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2020/12/01

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【はじめに】
※このブログの趣旨は、創価学会が行っている立証が難しい「嫌がらせ」「監視・つきまとい」に焦点を当て、現実に行われている証拠映像から画像を切り取り、この犯罪手法を知らない第三者への周知、不幸にしてこの犯罪に巻き込まれてしまった方のパニック防止や挑発ワナ回避の予備知識として役立てていただけたらと思います。
やり口を知れば精神的ストレス・不安は半減します!
また証拠を押さえこの宗教団体と現実的に闘う被害者を応援しています!
この犯罪は高度な技術と人海戦術・心理手法を駆使し、集団でターゲットを「潰す」目的で行っています
その具体的な目的は以下の3つです
①精神病と思われるような症状をガスライディングなどの心理手法で行い貶める
②挑発・トラブル行為を意図的に演出し、ターゲットをキレさせ犯罪行為に走るように仕向ける
③精神的に追い込み自暴自棄にさせ自殺させる

【ガスライディングに関して】
みなさんにとってあまりなじみの無い言葉だと思いますが、この犯罪で日常的に行われる心理手法です
簡単に説明しますと、被害者が「周囲が何かおかしいかも?」と確証はなくとも違和感を抱くような状況を与え続け追い詰める手法だと思ってください。
日常的に行われますので、被害者の周りでは常に妙な事が頻発するようになります
さすがに被害者も偶然でない事に気付きますが、不特定多数で行われるのと、偶然や考えすぎで片付けられてしまうような手法の為、証拠も無に被害を訴えると被害者が変な目で見られるカラクリとなっています。
つまりこうやってジワジワ時間をかけて人を貶めていく手法だと思っていただくと理解しやすいと思います。

※このブログでは誤解されるような些細なやり口も、周知の為にあえてやり口を公表しています



【警察に関して】
このとんでもない組織犯罪が野放しになっている最大の理由は、警察が一切動かないからです。もちろん巧妙な手法の為、中々事件化するのは難しいですし、法律の壁もあります。
しかし問題はそんな事よりも、警察自体が関与をアピールしてくる点です。警察車両による不自然な遭遇の数々、地上だけでなく警視庁ヘリによる自宅上空の旋回・ホバーリング行為、被害者の行く先々での不自然な遭遇を信じられない事に日常的に行っているのです。この事実は全国の被害者さんが同じ証言・記録映像も撮っています。
また被害者が警察に相談しに行くと、不自然に固まって談笑・バカ笑いしていたり、あきらかにわざとそういう雰囲気を出し、加害者と同じ言動やほのめかしするなど、被害者が相談しに行くのが嫌になるような行為を、わざと気付く様に露骨に行なっていると、これもまた多くの被害者が体験・証言されています。
これは集団ストーカー犯罪を証言させないように、二度と相談しに来たく無くなるように、加担している警察官がその雰囲気づくりをしていると言われています。
警察官になれる条件に、カルトを排除しないとこういう事が平気で起きてしまいます
被害者の中には、警察全体が主導・関与しているのでは?と、疑いを持ってしまい、警察を攻撃する被害者さんも少なくない
私はあくまでも警察組織と協力して、何とかこの犯罪を立証して行くスタンスでいます。
仮に警察全体が加担していたとしても、犯罪を取り締まれるのは警察だけですから、中立な警察官を見極め対応してもらうしか手はありません。


【公表について】
立証が難しく、法律の壁もあって、今や間接的に人を自殺に追いやる手法が、堂々と行えてしまう現代に危機感を感じ、公表に踏み切らせていただきました。警察も動かない・動けない、ストーカー規制法も改正する兆しがまったく無い、しかも世間の多くの人は無関心で、この犯罪を正確に認知している人が少ないのが現状です。
この犯罪の特殊性から考えれば致し方ない部分はあるのですが、証拠があっても、さまざまな事情から公表に踏み切れない被害者の方も多く、そのせいもあって第三者に正確に認知されない原因になっていると思います。
先人の多くの被害者たちが、警察への相談・被害届け、弁護士相談、公的機関への陳情、街宣活動、チラシ周知などあらゆる事を行い活動されてきました。しかし残念ながら何十年もこの犯罪は野放しで、年々被害者が増加しており、やりたい放題の犯罪天国になってしまっています。
非道な「人つぶし」が行われている事実と、このカルト団体の正体に気付いて貰うために、覚悟を決めて公表に踏み切っております。

~他人事ではない犯罪です~
この犯罪は皆さんにとっても決して無関係ではありません。この手法を使った工作活動は日常的に行われているからです
集団ストーカー被害者は、それを継続的に実行され、本人だけが気付く様にされます。しかし一時的に貶められる場合は気付かせることはせず、偶然の不幸だと思わせます。
集団ストーカー手法は別名「スローキル」とも呼ばれ、時間をかけて長期的に実行されるものです。ですから、今気付かされていないだけで、その不幸の数々はこれから始まる準備段階かもしれないのです。

また、皆さんを実行役に利用する事も行われております。
もちろん皆さんは犯罪に加担している自覚はありません。後々になって巧妙な誘導や、ウソの情報で利用されていた事に気付き、実際に多くの方がそういった指示・依頼があった事を被害者に証言されています
そういった創価学会のウソに惑わされ、加担・利用されないように注意してください!
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~安易に加担すると抜け出せなくなる~
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(クリック拡大)
上の相談内容は、創価学会員の友人に誘われて抜け出せなくなってしまった哀れな男の泣き言です
この犯罪は長年、隠蔽に隠蔽を重ねてきた組織犯罪です。事の重大性を知らずに安易に関わるとこうなります
関わった人間を野放しにするほど甘い犯罪ではないのです
くれぐれも創価学会員とは関わってはいけません




~重要なのはターゲットだけが気付くその方法~
創価が行う監視・つきまとい方法は、法律に抵触しないように不特定多数の尋常でない人数で、服装の色や柄、持ち物や行動に共通性・規則性を持たせて遭遇・目撃させ、ターゲットだけが気付く手法で行っております。
同時に車輌(車・バイク・自転車・ヘリ・セスナ)でも同様の事を行っており、そのあまりにも現実離れしたスケールで行われる為、長年被害者の「妄想」や「精神病」としてかたずけられてきました。第三者がにわかに信じないような遭遇をあえて演出して、被害者の証言の信憑性を無くさせ貶めてきたわけです。
下記で創価学会が大勢の信者を使って、日常の光景をどのように連続遭遇・目撃させているのか、規則性ある演出やアンカリング方法(意識付・条件付)をまとめています。
演出方法を知れば心理効果は半減しますし、証拠撮りにも生かすことができます。被害者の方は予備知識としてご覧になってみてください。第三者の皆様には、法律で取り締まれないストーカー行為が、全国各地で堂々と行われている事、そしてその主犯組織が国の政治にも関わっている、カルト宗教団体だという事を知っていただければ幸いです。
つきまとい時のアンカリング演出方法まとめ





【実行犯】
実行部隊の中心組織は、間違いなく創価学会・創価信者が関わっています。
彼らは法律に抵触せず、立件・立証しにくい手法で、監視やつきまとい・嫌がらせを全国各地で信者を使い組織的に行っています。そして完全犯罪と化している安心感と、絶対的な権力・財力・組織力のおごりもあって、参加する信者たちの後ろめたさや、罪悪感はほとんどありません。多くの罪の無い一般市民を勝手に敵視し、自殺に追い込んでいるのにもかかわらず、参加している学会員のほとんどは、笑いながら楽しんで行っているのです。
罪の意識が薄い理由の一つに参加している信者の多くが2世以降の信者と言う問題があります。親だけでなく周りの大人たち全てが学会員という環境で育てば、当然都合の良いように洗脳されてしまい、間違った事を疑いもせず信じてしまう。
皆さんは日本人としての道徳・倫理観を持っていますので、意味も無く何の個人的恨みの無い人に嫌がらせしたり、自殺するほど苦しめたりしないと思います。
ですから、被害者からこの犯罪を説明されても「誰が??何のために?何のメリットがあるの?」と、理解に苦しみ、これを行う意味が見いだせない為、「そんなことやる訳が無い」と皆さんの常識で結論付けてしまいます。
一般人の常識でいくら理由を探しても、カルトの思考は理解できません。
そのカルト信者の思想・心理・思考がよくわかる、本音を綴った記事がコレです。これを読めばなぜ信者が平気で犯罪に手を染めてしまうのかよくわかります↓
創価大学(SU)法学部を卒業した創価学会員のブログ
さらにこの組織犯罪では、老若男女・人種関係なく、尋常でない人数を参加させている為、それが第三者の目を欺き、さらに立件・立証を難しくさせています。
今の法律では、特殊な方法で組織的に行った監視・ストーカー行為は、全て取り締まれないのです。重要な事実はその法律に手を加えて取り締まれないようにしたのが、「創価公明党」だという事を覚えておいてください。
この犯罪を根本的に解決する方法は、日本国民のみなさんがこの犯罪を正しく認識し、創価学会の裏の顔を知り危険視する事です。
間違っても学会員に頼まれたからと言って、公明党に一票入れるなんて事はしてはいけません! 
皆さんにとっても決して他人事ではありません。この組織犯罪のターゲットにされるきっかけはさまざまです。些細な事がきっかけでターゲットになってしまった被害者も非常に多く、年々被害者が増加しています。
今の時代、こういった裏稼業全般を請け負っているのが、暴力団ではなく宗教団体になってきています。ですからさまざまな理由・原因でターゲットにされ、被害者が後を絶ちません。
簡単に全てを受け入れられないとは思いますが、この犯罪は普通の一般市民を勝手に「仏敵」「危険人物」「犯罪者」など悪意あるレッテルを貼り、陥める事もしています。そして組織の権力・財力・組織力を使い、ウソを本当の事のように吹き込み、実行役の信者や協力者に間違った正義感で洗脳し、いい様に利用している訳です。
いくらメディアを支配し情報統制しても、ここまで大勢の被害者が被害を訴えていれば、国民もバカじゃないのでさすがに気付きはじめてきています。


創価学会は、表と裏の顔がはっきりしている組織で、裏の顔はもちろん健全では無く、それは過去の事件を見ればあきらかです。近年、社会問題になるような事件をあまり聞かなくなったのは、公明党が与党入りした事がきっかけになっています(1999年10月以降)
要は世間の印象が悪くなるような大胆なやり口をしなくなっただけの事で、決して組織犯罪をしなくなった訳では無く、技術の進歩と共により巧妙化し、立件・立証を難しくしています。情報収集も昔から専門部隊が存在し、その当時から最新技術を導入し諜報機関顔負けの事を行っていたと、元幹部が暴露しております。
創価学会はその組織力をフルに使ってありとあらゆる個人情報を調べ上げ、その情報を信者同士で共有します。もうプライバシーの無い時代になってしまっている事に気付いてほしいと思います。
集団ストーカー犯罪だけに関わらず、創価学会の裏部隊は「完全な犯罪組織」です。

過去の事件の一部を以下にまとめております↓
創価学会 広宣部や信者が起こした事件まとめ


【不幸にして被害者になってしまった方へ】
証拠保全・周知・公表の徹底!
どんな些細な嫌がらせや組織的つきまといなど、必ず「証拠」を撮るクセを付けてください。ポイントは第三者にわかるようにまとめておくことです。公開するしない別にしてブログなどに残しておくのも良いでしょう。
実際この犯罪のやり口・マニュアルは全国共通であることは被害者の記録や証言からすでにわかっています。
集団ストーカー犯罪におけるつきまといは、「アンカリング」手法で意識付けをして、ターゲットだけが気付く様に悪用しております。
このアンカリングをターゲットの前で繰り返す事で、第三者には悟られずに、我々被害者だけがその規則性に気付く仕組みです。加害者は撮影されていると分かっていてもマニュアル通り実行しますので、いくらでも組織犯罪の証拠は残せます。
車輌のナンバーだけでは証拠にはなりません。
誰が運転していたかを立証できない為です。ですからできる限りドライバーの顔もセットで撮影して置く事。
つきまといに参加している歩行部隊の信者も同様に、必ず顔がわかるようにしっかり撮影し保存して置く事。

重要なのは、監視・つきまとい・嫌がらせ・テクノロジー犯罪、これら全般のやり口に言えることは、安易に被害を訴えると「こじつけ」「被害妄想」「統合失調症」のレッテルを貼られる仕組みの犯罪だという事に気が付いてください。
ターゲットを「精神病」に仕立て上げるマニュアルを実行している犯罪だという事です。
ですから第三者を説得できる「証拠」が重要になってきます。


【集団ストーカー犯罪 総合情報発信サイト様からの引用】
加害組織から一度目を付けられて「集団ストーカー」犯罪のターゲットにされてしまった者は、基本的に死ぬまで延々と終わり無く、監視・付き纏い・嫌がらせ被害を受け続ける様になります。
何処へ引っ越しても、特定政治・宗教団体に縋っても、被害は決して無くなりません。
最初は恐怖と苦悩の連続です。何せ訳も分からぬまま、正体不明の不審者集団から毎日しつこく凶悪な嫌がらせ・ストーカー加害をやられ続けるのですから。
被害者の中には、パニックから発作的に錯乱したり、激昂して何かトラブル事件を起こしてしまう、思い詰めて自殺してしまう人も決して少なくありません。
もし貴方が集スト被害に巻き込まれてしまった場合、先ずは冷静にしっかりと心を強く保って、インターネットでこの犯罪に関する詳細情報を調べて下さい。
加害手口とその対処方法、加害組織の正体、犯行動機や背後関係、等々を深く学んで下さい。
その際、「お金を払えば集スト問題を解決します」なんて詐欺業者や、「貴方が集団ストーカー被害だと思っている現象は、全て精神病の幻覚・妄想だ」、「精神病院へ行って治療を受ければ、特定宗教に入信して熱心に拝めば、被害は無くなる」なんてミスリード情報に引っ掛からない様に、十分注意して下さい。
正確な真実が書かれた情報サイトに辿り着いた時、その内容と貴方自身の被害体験とが完全一致する事に、さぞ驚愕する事でしょう。貴方のこれまでの人生環境、生活地域、人間関係などと照らし合わしてみても、加害組織との関連性について色々と思い当たる節が出て来るはずです。

それでは真相を知った後、一体どうすれば良いのか?
被害者は次に、この犯罪と“闘う覚悟”を決めて下さい。
何度も言う様に、一度この犯罪のターゲットに選ばれてしまったら、もう二度と元の平穏な生活には戻れません。
誰に助けを求めようと、何処へ移住しようと、決して逃れる事は出来ない…。唯一の解決方法は、被害者自身が集スト犯罪を撲滅する為に活動し、加害組織を打倒するしかありません。これは勝つか殺されるかの“戦争”なのです!
主軸となる抵抗手段は「証拠確保」「社会周知」、この二つ!加害組織の犯行証拠を集め、それを世間に告発し、社会周知を広め、世論を動かす!今まで集スト犯罪組織のせいで、多くの罪も無い被害者が無残に殺されて来ました。
この凶悪テロ犯罪を放置すれば、今後も大勢の犠牲者が出続ける事でしょう。次のターゲットにされるのは貴方の家族や友人、恋人など、掛け替えの無い大切な人達かも知れません。
だから、どんな苦痛を強いられ様と、誰を人質に取られ様と、断固として“闘い抜く決意”を固めて下さい!そうしなければ、貴方も大切な人達もいずれ全員殺されてしまいます!今、生き残っている被害者達は「レジスタンス」です。
我々は、これまで殺されていった多くの犠牲者達から、「社会悪を倒して、世の中を正す」という重大な使命のバトンを託されているのです。
どうか、その事を肝に銘じて忘れないで下さい!

【お願い】
この組織的な人つぶし行為を、多くの国民に知っていただきたく活動しています。
現在、わたしのブログはキーワードでは中々ヒットしないようにされています。できる限り多くの方に周知することを目的に活動していますので、ぜひ拡散にご協力お願いいたします。こういう犯罪が今日本全体で行われている事実を、ぜひご家族で話題にしてください。
このブログを見ていただき、創価学会が信者を使い、何も罪のない大勢の一般市民をいかに貶めてきたか知っていただけたら幸いです。創価学会という団体は、皆さんが思ってる様な健全さはまったくありません。昔からありとあらゆる犯罪行為を行ってきました。そして当時から脱会者や敵対者に対して「自殺に追い込め!」と、トップが命令を出していたカルト団体です。今や完全に他人を苦しめる事で快感を得るサイコパス集団になり下がっています。くれぐれもご注意ください!あなたの席のとなり、学校の担任、会社の同僚、上司,・・・・・etc カルトが常に皆さんのそばにいます!
創価学会の力を削ぐには、まず公明党の議員を増やしてはならないという事!カルトに権力を握らせてはいけないのです。
公明党の政策の優先順位は、創価学会の為、信者の為、在日朝鮮・韓国人などの外国人の為の政策を優先しております
創価学会は大勢の信者を使って票集めさせています。協力を求められても絶対に公明党に票を入れないでください!



【被害者の方はご覧になってみてください】

いつもと日常がおかしい・・・と思ったら
いつもの日常がおかしいと思ったら見るサイト
第三者の方で「あれ?なんだかいつもと日常がおかしい」と感じたならぜひご覧になってください。

集団ストーカー犯罪対策情報サイト「GSCバスターズ」さんのサイトです。
誰が?何のために?どうしたらいいか?と言う、被害を認識して間もない被害者さんにとっても非常に為になるサイトです。
この犯罪に巻き込まれてしまったら、被害者はどう行動すべきか この記事の最後にも、GSCバスターズさんの一文を引用させてもらっているほど、我々被害者の指針と言うべきものがまとめられてます。
集団ストーカー犯罪対策情報サイト「GSCバスターズ」

同じく同犯罪の被害者でもある「リラックス」さんのブログです。この方は精力的に街宣活動を行っており、各地の被害者と交流を持ち、孤立しないようにまとめようと尽力されている方です。全国を飛び回り、街宣活動されております。
目覚めよ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
2019/08/17

創価学会員の友人に誘われ安易に加担してしまった男の泣き言

被害者さんの多くはもうご覧になっている事でしょう
最近、ネット上で拡散された、ある加担者の相談記事です
内容はまぁ読んでもらった方が早いでしょう
ではどうぞ↓
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記事引用

「大きな犯罪に荷担してしまいました」

レス14 HIT数 3053あ+あ-
名無し( 匿名 )
19/08/08 20:56(更新日時)
5ヶ月前の出来事です。「こちら側に来ないか?」。
親しくしていた創価学会員から、ある大きなネットワークに加わるよう誘われました。
最初は、怪文書を作って(ひな形もあります)スマホで回す小遣い稼ぎのつもりで始めたアルバイトのはずが、だんだんと要求がエスカレートしてきたのです。
友人が「これで、あいつ消えるかな」(鬱病や自暴自棄になって社会から脱線するか)と言いながら明確な悪意を持ってやっていることが分かってきたので、変な事から引きたかったのですが、無言の圧力に勝てず、手を引くことはできませんでした。
手を引いたら、今度は、自分がやられてしまいますから。
その後、彼らは数日おきに、「新作が生まれた。」といいながら、怪文書を配布したり、偽造したデータを次々と作成しては見せて回るということを、繰り返していきました。
怖くなり、彼らと距離を置こうとしたところ、「誓え、逃げられないからな。知ってるだろ?」と。
こちらの考えを察してか、「警察なんかに言っても、効かないから。先に伝えてある。」
「自民党と公明党(創価学会の政治団体)が仲良しなの知ってるか?」
怖くなって、逃げるように自宅に帰りましたが、既に先回りされていました。
自宅の横には、マスクをしてスマートフォンをもった男性が、自室に入って電気をつけると近所から思い切りシャッターを閉める音が、就寝時に電気を消すと、外にいたカップルが「やっと寝たみたい。意外と夜更かしなんだね。」と話し声がしてきました。
言い訳かもしれませんが、懲らしめるとか、性格の悪い人の人格を直すみたいな趣旨だったので、小遣い稼ぎのため嫌がらせのバイトを引き受けたつもりが、とんでもないことになってしまいました。
私の思い違いと信じたいのですが、自分がしてきたことが、形を変えてとてつもなく大きな力となり、一部の人の暴力装置として機能しているようなのです。
スマホを覗くと、ありえないことばかり書かれていて泣きそうになります。
集団心理、政治権力と宗教ネットワークを悪用した犯罪だと分かっているだけに、本当につらいです。
詳しいことは、控えさせてもらいますが、事情を知った父は軽度鬱病になり、母は不審者から付きまとわれることを理由にこもりがちになり、身動きがとれなくなってしまいました。
疲れ果て楽になりたいがために、タバコを半分ほど食べてしまい、嘔吐、ショック状態になり、救急搬送。退院後も定期的なカウンセリングを受けています。
数ヶ月経った今でも、自宅前では、「部屋の中をみてるから」と脅され、出先では「変なことをすると、落とすから。失いたくないでしょ?」と話しかけてくる人がいるほどなので、逃げ場はなさそうです。
反社会的なことに加わった罰だと思っていますが、どうしたらいいのでしょうか。



以上が加担して抜け出せなくなってしまった男の泣き言です
創価学会は昔から裏稼業を専門に行う謀略部隊があって、集団ストーカー犯罪に関わっているのもこの部隊が中心です
そしてこの加担者が言われたように「懲らしめるとか、性格の悪い人の人格を直すみたいな趣旨だった」など、このような名目で自分たちの犯罪を正当化させているのがよくわかる
そして多くの信者たちにも同様に洗脳して自分たちの犯罪を正当化し、後ろめたさや罪悪感を無くさせているわけです
加担した信者たちは、創価学会という絆でつながっていますので、裏切りや秘密漏洩を心配する必要はほとんど無い。どのみち裏切ればどういう目に遭うか自分たちが一番良く分かっているし、創価コミュニティーでどっぷり生きて来て、今更抜け出して生きていく事など相当の覚悟が無いと無理なのを上層部もよく分かっている。仮に裏切ったとしても、潰せばいいぐらいにしか思っていないでしょう。
しかし途中から関わってしまった一般人は、そういう深いつながりが無い為、いつ裏切ったり暴露するかわかりません
実際この方も怖くなって犯罪の一端を暴露しちゃってますでしょ。ご丁寧に「創価学会」という名前まで出して。

一般人を利用することは加害側にとっても「諸刃の剣」になりうる。所詮子供の頃から洗脳されて育ってきたカルト脳とは違うので、日本人としての良心・道徳心がブレーキをかけ、犯罪を思い留まらせる。

第三者の皆様、一部の創価学会員と深く付き合うと、こういう風に誘われ安易に関われば抜け出せなくなり、家族全員が的に欠けられる結果になります。
これが創価学会の裏の顔です ご注意ください!

2019/08/07

創価ストーカーの心理的な気付かせ方

第三者からすれば信じられない事でも、実際ターゲットにされ実行されたらすぐ気付きます!
創価学会のやり口は、得体の知れない恐怖を心理的に感じさせ、精神を追い込むやり口です

問題はその組織力の高さと執着性なんですね
徹底して実行してくるので、証拠はいつでも撮れますが、やり口が法律に抵触しないので、どうしようもありません

ターゲットだけに「監視しているぞ」「常に周りにはカルトがいるぞ」と意識させ、精神的ストレスを与え続けるのが目的です。
一歩外出すれば特定の色・柄のカルトが不自然に遭遇しまくり、特定のナンバーの車輌がどこに行ってもつきまとう
常軌を逸しているのは、ガチで24時間365日続ける執着性の高さです


今回は玄関前にあるパーキングに配置する例で説明しますね
出勤時、玄関開けると嫌でも目の前のコインパーキングが目に入るのですが、当然毎日のように車輌を仕込まれます↓
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ご覧の通りうちの前に、また誕生日ナンバーの車輌を配置 (わざとドアを開けて気付きやすくさせる)
みなさん、出勤時に玄関開けて自分の誕生日ナンバーの車が、目の前にも駐車してあったら不審に思うでしょ

そして帰宅時をご覧ください↓
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出勤時にあんな事があれば、無意識に見ちゃいますよね
で、見るとこうなっている訳です。
覚えやすく、記憶に残りやすいナンバーで埋め尽くされているでしょ(笑)
開き直ってやっているのかと思うぐらい露骨です。
ちなみにね、仕事中の20時間、この露骨な遭遇がずっと繰り返されているわけよ

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このように頻繁に被害者の出勤・帰宅時間に合わせて満車させる事もよく行う

創価に目を付けられると、ある日突然、このような遭遇・目撃が、自分の周りで起こり続ける事になります
毎度の事ですが、コンビニ寄れば常にこうなる↓
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毎日通っていた通勤・通学ルートのあちこちで、ゾロ目・ハサミ目・順目・逆目・語呂合わせ目・個人情報目などのナンバーが、今まで駐車されていたバラ目の車と入れ替わって駐車されるようになる
自分が行く所全てで、同じ遭遇・目撃を繰り返す為、すぐに自分に対して行われている事に気付きます

このような共通性・規則性を悪用したストーカー方法は、ストーカー規制法の対象外なのでどうする事もできません
見ていただいた通り、相手は露骨に遭遇・目撃させています。しかも24時・365日絶え間なく続けている訳です
これだけ露骨に被害者だけに気付かせるやり口ですから、これは相手に告知する「ストーカー」行為に該当すると思っています
今後、その観点から警察と相談して対処していこうと考えています。

2019/08/04

【悪質】 業務妨害  ふざけた目的地指示!

被害者の皆様、第三者のみなさまこんばんわ
創価学会がおこなう集団ストーカー被害者のインガです

集団ストーカーターゲットにされると、仕事場でのいじめ・嫌がらせが、そこに勤める創価社員によって日常的に行われるようになっていきます。また業務妨害も組織的に行われるため、サービス業など直接お客と接する被害者さんは、客を装った信者たちによって理不尽なトラブル事に巻き込まれたりしてしまいます。

やつらのやり口は実に巧妙で、計画的に落ち度ある状況になるようにワナに嵌め、一見正当な苦情として貶めてきます
理不尽な状況でわざと挑発・暴言など繰り返し、我慢の限界を超える様な挑発を繰り返し、キレ待ちして苦情につなげるなんて事も平気でやってきます
実際、私も以前の会社でその挑発に乗って反論してしまい、接客不良として2点減点されています

当時はまだ第三者を説得できるような証拠など固まっておらず、組織的に仕組まれている事実を証明できなかった為、反論出来る訳もなく貶められてきました

現在はその手の客役に対してはすぐに110番して、警察官に間に入ってもらい対応するようにしています
警察を間に入れますと、相手の名前・住所など記録が残りますので、何かトラブルに発展しそうになったらすぐ110番することをお勧めします。


このブログで何度も言っていますが、タクシー乗務中の業務妨害がひどい状態です
私のタクシーに乗ってくるほとんどは「お客様」ではありません!

業務妨害を指示された「加担者であり犯罪者」なのです
集団ストーカー犯罪に関わる、創価の謀略部隊はプロですから、やはり巧妙で第三者が信じない・理解できないやり口が基本です
皆さんから見れば普通の乗客にしか見えないでしょう 当然指摘する事は不可能です。悪意ある目的で乗り込んできていると分かっていながら問い詰める事はできません。仮に問い詰めても、当然しらを切り通しますし、第三者からみれば普通のお客様をストーカー呼ばわりしている危ない人に映ってしまいます。

私のタクシーに乗り込んでくるそのほとんどが加担者の為、売上調整が出来てしまいます
妨害受ける前の私の売り上げは、1日平均7~8万円でした
まぁ平均より売り上げは高かった方ですね
どんなに売り上げが悪くても6万は切ることはほとんどありませんでしたね
それが創価に目を付けられたとたんにどうでしょう
1日どんなにがんばっても3万~4万がやっとです
都内のタクシードライバーやってる人ならわかりますが、3~4万と言う数字は20時間乗務の半分、10時間もあれば大体稼げてしまう数字です。
なぜこんなに売り上げが下がってしまっているのか? 冒頭で説明した通り、信者が客を装って乗り込み巧妙に売り上げ調節しているからです。
そんな事出来る訳ないと思うかもしれませんが、このブログで公表している、私に対する常軌を逸したつきまとい状況をみれば決してありえなくない事が察していただけるかと思います

常に息のかかった奴らが一般客になりきって乗り込んでくるため、皆さんからは見分けつきません
でも私は客を装って乗ってきている事がすぐわかります
なぜかわかりますか?
答えは簡単です。
私だけが気付く規則性・共通性で乗り込み、規則性・共通性ある指示をし、規則性・共通性ある演出を目撃させられるからです。

【タクシーに乗ってくるカルト(または加担者)の行動パターン】

① 狭く走りづらい・人で混雑している場所・または袋小路を目的地にする また一通では無い、車1台しか通れない道の途中を目的地にして、降りた後別の工作員が反対側(または後ろ)から車(カルトナンバー)で入ってこさせる
②タクシー業界のルール、拘束時間・最大距離などオーバーしそうな時、わざと乗り込みオーバーさせる
③警察官が張っている違反しやすい場所を指示し、罠にはめる。また標識を見落とししやすい場所で突然道を変更し、違反を誘発させる
※ターゲットが勘違いしている場所、交通違反になる事を知らない・勘違いしてる道路に創価警官を張り込ませる
※初見では必ず違反してしまうような罠みたいな場所に客として乗り込んだ工作員が指示する
④必ず逆方向の目的地を指示する(連続させる)
⑤必ず窓を少し開ける(一種のアンカリング)これも何人も続ける場合多い。また工事現場のそばを通るルートを指定し、ターゲットの車輌が着いた瞬間、大きな工事音を立てる。もしくは歩行役の信者がバカ笑いや大声をそばで行う
⑥車内でずっと鼻をススる、または不自然に咳・くしゃみをし続ける(数十~数百回繰り返す)
⑦あいまいな指示をしておいて、道を通り過ぎたり間違えたのをきっかけに、キレてトラブルに持ち込ませようとする
※勘違いしやすい場所で、勘違いしやすい指示を出す
⑧とにかく態度を悪くしターゲットがキレるまで挑発する
⑨ターゲットの個人情報や集団ストーカー犯罪に関わるほのめかしをする
※ターゲットの名前や身内・知人の名前を出して会話する
※集団ストーカー犯罪に関わる単語を会話に混ぜる
※外国語であからさまにターゲットに関する会話をしているような言動をする
⑩外国人ばかりで連続して乗せてくる。または関西人ばかり乗せてくる
⑪母国語以外の言語で会話する(これも別の日にまたやる)日本人の場合関西弁の客ばかり連続してのせる
※2人で乗り込み1人が(日本人)英語で話し、相手が日本語(外人)で返す
※2人で乗り込み2人とも日本人で英語と日本語を交互に話す
⑫車内のシートカバー・床を食べ物・飲み物・キャリーバックの車輪等で汚す(連続・複数回繰り返す)
※悪臭物を持ち込む(臭いのきつい飲食をする)
※清潔感の無く異臭がする人間を乗り込ませる
※糞を漏らした人間を乗り込ませる
⑬売上調整
※割増稼ぎ時間(22::00~1:00)に1メーター~1000円程度の距離を繰り返す
※締日や金曜日の稼ぎ時などで、営業できなくなる車内でゲロ吐き行為
※生活できるギリギリの売り上げしかあげさせない
⑭客乗せて出発⇒カルトナンバーの後ろに付く⇒客降ろして出発⇒カルトナンバーの後ろに付く
※客乗せて出発⇒マリオカート集団と遭遇させる(連続させる・複数回繰り返す)
⑮目的地ついたら、すぐ別の客がスタンバイしており乗り込んでくる(4~5回繰り返す)
⑯前の客が降りた場所とまったく同じ所を次の客が指示する
⑰前の客が乗り込んだ場所に次の客が目的地に指定する
⑱雪の日にかなり遠い場所を指示する
⑲目的地に行く道のりにカルトナンバーの車を大量に駐停車させておく
※もともとその手のナンバーが多く停まっている場所の付近を目的地にする
⑳目的地の家の駐車場にカルトナンバーの車、また周辺の戸建ての家の駐車場のほとんどがカルトナンバー、また目的地が某宗教団体マンションで駐車場に止まってる車全てがカルトナンバーなど仕込んだ場所を目的地にする
21、目的地周辺・目的地までのルートに大勢による遭遇・ストリートシアターをみせる
22、交通系(パスモなど)・クレジットなどは別枠で計算されるので、その合計金額をカルト数字になるように乗ってくる、また同様に合計金額などカルト数字になるように調節して乗り降りする
23、特定時間に合わせて乗り込む・降りる
24、特定の目的地・特定のエリアばかり目的地にする
※以前ターゲットが住んでいた場所の近くを指示する
※乗車・下車する またカルト住所 1-2-1など特定数字になる住所を目的地にする
※ドアtoドアをしない(家バレ対策をする)
25、車内でケンカ・言い争いの演技をする(ストリートシアター)
26、車内の環境に関わる事を複数名が同じ指摘する
※車内チラシに皆が同じ指摘をする
※車内の臭いについて皆が同じ指摘する(芳香剤など一切使ってもいないのに香水のいい匂いしますね)
※シートベルトのロックをわざとできない演技をする(連続・複数回繰り返す)
27、工作員が手を挙げ、タクシーを寄せるタイミングを見計らってバイク・自転車が猛スピードですり抜ける。
28、特定の原色カラーの服装・持ち物・ボーダー柄の服装・持ち物を何かしら身に着け乗り込む。
※手を挙げている乗り込み役の側に、原色・ボーダー役を配置し、乗り込み時に目撃させる
29、「おつりはけっこうです」を4~5連続で繰り返す
30、違和感乗車させる
※体型・風貌に特徴ある人物を乗り込ませる(連続・複数回繰り返す)
※車イス客を連続・複数回乗り込ませる
※以前乗せた人が再度乗ってくる(2回~5回まで)
※尋常でない大荷物を持って「女性」1人で乗り込ませる
※一人で3~4個のキャリーバック

上記の内容を複数組み合わせたりして加担者が乗り込んできている事を被害者に気付かせます
中々第三者がバレるようなボロは出さない奴らですが、時々第三者でもわかる嫌がらせ目的の乗車をしてくるときがあります
今回はそのケースを公表します

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現在都内は黒・ボーダー・えんじ色キャンペーン中です
ですから必ずその色を何かしらに身に着け、このように乗り込んできます
※ちなみにアディダスもそうです
服装の色や柄など、こればっかりは被害者しかわかりません。皆さんからみたら「これの何が?」でしょう
でも被害者は散々遭遇させられてきているので、これ以上無いほど露骨な挑発になる訳ですよ
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この女性信者のリュックに注目してください
皆さんからすればこういうリュックの抱え方する人もいるだろうと思いでしょうが、そんなことは被害者もわかっております
彼らのやり口は日常の光景だけど、あまり見かけない事をアンカリングに利用するのです。
皆さんにとってはたまに見るぐらいでも、我々は頻繁に遭遇・目撃させられますので、この抱え方に対する認識が違うのは当たり前で、しかも服装や持ち物などの特定の色・柄と必ず組み合わせて遭遇させますので、一般人と誤認する事はまずありえません
相手もわざと気付く様にやってますのでね

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加担者だと気付かせたうえで乗り込み、スマホのグーグルマップを私に見せ、ここに行きたいと言う外人

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まぁ現在地と目的地見てください。バスのロータリー挟んで反対側が目的地な訳ですよ
皆さん、いくら外国人だからと言って現在地と目的地がはっきり表示されている地図を見ておきながら、この位置関係でわざわざタクシー乗りますでしょうか?
例えば足腰が悪いだの、重たい荷物を持っているなら百歩譲ってまぁ言い訳にはなるかもしれません
しかし今回奴らは、そういう言い逃れ対策も一切せず乗車して露骨に指示してきました
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念のため私のタブレットで地図を拡大し、歩いて1分も懸からない反対側だと再度伝える
しかしこの外人「わからないから」を繰り返し行くように指示してくる
この手の短距離の嫌がらせはしょっちゅうですが、ここまで露骨にしかも反対側という距離で乗り込んできたやつははじめてですね

で、この日本人の女が保険打つわけですよ。「私どこに連れて行かれるか知らないんですけど、(彼は場所を)知らないらしいんです」だそうです

何ちゅう茶番を繰り広げるのでしょうかこの加担者たちは。
自分のスマホで現在地と目的地の位置関係を理解した上で指示し、さらにタブレットを拡大して説明したにも関わらず、まだわからないと言い張るのです。

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いくら私でも、当然こんなあからさまな奴らを乗せる気はさらさらありません
しかしご覧ください。皆さんはわからないと思いますが、次の客役信者がすでに待機しており、説明している間も後ろのカルトタクシがクラクション鳴らして降ろさせないように急かせる訳です。仮に降ろしてももう加担者が待機してますので同じですが、当然向こうは降ろす事も計算に入れてますので、おそらく次に乗せる方にも何かしらの罠・演出が仕込まれている可能性が高く、どちらを乗せてもロクな事がありません。

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このカルト女、彼は「まじめなんで」と訳のわからない事を言い出したと思ったら、「倍の料金払うんで」「おたくの商売にならないとか知らないですが・・・」など、まるで私が金にならない事を理由に乗車拒否しようとしているかのように喋り出す訳です
皆さんご覧ください この顔が指示を受け業務妨害目的で乗り込み、ターゲットを貶める会話をしている時の女の顔でございます。

中々第三者でもわかるボロは出さない奴らですが、この件については会社にも当然報告して嫌がらせ目的であると判断してもらってます。
この件も映像・記録すべて警察に報告いたします


~第三者さまへ~
この件に関しまして、料金の受け取りを完全拒否しております
しかし彼らは料金¥410を置いて行こうとします。何度も受け取りを拒否しましたが、向こうは必ず料金を支払うように指示されています。
なぜかわかりますか?
料金を支払っていないと「苦情」を入れた際、仕事として契約が成立していないと判断されるケースがあり、苦情自体は入れられてもドライバーに責任を問う事が出来ない場合があるからです。
だから意地でも料金は払っていくわけです
普通の乗客はまずこのような言動はとりません
頑なに料金を受け取らないので、やむをえず料金を投げて返す方法をとらざる得ませんでした
まぁ賛否両論あるとは思いますが、降りて渡そうとしても絶対に受け取りませんからこの方法しか身を守れない訳です。
あと、それでも乗車拒否してはいけない業界のルールについてですが、もちろん業務妨害受ける前は1メーターだろうが距離を理由に断ったり、嫌な顔したりした事は絶対にありませんでした。なぜならば1日7~8万以上やりますので、とにかく効率重視なので距離でいちいち嫌な顔なんかしません。ましてや断る理由も何もないわけです
30分1時間、駅などの順番待ちで1メーターとかならそりゃ~嫌でしょうけど、妨害受けてなければそもそも駅なんかに付けずに流してます

皆さんに知っていただきたいのは、彼らが行っているのは業務妨害であり、犯罪行為なのです。ですから一般のお客様のルールに該当しないと私は思っております。
私もこんな公表や対応はしたくはありません
しかし、このような業務妨害がもう何年も続いており、身の危険を感じる故意の事故や売り上げ半減など実害がずっと続いております。
このブログを見てくれている方や、集団ストーカー犯罪の手口を知ってる方は理解して頂けると思いますが、奴らのやり口は立証が難しく、被害者が訴えると逆に変な目で見られてしまったり、不利になってしまう方法で貶めるんです
この手のやり口を野放しにしていると、被害者が増え続けやりたい放題になってしまいます・・・ってか、もうなっています。
車内で警告文を張り出して抑止を促しましたが、もちろん効果は無く平然と乗車してきているのが現状です
そりゃそ~ですよね 彼らは個人的感情でやってる訳で無く、幹部から指示されて動いてますので、上が指示している以上絶対にやめないのです。
この一例だけを皆さんが見ただけでは、創価学会が行っている組織的な犯罪は理解できないと思いますが、全国各地で多くの被害者さんがあらゆる生活妨害を受けており悲鳴を上げております
どうかこれを機に「集団ストーカー」犯罪を知っていただくきっかけになればありがたいと思っております。
そして実行組織である「創価学会」の裏の顔を知ってください!


【追記】
ターゲットだけが気付く規則性ある乗り込み方
カルトだと一目でわかる、あからさまな方法での乗り込みが全部スルーされてしまったら、彼らはこのように対応してきます
スルーされる事を前提に規則性を仕込みます。
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