2017/10/17

被害者さん必見!ここまで仕込まれています! 被害者でも見落とすレベルの高度なストリートシアター!

全国数千人の集団ストーカー被害者のみなさま・第三者のみなさまおはようございます
創価つきまといの方法は特定の色・柄・もちものなどを大勢で共通させ、ターゲットの前でわざと遭遇するように歩いたり、先回りして目撃させたりする手法を組織的に行うことです。この行為を「アンカリング=条件・意識付け行為」と言います


つきまといのやり口・演出方法の根本は全国共通で同じです 違うのはターゲットによって意識させる物・色・行動などが多少変えるだけです。これから公表するやり口は、そのものを見るのではなく、やり口としてとらえてください

これから公表するやり口は、被害者さんに向けてのものです。
被害者さんが思ってるより、さらに大掛かりな演出がされてるケースが非常に多い事を頭の片隅にでも覚えておいてほしい


【障害者演出】
創価学会員に障害者の会員が多いのはみなさんも見聞きしたことあると思います
参加ケースは多くは無いですが、障害者絡みの演出も全国で報告されている
見た目で障害者とわかる人物自体をアンカリング素材とし、連続で目撃させたり、近くで奇声をあげさせたりします
障害者の場合、多少露骨に奇声などおかしな行動しても、周りの第三者は勝手に察してくれるので都合が良い訳です
また障害者を演じる輩もいます

小人2連①
小人2連②

この場所は私がよく停車する場所なので、手の込んだ大掛かりな演出を仕込まれやすい
これなにがすごいかお分かり頂けるでしょうか?
一見小人症の障害者にまず目が行きますね。この時点で私の場合はすぐ察知します、次の障害者はどこから来るのかと・・・
その予想は当たり、すぐに次の小人障害者が車イスで現れました(連続演出だと察するように2人目はあえて車イスの障害者にして目につきやすくしているわけです)
しかし、メインのアンカリングに意識しがちですが、彼らの演出方法は複数仕込んでいるケースが実は多いのです

画像を切り取ってみれば一目瞭然です!最初の障害者が現れた風景と2人目の障害者が現れた風景を並べてくらべてみてください

共通する黒色アンカリングを仕込まれてるのがわかるはずです
この1つの演出でどれだけアンカリングが仕込まれているか、こうやって切り出すと見えてくるはずです
このように非常に手の込んだことを日常的におこなってるわけです


ターゲットの精神的ショックや驚きをより強める効果があるため、二重・三重のアンカリングを仕込むケースがあることを覚えておいてください。


彼らは人間の精神論理に基づいて、ターゲットをノイローゼにする方法を常にマニュアル通り実践しています
ただの嫌がらせだと思ったら大間違いです
ですから、仮にターゲットがその時気付かなくても関係ありません。今後も同様の演出をし続けるから、そのうちすぐ気付きます
その時に過去も同じやり口だったとわかれば、より精神的ダメージが増幅するからです


このようなやり口の公表は賛否あると思いますが、私は天秤にかけたとき公表した方がわずかでもプラスになるなら公表を選ぶタイプの人間です。ご了承ください。


2017/10/17

つきまといアンカリング(上級編) No.1

全国数千人の集団ストーカー被害者のみなさま・第三者のみなさまおはようございます
創価つきまといの方法は特定の色・柄・もちものなどを大勢で共通させ、ターゲットの前でわざと遭遇するように歩いたり、先回りして目撃させたりする手法を組織的に行うことです。この行為を「アンカリング=条件・意識付け行為」と言います

条件・意識付け初期の段階は同じ色を複数回続けるなど露骨な演出ですが、一通り意識付けが終了したターゲットの場合、
今まで意識させられたものを複合させて配置して目撃・遭遇させてくるようになります


例によって画像で説明します↓

①2016-05-23_赤→赤
②2016-05-23_赤→赤
③2016-05-23_赤→赤→マリオカート
⑤2016-05-23_赤→赤→マリオカート→刺青男こちら見る

第三者の皆さんは、この囲ってあるものを見てもなんのこっちゃだと思います
簡単に説明すると、その囲ってある1つ1つを今まで散々遭遇・目撃され続けたと言うことです
その意識付けしたものを複合させ配置して目撃・遭遇させられてる画です

このような演出が1日中続くわけです どこをどう走っても目撃・遭遇します
これが創価学会が行う高度なつきまといのほんの一例です


私の場合、タクシードライバーでしたので、とにかく1日中演出を目撃・遭遇し続ける事に重点を置かれてました。おそらく本気でつきまといだけでノイローゼにするつもりでいたと思われます。ですから数か月かけて徹底的に数多くのアンカリングを意識させられました。上記の画像のケースは今まで意識させられたものを複合し配置されてるわけです。
創価カラー演出をみてほしい初期の事はこれを人だけで行ってました。つまり歩行役の人間で服や持ち物で3色演出をやっていたわけです。それがどんどん巧妙になっていき、画像のように車の色を合わせて3色にするようになっていきました


このような手の込んだ演出が1日中続く事を想像すれば、いかにこの集団ストーカーのつきまといが常軌を逸した人数と方法で行われてるかご理解いただけると思います



2017/10/16

顔認証防犯カメラの悪用

今やいたるところに顔認証式の防犯カメラが設置・導入されています
国の重要機関のみならず近所のスーパーやコンビニまで導入が広がっております

その監視システムの最上級のレベルが衛星からの国民監視システムと言うことかもしれません

実はこの顔認証カメラですが、色々問題が起きているのをご存知でしょうか?
常習的に万引きを繰り返す人間をいち早く発見できる利点があり、その情報はその店だけではなく全国で共有されます
と言うことはですよ、これもし何かの手違いで登録されてしまったら・・・
悪意ある人間に勝手に登録されてしまったら・・・


そのような被害を訴えてる人達が非常に多い
つまりスーパーなど入るたびにすぐに警備員にマークされるって人が「何かおかしい」と思って発覚している事案なのです

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実はこれ我々「集団ストーカー」被害者も経験しているはずです
まぁ我々の場合は常につきまとわれてるので、また加害組織の人間か・・・ぐらいにしか思わないかもしれませんが、実は店に入ったときにカメラが危険人物として警報慣らし、それでマークされているケースも考えられます
つまり我々もすでに全国ネットワークで登録されている可能性があるかもしれません。


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その根拠はこの顔認証の登録は「警察」からの指示で特定の人物を登録するケースがあると言われているからです。我々集団ストーカー被害者は警察から「危険人物」として登録されている可能性が非常に高い、そしてその偽装情報を登録させることにより、学会員がいない店舗でも常にみんなから監視されてるような意識をターゲットに感じさせる為に利用しているのではないかと思われます
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第三者の皆様、もし自分が登録されたらと考えたら、どれだけ日常生活に支障がでるか想像できると思います
精神的ストレス・不安が間違いなく続くはずです

集団ストーカー犯罪はこの程度の監視レベルではございません 24時間・365日加害者の目を感じている訳です
正確に言えば感じさせられていると言った方が良いかもしれません
この顔認証被害を通じ、ぜひ集団ストーカー犯罪も知っていただけるきっけかになればと思います


(引用動画)
2017/10/15

創価学会 騒音嫌がらせのやり口!


集団ストーカーターゲットにされると、ありとあらゆる嫌がらせも組織的におこなわれます

その中でも「騒音」の嫌がらせは多くの被害者が被害を報告しており、そのやり口もさまざまです。
今回は騒音嫌がらせを公表します

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まず加害組織は嫌がらせを開始する前に、環境作りからはじめます
ターゲットが集合住宅に住んでる場合は、ターゲットの両隣・上下階をあらゆる方法を使い引っ越しさせます
そして24時間365日在宅できる信者か協力者を監視・嫌がらせ要員として住まわせます


また両サイド・上下階だけだと騒音を立てたとき、加害者側の隣や上下階から苦情が来てしまうので、加害者側の理想は以下の図のようにすることです↓
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集団ストーカー被害者の多くは、何度も引っ越ししたりしています。しかしすぐに自分の部屋の両隣・上下階など次々に引っ越していき、次に入居してきたやつが騒音嫌がらせなどはじめるわけです
現に私も転々としましたが、毎回すぐに両隣・上下階引っ越され、創価信者が引っ越してくるを繰り返しております
この状況は全国の被害者さん共通です
戸建の場合も同様です。両隣や近所は創価学会員ですぐに固められてしまいます。しかし戸建の場合持家ですから、そう簡単に引っ越したりしません。その場合信じられない行動をするケースがあります つまりターゲットより先にその家の家族を破滅させるのです。病気・離婚・リストラ・借金など仕掛け家を売りに出す状況に追い込む事だってします。また環境づくりの為にターゲットのそばに土地を買い家を建てる事だって普通にする組織です 第三者の皆さんは「そんなバカな」と思われるかもしれませんが、この加害組織は我々一般人の常識では測れない行動を平気で行います。
ですからお手上げなのです


集合住宅の場合、実際どういう騒音嫌がらせされるか
①壁をドンドン!叩く
②壁を硬い物でコンコン!叩く
③床を体重かけてドシドシ!歩く・走る
④床にビー玉のような硬い物を高い位置から落とす
⑤掃除機を壁側にガシガシッわざとぶつけながら掃除機かける
⑥ドアを思いっきり閉める
⑦ベランダの窓を思いっきり閉める
⑧カーテンを複数回思いっきり開け閉めする
⑨照明などのスイッチをカチャカチャする
⑩壁側のコンセントなどカチャカチャする
⑪ターゲットが移動した場所の前で音を鳴らす
⑫ターゲットの行動に合わせて洗濯機を回したり、その他音を立てる
⑬廊下や通路をハイヒールなど音が大きく響くもので走る
⑭電話を大声で話す
⑮子供を騒がせる
⑯ベランダでおもいっきり布団たたき
⑰駐車場で車ドアをおもいっきり閉める


この他にも騒音関係の嫌がらせはさまざまです。 
重要な点はこれらの行動は単純に鳴らすだけではなく、行動に対して関連性を持たせ、より意識するようにさせてる点です
つまりターゲットの特定の行動(例えばトイレ行く・風呂に入る・窓を開ける・部屋を出る・キッチンで食事を作るなど)に対して、騒音を鳴らすと言うやり口です
また私のように特定の時間に合わせて騒音を鳴らされてる被害者の方も多い。特定時間とは要はわかりやすいゾロ目・ハサミ目・順目・逆目・語呂合わせ・ターゲットに関係する数字などです

これも全国共通で被害者の皆さんが報告しています

組織犯罪の恐ろしさが少しはわかっていただけたでしょうか?
第三者に相談すると、管理会社とか相談しろだの軽く言いますが、相手は巨大なカルト宗教団体が相手です。これも安易な行動は逆効果になります
しかも我々が仕掛けられてるのは組織犯罪です そのマニュアルは「コインテル・プロ」といってFBIが反乱分子の人間を間接的に葬るために作られた、計算尽くされた抹殺マニュアルですから、当然苦情を入れた後は、近隣住人に風評工作など始めるわけです。つまり近所の住人に、あの人はわずかな音でも苦情を入れてくる超神経質な危険人物だと・・・触れ回る事だって普通にします。
だからと言って黙ってるわけではありませんけどね


コインテルプロとは・・・その手口は、人間関係の破壊工作、風評工作、生活妨害工作、失業させる工作などを通じて、偶然を装いながら、ターゲットとなった人物に、身体的、精神的、経済的なダメージを与え続けるというものです。


⑰の車ドア閉め音の嫌がらせは前に記事にした通りです
これもマニュアルに含まれてる全国共通の騒音嫌がらせです

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【関連記事】
迷惑行為!嫌がらせ行為!車ドア閉め音は組織的な嫌がらせです
創価学会が行う嫌がらせ例  (車ドア閉め音)
警察・消防の集団ストーカー行為
飛行機・セスナ・ヘリ音に関する報告 NO.2 (ヘリ音嫌がらせ多い被害者必見)
飛行機・セスナ・ヘリ音に関する報告


2017/10/15

まさに当たり屋! つきまとい行為の挑発行動

全国数千人の集団ストーカー被害者のみなさまこんばんわ
車運転される被害者さん 人・車・物に接触して事故をおこした場合はどんな事故でも必ず警察呼んで現場検証して記録を残しましょう!
特に、歩行者と軽い接触して相手がケガもなく急いでいるからと言って、立ち去ってしまっても必ず警察呼ぶこと!
その立ち去った人が、その後警察に報告したら、「ひき逃げ」「当て逃げ」となります 
ご注意ください


前回、他の被害者さんの事故誘発動画を紹介しましたが、今回は私のケースで紹介します
このケースは挑発というより、もう完全に当たる気で突っ込んできます
画像なので伝わりにくいですが、急ブレーキで何とか事故にならずに済みました

ここで注意する点は事故にならなくても油断はできない点です
なんせ後ろに乗せてるのは創価信者ですから、車内人身事故目的のケースもあるからです
つまり急ブレーキ踏んだ時に、大げさに前のシートにぶつかりケガした演技するパターンもあります

まぁ幸いシートベルトさせてますのでそのような事はできませんが、ベルトで鎖骨痛めただの理由はいくらでも付けれますので、タクシードライバーの被害者さんは油断はできません


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画像だと分かりずらいと思いますが、かなり危険な状況です。急ブレーキしなかったら間違いなくぶつかっています
まぁしかしよく個タク(個人タクシーの略)で事故役を引き受けるなと、つくづく学会の闇をを感じますね
もしかしたらぶつかった後に何か仕込みがあったのかもしれませんが、今となってはわかりません


特徴的なのは画像にも書いてますが、インパクトある演出を彼らが見せる場合、必ずアンカリングは露骨なものになっています
今回の「ゾロ目」ナンバーのようにですね ターゲットが偶然だと思わないように露骨なアンカリングをチョイスするわけです



【関連記事】
つきまとい時、工作員がよくやる事故誘発行動(当たり屋行為)