FC2ブログ
2020/12/01

固定記事

【現在証拠撮り中の記事】

現在店舗等寄った際のつきまとい記録を公表しております
皆さんが気付かない方法での先回り・後追い付きまといとはどういうものかご覧ください!

先回り・後追いつきまとい連続検証中! No.3
先回り・後追いつきまとい連続検証中! No.2
先回り・後追いつきまとい連続検証中! No.1




【はじめに】
※このブログの趣旨は、創価学会が行っている立証が難しい「嫌がらせ」「監視・つきまとい」に焦点を当て、現実に行われている証拠映像から画像を切り取り、この犯罪手法を知らない第三者への周知、不幸にしてこの犯罪に巻き込まれてしまった方のパニック防止や挑発ワナ回避の予備知識として役立てていただけたらと思います。
やり口を知れば精神的ストレス・不安は半減します!
また証拠を押さえこの宗教団体と現実的に闘う被害者を応援しています!
この犯罪は高度な技術と人海戦術・心理手法を駆使し、集団でターゲットを「潰す」目的で行っています
その具体的な目的は以下の3つです
①精神病に思わせる症状を訴えさせる為に心理手法・テクノロジー犯罪を悪用して貶める
②挑発・トラブル行為を意図的に演出し、ターゲットをキレさせ犯罪行為に走るように仕向ける
③八方ふさがりの状況にして、精神的に追い込み自暴自棄にさせ自殺させる

このブログでは創価学会が行っている巧妙で証拠が残らない手口を、皆さんに全て公表して行こうと思っています。
彼らのやり口は非常に巧妙で、どうにでも言い訳でき、しかし被害者には意図的に行っている事を気付かせるものです
その特徴から、安易に被害を訴えると被害者が不利になる事が多い手法なのです。


【被害者さんへ】
この犯罪は、ターゲットを常に疑心暗鬼・精神不安状態になるように工作され、ターゲットが必死に被害を訴えれば訴えるほど、まるで精神を病んでいるかのように、傍から思われるカラクリとなっています。
被害者の皆さんは、常に客観視して自分を見るように心がけてください。日々極限の状況下での冷静な感情コントロールは難しいと思います。自分にも言えることですが、今一度、自滅させる手法を仕掛けられている事を思い出し、冷静な言動を心掛けて活動していただけたらと思います。
60_20191005085116683.png



【悪用される心理手法について】
(ガスライディング)
みなさんにとってあまりなじみの無い言葉だと思いますが、この犯罪で日常的に行われる心理手法です
簡単に説明しますと、被害者が「周囲が何かおかしいかも?」と確証はなくとも違和感を抱くような状況を与え続け、不安を増幅させ精神病に貶める手法だと思ってください。
日常的に行われますので、被害者の周りでは常に妙な事が頻発するようになります。そしてその違和感が自分の思い違いであるかのように指摘され、自分がおかしくなったのだと思い込み、不安に苛まれるようになる心理手法です。
ジワジワ時間をかけて、普通の人を精神病に貶める手法だと思っていただくと理解しやすいと思います。

(アンカリング)
特定の何かを、意識付け・条件付けさせる事によって、その物事に対し過敏に反応させ、その後に起きる未来を予測させる行為。
「パブロフの犬」の事はご存知でしょうか?犬にエサを与える時、ベルを鳴らしてから与えるという事を繰り返していると、ベルを鳴らすだけで犬がよだれを垂らすようになるという実験の話です。このように特定の事を規則性をもって繰り返すと、心理的に大きな影響があることが実験からわかっています。
集団ストーカー犯罪におけるアンカリングとは、この条件付け・意識付けを、ターゲットだけが気付くようにする為に悪用している訳です。
特定の色や柄の服装で、不自然に連続遭遇させたり、特定の数字ナンバーの車輌で規則性ある遭遇を繰り返すことで、ターゲットだけに意図的な遭遇であることを意識させ、同じパターンを繰り返すことによって、「この服装の人が来たらまた同じ服の人が続くかも・・・」と心理的に、先読み、連想するようにさせる訳です。それが24時間、365日続く事によって、常に得体のしれない人間に、監視・つきまといされていると感じるようになっていき、外出したらまた遭遇するかも・・・と思う様になって、だんだん外出を控えるようになっていきます。ターゲットの行動制限にもつながりますし、ありのまま証言すると、この手法を知らない人から見れば、だれ構わずストーカーに仕立て上げているようにも映ります。




~重要なのはターゲットだけが気付くその方法~
創価が行う監視・つきまとい方法は、法律に抵触しないように不特定多数の尋常でない人数で、服装の色や柄、持ち物や行動に共通性・規則性を持たせて遭遇・目撃させ、ターゲットだけが気付く方法で行っております。
同時に車輌(車・バイク・自転車・ヘリ・セスナ)でも同様の事を行っており、そのあまりにも現実離れしたスケールで行われる為、長年被害者の「妄想」や「精神病」としてかたずけられてきました。第三者がにわかに信じないような遭遇をあえて演出して、被害者の証言の信憑性を無くさせ貶めてきたわけです。
下記で創価学会が大勢の信者を使って、日常の光景をどのように連続遭遇・目撃させているのか、規則性ある演出やアンカリング方法(意識付・条件付)をまとめています。
演出方法を知れば心理効果は半減しますし、証拠撮りにも生かすことができます。被害者の方は予備知識としてご覧になってみてください。第三者の皆様には、法律で取り締まれないストーカー行為が、全国各地で堂々と行われている事、そしてその主犯組織が国の政治にも関わっている、カルト宗教団体だという事を知っていただければ幸いです。

アンカリング(意識付け・条件付け)に悪用されるワード一覧 (東京の場合)
歩行部隊 悪用される定番カラー
車輌部隊 特殊なアンカリング No.1
車輌部隊 特殊なアンカリング No.2
つきまとい時のアンカリング演出方法・ワードまとめ






【警察に関して】
このとんでもない組織犯罪が何十年も野放しになっている最大の理由は、警察が一切動かないからです。
証拠を残さない犯行が多く、法律に抵触しない方法が主体となっている為、どんな悪事であっても知らん顔です。
しかし問題はそんな事よりも、警察自体が関与をアピールしてくる点です。警察車両による不自然な遭遇の数々、地上だけでなく警視庁ヘリによる自宅上空の旋回・ホバーリング行為、被害者の行く先々での不自然な遭遇を信じられない事に日常的に行っているのです。この事実は全国の被害者さんが同じ証言・記録映像も撮っています。
また被害者が警察に相談しに行くと、不自然に固まって談笑・バカ笑いしていたり、あきらかにわざとそういう雰囲気を出し、加害者と同じ言動やほのめかしするなど、被害者が相談しに行くのが嫌になるような行為を、わざと気付く様に露骨に行なっていると、これもまた多くの被害者が体験・証言されています。
これは集団ストーカー犯罪を証言させないように、二度と相談しに来たく無くなるように、加担している警察官がその雰囲気づくりをしていると言われています。
警察官になれる条件に、カルトを排除しないとこういう事が平気で起きてしまいます
被害者の中には、警察全体が主導・関与しているのでは?と、疑いを持ってしまい、警察を攻撃する被害者さんも少なくない
しかし警察を敵に回してこの犯罪が解決するでしょうか?
仮に警察全体が加担していたとしても、犯罪を取り締まれるのは警察だけですから、中立な警察官を見極め対応してもらうしか手はありません。

【公表について】
立証が難しく法律の壁もあって、今や間接的に人を自殺に追い込む手法が、堂々と行えてしまう現代に危機感を感じ、公表に踏み切らせていただきました。警察も動かない・動けない、ストーカー規制法も改正する兆しがまったく無い、しかも世間の多くは無関心で、この犯罪を正確に認知している人が、まだまだ少ないのが現状です。
この犯罪を周知するにあたって、証拠があっても「肖像権」「個人情報保護」の観点から、公表に抵抗ある方がほとんどだと思います。被害者は普通の一般市民なので公表をためらう方も多い。
しかしこの犯罪に関しては、正攻法では中々周知の効果があがっていきません。巧妙な心理的手法などもあり、言葉だけでは到底信じてもらう事は難しく、下手をしたら被害者の精神すら疑われかねません。
リスクは伴いますが、ありのまま公表する事によって、この犯罪に気付いてくれる方が一人でも増えてくれればと思い公表に踏み切らせていただいております。
また公表することによって、加害側の抑止と、まだ行動に移す事にためらっている被害者さんたちの、背中を押すきっかけになれば幸いです。
先人の多くの被害者たちが、警察への相談・被害届け、弁護士相談、訴訟、公的機関への陳情、街宣活動、チラシ配りなどあらゆる事を行い活動されてきました。しかし残念ながら何十年もこの犯罪は野放しで、年々被害者が増加しており、法律の網をかいくぐった犯罪が堂々を行える国になってしまっています。


~他人事ではない犯罪です~
この犯罪は皆さんにとっても決して無関係ではありません。ターゲットは日本人です!この手法を使った工作活動は実は日常的に行われています。
集団ストーカー被害者は、それを継続的に実行され、本人だけが気付く様にされます。しかし一時的に貶められる場合は気付かせることはせず、偶然の不幸だと思わせます。
集団ストーカー手法は別名「スローキル」とも呼ばれ、時間をかけて長期的に実行されるものです。ですから、今気付かされていないだけで、その不幸の数々はこれから始まる準備段階かもしれないのです。

また、皆さんを実行役に利用する事も行われております。
もちろん皆さんは犯罪に加担している自覚はありません。後々になって巧妙な誘導や、ウソの情報で利用されていた事に気付き、実際に多くの方がそういった指示・依頼があった事を被害者に証言されています
そういった創価学会のウソに惑わされ、加担・利用されないように注意してください!
2019030612380072d_20190808113430462.jpg20190306123802e2a_2019080811342924d.jpg

テクノロジー犯罪周知チラシ (被害者 モネさん作成)
0001.jpg25_20191107175257782.png


~安易に加担すると抜け出せなくなる~
25_20190817082810c8e.png
(クリック拡大)
上の相談内容は、創価学会員の友人に誘われて抜け出せなくなってしまった哀れな男の泣き言です
この犯罪は長年、隠蔽に隠蔽を重ねてきた組織犯罪です。事の重大性を知らずに安易に関わるとこうなります
関わった人間を野放しにするほど甘い犯罪ではないのです
くれぐれも創価学会員とは関わってはいけません


創価信者のウソに騙されて加担しないでください↓
このような指示を店長からされれば、良識ある人は不審に思うのは当たり前です。
でも中には店長の指示に疑いを持たず、騙されて犯罪に加担してしまう人がいます
みなさん気を付けてください! この指示は創価学会が行っている「集団ストーカー」犯罪の人つぶしマニュアルです。
くれぐれも協力する事の無い様にお願いします。
このような指示を受けたことがある方はぜひSNSで証言してください!
30_201910131333553f7.png


【実行犯】
※おことわり
あくまでも集団ストーカー犯罪に関わっている、創価学会内部の謀略部隊とその加担者のみを対象としています。
集団ストーカー犯罪に加担していない信者に向けて発信していません。この犯罪は創価学会だけで行っている犯罪ではありません。加担がはっきりしている中心組織が創価学会だったという事です。


実行部隊の中心組織は、間違いなく創価学会・創価信者が関わっています。
法律に抵触せず、立件・立証しにくい手法をマニュアル化して、監視やつきまとい・嫌がらせを全国各地で信者を使い組織的に行っています。そして完全犯罪と化している安心感と、絶対的な権力・財力・組織力のおごりもあって、参加する信者たちの後ろめたさや、罪悪感はほとんどありません。多くの罪の無い一般市民を勝手に敵視し、自殺に追い込んでいるのにもかかわらず、参加している学会員のほとんどに罪の意識は無いのです。
罪の意識が薄い理由の一つに参加している信者の多くが2世以降の信者と言う問題があります。親だけでなく周りの大人たち全てが学会員という環境で育てば、当然都合の良いように洗脳されてしまい、間違った事を疑いもせず信じてしまう。
皆さんは日本人としての道徳・倫理観を持っていますので、意味も無く何の個人的恨みの無い人に嫌がらせしたり、自殺するほど苦しめたりしないと思います。
ですから、被害者からこの犯罪を説明されても「誰が??何のために?何のメリットがあるの?」と、理解に苦しみ、これを行う意味が見い出せない為、「そんなことやる訳が無い」と皆さんの常識で結論付けてしまいます。
一般人の常識でいくら理由を探しても、カルトの思考は理解できません。
そのカルト信者の思想・心理・思考がよくわかる、本音を綴った記事がコレです。これを読めばなぜ信者が平気で犯罪に手を染めてしまうのかよくわかります↓
創価大学(SU)法学部を卒業した創価学会員のブログ
さらにこの組織犯罪では、老若男女・人種関係なく、尋常でない人数を参加させている為、それが第三者の目を欺き、さらに立件・立証を難しくさせています。
今の法律では、特殊な方法で組織的に行った監視・ストーカー行為は、全て取り締まれないのです。重要な事実はその法律に手を加えて取り締まれないようにしたのが、「創価公明党」だという事を覚えておいてください。
この犯罪を根本的に解決する方法は、日本国民のみなさんがこの犯罪を正しく認識し、創価学会の裏の顔を知り危険視する事です。

皆さんにとっても決して他人事ではありません。この組織犯罪のターゲットにされるきっかけはさまざまです。些細な事がきっかけでターゲットになってしまった被害者も非常に多く、年々被害者が増加しています。
簡単に全てを受け入れられないとは思いますが、この犯罪は普通の一般市民を勝手に「仏敵」「危険人物」「犯罪者」など悪意あるレッテルを貼り、陥める事もしています。そして組織の権力・財力・組織力を使い、ウソを本当の事のように吹き込み、実行役の信者や協力者に間違った正義感で洗脳し、いい様に利用している訳です。
日本の主要メディアでは一切報道されませんが、ここまで被害者が増え、その一人一人が声を上げるようになってきている今、国民もバカじゃないのでさすがに気付きはじめてきています。


創価学会は、表と裏の顔がはっきりしている組織で、裏の顔はもちろん健全では無く、それは過去の事件を見ればあきらかです。近年、社会問題になるような事件をあまり聞かなくなったのは、公明党が与党入りした事がきっかけになっています(1999年10月以降)
要は世間の印象が悪くなるような大胆なやり口をしなくなっただけの事で、決して組織犯罪をしなくなった訳では無く、技術の進歩と共により巧妙化し、立件・立証を難しくしています。情報収集も昔から専門部隊が存在し、その当時から最新技術を導入し諜報機関顔負けの事を行っていたと、元幹部が暴露しております。
創価学会はその組織力をフルに使ってありとあらゆる個人情報を調べ上げ、その情報を信者同士で共有します。もうプライバシーの無い時代になってしまっている事に気付いてください。

過去の事件の一部を以下にまとめております↓
創価学会 広宣部・信者が起こした事件まとめ


【不幸にして被害者になってしまった方へ】
証拠保全・周知・公表の徹底!
どんな些細な嫌がらせや組織的つきまといなど、必ず「証拠」を撮るクセを付けてください。ポイントは第三者にわかるようにまとめておくことです。公開するしない別にしてブログなどに残しておくのも良いでしょう。
集団ストーカー手法のほとんどが、証拠を残さず法律に抵触しない方法を主体で行っている為、記録を撮っても証拠にならないから無駄だとおしゃる方もいます。まぁ何十年も野放しになっている犯罪ですから被害者ならその意味はわかります。
しかしこの先どう法律が変わるかわかりませんし、年々迷惑防止条例もこの犯罪に関わる内容も付け加えられて、犯罪として抵触してくる可能性も高まってきました。その時に肝心の証拠を残していなければ何も行動できませんし、自分が被害者である事すら証明できません。それにこの組織犯罪を解決するには、まだまだ世間の認知が必要です。警察が動かない犯罪である以上、世間に訴えて世論を動かしていくしかありません。その為にも世間が納得する証拠を示す必要があります。
証拠を撮る事は我々被害者にとって絶対にやられなけれならない行動の一つである事を覚えておいてください。
現状を知り諦めてたら前進していきません。大変な事ですが地道に少しずつ前進することをしていくしかないと思っています。

証拠撮りについて


【集団ストーカー犯罪 総合情報発信サイト様からの引用】
加害組織から一度目を付けられて「集団ストーカー」犯罪のターゲットにされてしまった者は、基本的に死ぬまで延々と終わり無く、監視・付き纏い・嫌がらせ被害を受け続ける様になります。
何処へ引っ越しても、特定政治・宗教団体に縋っても、被害は決して無くなりません。
最初は恐怖と苦悩の連続です。何せ訳も分からぬまま、正体不明の不審者集団から毎日しつこく凶悪な嫌がらせ・ストーカー加害をやられ続けるのですから。
被害者の中には、パニックから発作的に錯乱したり、激昂して何かトラブル事件を起こしてしまう、思い詰めて自殺してしまう人も決して少なくありません。
もし貴方が集スト被害に巻き込まれてしまった場合、先ずは冷静にしっかりと心を強く保って、インターネットでこの犯罪に関する詳細情報を調べて下さい。
加害手口とその対処方法、加害組織の正体、犯行動機や背後関係、等々を深く学んで下さい。
その際、「お金を払えば集スト問題を解決します」なんて詐欺業者や、「貴方が集団ストーカー被害だと思っている現象は、全て精神病の幻覚・妄想だ」、「精神病院へ行って治療を受ければ、特定宗教に入信して熱心に拝めば、被害は無くなる」なんてミスリード情報に引っ掛からない様に、十分注意して下さい。
正確な真実が書かれた情報サイトに辿り着いた時、その内容と貴方自身の被害体験とが完全一致する事に、さぞ驚愕する事でしょう。貴方のこれまでの人生環境、生活地域、人間関係などと照らし合わしてみても、加害組織との関連性について色々と思い当たる節が出て来るはずです。

それでは真相を知った後、一体どうすれば良いのか?
被害者は次に、この犯罪と“闘う覚悟”を決めて下さい。
何度も言う様に、一度この犯罪のターゲットに選ばれてしまったら、もう二度と元の平穏な生活には戻れません。
誰に助けを求めようと、何処へ移住しようと、決して逃れる事は出来ない…。唯一の解決方法は、被害者自身が集スト犯罪を撲滅する為に活動し、加害組織を打倒するしかありません。これは勝つか殺されるかの“戦争”なのです!
主軸となる抵抗手段は「証拠確保」「社会周知」、この二つ!加害組織の犯行証拠を集め、それを世間に告発し、社会周知を広め、世論を動かす!今まで集スト犯罪組織のせいで、多くの罪も無い被害者が無残に殺されて来ました。
この凶悪テロ犯罪を放置すれば、今後も大勢の犠牲者が出続ける事でしょう。次のターゲットにされるのは貴方の家族や友人、恋人など、掛け替えの無い大切な人達かも知れません。
だから、どんな苦痛を強いられ様と、誰を人質に取られ様と、断固として“闘い抜く決意”を固めて下さい!そうしなければ、貴方も大切な人達もいずれ全員殺されてしまいます!今、生き残っている被害者達は「レジスタンス」です。
我々は、これまで殺されていった多くの犠牲者達から、「社会悪を倒して、世の中を正す」という重大な使命のバトンを託されているのです。
どうか、その事を肝に銘じて忘れないで下さい!


【お願い】
この組織的な人つぶし行為を、多くの国民に知っていただきたく活動しています。
現在、わたしのブログはキーワードでは中々ヒットしないようにされています。できる限り多くの方に周知することを目的に活動していますので、ぜひ拡散にご協力お願いいたします。こういう犯罪が今日本全体で行われている事実を、ぜひご家族で話題にしてください。
このブログを見ていただき、創価学会が信者を使い、日常的に何も罪のない一般市民を、どれだけ的にかけ貶めてきたかを知っていただけたら幸いです。普通に生活できなくなるほどメチャクチャにされてしまいます。創価学会という団体は裏の顔があります。皆さんが見ているのは表の顔です。裏の謀略部隊は、昔からありとあらゆる犯罪行為を行ってきました。そして当時から脱会者や敵対者に対して「自殺に追い込め!」と、トップが命令を出していた危険なカルト団体です。その牙が些細な私怨やトラブル程度で的にかけられてターゲットにされるケースが増えています。くれぐれもご注意ください!あなたの席のとなり、学校の担任、会社の同僚、上司,・・・・・etc カルトが常に皆さんのそばにいます!
創価学会の力を削ぐには、まず公明党の議員を増やしてはならないという事!カルトに権力を握らせてはいけないのです。
公明党の政策の優先順位は、創価学会の為、信者の為、中国・韓国などの外国人の為の政策を優先しております。特に中国と深い関係を持っており、非常に危険です! 
創価学会は大勢の信者を使って票集めさせています。協力を求められても絶対に公明党に票を入れないでください!


【被害者の方はご覧になってみてください】

ベガさん
集団ストーカーに関する資料をまとめてくれています
ベガのブログ(ダウンロードできる資料をまとめてみました。。。)

集団ストーカー犯罪対策情報サイト「GSCバスターズ」さんのサイトです。
誰が?何のために?どうしたらいいか?と言う、被害を認識して間もない被害者さんにとっても非常に為になるサイトです。
この犯罪に巻き込まれてしまったら、被害者はどう行動すべきか この記事の最後にも、GSCバスターズさんの一文を引用させてもらっているほど、我々被害者の指針と言うべきものがまとめられてます。
集団ストーカー犯罪対策情報サイト「GSCバスターズ」

同じく同犯罪の被害者でもある「リラックス」さんのブログです。この方は精力的に街宣活動を行っており、各地の被害者と交流を持ち、孤立しないようにまとめようと尽力されている方です。全国を飛び回り、街宣活動されております。
目覚めよ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
集団ストーカーテクノロジー被害者サポートセンター

リラックスさんのグループや他団体・個人で行っている街宣活動を応援ブログ始めました
1_2019081918592756b.png

周知用のブログ FC2ブログでは書かない内容をコチラでまとめています
inago.png


2019/11/17

米国シアトルの集団ストーカー 300人の市民が警察に摘発される!

2017年に米国シアトルで警察に摘発された記事から、集団ストーカー犯罪の常軌を逸した規模を知っていただけたらと思い記事にしてみました。

シアトル1
https://rationalliberal.org/2017/03/26/gang-stalking-operation-exposed-by-police-hundreds-arrested-for-spying-on-unemployed-woman/


集団ストーカー(以降集スト)と言う犯罪は、アメリカではギャングストーキングと呼ばれていて、犯罪手法は日本で行われているのと同じです
そもそも集ストの手法はアメリカ発祥で、1950~60年代に掛けて、アメリカのFBI連邦捜査局でも「COINTERPRO(コインテルプロ)」というプロジェクト名で、こうした組織的ストーカー手法による非合法捜査・監視活動を行っていました。そのターゲットは共産主義者や反体制主義者など、当時のアメリカ政府にとって都合の悪い人物・団体が対象だったそうです。
名前にあるようにギャング同士の制裁や見せしめのために悪用されたり、世界各国で集団ストーカー手法は色々な目的で悪用されており、それぞれの国で加害組織が違います。

皆さんはこの犯罪をまったく知りません。
日本のマスメディアがまったく報道しようとしないからです。
さすが世界報道自由度ランキング67位の国です。48位のアメリカでさえきちんと報道されていますのに・・・いかに67位は報道自由が無いのかわかりますね。
実は海外の主要メディアでは、集団ストーカー犯罪に関してきちんと報道されています。警察も動いておりますし、最近ではついにFBIも調査に動き出したという事実があります。






この犯罪手法はとにかく規模が桁違いに大きく、1人のターゲットに対して尋常でない人間が動きます
日本の皆さんはこの事実でさえ受け入れる事が出来ない事でしょう。なんせ報道もされませんし、皆さんの常識をはるかに超えた方法で行っているのですから。
何の権力も無い一人の市民に対して、何百、何千人が監視・つきまとう?と聞いたら「なぜあなたを?」「それをやるメリットは?」と疑問しか感じないと思います。それは皆さんが世界中で行われている人つぶし手法を知らないからです。
ですから今回は、同じ手法で行われている海外の摘発例を知っていただき、日本でも同様の方法で行われている組織犯罪をこれを機に知っていただけたらと思います。

siatoru2.png

和訳した記事から見えてくるものは、被害者は元ガソリンスタンドのアテンダントであるミシェルロジャースさん。
マークされたきっかけは2006年に法執行官を批判してから、何百人によるつきまといが始まったようです。ミシェルロジャースさんの住む地域の半分が関与していたというから、皆さんからしたら驚愕の事実でしょう。

主に加害組織の人間で行われますが、無知な皆さんを知らぬ間に加担者にする事もしています。
「あの人は近所で有名なトラブルメーカー」「あの人は子児性愛者だから子供を近づけないように」「あの人は〇〇真理教の信者だから公安にマークされている」などなど、本人に確認できないような悪意ある風評して、村八分にしてターゲットを見る目を変えさせていきます。
そしてこいつは悪いやつだから、こいつが来たら○○してやったほうがいいなどと吹き込んできます
実際、尋問された市民の中には事細かい指示をされ、加担させられた人が証言されてます。
あなたの住んでいる地域や勤め先などで、もし不審な依頼をする人がいた場合、それは集団ストーカー加担者かもしれません
くれぐれもご注意ください!
2019030612380072d_20190808113430462_20191118090738636.jpg20190306123802e2a_2019080811342924d_201911180907401fe.jpg


ここで皆さんが疑問に思うのは、なぜミシェルロジャースさんが300人もの人に監視・つきまとわれていると気付き特定できたのかという事。地域の半分が加害者だとわかる理由は、日本でも行われている「アンカリング手法」が悪用されています。
実際警察の尋問によって、色・数字・行動を使ってロジャースさんを意識させたと加害者が認めています

さらに尋問で明らかになったのは、一部の市民が遭遇時の演技レッスンまでしていたという事が明らかになった
記事では少なくても1名はヘリコプターでロジャースさんに遭遇を繰り返すなど、日本でやっている事とまったく一緒です。
尋問によって細かい色の指示や特定の時間に外出させるなどしており、ある加害者は、「娘と私は、毎朝7時15分に赤い工事用帽子をかぶってミシェルの家を自転車で走るように指示されました」と自白しています。

記事では、非常によく組織化されていて、日常の活動と見分けがつかないこの特殊な遭遇手法を指摘しています。
この方法は非常に良くできていて、この犯罪手法を知らない人からすると、被害者の証言は被害妄想や精神病に思われてしまいます。実際未だに日本では報道されませんので、集スト被害者=統合失調症と結論付けている無知な方が多いのです。
人は自分の理解が及ぶ範囲しか真実と認めたがらないものですが、この犯罪を知っていただき今までの固定観念を取っ払っていただきたくと、この犯罪に限らず世の中の裏側を感じ取る事ができるかもしれません。

皆さんが信じようと信じまいと、事実海外では同じ手法を使った組織的な人つぶし犯罪がきちんと報道されており、摘発もされて手法が少しずつ明らかになってきている事を覚えておいてください。