみの中のアンカ例
繁華街など人通りの多い場所での配置も例外なく行われる
当然自分たちの存在をターゲットに気付いてもらう為に、目に付く先頭付近に配置するのが基本です。
そして複数名で「色」を複合するので、上記の例のように夜間時でもこのように目を引きます。

【人通りの無い場所での夜間時配置例】
夜中2時 歩行部隊が配置されるとこうなる
夜中0時以降は都内でも人通りはほとんどない。よって交差点などに歩行部隊を配置すると、このように不自然な光景が続くことになる。

【雨天時】
レインコート・傘などに原色などのカラフルな色のものを使い、アンカリングに応用します。
逆にドシャブリの中、傘もささずに遭遇させる行動もあります。
3色傘
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目につくように人通りの無い場所で、同色の傘でアンカリング。配置のパターンは歩行部隊の配置パターンと同じです。服の色が傘の色に変わるだけの事です。

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傘の色と服装の色を合わせて人通りの少ない場所で目撃させる。
このように傘でもカバンでも全てアンカリングの為に利用されます。ちなみのこの時期は「えんじ色キャンペーン中」の記録です


【キャリーバックは歩行部隊の小道具】
この組織的なストーカーに巻き込まれると、やたらキャリーバックやリュックを背負った人と遭遇する事になる。
これも日常の光景に溶け込む為に持ち歩く小道具のようなものです。歩行役の信者で、中に荷物を入れている信者はほとんどいません。その証拠に信者が持ち歩くキャリーバックをよく観察して見ると、中味が入っていない軽い感じがバレバレでよくわかります。
またキャリーバックの色によるアンカリングも同時に行うケースが多い。別の歩行役の服装や持ち物の色と関連性を持たせて一定間隔で歩行させたりする。
また同じ色のキャリーバックを集団で持ち遭遇・目撃させる演出もする。
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ママチャリにキャリー
違和感を感じさせ目を引かせる為ならなんでもやります。

【ここまで仕込む創価3色】
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バック本体だけでなく、このようにバンドで「色」を仕込むケースがある。

【小道具のように使われる鞄・袋】
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東京でよく使われるカバンアンカリングはコレ。こういう原色カラーで大きいサイズのバックやツートンのタイプも多い。
女性信者はよくえんじ色のバックもよく使用している。

(細かい所にこだわる見せ方)
ターゲットにもよりますが、意識して見るようになると、非常に細かい仕込みをしてくるようになります。
もちろんその目的は第三者への証言の信憑性を落とす目的と、何でもかんでも過敏に反応するようにする目的です。
例えば袋や鞄などの場合、共通する色が側面だけにある袋・カバンをあえてチョイスし、その色の連続演出に混ぜるなど、過敏に意識しているターゲットしか気が付かないレベルの事も行ってきます。

(注意点)
証拠・記録撮りしている被害者さんの場合、かなり細かいところまで観察して記録する方が多いので、やり口を周知する目的で無いならば、そこまで記録しないでも状況証拠としては十分だと思います。


7 - コピー

都内で意識付に利用される鞄は、服同様に原色カラーが多く、一定間隔で配置し連続して目撃するようにする。
極端に大きい単色、赤・青・黄色などのバックも多い(ブルーシートカバン)
紙袋・ビニール袋などは、歩行役の服装などと組み合わせて遭遇させるケースが多い
(遭遇例)
赤ダウンジャケット男⇒赤紙袋女⇒赤キャリーバック男⇒赤靴女
赤ニット帽子⇒ママチャリ前カゴに赤いビニール袋
組み合わせパターンは無限で、色の繋ぎに利用する場合が多い
その他にもえんじ色の小さいバックや黄/白ツートンのバック・袋なども多用される

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(同色・カバン⇒服装 すれ違いパターン) 家族連れでカムフラージュも基本中の基本行動
第三者の方はこれをこじ付けとしか思えないと思いますが、このレベルの演出が基本になります。
手の込んだ演出はこんなものではありません。この記事はあくまでも、基本パターンをわかりやすく公開することを目的にしています。

(交差点での目撃基本パターン)
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交差点での目撃演出の基本は上記の図の通りです。このような演出が組まれている交差点では、必ず先頭で赤信号に引っかかるように計算されている。
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交差点黄色・赤 ×2
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(交差点ごとに配置される基本色パターン)
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交差点が短いスパンで連続する際、仕込まれるケースで、図のように交差点ごとに同じ服や持ち物で意識付を行います。

(直進時の配置基本パターン)
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(ポイント)
①歩行部隊と自転車部隊は複合して遭遇・目撃させる
②意識付け方法は「色」「柄」「持ち物」「行動」でターゲットに気付かせる
③第三者の目を欺く目的で「友人同士」「会社の同僚」「カップル」「夫婦」「家族」のシチュエーションで行う


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両サイド青
黄色・青⇒黄色・青1

直線 視界内で創価3色


【だれもいないところに配置するケース】
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【人通りの多い場所で配置するケース】
色仕込み例
上記の画像のように、人通りの多い場所でも規則性を持たせて配置すると、被害者だけはすぐ気付く手法になっております。
さすが研究しつくされたアンカリング手法だけあって、人通りの多い場所でも影響なくアピールできます。
見ていただいた通り、一人一人に細かい役割が決められており、彼らはターゲットが来るタイミングに合わせて、一斉に演技を始めます。ここまで手の込んだことをあえて行いますので、第三者がにわかに信じられないのも無理はありません。

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ひとたびこのつきまといのターゲットにされると、目の前でこのような光景が1日中至る所で展開されます。しかもターゲットが走ってくるタイミングが、完璧な遭遇シチュエーションになる為、逆算されたタイミングが歩行部隊に事前指示されている訳です。


(特定の場所での遭遇・目撃基本パターン)
①交差点や直線の歩道
②橋
③バス停
④歩道橋
⑤地下鉄出入り口
⑥店舗の出入り口
⑦ガソリンスタンド

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↑新色アンカリング+特定場所(歩道橋)での遭遇例
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↑えんじ色キャンペーン中+特定場所(歩道橋)での遭遇例

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意識・気付きやすいように特定場所で遭遇・目撃させる事もマニュアルの一つで、基本パターンは上記の7つ
その際も原色カラーやボーダー服・キャンペーン色など、ターゲットがすぐ加害側の自演である事が一目でわかる恰好で行われます。


【創価3色旗を連想する「青」「黄」「赤」演出】
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3色
創価3色演出は、彼らのシンボルカラーを使った演出で、加害組織をサブリミナル的に気付かせるメッセージ的な演出です。
上記のように服装で仕込むケースから、歩行役に青・黄色担当させ、車輌のボディーカラーを赤などにして同時に目撃させるなど、手の込んだ演出方法がある。
そのほかにも「赤」「青」「黄」にこだわらず、3色・4色にパターンで遭遇・目撃させる事はよく行う
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観光バス3台中、2台は駐車中(画像左)、一台は目の前で3台見える位置で追い抜き、3色をターゲットの目の前で同時目撃させる、高度で計算された3色演出。
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上記例のように、ありえないシチュエーションであればあるほど、ターゲットに混乱や精神面に影響を与える事ができます。高度な技術と組織力を使った遭遇演出は、みなさんからすれば「ありえない!」と思う様なシチュエーションを、いとも簡単に見せてきます。

【店舗前】
ターゲットのやってくるタイミングに合わせ、原色カラー・ボーダー服が店から出てくるor入る
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↑何かしらのキャンペーン中の時期の画像の方がみなさんにわかりやすい。この時期は灰色キャンペーン中のものです。
このようにターゲットがやってくるタイミングで、出入りする所を目の前で目撃できるように、逆算されたタイミングで事前指示されて動いています。ですから毎回このような遭遇・目撃を繰り返す事になります。

単純に店から特定の色が出入りするだけでなく、その前後に関連した色目撃させ、色の関連性を気付かせるケースが多い
また原色・ボーダー・キャンペーン色などを着込んだ歩行部隊を、店前で立たせて置くケースも多い。その際も当然、前後の色によるつながりを感じさせる演出になる


【ランナー演出】
ド派手な色を着ていても違和感ない為、つきまといの色による演出によく利用されます。
同色・複合色を一定間隔で走らせたり、歩行者の色と合わせすれ違いさせたり、見せ方の応用はさまざまです。

歩行部隊・自転車部隊複合演出
ランナーとロードバイクによる創価3色連続演出
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【行動で気付かせるケース】
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上記の画像は基本パターンです。これらの行動は日常の光景に紛れて、ターゲットだけに気付かせる事を目的にしています。
いくら日常で見る光景でも、都合よく見続ければそれは意図的なものとなります。被害者の前だけで行いますので、第三者は意図的な行動だとはその場にいても気付きません。被害者がこの一連を撮影して初めて不自然に同じ光景が連続している事に気付く仕組みです。
指差し行動露骨サンプル(←クリック)

①同じ行動を規則性を持って連続させる(1日に何度も繰り返し遭遇・目撃させる)
②他の演出と複合させて遭遇・目撃させる
③これらの実行役も服装や持ち物で「色」を仕込み正体を相手に気付かせる
④ターゲットが気付かない場合、大声で会話するなどして注目させる



【撮影行為】
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定番の撮影行為は昔から行われている迷惑行為です。監視アピールや挑発目的で行われるケースが多く、その際も当然、服装や持ち物によるアンカリングが絡む為、加害者が意図的に行っているとすぐ察する訳です。
お家芸である撮影行為まとめ


【わんわんパトロール演出】
実際に存在する民間組織、わんわんパトロールに見せかけたorもしくはその隊員による遭遇演出
無題
必ず意識付け済の服装(色・柄)で遭遇する。またはカバンなどで関連した色・ボーダー柄をアピールする。
ペットに洋服を着せ、色・ボーダー柄を目撃させるケースもある。
連続遭遇させる場合、5組~10組を連続遭遇・目撃させる
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↑上記画像はボーダーキャンペーン中に遭遇したケースです

犬の散歩①犬の散歩②
B犬のさんぽ連続1

当たり前の事だが、今の時代このように犬に服を着せて散歩している人はけっこういます。つまりこれも日常の光景と言う訳です。
日常の光景を意図的な遭遇だと気付かせるには、同じように規則性を持たせます。
①犬の散歩を集中させ5~10組連続遭遇させる
②その日・その時期、集中的に遭遇させている特定の「色」「柄」を犬の服に仕込む
③飼い主と犬両方にそれぞれに、その日・その時期、集中的に遭遇させている特定の「色」「柄」を仕込む
④犬の服の色・柄を遭遇させ、それと同じ服の色・柄を着た信者を視界内で遭遇・目撃させる


【測量演出】
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これも全国の被害者が不自然な遭遇を報告しているものです。
中には自作自演を疑ってしまうようなケースも多い。当然その場合、作業員が乗ってきている車輌には数字のアンカリングがされていたり、色によるアンカリングが関連していたりするので、意図的な遭遇の判断は付きやすい。


【カップル演出】
①ケンカ・揉めてるシチュエーション
②いちゃつき・キスシチュエーション
この場合も、服装や持ち物が原色カラーorボーダー服など意識付け済の服装で行う。
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カップルによる演出はターゲットに注目させる目的が多い。注目させてから周りの演出にも気付かせるケース(画像下例)
カップルによるケンカなどストリートシアターの一環として行う事も多い。
なんにせよターゲットの周りで起きるこれらの出来事は、全て自作自演がです。


【違和感演出】
アンカリング全般に言えることだが、ターゲットに気付かせるために、普段と違う使い方をして気付かせるなんてこともします。そのわかりやすい例として「リュックを前で抱える」行為があります。これも連続させたり、1日に何十回も遭遇させたりします。
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彼らが演技でやっている証拠↓
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おそらく信号変わるまでリュックを前に抱える行動をするように指示されていた信者です。
どうやらターゲットの車が通り過ぎてからでは無く、信号が変わるまでだったらしく、目の前で元に戻す光景を映像に収める事ができました。

【取締り演出】
歩行部隊の取締り演出は「職務質問」のシチュエーションがほとんどです。
また交番や警官がいるところで「道を聞く」などのシチュエーションを原色カラー・ボーダー服で行い、ターゲットに意図的な演技であることを気付かせる行為もします。
警察組織絡みのストリートシアター 
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監視する警察官
ターゲットの行動パターンを利用した心理的仕込みからの警察関連ストリートシアター


【仕事中役と歩行役とのシチュエーション】
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彼らの演出は冒頭から見ていただければわかるように、まるで映画のエキストラのように演技して、それを目撃させるのが特徴です。画像のように元々チラシ配りをしている場所を利用したり、自作自演したりして仕事中のシチュエーションと絡ませて目撃させる事をよくやります。 繁華街ではキャッチやっている人間も利用します。
さらに外国人など参加させる事により、心理的にスケールを大きく感じさせる事もできます。
またあきらかに創価学会とは関係ない宗教の人間を目撃させる事によって、実行組織の目くらましもよく行います。
ここまで手の込んだことを大規模で行う理由は、ターゲットを精神的に追い込める事だけでなく、第三者の目も欺ける訳です。


【特殊演出パターン】
①車イス・松葉杖などを連続させる演出
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松葉杖演出例(←クリック)

②巨大な楽器を持った遭遇演出
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持ち歩くには不自然な大きさの楽器を目撃させ、シチュエーションによる違和感を感じさせる。

【集団演出】
原色カラーやボーダー服などを含めた10人前後の集団を、あきらかに普段だったら遭遇しない場所に配置させたり、逆に遭遇しても違和感ない交差点で10人~20人配置し、それぞれ全員に規則性を持たせ大規模な演出を気付かせる。
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集団演出 色仕込み
一般人だと思われないように、当然「色」や「行動」による共通性・規則性を仕込んで目撃させる

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それぞれが何かしらに同色のものを身に着け、ターゲットに目撃させるケース
一つの場所で集団で遭遇させた後も、その先で同じ色を複数名連続させるケースが多い

【重要】
第三者の方は信じられないほど人数を動員して行われます。
一か所の交差点で数十名配置する事も普通にするため、第三者に説明しても中々信じてはもらえない。
彼らは数の力を使って、ターゲットの周りだけを非日常の光景にしています。

その他にも特殊ケースとして以下のようなものもある。
①キャリーバック集団(同じ色など統一させるなど)
②テニスラケット集団
③オーケストラ集団
④雨の日、同じ色の傘をもった集団




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【自転車部隊】
自転車部隊のアンカリングの基本は
①自転車の車体の色
②前後カゴの色・カゴカバーの色、前後チャイルドシートの色・カバーの色
③前後カゴに原色カラーのカバン類・袋(紙袋・ビニール袋)
④前後に過剰な荷物
⑤ママチャリに男性(おっさん)・外国人・ママチャリに子供、学生などの違和感ある組み合わせ
⑥配置パターン・シチュエーションを共通
⑦時間を共通
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※自転車部隊の特徴は、基本乗っている信者の服装の色が基本ですが、自転車本体の色や、前後のカゴの中に原色のカバンや荷物などを複数名で連続遭遇させたりするのが特徴です。
また歩行部隊やバイク部隊と色を共通させたりもよく行います。
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【夜間時】
まぶしいLEDライトをわざとラーゲットの方に向けたり、点滅するLEDライトなど特徴あるライトでブライティングを行っています。
詳しくはこちらをクリック↓
ブライティング手法(←クリック)

【雨天時】
歩行部隊同様、原色などカラフルなレインコートを着込み、複数名で規則性ある遭遇を繰り返したり、集団で遭遇させたりを行う。

【ロードバイク】
ロードバイクもママチャリ同様に多用され、また色も仕込みやすい

【取締り演出】
自転車部隊で行われる取締り演出は、「自転車の防犯登録の確認」か「職務質問」のどちらかのシチュエーションで行われます。

【危険行動】
①ターゲットがやってくるタイミングに合わせて路地から勢いよく膨らんで前に入り込む行為。
②ターゲットが車線変更時に後方から追い抜き
③ターゲットが停車中から発進する際、タイミング合わせギリギリ真横を通過
④信号の無い交差点でのタイミング合わせた横断
⑤信号無視して横断
⑥路肩駐停車時のタイミング合わせた自転車によるすり抜け
⑦ターゲットが横を抜いた瞬間、わざと横転させる

チャリ部隊 事故誘発行為 信号無視 顔隠し 日傘で言い訳対策


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【バイク部隊】

バイク部隊も気付かせ方はほとんど同じです。ドライバーの服装の色・車体の色・ナンバーの地域・数字に共通性・規則性を持たせ、車輌・自転車・歩行と連動して遭遇・目撃させます。
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バイクも歩行部隊・自転車部隊・車輌部隊と演出を組み合わせて遭遇させてきます。
色やナンバーなどで共通性・規則性を持たせ気付かせるケースが多い
詳しくは下記にまとめてますのでそちらをご覧ください↓

バイク部隊まとめはこちら(クリック)


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【車輌部隊】
参加車種に一切の例外はありません。自家用車・法人車輌・特殊用途自動車などありとあらゆる車種が参加して行われます。

車輌部隊のアンカリングの基本は5つ
①車のナンバーの数字・地域
②法人車輌・特殊車輌
③積載物・ステッカー・凹凸etc・・
④配置パターン・シチュエーションを共通
⑤時間を共通

車輌部隊の細かい内容はコチラへ↓
車輌部隊 カルトナンバーリスト 

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【ドライバーの服装】
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徹底した「色」による意識付けは、車内のドライバーの服装からもよくわかります。
ターゲットが気付こうが気付かまいが関係なく、ほとんどのドライバーに原色カラーやボーダー服で運転させています。
特に上記のようなシチュエーションの場合は関連する色を着込ませ、車体カラーとの関連性をより印象付ける目的で合わせる訳です。

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↑ターゲットの誕生日ナンバーにステッカーを複合して意図的に遭遇させている事を露骨にアピール

都内だけでなくリマインダーリボンのステッカーは全国共通で使われている。
リマインダーリボンは「物事を思い出させる」という意味があります。つまりストーカー車輌でこれが貼られている意味は、常に意識し忘れないようにと言う意味合いが込められている。

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当然バイクにも貼って遭遇させてきます

【初心者マーク・高齢者マークを利用したアンカリング例】
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創価は新興宗教団体なので、神社仏閣はご法度です。
つきまとい車輌に、あえて神社仏閣ステッカーを貼る事で素性をカモフラージュしています。
特定のスカッテーを貼る自体、それがアンカリングになります。
また創価3色旗を連想するような、青・黄・赤のステッカーも悪用されます。

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【個人情報目】
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1201⇒1201 ① - コピー

(応用例)
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このように個人情報目を連想するような番号も遭遇させてきます。
この他にも12-01(誕生日)の1番違いを遭遇させる事もします⇒12-02 12-00


あからさまにターゲットに向けた遭遇であることを示す演出で、本人の誕生日や家族の誕生日など不自然に遭遇させまくる。
銀行の暗証番号や本人が意識しているラッキーナンバーなど。
皆さんは自分の誕生日と同じナンバーの車が前にいるシチュエーションを、今まで何回あったか思い出してみてください。
ほとんどの方は0回、多くても2~3回程度でしょう。しかしこの遭遇は意図的なものですので、たった2~3か月間の記録で上記画像の台数を遭遇・目撃することになります。


【特殊なアンカリング】
車輌部隊、特殊なアンカリング例
・分類番号
・Rマド下げ
・ナンバー灯・ブレーキランプ片切れ
・特定ナンバーからの派生ナンバー
派生していくアンカリング



【信号待ち】
これも高度な技術が悪用されている証拠となる演出で、信号待ちでは先頭で停車させられるか、特定のナンバーの車輌に囲まれるかのどちらかになる。信じられない事実は、その成功率で都心部などの交通量が多いエリアであっても、必ず見た目ですぐわかる加害車輌が、信号待ちのたびに1台以上ターゲットの周りに付きます。
信号待ち時、常に加害車輌に囲まれる恐怖!1
信号待ち時、常に加害車輌に囲まれる恐怖!2


【その他の車輌アンカリングまとめ】
車輌部隊 (法人車両編)
車輌部隊 (緊急車両編)
車輌部隊 (大型車両編)
車輌部隊 アンカリング(意識付け)させていく仕組み(脚立・ハシゴ例)
車輌部隊 (凹凸アンカリング)


【夜間時】
詳しくはこちらをクリック↓
ブライティング手法(←クリック)


【工事現場】
工事現場での遭遇・目撃演出は、あるあるの定番となります。
第三者のみなさんからすれば、これもにわかに信じる事はできない演出でしょう。
実はこの犯罪のターゲットになると、住んでいる近隣や、通学・通勤ルート・通ってる場所のルート・近隣で、急に工事が頻発していくようになります。その際工事音などの嫌がらせを規則性を持って行ったり、工事車輌のナンバーや作業員の服装の色などでアンカリングしてきます。
被害者からすると、「ここまでするのかよ・・・」と、これもまた犯罪スケールを大きく感じさせる事ができ、得体のしれない大きな力を肌で感じる事となります。つまり精神的ダメージを大きく与えられる手の込んだ演出の一つという事です。
ですからほとんどの被害者が経験しています。
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↑これは毎回都心に向けて通っているルート上で仕込まれた工事で、まず注目役のシンメトリー目の車輌の後、最近頻発している●●-48、48-●●の個人情報目(主は昭和48年生まれ)、さらにリマインダーリボンの特定ステッカーを貼って、これが意図して計画されたものである事を、ターゲットだけに気付かせる方法です。

※ちなみに●●-48、48-●●は、もともと「48」だけで遭遇させてきたナンバーですが、現在はこのようにアレンジして見せて来ているという事です。

【ポイント】
信じられない事ですが、ターゲットの遭遇する工事現場のほとんどが、このように特定ナンバーの工事車輌が停まっていたり、作業員たちの服装の色が、その時期のキャンペーン色になっていたりする訳です。


【コンビニ駐車場/ガソリンスタンド】
とにかくこの組織的なつきまといは、常軌を逸した執着性で行われます。それが顕著にわかるケースが、コンビニやガソリンスタンドなど、店舗に寄った際によくわかります。
駐車場がある店舗は、車道を走るターゲットから目につく位置に特定ナンバーの車輌を配置しておく
また、ターゲットがやってくるタイミングに合わせて、駐車場から出てナンバーを目撃させる。
(先回り)
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行動パターンを読んでの先回り
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(後追い)
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コンビニ・ガソリンスタンドでの先回り・後追い遭遇例
ちょっとカソリンスタンド行ってみると・・・

【送り迎え演出】
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ターゲットが駐停車した際に行われる演出で、停車後わずか数分で実行される。その際、必ずあからさまなカルトナンバー車輌で目の前に付け、原色カラーorボーダー服を着込んだ信者を目撃させる演出。
(不可解なシチュエーションで行われ混乱させる)
送り迎え演出はターゲットが駐停車した目の前で行われるが、当然このシチュエーションも不可解にみせてくる。
例えばたまたまクリーニング屋の前に駐停車し、すぐさまカルトナンバーの車輌が目の前に停車、そしてはじめから取りに来る予定だったと言わんばかりに仕上がった洋服を受け取って出てくるとか、同じように店舗の前に駐停車してその店から原色カラーorボーダー服の信者が出て来て乗り込むなど、まるでターゲットがそこに停まるのがわかっていたような仕込みをしている訳です。
ターゲットの意思でそこに駐停車したのに、はじめからそこに停まるのがわかっていたかのような演出が実行される仕組みです。
このレベルの遭遇演出を体験すると、普通の人はまず混乱します。「なぜ?ここに停まるのがわかったのか?」「停まる事がわかっていても説明がつかない演出」となるわけです。
このようなケースは非常によく行うケースで、ターゲットの思考を混乱させる演出となります。

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↑このようにターゲットが停まった際、まるでそこに停まるのがわかっていたかのように思わせるのが特徴の演出です。
このパターンは送り届けるパターンですが、迎えるパターンも同じことです。まるで初めから予定していたかのように、ターゲットの前にあからさまな車輌で停車し、真横の住居からあからさまな服装で降りて来て、目の前で乗り込む事を行います。
この程度の演出はリアルタイムで行える事がわかってきています。信者はいくらでもいますので、彼らのネットワークで予定に無かった事でも近隣住人がカバーするのです。その際の見極めは演出に規則性・共通性があるか無いかで、予定されていたものなのか、リアルタイム対応なのか、ある程度判断できます。

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【クラクション演出】
音による意識付け行為。
ターゲットの行くとこ行くとこで不自然に連続させたり、「特定時間」に合わせて鳴らすことで、ターゲットだけに意図的な行動だと気付かせる。
鳴らす為に、加害車輌同士や歩行部隊と連携し、わざとクラクションを鳴らすシチュエーションを作り自作自演するケースや、あえて鳴らされるような危険な行動をして、一般車両に鳴らさせるケースがある。

【遅延工作・渋滞工作】
①交差点での右左折時、わざとゆっくり走ったり、信号を気付かなかったフリしてターゲットをその信号で進めなくする
②歩行部隊と連携し、ひっきりなしに横断させ時間稼ぎし、ターゲットをその信号で進めなくする。
③ターゲットが急いでいるケースで、目的地までのルートに加害車輌を集中させ、歩行部隊との連携などで遅延工作し、自然渋滞を意図的に作り出す。
④大型観光バスや大型トラックなどを集中させ、右左折時の時間稼ぎ・渋滞を演出する。
創価学会がおこなう自然渋滞工作

わかりやすい遅延工作例

IMG_1910 遅延工作
↑不自然な渋滞の原因車輌を見ると、必ず特定のナンバー車輌が原因となっている


【コリジョン演出】
①規則性を持って脇道から加害車輌が出てくる・前に入り込む
②ターゲットが来るタイミングで路肩駐停車から前に入り込む
③ターゲットが来るタイミングで縦列駐車を行う
④直進中、ターゲットが後ろにいる状態で右左折をし直進ペースを乱す
⑤左車線走行中、前の加害車輌が駐停車し、ターゲットを車線変更させる(後ろからひっきりなし来るので中々車線変更できない)
⑥追い越し車線走行中、前の加害車輌が右折しようと、ウインカー出して停車する。(後ろからひっきりなし来るので中々車線変更できない)

【危険行動】
①ターゲットが通過するタイミングで、駐車してある加害車輌からの急なドア開け行為
②無理な入り込み・急な車線変更・急な右左折
③路肩駐停車時のタイミング合わせたバイクによるすり抜け(タクシー客拾う際)
④信号無視
⑤進行方向が指定されている車線での指定無視した走行

事故誘導工作からみる創価学会の組織的で巧妙なやり口! No.1
事故誘導工作からみる創価学会の組織的で巧妙なやり口! No.2

【取り締まり演出】
ストリートシアターの一環で、常にターゲットの周りで非日常が起こっているように見せかける、創価警察と車輌部隊の自作自演行為
主に取締りされている状況を目撃させる。その際、パトカー・白バイのナンバーか、取り締まれている側のナンバーをカルトナンバーで気付かせる。また取り締まれている側の服装を原色カラー・ボーダー服で目撃させる事によって、ターゲットだけに意図的な取締りだという事を気付かせる。
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警察組織絡みのストリートシアター 
警察組織絡みのストリートシアター2


【事故演出】
事故も演出の為に普通に起こします。ターゲットの行くとこ行くとこで不自然に遭遇する事故現場。
この演出は警察もセットで目撃させる事が多く、事故直後で警察が来る前の遭遇がほとんどないのも特徴です。
ターゲットだけに意図的な事故を気付かせる為に、現場検証に来ているパトカーなどの警察車両、事故車輌の両方、もしくは片方に加害車輌だと一目でわかる車で必ず行う
236_20180823103648c17.png事故演出に関して、皆さんは意図的に起こす意味を見い出せないと思いますが、これもターゲットの周りで常に非日常を遭遇・目撃させ続けるためのストリートシアター工作という事です。
自作自演による定番ストリートシアター 

【車輌部隊の規則性ある配置】
約2年以上彼らのつきまといを見てきてわかったことは、少なくても道路を管轄している交通管制システムデーターが必要不可欠という事です。道路情報・交通量・車輌情報・信号機操作など、これらの情報・技術は、このつきまといを行う上で密接に関わっています。
特定の1台を、24時間不特定多数の車輌だけで、遭遇しては離れるを繰り返すだけでなく、赤信号で意図的な先頭停車を繰り返し、その停車させた交差点で歩行部隊の演出を目撃させるなど、まるでその交差点で停車するのが事前にわかっているような配置を24時間完璧に行えている事実があります。

このつきまといが、いかに高度なシステムで管理・事前指示され行われているかは、何処をどう走っても規則性ある配置がされている点でよくわかります。
交差点1
このシステムは、ターゲットが交差点で停まった際、常にこうなるように調節されているという事です。
にわかに信じられないでしょうが、私は乗務中の20時間、この規則性を見続けている事になります。

このシステムの規則性をまとめるとこうなります
①ターゲットの前方は常に目で見てすぐわかる加害車輌がいるように配置される
②交差点での信号待ち時は、複数台でターゲットを囲むように配置される
③進行方向の右左折レーンの先頭・最後尾は目で見てすぐわかる加害車輌が配置する
④反対車線の右左折レーンの先頭・最後尾は目で見てすぐわかる加害車輌が配置する
⑤対向車線の右左折レーンの先頭・最後尾は目で見てすぐわかる加害車輌が配置する
⑥対向車線が赤信号になった際、目で見てすぐわかる加害車輌が先頭で停車する


大規模かつ大増員でつきまとわれる被害者は、仕事の関係で長時間走り回る運送関係の仕事やタクシーなどのドライバーが多い
他の被害者さんは1日中走り回る事がないため、この規則性に気付きにくい。良くも悪くもこの仕事のせいで、彼らの尋常でない規模と高度な技術が悪用されている事実に気が付いた訳です。
冷静に考えてみてほしいのですが、交通量が多く信号だらけの東京都内で、この規則性を1日中続けられる事実はかなり衝撃的です。そして歩行部隊・自転車部隊・車輌部隊全てが同じ指示系統で完全に管理されています。つまり管理・監視されているのはターゲットだけでなく参加している信者たちもまったく同じと言う訳です。

【位置情報だけで遭遇させていない検証】
高速道路の路肩に数時間駐車して検証した記録です。近くにインターや合流箇所が無い場所で検証しております。
高度な技術を使ったつきまといの検証

【組織的なつきまといのわかりやすいコマ割り】
NO.1
NO.2
NO.3
NO.4
NO.5


【加害車輌の遭遇後の行動パターン】
①左右どちらかにすぐ曲がってターゲットから離れる、またはスピードをあげてターゲットの視界から消える
②路肩に寄って駐停車する 
③店舗の駐車場へ入る(店にも入る)
④高速道路にのる
⑤送り迎えの演技をする 
⑥目的地近くまで先導する



【航空部隊】

IMG_1097 機体記号: JA691A 海上保安庁

信じられない事実ですが、ヘリや小型セスナなども遭遇演出に利用されます
第三者が「ありえない」と思う事を、あえて遭遇・目撃させる手法の為、むしろマニュアル通りの演出の一つという事になります。

ヘリ・セスナ・航空機について まとめ



【タイミングの合わせ方】

どうやってタイミングを合わせているのか?


【いつからこの手法に切り替えたのか?】
年配の方は知っている人も多いと思うが、創価学会が監視・つきまとい行為を始めたのは今に始まった事ではありません。昔から敵対者・敵対組織団体、脱会者に対して日常的に行っていた訳です。
しかし当時はまだこのような高度な技術を使ったストーカー行為は行っていません。被害者の記録などから、この手法が確立したのは、ここ10年以内だと思われます。ちょうどiPhone・LINEが世に出た2011年~あたりです。

【つきまといの対策】
結論から言うと、この監視・つきまといから抗う・逃れる事は事実上不可能です。
何年も色々抗って検証しました。携帯電源切った状態・電波遮断ケース・そもそも携帯を家に置いた状態・他人の車・タクシー・バス・本人が目的地を知らない状態での検証・・・などさまざま検証しましたが、いつも通り完璧な遭遇を繰り返しました。
ざんねんながら我々が抗えるような監視技術では無いと言う事と、さまざまな方法で対応されている可能性が高いという事です。

【逆に証拠になる】
完璧な規則性で遭遇し続けるので、逆にそれが「証拠」になりますし、第三者に説明する際にも役に立つでしょう。
つきまといの証拠をおさえる場合、その一部始終を撮影するのが基本ですが、車のナンバーだけでは証拠にならない事実があります。証拠にならない理由の一つに、そのナンバーの持ち主と遭遇した際の運転手の関連性が証明できないという事があります。
車載カメラの場合、中々ドライバーの姿までは撮影できませんので、これはあきらめるほかありません。だからと言ってナンバー撮影が無意味だとは私は思っておりません。今後重要な証拠になってくる可能性も有ります。

バイクなどでヘルメットにカメラを仕込む際は、十分ドライバーの顔も記録することが可能です。
私の場合、通勤時はバイクで通勤しておりますが、顔バレを嫌がる信者も多く、横を通過する際、顔をそむけたり手で覆ったり撮影されることを嫌がります。
歩行部隊に関しては堂々と顔を晒していますので、関連性の根拠を示せば、こちらも今後十分証拠になる可能性も出てきます。

この手法は被害者を精神病にこじつける計画が組み込まれた手法です。つまりターゲットの前だけで不自然な光景を遭遇・目撃し続け、被害を訴えたら「統合失調症」に仕立て上げるのです。この手法を知らない第三者からみれば、被害者の証言をありのまま聞けば、信じる事が難しいのは当たり前のことで、被害者もそこを踏まえて証拠撮りと論理的な言動が必要になってきます。
中には、警察や保健所などに相談しに来た被害者を「精神異常者」と判断され、無理やり精神病院に措置入院されてしまった例も昔は報告されています。

現在日本の法律では彼らを裁くことは難しいですが、彼らの行って来た悪行の数々は、いずれ多くの国民が認知すると思っております。
そして実行部隊である創価学会の裏の顔を多くの国民が知り、やはりここもオウム真理教となんら変わりない犯罪組織だったんだとバレる日が必ず来ると信じております。

みなさんは他人の不幸になんか興味もないし、関わり合いたいとも思わないでしょう。
でもこの組織犯罪はみなさんにとっても、決して他人事ではありません。実行組織が宗教団体という事もあって、皆さんはココに関わらなければ大丈夫だと思っていませんか?創価学会員のほとんどは、自分から信者だと名乗ったりは絶対にしません!
あなたの友人・知人・会社の上司・同僚・・・・カルトが素性を隠してあなたの身近にいつもいるのです。
この犯罪は脱会したり、ここの宗教の勧誘や聖教新聞の購読を断った事だけがきっかけになる訳で無く、些細なトラブルの相手が創価学会員だった事によって目を付けられた被害者も大勢います。理解に苦しむ事ですが、一時的な感情でリストに入れられてしまう可能性もあるのです。また本人に接点が無くても、自分の両親がターゲットにされていたケースもあり、その子供を狙ったケースもあります。これはしっかりと敵対者駆除マニュアルにも書かれている内容で、実際親が創価学会との関連性があったと、後々わかった被害者も多い。

またここの団体と一切接点が無かった人たちも多くいらっしゃいます。
すでにこのマニュアルを使った人つぶしを、大企業が「リストラ工作」として宗教団体に依頼していた事実がございます。
昨今、企業が社員を安易に首切れば「不当解雇」などで訴えられる時代ですから、自分たちが疑われず人つぶしを行える、集団ストーカーマニュアルは企業側にとっても重宝した訳です。
ウォーカー氏がまとめてらっしゃいます。詳しくはコチラへ↓
企業の集団ストーカー

ひとたびターゲットにされ、このマニュアルを実行されれば、もうまともな生活はできなくされてしまいます。
被害を訴えた多くの人が精神病院に入れられたり、自暴自棄になって犯罪を犯してしまったり、精神を病み全てに絶望して自殺してしまった一般市民がたくさんいるのです。そのほとんどが、この組織犯罪に気付かずにそういう結果になってしまっています。
この犯罪の恐ろしさは、本来相手に気付かれることなく貶める手法なので、被害者の多くは気付くことなく不幸にさせられてしまった方の方が圧倒的に多いのです。
人を貶め、自殺に追い込む非道なマニュアルを、顔色一つ変えることなく実行している「創価学会」というカルト団体を決して許してはいけません。


※証拠記録からまとめております。
※1日、20時間連続録画 約3年分(現在も継続中)
※随時更新していきます。

                                                       組織的な監視・つきまとい被害者の会