2017/08/17

あまり報告例の無い嫌がらせ(TVフラッシング現象)

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TV画面のフラッシング現象をみなさんご存知でしょうか? TV画面が切り替わるたびに通常よりも明るくフラッシュする現象の事です

業界では「フラッシング」と呼ばれてる不具合で良くある故障の1つです

なぜ記事にしたかというと、あまり報告例が無いのですが、私の場合1年ほど前からこの「フラッシング」を意図的にされており、
特定時間に合わせてフラッシングされております


普通の方はただの故障だと判断しますが、嫌がらせだと気付かせるためにわざと特定時間に合わせてフラッシングさせていると言う訳です

私の場合と多少症状が違いますが通常の故障時の参考動画を紹介します

↑参考にしてほしい部分は上半分の故障ではなく、画面のちらつきが似ているので紹介しました
この画面のチラつきを、もっと白くフラッシュした感じで、画面が切り替わるたびに意図的にやられているわけです


まぁそれほど気にならないので1年も修理出さずにほっといてるわけですが、実はこの被害が出る前にディスプレイに一か所黒い点が映るようになり、一度基盤とモニターを交換修理出しております 電磁波類の遠隔攻撃の影響でない場合、考えられる工作はこの修理出した時でしょうね

【考察】
①自動明るさ調整(周囲の明るさでバックライトの明るさを可変する)機能の意図的にコントロールできるように細工された可能性
②ターゲットに向けた電磁波がたまたまTVにも影響してしまった可能性

他の被害者さんでこの嫌がらせされてるケースがあまり聞きませんが、一応情報として報告します


【その他TVの嫌がらせ例】
ツイッターで紹介されてた記事引用紹介
方法は不明ですが、アンテナ電波など意図的に妨害されるとこうなります
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2017/08/15

昔の創価学会は仏敵・即・斬

ツイッターを始めたおかげで昔の情報も目にすることも多くなった ※フォローしてる被害者さんの記事の引用考察です
今回気になったのが1995年9月2日の朝木明代市議会議員ビル転落死事件である 
実はわたくし初耳でしたこの事件 まぁ1995年の事件ですから、当時はまだ集ストーカーの被害もない頃なんで、ニュースで見ても気にも留めなかったと思います

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【事件の経緯】
1992年(平成4年)の半ばごろから草の根市民クラブと創価学会・公明党との関係が悪化した。朝木明代自身の寄稿(1995年)によると、6月の流域下水道協議会で懇親会費の支出に異を唱えて公明党所属の小金井市議と口論になったことがきっかけである[39]。しかし、2001年ごろの矢野らの説明では「1992年に日蓮正宗寺院が草の根市民クラブに創価学会員からの人権侵害を訴えたことから批判を始めた」[40]あるいは「1992年に下水道対策会議問題で批判を開始」[41]となっている。『東村山市民新聞』35号(1992年7月15日)・36号(1992年9月16日)は、「学会を辞めたい」という匿名市民の投書を掲載して「学会員や公明党議員には平気で人権侵害する人がいる」という朝木明代のコメントをつけ、創価学会が日蓮正宗に破門されたこと(1991年11月)を報じている。日蓮正宗は、創価学会は破門により宗教法人の適格性を失った、と破門の直後から主張しており[42]、草の根市民クラブもこれと同一の主張を市議会の質疑・行政訴訟・『東村山市民新聞』・ウェブサイトなどで繰り返すことになる(後述)。

つまり、創価学会が草の根市民クラブに嫌がらせしまくっていて、それ何とかしてほしいと相談されたのが朝木氏と言う訳です。
市議会議員として正義感も強かった朝木明代さんは創価学会の人権侵害に関わったり、下水問題で公明党議員を批判したり、何かと敵対してたようだ 創価学会は組織に影響ある人間に対しては強硬な手段を選ぶケースが多い つまり嫌がらせなどでチマチマやらずすぐに殺害するということ 特にこの当時は組織とつながりのある暴力団などプロに依頼し殺害していたようだ


この事件、朝木氏の万引きを苦にしての自殺としてかたずけられているが、それはもちろん創価警察がでっち上げた大嘘で万引きの汚名を着せられビルから突き落とされたのが真相です つまり殺人事件なわけです

これ創価でもない普通の刑事はどういう気持ちで、警察組織の結論を飲んだんだろうと考える
いくらなんでも自殺でないことはだれの目にも明らかなのに、反論する警官が1人もいないのかよと・・・
これでは国家権力を持つ警察組織のやりたい放題です



【謀殺説】
朝木明代の死については不可解な点が存在したことから、親族、支持者を中心に何者かによる謀殺、他殺説を主張。マスコミ、政局などにも利用され、その矛先が朝木が追求していた創価学会に対し向けられた

【殺害されたという根拠】
①朝木明代は1992年から創価学会および公明党の批判を展開していた(#創価学会・公明党の追及を参照)。また、矢野らによると、創価学会からの脱会者の救済もしていた[58]。

②9月3日には高知の創価学会関係のシンポジウムで講演する予定であった

③矢野らによると、明代の性格として自殺はあり得ない

④事務所・自宅(ともに、転落現場から徒歩数分以内にある)に遺書はなく、事務所は照明・エアコンがついたままで、やりかけの仕事が中断した状態だった。財布等の入ったバッグも置いたままだった。警察や第三者の調査が行われなかった(後述)ため、事件前後の事務所・自宅の状況は、矢野・朝木直子らの証言のみが根拠である(裏付けとなる写真等も公表されていない)。矢野は9時19分までに事務所に戻って朝木明代が自宅からかけた電話を受けた。明代は「ちょっと気分が悪いので休んで行きます」と伝え、矢野は「ハイハイ」と答えた。朝木直子は10時30分頃に自宅と事務所に戻って状況を見ており、事務所は無人だったという[59]。

⑤朝木明代の靴・鍵束は転落直後の現場捜索では発見されなかった。鍵束は、捜索後の9月2日夕方になってビル2階の焼肉店裏口付近で発見されたが、靴は発見されなかった。朝木直子は、TBSの報道番組(後述)で「(明代が持っていた)靴は多数あり、靴がなくなったかどうか分からない」「人通りが多い道を裸足で歩けば人目につくはずだ」と述べている。一方、矢野によると「後になって靴が転落したビル6階の空き部屋から発見された」という話があるという[60]

⑦矢野らによると、事件の2年ほど前から朝木明代や周辺の人物に対する嫌がらせや脅迫(いたずら電話、放火、ポケベルに入った不吉なメッセージと読むことができる数字列、など)があり、一部については創価学会員によることが判明しているという(ただし、その多くは、矢野・朝木直子の証言以外に根拠がなく、これらの事実が争点の1つとなった『東村山市民新聞』名誉毀損訴訟の判決では「事実の存在自体が確定できないものが多い」「仮に事実だとしても、創価学会または創価学会員によると確定できないものが多い」と判断された。)

⑧転落現場の手すりには明代のものと思われる指の跡がある(擦った跡であり、指紋は採取できなかった)。これは、落下に抵抗したことを示している。

【TBSの報道番組が主張した謀殺説】
TBSテレビは、夕方の報道番組『JNNニュースの森』で1995年10月6日から2回にわたって転落死事件を「極めて不可解な謎」とする特集(それぞれ約10分)を組んだ[63]。1回目の特集は朝木直子と矢野の談話を中心に構成され、朝木明代が市政の不正を厳しく追及していたこと、遺族が他殺を確信していることを紹介し、矢野らの主張する他殺の根拠(上記)を列挙した。万引き被疑事件について、朝木直子は「完全なでっち上げ」、矢野は「レシートのコピーは証拠ではなく参考資料として出した。後から訂正したのでアリバイ工作ではない」と述べ、番組は「最も本質的な自殺の動機が分からない」と結論している。
2回目の特集の主な内容は、次の4点であった。
転落時の着衣の臀部部分を横断する白い筋について検証した(1回目の特集でも謎の1つとされていた)。矢野は、ビルの手すりに擦れて付く塗料の跡と似ており、身体が縦になって落ちたとすると手すりの跡が横方向につくのは不自然だと指摘した。TBSが依頼した検査機関が赤外分光法による検査を行った結果、血液や汚れ以外は検出されず、白い筋は摩擦によってできた「生地のすり傷」と推定された。この件について、以後、矢野らが他殺の証拠として言及することはなかった[64]。
事件直前に朝木明代から矢野にかかってきた電話の録音テープの鑑定を鈴木松美に依頼し、鈴木は周波数の変動が「極限の興奮状態で発せられた声」を示していると鑑定した。

倒れている朝木明代とハンバーガー店の店長・女性店員との問答の内容をニュースの森ではテロップ付きで
発見者「大丈夫ですか」
朝木「大丈夫」
発見者「落ちたのですか」
朝木(首を横に振った)
朝木「いいです」
と紹介、その後ハンバーガー店のオーナーが記者会見で説明するシーンに入るが「この人物、実は当事者ではない」というナレーションが入った。取材班は女性店員の自宅を訪れて取材を申し入れたが「もうタッチしないことにしている」「全部警察に話した」と断られ、最後は、関係者と名乗る人物が「社長(オーナー)から、もう関係ないんだから何も言うなと言われている」と話すシーンで結ばれ、最後はニュースキャスターのナレーションが入り後ろではメジャーを持った鑑識員が現場へと向かう姿が放送され結ばれている。

しかしまぁ驚きます 創価学会は本当に危険な団体だと言うのがわかりますね
もうこの頃からすでに司法・警察を完全に支配して思い通りに事実を歪曲していたという事。1995年でこれだけ影響力があった創価学会!
司法の場がカルト信者で固められた場合どうなるかのいい例です
でも、当時はまだジャーナリストが圧力に敗屈せず警官と裁判官の素性を暴いていたんですね
現在はどうでしょうか?そんなことできる記者はもうほとんどいません これが現実です
当時からこれですから現在どうなってるか想像に難くないですね そう今は裁判官が創価信者だったなど間違っても報道しないしできない訳です 同様に創価警官も公表しません ですから創価がらみの事件は世間の目に触れること無く闇に葬り去られるわけです

 
どうですか?無関心がいかにおそろしいかわかりますね もうすでに日本の司法・警察・メディアは真実を公表しない・取り締まれない環境になっています 今これにメスを入れようとすれば創価の逆鱗に触れ殺されるって訳です
まるで北朝鮮の独裁国家みたいですね 
2017/08/13

つきまとい時、工作員がよくやる事故誘発行動(当たり屋行為)

他の被害者さんがつきまとい時の当たり屋行為の動画をアップしていたので紹介
つきまといを嫌っていうほどやられまくったタクシードライバー時代の記憶がよみがえるようです




創価つきまとい部隊は、基本的に自分たちの存在をターゲットに目撃・遭遇させるのが最大の目的です


本来ならば映像のような絶妙なタイミングで遭遇させ、車のナンバードライバーの服装などで工作員であることを気付かせるやり口なんですが、時に事故らす目的で映像のような露骨な危険行為をしてくるケースが多々あります

私もタクシードライバー時代はこれとまったく同じシチュエーションで何度もやられております
これね、ぶつかるかぶつからないかのギリギリのタイミングで前に出るやり口に注目してほしい おそらくぶつかり方まで教育されてます。私も何度も経験してますのでよくわかります。このぶつかり方はマニュアル通りの良くやるパターンの1つです 
それと低速状態での事故演出する場合、大けがになる可能性が低いので、婦人部のおばさんなど女性が人選されるケースが多い 万が一事故になった場合、少しでも怪しまれないように主婦とか運転歴が浅い若者が人選されるってわけ


ターゲットの横腹にぶつけないように、必ず先に交差点に着いて、前と前でぶつけるように指示されています。そしてターゲットがスピード緩め近づいてきたところで、一旦止まる気配を見せて置いて、ターゲットがそれを見て行こうとしたときに動き出すやり口です。これで実際ぶつかったとしても、相手がスピード緩めて停まってくれる感じだったから進んだとか言い訳できる訳です。実際映像見てもそう見ようと思えば見えなくもない動き方をしていますので第三者はその説明で納得してしまいますが、巧妙に計画された事故誘発行為です

このように加害グループは事故誘発演出をする際、当然ぶつかった場合も想定しています。実際ぶつかった場合はターゲットの方が若干不利な状況に追い込まれる可能性が高い。つまり計画的な事故ですから、保険で負けないようにどのようにぶつかったら良いかまで計算されてると言う訳です。
わざと事故を起こされたあげく保険で7:3や6:4ぐらいで負ける様なシチュエーションを工作されては最悪です。 さらに言えば、しばらくしてから首が痛いだのひねっただの言い出せば、6:4でも通院日数が増えれば一発免停になる可能性もゼロではありません
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映像では詳しい道路状況はわかりませんが、見た感じ同じぐらいの道幅の信号もない交差点ですね 彼らが事故演出に選びそうな場所です
一時停止はとりあえず被害者側にはないようですね 仮に加害者側にあったとしても、一応交差点内で停まってる姿は撮影されていますし、おそらく停止線で一回停まって交差点内でも停まってから発進したと言うでしょうね

この優先状況がはっきりしない道幅の交差点でぶつかった場合、被害者側にも前方不注意として落ち度があります というかぶつからないで良かったと言えるでしょう 仮に事故になってたら負けていたかもしれません クラクション鳴らしてても同じです 映像見ればわかりますが、先に工作員の車が交差点内にいるのがミソです 警察はともかく保険屋は映像見て指摘するかもしれません
私もそうでしたが、ドラレコで常につきまといの記録を撮ってるターゲットの場合、逆に録画してるのが不利になるような工作をしてきますので、そのことも頭に入れておいた方が良いです


この被害者さんはおそらく日常茶飯事なんでしょう 一番正解な対応をされてます なぜ一番正解かというと

無理に車線はみ出して抜こうともしてませんし、工作員の車が動き出すのを経験から察知してるから事故にならず停まれてるわけです。そう正解はその場で停まる事です。 そして動き出す際右後方からの追い抜きバイク・自転車要員が来ないか確認してから発進すれば良いです
例えば性格的に短気な被害者さんやハンドル握ると性格が強気になるタイプの被害者さんは要注意です
私はどちらかといえばそのタイプでしたので、よく性格を利用して罠にはめられましたね

例えば相手の挑発行為に苛立ち、相手が動き出した瞬間にアクセル踏んで強引に突破しようとしますよね
そうするとそのタイミングにあわせて、反対車線のプリウスがアクセル踏んで突っ込ませるわけです

つまりこの映像に映ってる反対車線の白のプリウスも工作員の車の可能性が高いと言うことです
経験上、実はこのプリウスは複数の役割を兼ねてる可能性が非常に高い 

①ターゲットがスピード出して強引に突破しようと行動した際にできないように対向車線をふさぐ役割
②ターゲットがスピード出して強引に突破しようと行動した際に突っ込んでターゲットの逆走状態で事故にさせる
③万が一ターゲットがブチ切れて降りて来てケンカになった際に、当たり屋役の工作員を守る役割
④万が一加害者側の予想外の事態になった際、第三者に計画がばれないように目撃者役になって、当たり役に有利な証言をさせる為


まぁつきまといされてる被害者の方は、このプリウスもグルだというのはすぐ察してるでしょう その場合ぶつかってもこの被害者さんの逆走ってことになりますので勝ち目有りません
さらに言えば交差する側から歩行者・自転車・バイクを飛び出させたり、ぶち抜こうと動き出した瞬間に、後ろからギリで追い抜きさせて接触させることもできます つまり苛立ってそういう行動を起こすだろうと予測して二重・三重の罠を計画しているケースもあるので注意が必要です

そういうケースで事故った場合は最悪ですね 車乗らない方はわからないかもしれませんが、日本の道路交通法は弱者救済の論理で成り立ってます 停まってない限り車と自転車・バイクの事故なら普通に車が敗けます 歩行者が相手だった場合、最悪信号無視されても敗けてしまいます。法律がそういう仕組みなので、それが嫌なら海外で乗れと言う理屈らしいです どんなに理不尽な状況でも車が悪くなるのが日本の道路交通法です


彼らがその気になればいくらでも自然に見せかけた事故を演出することは可能です ご注意ください
創価工作員のやり口の特徴は、常に敵対者駆除マニュアルに忠実です

マニュアルのdに書いてある通り「各会員が連帯し、自然と不幸になったように落とす必要がある。くれぐれも会員が疑われてはならない」

このように自然に不幸になったように見せかける工作をしているので、第三者はなかなか創価のやり口を見破れないと言う訳です

余談ですが、つきまといの演出方法の1つに、非日常を感じさせるため、警察取り締まり演出を行くとこ行くとこ目撃・遭遇させるやり口があります。1日に十回前後目撃・遭遇させるなんてザラです その場合警察も捕まってる方も当然加害者組織の人間です。

ターゲットに加害者の自作自演の演出だと気付かせるにはどうするか?それはパトカーも捕まってる車も全てゾロ目などのお決まりのカルトナンバーで共通させ、捕まり役の工作員にアンカリングさせた服装を着させ、必ず車の外で会話などする演技をさせて服装も目撃させるやり口です。

これね切符切ってる演出ですけど、実際は切ってません 検証済です 
①青切符を適当に書いて渡してお互いが破棄するケース(後ろに駐車して確認した結果、書き始めから終わりまでが2分程度しかたっておらず車のナンバーすら一度も確認しない。車検証も預かってない 2分程さらさら書いて渡して終了
切符切られた人はわかると思いますが普通2分程度で終わらないです 
②警察は時に厳重注意で済ます際、メモ程度の紙に記入して渡すケースがあります
この紙に書いているだけで傍から見ると切符切ってるようにみえるので、集ストの演出ではよく使われる
しかもちゃんと書いてるのかも疑わしいものです 
③喋ってるだけで終わらすパターン
この検証はまずターゲットのそばでいきなりサイレンを大音量で鳴らされて、グルの捕まり役を停車させる
観察してると、警察がサイレン鳴らしてまで停車させたのに、ちょっとだけ会話してすぐパトカーにもどりお咎めなし
このケースの場合は数回繰り返す事が多い 

※注意 もちろん全部が全部これに当てはまったわけではありません あまりにも多く目撃された際、後ろに停車して警官が切符取り出す所から確認できた際の記録です

一部の創価警官は我々の税金で日々こんなことしてるわけです つきまとい演出の為に偽取締りを1日に何度も自作自演したり、ターゲットのそばでサイレン鳴らして存在アピールするなどを仕事としてやってるのです
第三者は自作自演で取り締まってるとは夢にも思わないはずです なぜならその行為に意味を見出せませんから、説明してもまず信じないでしょう。それが精神的嫌がらせの一環だとはだれも思わないし気付く訳がありません 



演出の1つといえば、実際にわざと事故を起こし、それをターゲットに目撃される異常な演出もありますつまり演出の為に本当に何度も事故を起こしてるわけです 常軌を逸してます
これも時々目撃・遭遇させられましたが、やはり順を追って目撃させられた感があります 先ほど書きました警官による取締り演出が数日続いたのちに、軽い接触事故などの目撃が多発していき、その後1日に4件ほど大きな事故に遭遇した
その時の事故車が全てゾロ目ナンバーだけで共通させてたのも彼ららしい印象付けですね。こういうインパクト高い演出の場合は絶対に加害者の自作自演だと気付かせるためハサミ目ナンバーとかは一切使わず、一番印象に残る4ケタのゾロ目ナンバーだけで行う訳です

この時はさすがにゾッとしたのを覚えています 演出の為にここまでの事故を実際に起こすやつらなんだと認識した日でもありました。 
 
事故誘発してくるケースは、冷静な対応を心掛けた方が良いです 決して挑発に乗らないように注意してください
あとなんだかんだ言ってドラレコは購入することをお勧めします 車での移動など多い被害者の方は特にですね
今はかなり高画質なものも普通に販売されていて、工作員の車のナンバーもしっかり確認できます




2017/08/12

集団ストーカーの黒幕

※はじめにお断りしておきますが、私は陰謀論者でもありませんし、こじつける気もさらさらありません
※この記事の多くは情報を引用しまとめたものです。それを考察しています。個人的には黒幕を追及していくことに、さほど興味ありません。その存在を否定しているのではなく、この問題を解決するにあたってはどうすることもできない相手だからです

実行犯はどこの組織なのか?裏で糸を引いてるのはだれなのか?という議論に我々被害者はなりがちだ
これも被害者あるあるです。 まぁ我々は被害者ですから犯人を特定しようとする行為はあたりまえなのですが、
ただこれが非常に複雑で一言でかたづけられないので、被害者の間でも意見が違ったり陰謀論が議論されたりしてしまう訳です 被害者顔した加害者のミスリード記事も少なからず存在する。 その場合、妄想や病気扱いする輩は論外ですが加害組織の関与を頑なに否定してたり、論点をずらした組織を加害者に仕立て上げようとする意図がわかるので、被害者は意外とすぐ察する事ができる

この犯罪の組織図は多くの被害者が作成していてネットで多く見かけると思います
中には非常に細かくとらえてる組織図も見受けられます 代表的なものを引用します 下記の図参照

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まず上記の構造図をみてほしい。この犯罪の複雑さと関わりが多いことがなんとなくおわかりいただけると思う。つまり犯行を行っている組織の息がかかった企業・団体・組織なども集団ストーカーに協力するケースが多く、嫌がらせやつきまといなど多くの被害者が特定の企業・団体・組織を報告している この図を作成した人達は他の被害者さんたちの記録や証言などからもまとめているが、実際にその企業や団体・組織などからも被害を受けた経験があると思われる
だから被害者によって関与組織が多かったり少なかったりする訳です。つまり黒幕の指示でいくらでも実行組織はアリの巣状に増えると言う訳。被害者の多くはこの犯罪の仕組みを大まかではあるが把握してきている

個人的には下記の図が、非常に作成者のセンスの良さと、実行組織をうまく表していると思う

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国家権力・公安警察・創価学会が闇の中心で大きく表現されてます つまりそういうことです


ある被害者は田舎の部落育ちで、近隣住人からひどい嫌がらせを毎日受けていました
その場合被害者は、部落問題としてとらえてますが、されてる事はマニュアル通りの集団ストーカーそのものです
このように集団ストーカーという犯罪知識がない場合、近隣トラブルや部落問題として間違った認識をしている被害者も多い 現にNPO参加時代に部落問題で来ている被害者も数名いた 
またある被害者は、在日・朝鮮人のみで、嫌がらせや集団ストーカーされつづけ、その場合被害者が真っ先に疑うのは朝鮮総連組織と言う訳です。そして私のように創価学会など宗教団体とトラブル経験があったり、近所の実行役の家が聖教新聞とってたり、自宅の外構に公明党のポスターなどから、創価学会に行き着いた人も多い

つまり被害者は自分の経験から実行組織を割り出していて決して情報に流されてるわけでは無い
被害者によって犯行組織の認識が違ってくるのも当然です
創価学会を例に挙げるとその規模は大きく関連企業も数多い 政党もあり国の司法・公安・警察・メディアなど多くの信者を送り込みコントロール下においている。それらの企業や関連機関も全て集団ストーカーに利用しているので、関連性を挙げたらキリが無いと言う訳です
 

じゃあ結局この犯罪の黒幕はどこなんだと言う話になります
創価幹部が広宣部に指示し、婦人部・男女子部あたりをつきまといやストリートシアターの実行役にさせてるのは間違いなく事実でしょう これに関しては十数年に及ぶ証言・証拠記録など、被害者の歴史からたどり着いた1つの真実です それに元公明党委員長矢野氏が元仲間から仏敵ターゲットにされ本人だけでなく家族全員が集団ストーカーされた件で、東京高裁で集スト行為を訴え勝訴しています。このように元学会員など脱会した信者も集団ストーカーのターゲットになるケースが多く、全国の元信者が被害報告している。つまり元身内から犯行を証言されてるわけです。

※この犯罪を語るうえで「創価学会」の関与を頑なに否定する被害者は、この犯罪の仕組みをまだ理解できていないか、自分の持論に固執しすぎているか、もしくわ偽被害者と思ってよいと思います。
公安・警察がその気になって全国の被害者が記録している車のナンバーや加害者の身元を洗えば、その多くは創価信者に行き着くはずです しかし公安・警察は絶対に捜査をしない なぜか?

次に技術的な面から考察します。この犯罪は衛星監視システムでターゲットを監視しています。アメリカでは通称RNMシステムと言って存在を認めています。この高度な技術を使用して、複数の衛星でターゲットのみならず数百万人レベルで人間を監視していることはもう周知の事実です。もちろん細かい事を言えば、もっとローテクな方法も同時にやってますがそれはここではいいでしょう

衛星レベルの監視体制ですから、それなりの施設が必要ということです 当初創価が独自で施設を建設し管理していると考えた時期もありましたが、それは現実的ではありません そんな施設を創価学会で所有したら真っ先に疑われ、犯行が可能だと証明する事にもなり、オウムの二の舞になります。それに、いち宗教団体が独自にできる規模をはるかに超えている

日本の監視衛星は十数年前から日本の上空に存在していて、現在その衛星性能はアメリカを超えるものになってるそうです 日本の衛星を管理しているのは「内閣情報調査局」で日本版CIAと呼ばれた機関です その下部組織に「内閣衛星情報センター」があり、衛星からの情報管理はここで行われている その情報はアメリカ中央情報局(CIA)・イギリス秘密情報部ともカウンターパート(対等な立場にある相手・対応相手のこと)となっている つまりここでもアメリカ・イギリスとつながってるわけです

警察庁は情報局で監視衛星をを所持し警察内部の電波部・秘密組織が国民監視に使用している(過去関係者による暴露がされた)つまり衛星情報を使用・共有している公安・警察組織の関与がないと集団ストーカー犯罪は実現不可能ということです 公安・警察が捜査しない理由の1つがこれではっきりします 

もうおわかりだと思うが、この犯罪をつきつめていくと国家機関の関与がないと実現不可能なわけです。その関係で、軍事レベルの技術面から「自衛隊」などの関与も疑われるわけです 中には自衛隊単独犯行を強く公言している被害者もいますが、この犯罪の方法ややり口からして単独では、全国数千人に及ぶ被害者につきまといやストリートシアターすら見せ続ける事ができません 

では、何のために公安・警察組織がこんなことをしているのか? 国民監視する目的は、テロ阻止・犯罪者特定など国家の安全上の名目でどの国の組織でもやっているのでありえない事ではない。問題は、「人選」「やり方」である。そもそも集団ストーカーのターゲットにされてる人達は前科もない普通の一般人です。何か過激派組織に関与してるわけでもない普通の人達です。
それにわざと監視や付きまといを気づかせるやり方をしたり、騒音など数々の精神的嫌がらせ、また遠隔からの電磁波危害を加えて肉体的拷問を行うなど、やってる事は「監視」というより、「苦しめる事」に重点が置かれています それはなぜか?

その答えになるような興味深い記事がある。記事を引用すると
公安警察は自身の活動拠点、活動根拠を確保する為に、それぞれの目的に適した、一般国民を監視対象者に定めて活動を開始する。公安警察の監視対象者設定が承認されると、多額の予算、人員、機材、拠点(監視に使用する賃貸マンション等)の設定、警察のヘリ、車両、施設等の優先使用が認められる。 警察組織特有の予算着服ぼったくり体質に輪をかけて、公安警察には監視対象者が大きな利権となる。 ミスさえしなければ犯罪が公認されている身分は、それだけでも特権中の特権である。その公安警察が、様々な活動を行う為の拠点を得る手段として、監視対象者が利用される。したがって、公安警察の監視対象者の選定は、活動しやすく、そこで活動が長期に継続できることが第一条件とされる 。例えば犯罪には縁のない単身サラリーマンなどで、なるべく弱そうな者が選ばれる。犯罪常習者などは不適。すぐ刑事などに現行犯逮捕されてしまっては、活動がそれで終わってしまう。それでは利権にならない。本物のテロリストや危険人物では、公安自身にも危険が伴うし、仕事がハードになる。しかし長期に監視対象にし、出来るだけ多くの予算を得る為には、テロなどの特別な危険人物でなければならない。そこで、平凡な一般人を偽装「第一級危険人物」に祭り上げる工作が行われる訳である。そう言う理由から、公安の監視対象者の周囲では、公安警察官によるでっち上げ事件や、監視対象者の仕業に見せかけて行なわれる事件が多発する。この種の事件の特徴は、すべてが未解決事件となる。実際の刑事事件であっても刑事には捜査させないので、犯人自身が捜査を担当するのだから解決する訳がない。
そもそも、公安警察の活動から自身の欲望による犯罪を取り除いたとしても、現行憲法下では合法的な活動はほとんどない。こうした事情から、偽装「第一級危険人物」の監視拠点では、公安自身の欲望処理や組織の利益の為の犯罪が毎日のように行なわれているのである。公安の監視対象者設定の目的は犯罪利権獲得である。

※上記の暴露記事の詳細知りたい方はコチラヘ
公安警察の実態
この記事が答えになるかはわからないが、一つの判断材料としては十分である。 国の公的機関は創価学会員も非常に多く、すでにその多くは役職など上層部にまで蔓延っているのが現状である そうなるとこの犯行を国が主導してるのか、裏で創価が糸を引いてるのか、我々は憶測で想像するしか無いが、この記事が事実ならば、日本の司法・警察は一切信用できないと言うことになる


私自身を例に挙げると現時点でこうなる
創価信者による犯行→創価幹部の命令・指示→実現可能技術が国家機関が関与(公安・警察)
それぞれの思惑を重ねてみる
創価信者→(信仰の敵・仏敵ターゲットという認識) 
創価幹部→日本占領計画・在日朝鮮人による日本支配計画
公安・警察→組織利権・自身の私利私欲


このようにそれぞれの組織がそれぞれの目的・思考のもと命令されやっているが、それはさらに上の組織の思惑通りに利用され、ピラミッドのように上へ上へとつながっている。 例えば公安・警察の上層部が創価信者で固められていたら、単純に公安・警察が利権目的の為だけにやってるとは言えなくなる訳ですこのへんの仕組みは外から掴めるわけもなく憶測の域を出ない

次に集団ストーカー犯罪に密接に関わる「アメリカ」の関与です
なぜアメリカが出てくるんだと思うかもしれませんが、まず集団ストーカー犯罪は日本発祥の犯罪ではありません この犯罪の歴史は古く、戦時下にヒトラーが行った実験や、CIAのMKウルトラ計画などの戦争を前提とした研究から始まりました。それが、冷戦下で、政府の思想統制や治安維持目的に変わったのが、FBIのコインテルプロ・ガスライディングなどです。旧ソ連でも同じことやってましたね。それがさらに一般の治安維持目的や監視犯罪に派生したのがギャングストーキング、日本名では集団ストーカーということになります。

※MKウルトラ計画 MKウルトラ計画(Project MK-ULTRA、MKウルトラ作戦)とは、アメリカ中央情報局(CIA)科学技術本部がタビストック人間関係研究所と極秘裏に実施していた洗脳実験のコードネーム。
※コインテルプロ(COINTELPRO)……カウンター・インテリジェンス・プログラム(Counter Intelligence Program)の略。 アメリカFBIが開発したテクニックで、“本来は”アメリカ国内における共産主義者などといった反対分子(個人・団体)を監視、または圧力をかけることがその目的。
※ガスライティング(英: gaslighting)は心理的虐待の一種であり、被害者にわざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うよう仕向ける手法。

つまり集団ストーカーの仕組みを作ったのはアメリカと言うことです 集団ストーカーはギャングストーキングのマニュアルをそのまま行ってると言う訳です
集団ストーカーの詳細な歴史はコチラへ
集団ストーカー歴史年表


ここから話は少し飛躍します
この犯罪を調べていくと、CIA・NSAなどが主導し行っている「ギャングストーキング」がベース(マニュアル)となってる事実に行き当たる。 被害者数はアメリカ国内でわかってるだけでも6000人以上と言われております 日本では2500~3000人と言われておりますので倍以上の被害者数です 被害内容を調べてみると、日本と同じような集スト嫌がらせから、電磁波攻撃など同じ被害報告がされているが、高度なテクノロジー犯罪で言えば日本よりもひどい状況かもしれません 

そして主導しているCIA/NSAなどの諜報機関はフリーメイソン・イルミナティといった秘密組織の人間が支配しており、組織の思惑が全てに反映されていると考えてよいと思います この仕組み日本で例えるなら秘密組織=創価学会 CIA=公安警察とするとわかりやすい 

さらに言えば、それらの秘密組織の頂点にいる人間こそ、いわゆる世界の支配層と呼ばれる一握りの人間ということです。
この犯罪の元凶を調べていくと、もう国レベルでもどうにもならない話になってくる訳です
しかしこの結論は都市伝説でも妄想でもなく、十分説得力のある歴史の中から行き着いた真実だと思います
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世界の支配者層の思考は一般人には到底計り知れないでしょう 
だいぶ話が飛躍しましたが、「集団ストーカー」犯罪を調べていくとこういう結論に行き着きます
図の左上に君臨する生物が当たり前のように載ってますが、作った人がふざけて載せたわけではありません 我々人類が知っている地球の歴史なんて微々たるものです。これが現実と言うことも可能性として十分あり得るわけです 


被害者の中にはこの陰謀を証明する事に躍起になり、本来の目的を見失ってる方が、ブログ記事を見てて少なからずいらっしゃると言うこと。 もちろん工作員のミスリードブログだけでなく被害者の中でも実際いらっしゃいます
たしかにそういう方の情報で、この犯罪の全貌が見えてきたことも事実であるが、じゃあイルミナティやフリーメイソンなどの秘密結社相手に訴訟を起こすのか?言うことです
我々被害者に直接危害を加えている実行部隊をスルーして、証拠を掴めるわけない組織を追って解決につながるとは到底思えない
私が「創価学会」を加害特定しているのは、実行犯としてある程度の確証があっての事です。信者が行う嫌がらせ犯罪は映像や記録などである程度犯行は証明できます まぁ証明できても今の日本の法律では罰することができませんが・・・
加害組織も罪にできない・立証できない事は全て熟知して犯行に及んでいます。集団ストーカー犯罪が世に出てから、十数年経ってもいまだ解決しない理由がそういうことです

さらに高度なテクノロジー被害については法廷で争うことなど夢のまた夢です
現状では電磁波による遠隔犯罪は科学的に証明できないのですから訴えても結果はあきらかです 世間に完全に認知されることは当分ないでしょう まぁスノーデンレベルの内部告発者が国を捨てる覚悟で暴露すれば話は別ですが、おそらく我々が生きてる間は無理と言える。100年ぐらい経って、昔の人は信じてもらえずに、多くの人がこの犯罪で自殺や病気にされ死んでいったと語られるだけです 


正直被害者は八方ふさがりの状況に追い込まれています この件に関し司法や警察などはまったく機能しておらず
これは日本だけではありません 世界中のこの犯罪の被害者は同じ状況です しかしアメリカなどはこういう場合すぐ団結し集団訴訟など行動が早いのでまだマシかもしれませんが、実際訴訟をいくつか起こしてるらしいが、被害が終わったなどの報告は一切ないので変化はないようだ
日本人はというと中々団結しない また団結しないように妨害工作もされています NPOですら集団訴訟はまったく考えておらずトップの活動欲の為に動かされる団体になってる始末
2017/07/29

電車内のつきまといについて

創価学会のつきまといは一切例外は無い まさに地獄の果てまでもその存在をアピールしてきます まぁつきまといに関して言えば、ターゲットが常に信者に監視されていると意識させるためにやってますので、当然つきまといにお休みは1日もありません

車でのつきまといは過去に記事にしたとおりです 今回は「電車」です
私は滅多に電車に乗る事はありませんので、証拠・記録などあまりありませんが、数少ないターゲットの行動は逆に加害者側にとって格好の演出チャンスでもありますので、かなり露骨な遭遇方法をして来るケースが多い

まぁ電車で通勤通学されている被害者の方は毎日の事ですから、説明するまでもないですが、特定の服装でのアンカリングの例として見ていただけたらと思います

転職時、研修などで1週間ほど電車通勤していた際、毎日アンカリング絡みの目撃・遭遇をやられました
参考までに毎日されたアンカリングの1部を紹介します(ボーダー服・青服キャンペーン中の記録です)
※録画してたのは電車内の1部だけですのでご了承ください

基本的に家を一歩出た瞬間から始まる訳ですが、そのへんはもういいでしょう キリがありません
券売機にボーダー服の工作員が先回りして、切符買ってる姿を目撃させる→ホームに行くと青服のジャンパー着た男が目につく
→電車がきて乗り込むドアからボーダー服家族が降りてくる→次の駅に停車すると座ってる目の前のドアからボーダー服着た女が入ってきて目の前座る→次の駅でその女が降り真っ青なジーパン穿いた男が入れ替わりで目の前に座る→次の駅でジーパン男が降りボーダー女と青い服着た女が一緒に目の前のドアから乗ってくる(おたがい他人のふり) そして目の前に座らずななめ前に座る→さらに次の駅で目の前のドアからボーダー服を着た親子が入ってくる・・・・ 最終的には私の回りにボーダー服と青服の女達に囲まれると言う訳

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画像は抜粋しましたが、どうですか?わずかたった4駅でこれだけのボーダー服と青服・ズボンが目の前で遭遇・目撃連続するありえない確率を!

これが創価広宣部の指示による婦人部などのつきまといの典型的なやり口です
とにかくターゲットだけに特定の服装や色・柄などで、しつこく遭遇・目撃を繰り返し意識させます

この付きまといで重要な点は、 私が座ってる車両まで完璧に把握して目の前の入口から乗ってくると言う点です
第三者はまず理解が難しいと思いますが、この犯罪のターゲットは衛星レベルで完璧に監視されています
アメリカではすでにその存在が公にされていますが、「RNMシステム」で今ターゲットがどんな体勢で座っていて腕を組んでいるかなど、細かく監視できる驚異的な監視システムです ですからどの車両に座ってるなど簡単に工作員に指示できるわけです


こういう見せ方の手法を「アンカリング」と言います。なんとなくやり口が理解できてきたでしょうか?例えば赤色のアンカリングされてるターゲットの場合は、赤ジャンパー・赤ズボン・赤い靴・赤いキャリーバックなど、とにかく赤を意識するものを身に着けひっきりなしに現れるわけです

このあとどうなったか?もう想像できますよね 降りる駅で目の前で待ってる人の服装はボーダー服の女です


集ストのターゲットにされると、こういう付きまといが24時間365日続きます
まさかそんなこと信じられないと思うかもしれませんが、あなたが思ってるほど現在日本は平和ではありませんよ 
ある意味武力衝突している状況の方がまだマシな状況かもしれません
なんせ今は目に見えない攻撃で遠隔から簡単に拷問したり殺害できる時代です おまけに集団で1人を陥れようと思えば簡単にできてしまう世の中なのです いくらあなたが正しくても悪意をもった大勢の工作員が事実を歪曲させ、あなたを精神異常者に仕立てる事は朝飯前なのです そんなことが今現実に日本全国で行われていて司法も警察もこの件に関してはまったく機能していないのが今の日本の現状です


まぁそれでも自分には被害ないし関係ないと思われるかもしれません たしかに所詮他人ですから知ったこっちゃないですよね
私も被害者でなければおそらく関わろうともしなかった思います。 
でも、そのうち他人事ではすまない時期が必ず来ます。根本的な解決をしない限り永遠ターゲットを見つけては死ぬまで繰り返す犯罪だからです

創価学会は在日幹部で固められた組織です その思考は日本占領計画にほかなりません 広宣部などほとんど在日朝鮮人で組織されているとの情報もあります 彼らは日本の侵略の歴史から、反日感情を植えつけられて育ってきてますので、思考は日本人に対する憎しみや復讐心しか持っていないでしょう ですから顔色一つ変えず、日本人に対して残虐な事ができるのです

この犯罪の根本的な解決がされない限り、あなたはターゲットにされないまま人生をまっとうできるかもしれませんが、あなたの息子・娘はどうでしょうか?そのまた孫やひ孫は? 絶対にターゲットにならない保証は今日本には無いですよ


参加している創価工作員ですが、まずターゲットを絶対に見ない。私の視線は感じてるはずですが、絶対に目を合わせません。まぁ録画もしてますので多少抵抗があるのかもしれません。それと顔つきに違和感を感じる人間が多い つまり日本人ではなく朝鮮人・在日朝鮮人と言うことです まぁ広宣部のほとんどが在日朝鮮人だという情報もあるぐらいです
日本人に危害を加えたり嫌がらせする専門部隊ですから、日本人を心底敵視している朝鮮人で成り立っていても不思議ではありません まぁこれも被害者の中では常識ですね


中国人・韓国人の日本人に対する憎しみは我々日本人が思っているより、とてつもなく深い 何度殺しても殺したりないほど憎んでいます その憎しみは代々受け継がれ現在日本に住み数々の犯罪を犯しているわけです