FC2ブログ
2018/08/26

タクシー日記 33


被害者の皆様、第三者の皆様おはようございます。
うちの会社、早速動きがあった事をご報告いたします。

年配の運行管理者2名が立て続けに「退職」する事となりました。
中(事務所)の社員を強固な創価信者だけで固める目的で、あの2人では情があるので役不足だったという事でしょう。

以前の記事で関連した内容を公表したのを覚えていますでしょうか?
創価学会の環境づくり

10_20180826080656418.png

はい、以前勤めていた会社のデジャブです(笑
言うまでも無く「環境づくり」の一環です。
2人のうち一人はすでに私に対してアンカリング行為を堂々と行っていた乗務員です。この状況で考えればもう一人の素性も想像つきますよね。人選の際、巧妙に誘導したやつがいたという事です。
この組織犯罪ではこういったありえない事を、現実にできる実行力と組織力があります。
退職した2人は高齢という理由でやめていますが、私(ターゲット)からみれば同じ出来事が前会社・現会社で連続している訳です。

中の人間を信者で固める理由は、会社内での嫌がらせや活動を協力・実行しやすくするためと、事が大きくなった時に内々にもみ消すのに都合が良いからです。


【繰り返される嫌がらせ】
集団ストーカー被害者以外にも創価学会の嫌がらせに日々苦しめられている人は非常に多い。特に脱会者や敵対宗教団体などから被害報告があがっている。当時はまだ週刊誌などでも取り上げていたので社会問題化していた訳です。
3_2017082408442462b_2018011005100474b_201808260855157b6.png


今回はタクシー会社ならではの嫌がらせ
普段はこのように4台停められる場所です
11_201808260900347c3.png
2番に停める車はなるべく中心寄りに斜めに停めないと、1番に停められません。
まぁ他のスペースが空いている状況なら別ですが、普通の乗務員は気を使って1番に停められるように寄せて停める訳。

このシチュエーションを創価信者が嫌がらせに応用するとこうなります。
2_201808260937330d1.png
3_20180826093734e25.png

ターゲットが帰ってくるタイミングに合わせこのようなシチュエーションをつくり嫌がらせを行う。
で、この信者に「なんで寄せて斜めに停めないの?」と普通に聞いたら、そこでブチギレして「あ?停められるだろうかっ!」と恫喝してくるわけよ。

しかもこいつ「黒キャンペーン中」の「黒」を律儀に着込んでアピールする徹底ぶり
こいつも指示されて行っているわけで、おそらく普段はきちんと寄せて停めているはずです。
創価学会の闇が深いところは、こういった反社会的な行為を指示された場合、従ってしまう・断れない環境にあるという事が問題です。我々一般人から見ると、どうしてそんなことを平気で出来てしまうのか理解不能ですが、長年そんなことばっかりやっていたら、それがあたりまえの日常になり、罪悪感も感じなくなっていくものです。


2018/07/15

タクシー日記32

私のタクシーに乗ってくる創価信者の目的の一つに「ほのめかし」行為があります。
これはターゲットの個人情報や本人しか知らない情報など、会話に混ぜてほのめかすと言うものです。
創価被害者の方はよくやられる、これも一種の心理的手法の一つです。

まぁ私の場合、乗務中常に録画状態ですから露骨にやってくる信者は少ない。
しかし今回久々に露骨な信者が乗り込んできたので公表します。

その前に現在また露骨な「黒」キャンペーンがはじまり、遭遇する信者の役6割が「黒」を着込み遭遇・目撃を繰り返し行っています。
黒

その状態ですから今回「ほのめかし」を指示された信者たちの服装もこうなる↓
1_20180715154604878.png

12_20180715173125403.png


10_20180715171340901.png
途中まで「はのめかし」とは関係ない普通の会話をし、この男の信者の「そうか~(創価~)」の言葉を合図に、事前に考えてきた作り話を話始める。
ご覧の通り、この言葉を発した後、2人ともニヤつくわけよ。

基本的にほのめかしの類はスルーする事が多いが、今回はこの犯罪に関わるほのめかしを露骨に会話に混ぜ、被害者たちを挑発するようなキーワードだったので、公表する事にしました。

11_2018071517134264b.png
創価~の発言の後、考えてきたストーリーを話始める訳だが、この犯罪の被害者の多くが自殺しているのをわかっていて、あえて「自殺」というキーワードを会話にいれる。
そしてこの犯罪被害者のレッテル付で利用される「統合失調症」も話始めたところで、意図的なほのめかしだとここで確信する。


【参加する二世以降の信者たちの思考】
皆さんはこんなことをニヤニヤしながら話せる信者たちの思考を理解できないと思います。
多くの自殺者を出しているストーカー犯罪に参加していながら、よくネタにできるものだと・・・・
この子らは2世以降の信者で、バリバリ創価家庭で創価一色で育ってきている人たちなので、世間の倫理観<信仰となり、よって罪悪感をまったく感じない訳。自分たちは正しい事をしていると信じて疑わない為、精神を病むまで追い込もうが、自殺しようが何とも思わない思考になってしまっている。


ちなみに前回2018.7.12 16:04(4:04)乗車の信者も伏線役で同じように「自殺」の会話をしている↓
彼らのやり口はとにかく手が込んでいます。前回の乗務で「自殺」の会話を伏線として話している。
9_201807151728127fa.png


私のタクシーに乗ってくる客は9割が創価信者だと言う話をしていると思うが、そうなると乗り込む=信者だとわかっていますので、基本的に私から話しかけることなどまずない。このおっさんもそうだが、ほのめかしなど目的がある場合無理やり話しかけてくるので、しかたなく会話するという訳です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

同じ日の乗り込みからの持ち物によるアンカリングを、降ろした後につなげる手の込んだケースを公表しましょう
1_20180715165316fc4.png
書いてある通り交差点ごとにこんな露骨な遭遇を繰り返すわけよ
皆さんが私と行動したら見るものすべて信じられない光景の連続になりますよ(笑

2_2018071516531896e.png
3_20180715165319fd8.png
この大きさのキャリーバックをトランクに入れない=あ~何かあるな・・・とすぐ察します
嫌でも「黄色」が目に焼き付くでしょ(笑

で、この信者らを降ろした後の遭遇をご覧ください↓
4_20180715165321b6e.png
5_2018071516532294a.png

関連性を察しやすくするために、2人(黒)で乗り込み、1人黄色キャリーバック
↓↓↓
交差点で2人(黒スカート)、1人黄色バック
↓↓↓
交差点で1人黄色キャリーバック

このレベルのストーリー性のある意図的な遭遇は何も客役の信者が乗り込んだ時に行われる訳で無く、流している時にも普通に展開されます。
どうです?このレベルの露骨な遭遇を、乗務中要所ごとに仕込まれるたら、だれでも気付きますでしょ。
それも当然です、彼らは気付くようにわざと露骨にやっているからです。
2018/07/02

グルだと疑われても仕方がない脚本 

第三者のみなさま、被害者のみなさまこんにちわ
今回の工作活動は嫌がらせやアンカリングとは違い、タクシー乗務ができなくなってしまう可能性がある内容です。

東京のタクシーは「公益財団法人 東京タクシーセンター」が全て管理しております。
タクシー乗務員になるための2種免許とは別に、ここで地理試験という国家資格を取得しないと、都内でタクシーを運転することはできません。この他にも指導員が現場に出て、皆がルールを守って乗務しているか常に目を光らせている訳です。
指導対象にされますと、その乗務員だけでは無く、勤める会社にもペナルティーが発生してしまう事例もあるため、我々乗務員からすると「こわ~い」人達なのであります。

今回の脚本はかなり強引で、一歩対応間違えれば「接客不良」として扱わる事例を仕込まれたわけ。まぁその事例は最後に公表しますね
その前に、実はわたくし以前のタクシー会社でもセンター事案になった事があります。
まぁそのときは信者が計画的に嵌めた事がミエミエだったもので、さずがにこっちもそういう対応をとってしまった訳です。
そしたらその対応を待ってましたとばかりに、すぐさまタクシーセンターに苦情を入れられたと言う流れです。

皆さんはあまりタクシー業界の現状を知らないと思いますが、実はこの業界はですね、異常なほど「お客様第一」の業界なのです。ご存じかと思いますが、一昔前は乗車拒否なんて当たり前の業界で、接客も決して褒められたものではものではなかった訳です。
これじゃいかんとなって、タクシー業務適正化臨時措置法が、タクシー業務適正化特別措置法として恒久化されたことに伴い、2002年に、財団法人東京タクシー近代化センターから東京タクシーセンターへと改称され、少しずつ乗務員の質の向上がされていったわけであります。

現在は、都内に関してはもう昔のような乗務員などほとんどいません。各会社でも指導されていますし、ちょっとでも接客に不満があると苦情を入れる時代ですから、わざわざ自分の首を絞める様な接客をする訳がないのであります。
そのおかげで、現在の乗務員の質はかなり上がったと言えますが、それとは逆に今度はお客側のマナーが大きな問題になっています。
9.jpg
↑地方ではこのようにお客様のマナーの向上にも取り組み始めています。
東京のタクシーはかなり遅れている

サービス業とはいえ、過度なお客様第一を掲げると、中には勘違いする人も出てくるのは世の常です。そして業界はその勘違いした0.何%の人間を基準に接客を改善し対応を考える傾向があるため、どんどん接客の向上を乗務員に求める訳です。
するとそのうち、向上された接客の中でも不満を訴えるお客もいくらでも出てくるわけよ。そしてその改善と対策のためにもっと接客を追及していく事になる。 
これは日本人良い所でもあり、悪い所でもあるような気がします。サービス業とはいえ、そこまでその仕事に必要な接客なのかと考えさせられますよね。八百屋のおっさんが一流ホテルの接客必要だと思いますか?どの職種でもいい塩梅ってもんがありますでしょ

今の東京のタクシーはまさにこの状態と言えます。そしてその指導を徹底しているのが東京タクシーセンターと言う訳。
ですから、ちょっとでも乗務員の言葉が足らなかっただけでも、それは落ち度となり接客不良として、乗務員が悪くなってしまうケースが多くなってしまっている訳。どうです?ちょっと過剰すぎると思いませんか?
横柄で理不尽な客の対応に、ちょっと言葉が足らなかっただけで乗務員の落ち度を指摘されてしまうのが現状ですから、血気盛んな20代30代の若い乗務員がほとんどいない理由がわかりますでしょ(笑

ここで話を戻しますが、私は一般の乗務員とは事情が違う中で仕事をしています。
このブログ初見の方にお伝えしますと、わたしの場合はお客様が乗ってくるのではなく、ある指示を受けた宗教団体の信者が乗り込んでくる訳でございます。※ここでその証拠や方法などは省きます。詳しくは過去のブログで公表しております

つまり嫌がらせや罠を仕込んでくる、客を装った信者たちが相手ですので、当然このお客様第一を逆手に取った罠も仕掛けてきます。こっちがキレるように挑発を繰り返したりする信者もたくさんいましたし、ルート不確認からの罠や特殊な交通事情を利用した罠など、乗務員側に不利になるシチュエーションを誘導し、そこから苦情につなげようとした事例もたくさんありました。
現に過去の接客不良は、特殊な交通事情とルート確認をできないシチュエーションを仕込まれ、そこから相手が無理やり激怒し、その挑発行為に私が乗ってしまったパターンです。

最近はそのような事はある程度未然に防いでいます。
彼らの行動をもう何年も経験・観察してきていますので、どういうときに仕込んでくるかもだんだんわかってくる訳でして、罠やトラブル事を仕込む際、必ず流しの状態で乗り込んで行っている事がわかってきました。駅など特定の場所や路肩などに停車しての付け待ち中の場合はあまり仕込んでこない事が過去の経験からはっきりしています。

つまりどういう事かと言うと、付け待ち・停車中のタクシーに乗り込んで行った場合、特定のタクシーを狙って意図的に乗り込んでいると疑われちゃうでしょ。そう思われないように付け待ち・停車中に乗る場合は、視覚的なアンカリング工作を中心とした仕込みを中心に行い、そして罠やトラブル事を計画した次の信者を、その目的地で偶然を装い乗り込ませたり、すぐ先で配置し流しの状態で乗り込ませ、罠やトラブル系の脚本を実行するやり口です。
とにかく彼らは第三者の目を非常に気にして行動します。いかに自分たちが疑われずにターゲットに罠・トラブルを仕込めるかを考え行動するので、わざわざ別の信者が一回乗り込み、罠役の信者が待機するエリアまで行くという、まわりくどい事をしている訳です。


ではそれらを踏まえて今回の本題ですが、東京ではタクシーセンターの指導員が常に目を光らしている事はお分かりいただけたと思います。
ではもしその指導員と客役の信者がグルになって計画したらどうなるか?
今回、そう思われても仕方がない事案が仕込まれました。幸い接客不良とまでは至りませんでしたが、一歩間違えればそうなっていたケースです。

では具体的にその時の状況を説明しましょう
いつものように渋谷で付け待ち中に、客に扮した信者が乗り込んできます。
1_20180703110747f3e.png
ご覧の通り後ろも前も空車のタクシーだらけ、しかもここはタクシー乗り場ではなく単純に路肩に横付けして客待ちしていますので、順番も何もありません。どのタクシーも自由に選べる場所です。
そんな中、空車のタクシーが並んだ後ろからやってくる1人女性。

2_201807031107487e3.png
うちの会社はチェッカーグループなのですが、正直好き好んでチェッカーを選ぶ人ってほとんどいないわけよ
まぁそんなの気にしない人も多いのだが、大概、大手4社(日本交通・大和・帝都・国際)を選ぶ人が多い。しかもその中でも黒タク(ハイグレード・上級乗務員資格)の黒塗りのタクシーを優先的に選ぶ人が多いわけ。個人タクシーも優先的に選ばれますわね。

3_20180703110750bcc.png
ちょっと前に移動しても付いてきます
完全に俺のタクシー狙いなのがわかりますね。後ろには大手4社~ジャパンタクシー(最新のタクシー)までいる状況です

4_201807031107519ff.png
4-1_20180703110752cee.png
一応回送になっていないか確認。

5_20180703110754fdc.png
6_20180703110755b5c.png
で、ここからが指示された脚本スタートです。
まずね、目的地が「市が尾」ですよ。一瞬市ヶ谷と聞き間違えてしまうほどですね。特に下町流してる乗務員なんかは指示されることがほとんどない目的地でしょうね

地図で確認するとココです↓
11_2018070311080444f.png

7-1.png
7-2.png
7-3.png
で、ここからが不自然な流れになる訳よ。
俺が聞きなおすと、この客役の信者があっわからない?と聞いてきたので普通にわかりませんと答えたら、すぐさま降りる行動に移す訳。こちらが次の言葉を発する間も与えずにね。

普通ね、ここから場所を確認し、必要ならナビを入れルートを聞く流れでしょ
ここが神奈川県ならその対応でも不思議ではないが、数多く空車のタクシーが停まってる中、下町のタクシーをわざわざ選んで、「市が尾」なんて言われて、「はい!じゃあ出発しますね~」なんて流れになる確立の方が低いのは察することができるはず。
それで知らないってだけで降りる行動をしている訳ですよ。かなり妙でしょ。
だったら、世田谷のタクシーに乗った方がまだ知ってる可能性高いですし、わざわざ乗り込まないで、窓をコンコンして「市が尾」までわかりますか?と聞いて回ればいいでしょ

※今回の件抜きにしても私の場合、特定の目的地・エリアばかり指示される為、同じ年数やっている乗務員さんと比べても地理的に劣ってしまう訳です。

しかも私の場合、乗り込んできているのが創価学会員or協力者なので、この行動自体がなおさら不自然なのです。
なぜか?それは普段やつらはどんなことがあっても降りようとしたがらないからです。目的を指示され実行するためだけに乗り込んできますので、降りるなんて選択肢は彼らにありません。
あからさまに遠回りになる逆方向から乗り込み、反対車線に空車のタクシーが付けていても乗り変えようともしないのに、この日に限って半ば強引に降りているのです。

8_20180703110801bd0.png
9_20180703110802875.png
で、これは何かあるなと思った瞬間コレですよ
客が乗り込んだ瞬間に真後ろにピッタリ付けていたセンター指導員の車から、すぐさま降りてきて1人は客へ1人は私に事情を聞きに来る流れです。
これね、どういう事かと言うと、要は俺が女性のお客を「乗車拒否」したのではと言う事で降りてきた訳。

みなさんコレちょっと全てにおいてタイミングが出来過ぎだと思いませんか?(笑
まぁ私から見れば茶番も茶番、あきらかに事前に打ち合わせされた臭いがプンプンします。

ただねこれ、私を接客不良や乗車拒否目的でやっていたなら、もっと確実な方法もあった訳です。
まぁあわよくばとは思っていたでしょうが・・・
でもそれをしなかったし、客役の女もドライバーに発言する間も与えず、自分の意思で降りています、そして指導員にウソも付いていませんので、今回の本当の目的は「別」にあったという事。


なんだと思います?
要は私が乗り込み役の信者をスルーさせないように圧力をかけてきたという事です。
冒頭でも触れましたが、彼らのやり口は流し時の偶然性を利用して乗り込み悪さを仕掛けてくる訳です。
第三者は私の行動パターンや位置情報など、相手に完璧に捕捉されていることなど、知りませんし言っても信じないですから、できれば流してる時に乗り打込み偶然性をアピールしたい訳よ。
流してる時に偶然を装い乗り込めば、第三者に疑われずに、何かあってもいつでも言い逃れできるって訳。
つまり「この客がどうしてお前の走ってる位置を知っているんだよ!」とこう第三者は勝手に思ってくれる仕組みと言う訳。
まさかこのような組織犯罪が日本で当たり前のように行われている事実を第三者は知りませんから。
向こうも事前に細かく計画し、大勢の信者を動かすわけですから、ターゲットに毎回スルーされたのでは、せっかくの計画が無駄になる。かといって付け待ち時に乗り込み、罠やトラブル系を仕掛けると、偶然性が薄まり万が一検証されたときに、毎回意図的に乗り込んできているという事がバレてしまう訳です。 

ちなみにね皆さん、この信者とのやり取り、この犯罪抜きにして、実はこれでも接客不良として指導対象になる可能性がある事案なんです。
つまり今回、客が間髪入れずに降りてますでしょ、でもこれ指導員はこう指摘してきます
なんでそこで呼び止めて、ナビを使わせていただくことなど提案しなかったのと・・・
この落ち度でも東京では接客不良になる可能性があるし、そこまでいかなくても報告書に書く可能性もあると言われております。
もうこんなん脅しでしょ 
これが東京のタクシーの現状であり、行き過ぎた接客を追及した姿です。
正直ここまで求めるならさっさと自動運転にしたほうがよいですね

2018/06/23

タクシー日記31

私のタクシーに創価信者が客を装い乗り込んで「営業妨害」している事は以前からお伝えしている通りです。

詳しいやり口はコチラにまとめてあります↓
タクシーに乗ってくる創価信者(または協力者)の行動パターン

彼らは上記のリストに記載してあるように、特定の言動を行う事により、ターゲットにわざと気付かせている訳。
それらは露骨なものから、あえてその場ではわからないようなものまで、さまざま仕込まれます。

ここで乗り込み時の露骨なパターンを公表しましょう
2018.6.18より
1_20180623074300a70.png
会社を出発してすぐそばにあるバス停に仕込まれたパターンです。
天候はあいにくの雨で、ドラレコ撮影するには最悪の状況です。なぜ最悪かと言うと、ボーダー服など目視で確認できても、映像ではボーダー柄がハッキリ映らないからです。
このようにしつこくアンカリングしているボーダー服の信者を「特定場所」=バス停に配置し、ターゲットに注目させる。
つまりこの信者は注目させる役割って事。
2_20180623074302043.png
この場所のバス停間隔はやたら短く、200~300m先にすぐ次のバス停があります。
そこにいたのが、また見難いですが2人ともボーダー柄の服装です。そのうちの一人(女)が手を挙げ乗り込もうとします。
私のタクシーは、この犯罪に巻き込まれてから、都心に出るまでずっと回送です。それは加害者側(創価)もわかっています。
乗り込めない事がわかっていて、わざとあからさまな服装で手を挙げ挑発しているって訳。
3 (2)
その証拠にスルーした後、すぐ左折して裏から周り同じ道に出たらコレですよ(笑
ねっもういないでしょ。ちなみに別のタクシーに拾われたなんてことはありません。そもそもこの道を通る空車タクシーはうちの会社か近辺にある日本交通ぐらいで、その会社はまだ出社時間前ですので、その会社から出てくることはありません。で、うちの会社はどうかというと、私がラストで出て来ていますのでこのタイミングでやってくる車は無いって訳。
それに前方にこの信者を乗せたタクシーいませんでしたので、単純に撤収したという事よ

これが意図的に私のタクシーを狙って乗り込んできている証拠でございます。



はい次!


次に客役の信者が乗り込み、仕込んでる場所を通る目的地を指示した場合、どういう風景になるか公表しましょう。
これは別に露骨なケースだから公表した訳で無く、これが日常的に仕込まれるレベルだと思ってください。
0_20180623081214b19.png
1_20180623081215ee7.png
2_2018062308121794e.png
3_20180623081217d9f.png
4_20180623081219796.png
5_20180623081220630.png
8-1_2018062308122184a.png
9-1_201806230812230b6.png
9-2.png
10_201806230816319c9.png
11_201806230816335eb.png
12_201806230816331e2.png
13_20180623081636e64.png

これ直線ルートだけなく、アチコチ曲がっていくルートでこのように規則性のある「色」を順番に遭遇させていく仕組みです。
だからこの意図的な遭遇が自分に向けられた仕組まれたものと察する・気付く訳。
この様な意図的な遭遇を客(信者)が乗り込んだ先で毎回仕込まれている状況です。
こんなの毎回やられてごらんなさい、だれでも意図的な遭遇だと気付きますよ(笑


はい次!


また仕込みましたよ、けが人・障害演出!
4_20180623082700f4b.png

前回松葉杖演出や車イス演出を公表したと思いますが、今回は「杖」による演出です。
やり口は一緒、まずキーワードになる最初の杖を持った女が、杖をあえて引きずって使用せず、さらに横断中にターゲットを凝視し、自分に注目させる寸法。
大概このような行動した場合、後々の演出につながるケースがほとんどです。結果はご覧の通り、一か所で「杖」を持った信者を集中させ目撃させる演出だった訳です。

【重要】
ここで被害者の皆さん、第三者の皆さんにお伝えしたいのは、信者一人一人に細かい演技指導がされているという事です。
このストーカー行為に参加する信者は事前に服装・持ち物などの色など細かく事前指示されます。そして現場での行動なども指示され、上記の杖の使い方や凝視する行動がそれに当たります。ターゲットとの絶妙なタイミングを指示役から事前に連絡を受け、あとはその指示されたタイミング・時間で実行に移すだけと言う仕組みです。


2018/06/20

続・社内ストーカー 

前回公表した「社内ストーカー」の続編記事です。↓過去記事
タクシー日記29
会社内でつきまとう創価信者!


被害者のみなさま、第三者のみなさまおはようございます
今回も「社内ストーカー」の実態を証拠画像を踏まえて公表していきたいと思います。

創価学会が行うストーカー行為は、全て幹部の指示のもと行われています。よって信者個人による独断の行動などは基本的にありえません。ボロを出さないように計画的におこなわれているという事です。

「社内ストーカー」も常に言い逃れできる程度の遭遇を繰り返しますので、仮に会社に報告したとしても、「偶然の遭遇では?」「考えすぎでは?」「意識し過ぎているからでは?」などと言い逃れできてしまう訳。
いかにもストーカーらしい言い訳だが、集団ストーカーの場合はそんな言い訳が被害者に通用する訳がありませんよね
なぜなら手法そのものが、「相手にわざと気付かせる方法」で行ってますし、その行動に規則性を持たせ繰り返す「アンカリング手法」でおこなっているからです。
そう、わざと規則性を持たせ気付かせているのに、偶然では?なんてどの口が言うのかって事。


創価信者が組織的に行う社内ストーカーの場合、信者の中から最初に1名選出させます。そいつの特徴は社交性が割と高く、だれにでも気さくに話しかけるタイプで、同時にウザさを感じるタイプが選ばれます。準備段階では、まずターゲットの出退勤時間に偶然を装い出退勤し、軽く声をかけコミュニケーションを取りから始める。
その後は偶然を装い、社内のアチコチで遭遇を繰り返していきます。そうなるとターゲットはうっとおしくなり、だんだんその人を避ける行動をとるようになります。通常、そういう関係になると相手は空気を感じ、距離を置くなりすると思いますが、創価学会が行う「社内ストーカー」はココからが本番になるわけです。

ターゲットが相手に不信感を持ち避けるようになってからが、本格的に不可解な遭遇を仕組んでいくと言う訳。

被害者はうっとおしくなり、時間帯を変えて出退勤するようにしますが、どんなに時間帯を変えても偶然を装い遭遇します。
その遭遇方法も色々で、前の記事で公表したように、会社内だけではなく、私の通勤時に遭遇させたりする訳↓
102_20180620094419d0e.png
(※バイクで会社に向かう途中)


前の会社の時の担当信者は、わざわざ休日の日に私服で出社し、アンカリングされた服装で遭遇させたり、特定ナンバーの自家用車を目撃させたりしていましたね。その場合も何かしらの用事(理由)を脚本し、堂々と会社にやってくる訳。そして他の信者たちが、常に行動を共にして周りから不自然に映らないように協力します。
信者同志の茶番は被害者はすぐ見抜けます。おそらくこのブログを見ている被害者も何度となく遭遇し見てきているので、私の言ってる意味がすぐわかることでしょう。

ここで先日2018.6.16~6.18の社内ストーカー記録から公表しましょう。
車内ストーカー0
車内ストーカー1
車内ストーカー3
車内ストーカー4
車内ストーカー5
車内ストーカー6
車内ストーカー7
車内ストーカー8
車内ストーカー9
IMG_0154.jpg
ここで数字によるアンカリングも仕込まれていましたね。以前も仕込まれたものとパターンは一緒です。
201806201048031d3_20180721132946193.png


【重要】
このように創価学会が組織的におこなうストーカー行為は、視聴覚的に気付かせる心理手法、アンカリングを応用してやっていますので、単純に目撃・遭遇するだけでなく、その目撃・遭遇に関連性・規則性を持たせて、ターゲットだけに気付かせるって訳。




そして2018.6.18の乗務日、点検中にわざわざやってきた社内ストーカー役の不自然な動きをご覧ください。
4_20180620111302cf4.png
5_20180620111304ad0.png
6_201806201113056b1.png
会社内には見かけませんでしたので、このためにわざわざ一度会社に戻ってきたという事です。
※まぁおそらく会社近くで待機していたと思われます
実はこのパターン前の会社でも時々やられていました。
よくやるのが第三者に疑がられないように、自家用車にわざと荷物を置いていき、それを取りに来た脚本や会社事務所や工場に何かしらの用事を作り戻る脚本で遭遇させるケースですね
必ず言い逃れできるようにしてから行動しますが、今回はそれがありません。
おそらくですが、私の行動パターンが外れた為、このような露骨な行動をとらざる得なくなったと思われます。
と、言うのも、配車された車が会社裏に駐車してある場合、私は大概ドアが開け閉めしやすい場所に移動して点検をします。たぶんその時に事務所に寄る茶番を目撃させ、意図的な遭遇をカモフラージュする脚本だったと思われますが、私が裏からやってこなかったので、自分から動かざる得なくなったと思われる。
【ポイント】
彼らの脚本はターゲットの意思で行動した先で目撃・遭遇させる事が多い(言い逃れ対策)

なぜ今回私が移動しなかったかと言うと、今回駐車してある後ろの会社に、信者らしき2名が外でアピールしてましたので、心理的に移動を促していると察したわけです。もちろん社内ストーカーがやってくる脚本だとは想像してませんでしたが、移動した先で歩行部隊・自転車部隊の何かしらの演出が仕込まれていると体で察したと言う訳です。

彼らが我々の行動パターンを把握するように、我々も彼らのやり口から行動パターンが読める事があります。



上記の遭遇例は高度な技術を使用しなくても、ターゲットの位置情報さえわかれば演出可能なものばかりですが、これも同じシステムで脚本され信者に指示されています。
乗務中、交通量の多い東京都内全域で20時間連続、常に特定の車輌だけで着いては離れを繰り返せるシステムですから、皆さんが思ってる様な技術レベルではありません。

皆さんの認識だと、相手の位置情報を知る方法は大概携帯やスマホの位置情報や発信器系のものを仕掛けることぐらいだと思います。この犯罪の被害者たちは当然真っ先にそれらを疑い、電波が入らないケースに入れて持ち歩いたり、電源を切ったり、携帯を持ち歩くことをやめたり色々試します。しかしそれらはまったく効果無く、完璧な遭遇を繰り返す訳です。前にも書きましたが、被害者の中には本当に体内に何か埋め込まれていると思い、CTやMRIなどで検査した人もいるぐらいです。
でも当たり前ですが体内にはその痕跡が何も見つかりません。
※一部稀なケースではあるが仕込まれた報告もあります
集団ストーカー犯罪で使われている技術は、かなり高度な技術(軍事開発された)が使用されていると言われています。
ターゲットの位置情報も皆さんの想像するようなレベルで捕捉している訳で無いという事です。

ここでその理由がよくわかる、わかりやすい遭遇例を紹介しましょう
以前勤めていたタクシー会社はちょっとしたビルのような4階建の会社で、1~3階+屋上が駐車場になっていて4階が事務所という造りになっていました。
2bffab20f71d6854748a6bba37073854.jpg
この会社はエレベーターが無く、階段を利用するか、1~3階が全て駐車場になっていますから、スロープをそのまま歩いていく事も出来ます。よってその日の気分で2階までスロープで歩いて行き、そこから階段を使用するなど、自分の判断で好きなように行ける訳。
この状況で不可解で説明のつかない遭遇をよく仕込まれた訳です。
ターゲットがどの階から入ってくるかもわからないのに、毎回完璧に遭遇を繰り返された訳です。
effort_img03_20180620141348a4f.jpg

被害者のみなさん、どうです?身に覚えがありまくりでしょう
高度な技術を悪用すると、このような遭遇をたやすく行えるという事です。
その技術の実力は20時間連続・都内全域で規則性のある遭遇を、車輌・歩行を同時に繰り返し行えるレベルのもので、その証明は私が公表している通りです。