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2025/12/01

固定記事


【お知らせ】
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周知まんが完成いたしました!
以下のHPかサイトでご覧いただけます↓

集団ストーカー周知倶楽部HP クリック ※こっちのほうが読みやすいです
pixiv クリック
マンガボックスインディーズ クリック




被害者の会 名称変更 「集団ストーカー周知倶楽部」
HPへ引っ越ししました!
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引っ越し先はこちらをクリック



【はじめに】
※このブログの趣旨は、創価学会が行っている立証が難しい「嫌がらせ」「監視・つきまとい」に焦点を当て、現実に行われている証拠映像から画像を切り取り、この犯罪手法を知らない第三者への周知、不幸にしてこの犯罪に巻き込まれてしまった方のパニック防止や挑発ワナ回避の予備知識として役立てていただけたらと思います。
やり口を知れば精神的ストレス・不安は半減します!
また証拠を押さえこの宗教団体と現実的に闘う被害者を応援しています!
この犯罪は高度な技術と人海戦術・心理手法を駆使し、集団でターゲットを「潰す」目的で行っています
その具体的な目的は以下の3つです
①精神病に思わせる症状を訴えさせる為に心理手法・テクノロジー犯罪を悪用して陥れる
②挑発・トラブル行為を意図的に演出し、ターゲットをキレさせ犯罪行為に走るように仕向ける
③八方ふさがりの状況にして、精神的に追い込み自暴自棄にさせ自殺させる

このブログでは創価学会が行っている巧妙で証拠が残らない集団ストーカー手口を、皆さんにできる限り公表して行こうと思っています。
彼らのやり口は非常に巧妙で、どうにでも言い逃れでき、しかし被害者には意図的に行っている事を気付かせるものです
その特徴から、安易に被害を訴えると被害者が不利になる事が多い手法なのです。


【被害者さんへ】
この犯罪は、ターゲットを常に疑心暗鬼・精神不安状態になるように工作され、ターゲットが必死に被害を訴えれば訴えるほど、まるで精神を病んでいるかのように、傍から思われるカラクリとなっています。
被害者の皆さんは、常に客観視して自分を見るように心がけてください。日々極限の状況下での冷静な感情コントロールは難しいと思います。自分にも言えることですが、今一度、自滅させる手法を仕掛けられている事を思い出し、冷静な言動を心掛けて活動していただけたらと思います。
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【悪用される心理手法について】
(ガスライディング)
みなさんにとってあまりなじみの無い言葉だと思いますが、この犯罪で日常的に行われる心理手法です
簡単に説明しますと、被害者が「周囲が何かおかしいかも?」と確証はなくとも違和感を抱くような状況を与え続け、不安を増幅させ精神病に陥れる手法だと思ってください。
日常的に行われますので、被害者の周りでは常に妙な事が頻発するようになります。そしてその違和感が自分の思い違いであるかのように指摘され、自分がおかしくなったのだと思い込み、不安に苛まれるようになる心理手法です。
ジワジワ時間をかけて、普通の人を精神病に陥れる手法だと思っていただくと理解しやすいと思います。

(アンカリング)
特定の何かを、意識付け・条件付けさせる事によって、その物事に対し過敏に反応させ、その後に起きる未来を予測させる行為。
「パブロフの犬」の事はご存知でしょうか?犬にエサを与える時、ベルを鳴らしてから与えるという事を繰り返していると、ベルを鳴らすだけで犬がよだれを垂らすようになるという実験の話です。このように特定の事を規則性をもって繰り返すと、心理的に大きな影響があることが実験からわかっています。
集団ストーカー犯罪におけるアンカリングとは、この条件付け・意識付けを、ターゲットだけが気付くようにする為に悪用している訳です。
特定の色や柄の服装で、不自然に連続遭遇させたり、特定の数字ナンバーの車輌で規則性ある遭遇を繰り返すことで、ターゲットだけに意図的な遭遇であることを意識させ、同じパターンを繰り返すことによって、「この服装の人が来たらまた同じ服の人が続くかも・・・」と心理的に、先読み、連想するようにさせる訳です。それが24時間、365日続く事によって、常に得体のしれない人間に、監視・つきまといされていると感じるようになっていき、外出したらまた遭遇するかも・・・と思う様になって、だんだん外出を控えるようになっていきます。ターゲットの行動制限にもつながりますし、ありのまま証言すると、この手法を知らない人から見れば、だれ構わずストーカーに仕立て上げているようにも映ります。




~重要なのはターゲットだけが気付くその方法~
創価が行う監視・つきまとい方法は、法律に抵触しないように不特定多数の尋常でない人数で、服装の色や柄、持ち物や行動に共通性・規則性を持たせて遭遇・目撃させ、ターゲットだけが気付く方法で行っております。
同時に車輌(車・バイク・自転車・ヘリ・セスナ)でも同様の事を行っており、そのあまりにも現実離れしたスケールで行われる為、長年被害者の「妄想」や「精神病」としてかたずけられてきました。第三者がにわかに信じないような遭遇をあえて演出して、被害者の証言の信憑性を無くさせ陥れてきたわけです。
下記で創価学会が大勢の信者を使って、日常の光景をどのように連続遭遇・目撃させているのか、規則性ある演出やアンカリング方法(意識付・条件付)をまとめています。
演出方法を知れば心理効果は半減しますし、証拠撮りにも生かすことができます。被害者の方は予備知識としてご覧になってみてください。第三者の皆様には、法律で取り締まれないストーカー行為が、全国各地で堂々と行われている事、そしてその主犯組織が国の政治にも関わっている、カルト宗教団体だという事を知っていただければ幸いです。

アンカリング(意識付け・条件付け)に悪用されるワード一覧 (東京の場合)
歩行部隊 悪用される定番カラー
車輌部隊 特殊なアンカリング No.1
車輌部隊 特殊なアンカリング No.2
つきまとい時のアンカリング演出方法・ワードまとめ






【警察に関して】
このとんでもない組織犯罪が何十年も野放しになっている最大の理由は、警察が一切動かないからです。
証拠を残さない犯行が多く、法律に抵触しない方法が主体となっている為、どんな悪事であっても知らん顔です。
しかし問題はそんな事よりも、警察自体が関与をアピールしてくる点です。警察車両による不自然な遭遇の数々、地上だけでなく警視庁ヘリによる自宅上空の旋回・ホバーリング行為、被害者の行く先々での不自然な遭遇を信じられない事に日常的に行っているのです。この事実は全国の被害者さんが同じ証言・記録映像も撮っています。
また被害者が警察に相談しに行くと、不自然に固まって談笑・バカ笑いしていたり、あきらかにわざとそういう雰囲気を出し、加害者と同じ言動やほのめかしするなど、被害者が相談しに行くのが嫌になるような行為を、わざと気付く様に露骨に行なっていると、これもまた多くの被害者が体験・証言されています。
これは集団ストーカー犯罪を証言させないように、二度と相談しに来たく無くなるように、加担している警察官がその雰囲気づくりをしていると言われています。
警察官になれる条件に、カルトを排除しないとこういう事が平気で起きてしまいます
被害者の中には、警察全体が主導・関与しているのでは?と、疑いを持ってしまい、警察を攻撃する被害者さんも少なくない
しかし警察を敵に回してこの犯罪が解決するでしょうか?
仮に警察全体が加担していたとしても、犯罪を取り締まれるのは警察だけですから、中立な警察官を見極め対応してもらうしか手はありません。

【公表について】
立証が難しく法律の壁もあって、今や間接的に人を自殺に追い込む手法が、堂々と行えてしまう現代に危機感を感じ、公表に踏み切らせていただきました。警察も動かない・動けない、ストーカー規制法も改正する兆しがまったく無い、しかも世間の多くは無関心で、この犯罪を正確に認知している人が、まだまだ少ないのが現状です。
この犯罪を周知するにあたって、証拠があっても「肖像権」「個人情報保護」の観点から、公表に抵抗ある方がほとんどだと思います。被害者は普通の一般市民なので公表をためらう方も多い。
しかしこの犯罪に関しては、正攻法では中々周知の効果があがっていきません。巧妙な心理的手法などもあり、言葉だけでは到底信じてもらう事は難しく、下手をしたら被害者の精神すら疑われかねません。
リスクは伴いますが、ありのまま公表する事によって、この犯罪に気付いてくれる方が一人でも増えてくれればと思い公表に踏み切らせていただいております。
また公表することによって、加害側の抑止と、まだ行動に移す事にためらっている被害者さんたちの、背中を押すきっかけになれば幸いです。
先人の多くの被害者たちが、警察への相談・被害届け、弁護士相談、訴訟、公的機関への陳情、街宣活動、チラシ配りなどあらゆる事を行い活動されてきました。しかし残念ながら何十年もこの犯罪は野放しで、年々被害者が増加しており、法律の網をかいくぐった犯罪が堂々を行える国になってしまっています。


~他人事ではない犯罪です~
この犯罪は皆さんにとっても決して無関係ではありません。ターゲットは日本人です!この手法を使った工作活動は実は日常的に行われています。
集団ストーカー被害者は、それを継続的に実行され、本人だけが気付く様にされます。しかし一時的に陥れる場合は気付かせることはせず、偶然の不幸だと思わせます。
集団ストーカー手法は別名「スローキル」とも呼ばれ、時間をかけて長期的に実行されるものです。ですから、今気付かされていないだけで、その不幸の数々はこれから始まる準備段階かもしれないのです。

また、皆さんを実行役に利用する事も行われております。
もちろん皆さんは犯罪に加担している自覚はありません。後々になって巧妙な誘導や、ウソの情報で利用されていた事に気付き、実際に多くの方がそういった指示・依頼があった事を被害者に証言されています
そういった創価学会のウソに惑わされ、加担・利用されないように注意してください!
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テクノロジー犯罪周知チラシ (被害者 モネさん作成)
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~安易に加担すると抜け出せなくなる~
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(クリック拡大)
上の相談内容は、創価学会員の友人に誘われて抜け出せなくなってしまった哀れな男の泣き言です
この犯罪は長年、隠蔽に隠蔽を重ねてきた組織犯罪です。事の重大性を知らずに安易に関わるとこうなります
関わった人間を野放しにするほど甘い犯罪ではないのです
くれぐれも創価学会員とは関わってはいけません


創価信者のウソに騙されて加担しないでください↓
このような指示を店長からされれば、良識ある人は不審に思うのは当たり前です。
でも中には店長の指示に疑いを持たず、騙されて犯罪に加担してしまう人がいます
みなさん気を付けてください! この指示は創価学会が行っている「集団ストーカー」犯罪の人つぶしマニュアルです。
くれぐれも協力する事の無い様にお願いします。
このような指示を受けたことがある方はぜひSNSで証言してください!
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創価信者の友人の暴露↓
集団ストーカーを行っている創価信者の暴露記事です。
よく読んでみてください。こういう事をやる奴らが間違いなく存在するのです
そこに罪悪感や後ろめたさは一切ありません。
創価の表の顔ではなく裏の顔にこそ、組織の本質があるのです。
集スト暴露

創価婦人部の女性の暴露↓
合わせて読んでください


【実行犯】
※おことわり
あくまでも集団ストーカー犯罪に関わっている、創価学会内部の謀略部隊とその加担者のみを対象としています。
集団ストーカー犯罪に加担していない信者に向けて発信していません。この犯罪は創価学会だけで行っている犯罪ではありません。加担がはっきりしている中心組織が創価学会だったという事です。


実行部隊の中心組織は、間違いなく創価学会・創価信者が関わっています。
法律に抵触せず、立件・立証しにくい手法をマニュアル化して、監視やつきまとい・嫌がらせを全国各地で信者を使い組織的に行っています。そして完全犯罪と化している安心感と、絶対的な権力・財力・組織力のおごりもあって、参加する信者たちの後ろめたさや、罪悪感はほとんどありません。多くの罪の無い一般市民を勝手に敵視し、自殺に追い込んでいるのにもかかわらず、参加している学会員のほとんどに罪の意識は無いのです。
罪の意識が薄い理由の一つに参加している信者の多くが2世以降の信者と言う問題があります。親だけでなく周りの大人たち全てが学会員という環境で育てば、当然都合の良いように洗脳されてしまい、間違った事を疑いもせず信じてしまう。
皆さんは日本人としての道徳・倫理観を持っていますので、意味も無く何の個人的恨みの無い人に嫌がらせしたり、自殺するほど苦しめたりしないと思います。
ですから、被害者からこの犯罪を説明されても「誰が??何のために?何のメリットがあるの?」と、理解に苦しみ、これを行う意味が見い出せない為、「そんなことやる訳が無い」と皆さんの常識で結論付けてしまいます。
一般人の常識でいくら理由を探しても、カルトの思考は理解できません。
そのカルト信者の思想・心理・思考がよくわかる、本音を綴った記事がコレです。これを読めばなぜ信者が平気で犯罪に手を染めてしまうのかよくわかります↓
創価大学(SU)法学部を卒業した創価学会員のブログ
さらにこの組織犯罪では、老若男女・人種関係なく、尋常でない人数を参加させている為、それが第三者の目を欺き、さらに立件・立証を難しくさせています。
今の法律では、特殊な方法で組織的に行った監視・ストーカー行為は、全て取り締まれないのです。重要な事実はその法律に手を加えて取り締まれないようにしたのが、「創価公明党」だという事を覚えておいてください。
この犯罪を根本的に解決する方法は、日本国民のみなさんがこの犯罪を正しく認識し、創価学会の裏の顔を知り危険視する事です。

皆さんにとっても決して他人事ではありません。この組織犯罪のターゲットにされるきっかけはさまざまです。些細な事がきっかけでターゲットになってしまった被害者も非常に多く、年々被害者が増加しています。
簡単に全てを受け入れられないとは思いますが、この犯罪は普通の一般市民を勝手に「仏敵」「危険人物」「犯罪者」など悪意あるレッテルを貼り、陥れる事もしています。そして組織の権力・財力・組織力を使い、ウソを本当の事のように吹き込み、実行役の信者や協力者に間違った正義感で洗脳し、いい様に利用している訳です。
日本の主要メディアでは一切報道されませんが、ここまで被害者が増え、その一人一人が声を上げるようになってきている今、国民もバカじゃないのでさすがに気付きはじめてきています。


創価学会は、表と裏の顔がはっきりしている組織で、裏の顔はもちろん健全では無く、それは過去の事件を見ればあきらかです。近年、社会問題になるような事件をあまり聞かなくなったのは、公明党が与党入りした事がきっかけになっています(1999年10月以降)
要は世間の印象が悪くなるような大胆なやり口をしなくなっただけの事で、決して組織犯罪をしなくなった訳では無く、技術の進歩と共により巧妙化し、立件・立証を難しくしています。情報収集も昔から専門部隊が存在し、その当時から最新技術を導入し諜報機関顔負けの事を行っていたと、元幹部が暴露しております。
創価学会はその組織力をフルに使ってありとあらゆる個人情報を調べ上げ、その情報を信者同士で共有します。もうプライバシーの無い時代になってしまっている事に気付いてください。

過去の事件の一部を以下にまとめております↓
創価学会 広宣部・信者が起こした事件まとめ


【不幸にして被害者になってしまった方へ】
証拠保全・周知・公表の徹底!
どんな些細な嫌がらせや組織的つきまといなど、必ず「証拠」を撮るクセを付けてください。ポイントは第三者にわかるようにまとめておくことです。公開するしない別にしてブログなどに残しておくのも良いでしょう。
集団ストーカー手法のほとんどが、証拠を残さず法律に抵触しない方法を主体で行っている為、記録を撮っても証拠にならないから無駄だとおしゃる方もいます。まぁ何十年も野放しになっている犯罪ですから被害者ならその意味はわかります。
しかしこの先どう法律が変わるかわかりませんし、年々迷惑防止条例もこの犯罪に関わる内容も付け加えられて、犯罪として抵触してくる可能性も高まってきました。その時に肝心の証拠を残していなければ何も行動できませんし、自分が被害者である事すら証明できません。それにこの組織犯罪を解決するには、まだまだ世間の認知が必要です。警察が動かない犯罪である以上、世間に訴えて世論を動かしていくしかありません。その為にも世間が納得する証拠を示す必要があります。
証拠を撮る事は我々被害者にとって絶対にやられなけれならない行動の一つである事を覚えておいてください。
現状を知り諦めてたら前進していきません。大変な事ですが地道に少しずつ前進することをしていくしかないと思っています。

証拠撮りについて


【集団ストーカー犯罪 総合情報発信サイト様からの引用】
加害組織から一度目を付けられて「集団ストーカー」犯罪のターゲットにされてしまった者は、基本的に死ぬまで延々と終わり無く、監視・付き纏い・嫌がらせ被害を受け続ける様になります。
何処へ引っ越しても、特定政治・宗教団体に縋っても、被害は決して無くなりません。
最初は恐怖と苦悩の連続です。何せ訳も分からぬまま、正体不明の不審者集団から毎日しつこく凶悪な嫌がらせ・ストーカー加害をやられ続けるのですから。
被害者の中には、パニックから発作的に錯乱したり、激昂して何かトラブル事件を起こしてしまう、思い詰めて自殺してしまう人も決して少なくありません。
もし貴方が集スト被害に巻き込まれてしまった場合、先ずは冷静にしっかりと心を強く保って、インターネットでこの犯罪に関する詳細情報を調べて下さい。
加害手口とその対処方法、加害組織の正体、犯行動機や背後関係、等々を深く学んで下さい。
その際、「お金を払えば集スト問題を解決します」なんて詐欺業者や、「貴方が集団ストーカー被害だと思っている現象は、全て精神病の幻覚・妄想だ」、「精神病院へ行って治療を受ければ、特定宗教に入信して熱心に拝めば、被害は無くなる」なんてミスリード情報に引っ掛からない様に、十分注意して下さい。
正確な真実が書かれた情報サイトに辿り着いた時、その内容と貴方自身の被害体験とが完全一致する事に、さぞ驚愕する事でしょう。貴方のこれまでの人生環境、生活地域、人間関係などと照らし合わしてみても、加害組織との関連性について色々と思い当たる節が出て来るはずです。

それでは真相を知った後、一体どうすれば良いのか?
被害者は次に、この犯罪と“闘う覚悟”を決めて下さい。
何度も言う様に、一度この犯罪のターゲットに選ばれてしまったら、もう二度と元の平穏な生活には戻れません。
誰に助けを求めようと、何処へ移住しようと、決して逃れる事は出来ない…。唯一の解決方法は、被害者自身が集スト犯罪を撲滅する為に活動し、加害組織を打倒するしかありません。これは勝つか殺されるかの“戦争”なのです!
主軸となる抵抗手段は「証拠確保」「社会周知」、この二つ!加害組織の犯行証拠を集め、それを世間に告発し、社会周知を広め、世論を動かす!今まで集スト犯罪組織のせいで、多くの罪も無い被害者が無残に殺されて来ました。
この凶悪テロ犯罪を放置すれば、今後も大勢の犠牲者が出続ける事でしょう。次のターゲットにされるのは貴方の家族や友人、恋人など、掛け替えの無い大切な人達かも知れません。
だから、どんな苦痛を強いられ様と、誰を人質に取られ様と、断固として“闘い抜く決意”を固めて下さい!そうしなければ、貴方も大切な人達もいずれ全員殺されてしまいます!今、生き残っている被害者達は「レジスタンス」です。
我々は、これまで殺されていった多くの犠牲者達から、「社会悪を倒して、世の中を正す」という重大な使命のバトンを託されているのです。
どうか、その事を肝に銘じて忘れないで下さい!


【お願い】
この組織的な人つぶし行為を、多くの国民に知っていただきたく活動しています。
現在、わたしのブログはキーワードでは中々ヒットしないようにされています。できる限り多くの方に周知することを目的に活動していますので、ぜひ拡散にご協力お願いいたします。こういう犯罪が今日本全体で行われている事実を、ぜひご家族で話題にしてください。
このブログを見ていただき、創価学会が信者を使い、日常的に何も罪のない一般市民を、どれだけ的にかけ陥れてきたかを知っていただけたら幸いです。普通に生活できなくなるほどメチャクチャにされてしまいます。創価学会という団体は裏の顔があります。皆さんが見ているのは表の顔です。裏の謀略部隊は、昔からありとあらゆる犯罪行為を行ってきました。そして当時から脱会者や敵対者に対して「自殺に追い込め!」と、トップが命令を出していた危険なカルト団体です。その牙が些細な私怨やトラブル程度で的にかけられてターゲットにされるケースが増えています。くれぐれもご注意ください!あなたの席のとなり、学校の担任、会社の同僚、上司,・・・・・etc カルトが常に皆さんのそばにいます!
創価学会の力を削ぐには、まず公明党の議員を増やしてはならないという事!カルトに権力を握らせてはいけないのです。
公明党の政策の優先順位は、創価学会の為、信者の為、中国・韓国などの外国人の為の政策を優先しております。特に中国と深い関係を持っており、非常に危険です! 
創価学会は大勢の信者を使って票集めさせています。協力を求められても絶対に公明党に票を入れないでください!


【被害者の方はご覧になってみてください】

ベガさん
集団ストーカーに関する資料をまとめてくれています
ベガのブログ(ダウンロードできる資料をまとめてみました。。。)

集団ストーカー犯罪対策情報サイト「GSCバスターズ」さんのサイトです。
誰が?何のために?どうしたらいいか?と言う、被害を認識して間もない被害者さんにとっても非常に為になるサイトです。
この犯罪に巻き込まれてしまったら、被害者はどう行動すべきか この記事の最後にも、GSCバスターズさんの一文を引用させてもらっているほど、我々被害者の指針と言うべきものがまとめられてます。
集団ストーカー犯罪対策情報サイト「GSCバスターズ」

同じく同犯罪の被害者でもある「リラックス」さんのブログです。この方は精力的に街宣活動を行っており、各地の被害者と交流を持ち、孤立しないようにまとめようと尽力されている方です。全国を飛び回り、街宣活動されております。
目覚めよ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
集団ストーカーテクノロジー被害者サポートセンター

リラックスさんのグループや他団体・個人で行っている街宣活動を応援ブログ始めました
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周知用のブログ FC2ブログでは書かない内容をコチラでまとめています
2020/12/18

海外の集団ストーカマニュアル(翻訳版)

被害者さんから、海外の集ストマニュアル翻訳版の情報いただきました
他の被害者さんにもメールされているそうです
日本の手口も同様なので、公的機関への参考資料としての活用や周知に利用できると思います

本文書は次の文書から集団ストーカーのマニュアルとされる範囲を翻訳したものです。

『Manual For Organized Gang Stalking Operations.... FBI’s COINTELPRO, Operation Gladio, NATO Stay Behind Armies, and Ongoing Global U.S. Military “Unconventional”/”Civil-Military”/” Psy-War”/”Information War” Operations』

(参照元URL: https://sagaciousnewsnetwork.com/maxcdn_cache/2019/06/Manual-For-Organized-Gang-Stalking-Operations.....pdf)


1. 概要

本作戦行動はおおよそ”積極的監視”である。受動的監視とは対象者の情報を得るため秘密裏に監視することである。積極的監視 は情報収集に加え、対象者に監視を気づかせることも含む。積極的監視以外に、工作員は対象者を24時間安らぎのない状態にしておく工作を行う。本作戦行動は公的な司法制度によって黙認され、隠蔽される一方で、善悪に対する鋭敏な判断力を持たない市民からは全く犯罪であるとは見なされない。



工作員はすべての加害工作が信憑性をもちにくいよう最大限注意しなければならない。これは対象者が警察、他の公的機関、友人、隣人、家族、医者に訴え出た場合に、対象者の「考えすぎ」か、あわよくば精神疾患の症状と見なされる必要があることを意味する。



本システムは信憑性の得にくさを維持するために長年 医療機関の買収活動を行い、対象者が加害を訴え出た場合 今日では大部分の対象者はすぐに精神疾患のレッテルを貼られ、向精神薬を強制投与される。そのような状況にあってもなお、対象者が窮状を訴えた人々のほとんどが対象者に対して犯罪が行われたことを信じることがないよう、工作員は自分の役割を果たし、巧みに工作活動を行わなければならない。工作員としてあなたはこの訓練を受ける。



本システムは先進技術に恵まれ、対象者が家の中にいるときでも、音もなく壁越しに重い罰を与えることができる。この行為が信憑性をもつことはほとんどない。工作員は初期訓練をパスして、コミュニティの安全を維持できるだけの高い献身性を証明し、信憑性を得にくいように工作を行う能力を証明しなければならない。その後に先進的な電気的加害の訓練が検討される。電気的加害の訓練はこのマニュアルの範囲外である。



本組織は現場の工作員をバックアップする優秀な専門家を擁している点で幸運である。数々の”些細”で侵略的な加害工作を用いて対象者のストレスや絶望感を最大化させ、健康を悪化させるためには心理学者が鍵となる。電気通信、電力、建物の電気系統および警報システムなどあらゆる分野の技術者、あらゆる分野のインフラ企業の従業員は職務上の立場を使って、さまざまな”普通にしかみえない”問題を継続的に対象者に負わせる。そして言うまでもなく、この点においてさまざまな技術をもつ鍵屋の仕事ははかり知れないほど貴重である。あなたは地域密着型工作員(CBA)として公的なシステムよりも優れた”正義”をもたらすことのできるチームと働ける特権を得るだろう。



2. 監視

監視はすべての作戦行動の基盤である。地域密着型工作員(CBA)の目視による監視と先進的な電子的監視の両方が用いられる。この章では地域工作員の目視による監視のみ扱う。あなたの地域の指導工作員は地域にいる各対象者の監視スケジュールを決める。すべての対象者は家で寝ているときでさえ、24時間少なくとも一人のCBAが監視している。CBAの監視チームは対象者の行動や移動をコントロールセンター(CC)に報告するための携帯電話番号を与えられる。



報告すべき行動は以下を含むが、これに限らない:



対象者が一日の始まりに電気をつける。

対象者がトイレやシャワーを使う。

対象者が家を出る。

対象者が車で出かける。

対象者が職場などに到着する。

対象者が買い物をする、またはなにか他の施設や場所を訪れる。

対象者が帰宅する。

対象者が家やレストランで食事する。

対象者が性行為をする。

対象者が一日の終わりに明かりを消す。

対象者が夜中に明かりをつける。

対象者が街に出かける。



これらの観察の一部は電子部隊(EC)が担うがCBAチームは可能な限り数多く、詳細に対象者の活動を観察し、報告すべきである。詳細が必要な理由は、積極的監視による加害段階において、監督者は加害工作を対象者毎にカスタマイズして”人生のありふれた出来事”に見せる必要があるからである。



監視には対象者を敏感にさせるという重要な加害機能がある。対象者が監視下にあり、加害を受けていることは決して本人には告げられない。かわりに”人生のありふれた出来事”としては忘れ去ることができないほど頻繁な、身に迫る積極的監視とその他の活動が最終的に対象者に監視と加害を受けていることを理解させる。



地域密着型工作員(CBA)として、あなたはいつ、どこで、どのように加害工作を実行するか具体的な指示を受ける。あなたが言われたとおりに加害指示を実行するかぎり、苦情を訴え出ても対象者が信用されることはなく、法的執行機関による措置の危険に晒されることもない。



加害工作がどれだけうまく機能するかは、さまざまな状況におけるあなたの報告がどれだけ正確で完全であるかによる。コントロールセンター(CC)は対象者の家やアパートのすぐ近くにある物件やアパートを手に入れる。EC(電子部隊)は壁を通り抜けて監視し、加害を行うための設備を持っており、地域密着型工作員と連携して対象者の活動を報告する。典型的な配置としては、例えばCBAチームは対象者の家やアパートを一晩中監視できるような場所に停めた車のなかに配置される。



この配置では、車内のCBAはトランシーバー式の携帯電話を使って、待機中や近くを巡回している他のCBA(あるいはCBAチーム)に対象者を追跡させる電話をかけることを指示される場合がある。あるいは自分が対象者の追跡に割り当てられるかもしれない。対象者の追跡に関しては地域のセンターの指示を受ける。



移動中の対象者はひそかに、あるいはこちらの姿を見せながら追跡される。移動中の対象者は予期せぬ状況を引き起こしがちなので、どうしてよいかわからない場合は少し後ろに下がり、センターと交信して指示を求める。センターは常に対象者の居場所を把握しているので、CBAが対象者を見失った場合、他の適当なCBAが追跡の続行に最短で割り当てられる。もし対象者を見失った場合はただちにコントロールセンターに知らせること。



姿を見せながらの追跡は自分が存在することによって対象者を不快にさせるものだが、これを行う際にはいつ追跡を打ち切るかに関してセンターの指示を受ける。他のCBAまたはCBAチームが姿を見せながらの追跡を行っている現場に到着したとき、あなたが追跡を離脱した時点で、彼らはあなたは次の任務に向かってもよいことを通知する。





3. インターセプト(道すがらの加害)

インターセプトとは、地域密着型工作員(CBA)が歩いていく道すがらに対象者に”偶然”出くわす状況のことである。いったん対象者が監視され加害を受けている状況に敏感になっていれば、CBAが”たまたま”対象者とすれ違うという単純な行動だけで、対象者はそれを認識し、順当に不快感を感じる。



あなたの地域のコントロールセンターは、あなたがインターセプトを実行するときにどのように合図が出されるかについて指導する。多くの場合、現場監督官(OSS)があなたを配置につかせ、いつインターセプトを開始するかの手信号を出す。移動する対象者は完全に予測できるとは限らないため、CBA のインターセプトの成功は、電子部隊に大きく依存している。電子部隊はすべての対象者の正確な居場所を監視する手段を持っており、コンピュータ・プログラムによって、対象者が地域をあちこち移動するときには、どの時間にどこにいるのかを正確に予測することができる。あなたの地域のOSSは、センターへの即時的な、音を発しない指示を受信する特別な手段を持っている。



1. インターセプト担当CBAは、次のいずれかの形態のインターセプトを行うように求められることがある:



2. 単純なすれちがいは対象者に衝突を避けるための回避行動を要求するもので、対象者の一度の外出に多数のCBAによって複数回行われることもしばしばある。



徒歩で、歩行中の対象者とは反対側にある歩道を長時間歩く。(訳注:付番無しは原文ママ)



3. 対象者が到着する少し前に、対象者の気に入りの場所にいき、対象者がいる間だけその場所を単に占拠する(レストラン、公園、公共施設の座席のほか、バスの座席も例として挙げられる); 普段人がしないような時間や場所でただ”たむろする”こともある。



4. バスを待つなど対象者が立っている必要がある場所の近くで、タバコを吸ったり、コインをチャリチャリ鳴らしたり、つま先をコンコン鳴らす、または水飲み器を使っている対象者の真後ろに立つ。



5. CAB十数人からなるグループが対象者に先駆けて店舗に到着するよう配置され、対象者の前に列を作る。宝くじを買ったりしながら時間を使い、対象者の順番を遅らせる。対象者はたとえば仕事後でとても疲れており早く帰宅したい、あるいは急いでいる。(訳注:「〜ような場合に効果的である。」と続くものと推測される)



6. 地域密着型工作員は対象者が家を出るのと同時に隣接した家やアパートから出ることを繰り返すことに割り当てられる場合がある。あるいは、家にほど近い帰路で対象者をインターセプトし、対象者と同時に家に到着する。





これらは些細な行為に見えるかもしれないが、対象者が決して”良い一日”を過ごさないことを原則的に確実にするために、対象者にはこれらの”些細な”ことが毎日起こって、これらの反復的なインターセプトが対象者に常にそのような行為を見張ることを強制していることを覚えておくこと。この状況は対象者の虐待を確実なものにする目標である。同様のインターセプト作戦は車でも行われる。センターは対象者が通勤するすべての日でこの作戦のスケジュールを組むことができる。車両インターセプトは朝夕の通勤の両方で対象者がインターセプト用車両の一団のなかの同じ車両を見た場合に特に効果的である。(車両インターセプトは危険を伴うことがあるため、車両インターセプト任務に任命されたCBAは、実際の任務に就く前に特別訓練コースを修了しなければならない。) 以下にCBAが割り当てられる可能性のある車両インターセプトの例を挙げる。



-対象者が駐車場を出て、姿を消すことを防ぐための駐車



-対象者の家の近くで、なにか異常である商用車の頻繁な駐車。たとえばその車の業務はまったく必要なかったり、ただの無印の白いバンであったりするため、対象者にその車両は監視のためにそこにいると考えさせる。



-短い距離の追跡や先行。ただし毎日行う。対象者の通勤時間帯やそれ以外の時間帯の両方でこれを行うとに対象者を非常に不快にさせる。



-脇道を走ってストップサインを過ぎた、本線道路から見て危険を感じる位置で停止し、対象者に急ブレーキを踏ませる(これにはコントロールセンターの支援とトランシーバー形式の携帯電話からの指示が必要である。)



-CBAの乗る車の一団が通勤中の対象者を囲み、対象者が走行したい速度よりも低い速度での走行を強制する。一部の地域では、対象者にとって特別な意味を持つ短い言葉が書かれたナンバープレートの車両がセンターから提供される。



-交通量が通常は非常に空いている場所と時間帯で対象者が車を走らせている場合に、CBAの乗る車の一団が、強制的にひどい渋滞を引き起こして対象者に気づかせる。



究極の車両インターセプトは演出された事故である。これは危険性があり、非常に上級のエージェントにのみ任命される。しかし、事故を演出することは可能であり、対象者だけがそれが演出されたことを知る。これは対象者がシークレットサービスの犯罪行為を公にすることで、シークレットサービスに対して明確に、たいへんな狼藉をはたらいた場合に優れた罰の手段である。演出された事故は通常 警察が強力に支援している地域で行われるため、CBAの運転者は保護される。



4. 物理的破壊

物理的破壊は警察が通報を真剣に受け止めるほどの価値を持たない物品に、注意を払って限定する場合には特に効果的である。例えば、対象者の家を焼き払ったり、高価な電化製品を盗んだりすると、公的な捜査当局を巻き込むことになるので、それは行われない。



極端な危険を引き起こす破壊工作は通常この作戦行動には適していない。なぜなら公的な捜査当局を事故現場に招き入れる可能性があるためである。したがって対象者の車のブレーキシステムにダメージを与えることは地域密着型工作員(CBA)には許されないが、エンジンオイル、ミッションオイル、ラジエータ不凍液をいくらか抜くのは許される。しかし全ては許されない。目標は対象者に液量の管理の過失があるようにみせ、対象者以外も破壊工作と考えうるような壊滅的な不具合を引き起こさないことである。



大量の、価値の低い物の破壊による加害は非常に重要である。なぜならもし対象者が数多くの価値の低い物の損害を訴え出れば、対象者が注意散漫で、大げさで、場合によっては妄想的であるようにみせられるからである。対象者の関係者は対象者以外に責任があるとはけっして考えない。



対象者は破壊工作を止めるには完全に無力で、精神疾患と思われずに破壊工作を訴え出ることすらできないことを認識させる点で破壊工作は非常に重要である。破壊工作に関する対象者の訴えを聞き及んだある種の人々は”注意を引くため”に自らその破壊工作を行ったので組織は非常に幸運である。



破壊工作は対象者の家、職場、車に対して行われる。これには鍵屋と警報装置技術者の支援が必要である。あなたの地域のコントロールセンターがこれを提供し、地方であれば遠くから専門家を連れてくる。



ここに地域密着型工作員(CBA)が遂行に割り当てられる可能性のある破壊工作の例を列挙する。



-車や家に侵入し、制御装置やラジオの設定を変更する。

-冬にウォッシャー液を水と交換し、あわよくば故障させる。

-対象者の車の塗装に傷をつけ、家具や価値の高い物に傷をつける。

-タイヤの破壊、いくらか空気を抜くことからセンターの許可があればサイドウォールを引き裂くことまで。

-窓用ヒーターの断線を装う。

-ハザードスイッチを切断する。

-壊滅的な故障を引き起こさない程度に、相当量のエンジンオイル、ミッションオイル、ラジエータ不凍液を抜く。

-対象者にだれかが侵入したことを示すために車のなかの物をあちこち動かす。

-車の鍵をあけ、そのままにしておく。場合によってはドアも開けたままにしておく。

-車の内装に小さな切り傷をつける。

-対象者が外出中に家の玄関や裏口の鍵を開けて、ドアをすこし開けたままにしておく。年越しの午前零時ですらそのようにしておく。

-頻繁に家具やカーペットを移動させて、対象者に誰かがそこにいたことを示す。

-価値の低いものを盗む。とくにハサミのようになくしやすいもの。対象者が買い換えるまで持っておき、その後 多くの場合は対象者が探した場所に戻す。

-重要な書類を盗む。とくに元に戻すのに金のかかるもの。

-かけがえのない写真を盗む。

-対象者が仕事中に郵便受けから手紙を出し、辺りに散らかす。(額に入った)壁の絵を繰り返し傾ける。

-時計を間違った時間に合わせる。

-繰り返し消耗品や生活雑貨(コーヒーなど)を捨てることで対象者に自分はもはや物を管理する能力がないのだと思わせる。

-新品の服に小さな裂け目をつけ、訪問するごとにそれを広げていく。

-対象者の下着の股間部分を裂いたり、高級下着や水着などを盗む。

-対象者の服を、子供用のように小さすぎる類似した服と交換する。それは対象者が持っていないものでなければならない。

-内側のボタンにアイロンをかけ、シャツやトップスのボタン留めを難しくする。

-対象者のものであろうエアマットレスやクッション(日毎の交換用も含む)の縫い目に慎重にナイフの刃先を走らせる。

-ファスナーの歯を1,2本引き抜いたりして、服やバッグのファスナーを壊す。

-防水ブーツの靴底にナイフを突き刺す。

-仕事場で対象者のオフィスチェアのネジを外す。または家のダイニングテーブルでは4つのうち1つのネジだけ残しておき、陶磁器の乗ったそのテーブルを傾いたままにする。

-仕事場で、極端に露骨にならないよう対象者の前日の仕事の成果に損害を与えたり、破壊する。たとえばコンピュータがまた壊れており、さらにひどくなってさえいるなど。

-仕事場で、パソコンのファイルを古いものに置き換える。これは、もし対象者がプログラマなら特に深刻である。

-仕事場で、従業員が地域密着型工作員である、あるいは地域密着型工作員に採用できる場合に対象者の仕事場をふさぐ重い物品の”誤配”を企てる。

-仕事場で、対象者が破壊工作可能な業務を担当している場合に、対象者が昼食をとり始めたり、帰宅しようとした瞬間に破壊工作を実行することを反復して行う。

-仕事場で、対象者が施錠保管できない材料の管理を担当している場合に、その材料に破壊工作を行うか、コントロールセンターの特別な許可を得て盗む。



盗みは注意深く検討されなければならず、地域のセンターから許可されなければならない。許可なしに盗むことはできない。特に効果的な盗みは安価なものだがよく使うものを対象者の敷地内から持ち去ることである。いったん対象者が代替品を購入するのが確認されたら、その物品は返還される。これは対象者に無駄に金を使わせるだけでなく、対象者にひどい無力感を感じさせることを強いる。



5. 対象者の評判の破壊

対象者の評判やそれに付随するすべての物事(たとえば生計を立てる能力、商売、人間関係など)の破壊工作は非常に特殊な作戦行動に分類される。経験の浅い地域密着型工作員は手法の”設計”に任命されるのではなく、対象者の世間体を破壊する主な手段である”噂”を流すことの支援に任命される。



“噂”の中身は主に虚偽である。しかし加害段階で参加することになる団体の特定メンバーの協力を確保するために、そのような団体のメンバーの愛国的な、あるいは社会奉仕の価値観にアピールするためのキーとなる付加的な情報も同様に使われる。前述のとおり、本組織の本部には多くのトップ心理学者や精神科医が常駐しており、中にはより人口の多いセンターにいる者もいる。対象者の評判を破壊する作戦を設計するのは彼らの担当である。



以下の人々に接触して対象者との関係を不快にしたり、絶縁させたりする情報を与えることができる。



-仕事の関係者

-上司

-同僚

-気安い関係、たとえば対象者がメンバーとなっているクラブ、対象者が常連になっているバーに通うグループなど。

-友人

-地域の友愛団体(fraternal organization)。彼らは公への奉仕に意欲的で、対象者を監視下におくときの優れた支援源であり、加害段階にも参加する。

-対象者が買い物をする店の店員

-対象者の大家

-対象者の隣人

-対象者の家、車、商売に関わる可能性のある修理工

-対象者の路線を走るバスの運転手

-地元の子どもたち

-救急車の救急医療技術者を含む市の職員

-該当する場合はホームレスシェルターのスタッフや住民

-家族(意外にも悪い情報を信じがちな人が多い)

-とりわけ、対象者が求職する会社の人事部



これらの破壊工作がどの程度激しく行われるかは、悪い噂が広められていることを対象者に知られないようにする必要性に主に左右される。目標は悪い情報を秘密裏に地域に流し続けることであり、それは情報を受け取った人々が対象者には教えないであろう方法で行われる。友人や家族は即座に対象者に知らせ、対象者の味方をすると思うかもしれない。幸いなことに、いったん対象者の前科の情報が与えられると、友人や家族をこちらに引き入れることは意外と簡単であることが経験上分かっている。本部スタッフは友人や家族が対象者に味方することを防ぐ方法を開発し、おおよそ防いでいるが、そのような技術はこのマニュアルの範囲外である。対象者と最も親密な人々でさえ協力させてしまう”報酬”を用いることが可能であるのは言うまでもない。このような報酬は我々の組織の地域レベルより上の専門家により用いられる。地域レベルのCBAにとって、対象者の評判の破壊工作の仕事は、コントロールセンターからの何を、誰に、どのように、いつ言うかという指示をただ遂行するだけの形をとる。



6. 対象者の信用を失墜させる

作戦行動に対する司法制度や精神医療システムからの強力な沈黙の支援は対象者が社会に知らせることを防ぐには十分なものであったが、対象者の信用を失墜させる領域は現在進行中の活動である。対象者の評判の破壊工作と同じように、対象者の声明書、ウェブサイト、メディア出演、投書などの信用を失墜させることは対象者の担当スタッフである心理学者や精神科医の監督下で行われる。もし地域密着型工作員(CBA)が任務を知的に遂行したという良い業績を持っており、コンピューターを使用できるなら、CBAは信用失墜任務にあたるため地域のコントロールセンターに応募できる。卓越したコミュニケーション能力が必要とされる。CBAが監督下で行う活動は以下のようなものがある。



-掲示板、Wogs、indy mediaのようなopen mediaへの対象者の投稿を監視する。



これは特別なシフトを組み、地域のCCレベルよりも上位のスケジュールと管理のもとで通常 行われる。この監視は任務に関連する投稿を検出し即座にフラグを立てるブログ解析ソフトによって支援される(訳注:「フラグを立てる」は他の投稿と区別するため目印をつけて目立たせる、または通知するの意味合いか)。この仕事を行うCBAは”薬を飲んでいない者がいる”や”(対象者名)はなんの証拠も示していない”などのようなコメントをすぐさま返信する。その後CBAはその投稿を監督者に報告し、必要であればより詳細な対応を求める。



-担当地域の新聞社を監視して、活動に関する投書を見つける。大部分の編集者と多くのリポーターはこちらに取り込まれており、監視と無効化の重要な仕事を目立たないままにしておく支援を喜んで行うが、ときどき投書がすり抜けてしまう。この場合、”薬を飲んでいない者がいる”のようなコメントは適切ではない。このような投書は複写して、自分の回答案とともに監督者に転送する。監督者はあなたの回答に手直ししてから、それが確実に印刷されるように支援する。



-あなたの監督者は部下に対象者のトークショー番組への出演予定を監視させる。ほとんどの司会者(対象者にいくらか同情的である司会者でさえ)は信用を失墜させる情報を受け取っており、あまり対象者を迎え入れないが、放送を管理する対象者も存在する。この場合、あなたの監督者はあなたに番組へ電話をかけることを任命し、対象者の主張に反証を挙げて否定する適切な台詞を言うことや対象者のふりをして大声で叫び、"UFOに嫌がらせをされている"などの"おかしな"発言をすること、あるいは議論を活動の真相から"メディアによるマインドコントロール"のような話題に逸らせることを指示する。



-説得力に卓越したコミュニケーション能力をもつ工作員は、監督者からの注意深い指導と準備のもと、対象者のふりをして対象者をゲストとして放送するトークショー番組に出演することに任命される可能性がある。このような機会は、次のようなことを話して対象者の信用を失墜させる重要な手段である:UFO、 追跡してくる黒いヘリのようなもの、頭にアルミホイルを巻くこと、自宅の真上に”とどまって”いる衛星、あるいは現れては消える物体のようなふつうは”超常現象”と考えられる出来事。このような信用を失墜させる話題は番組が進行したあとにのみ言及され、司会者にとってはまったくの驚きでなければならない。



-CBAは24時間監視の成果として対象者が見せた”奇妙な行動”を”さりげなく”対象者の隣人に話す。この意図は、おそらく対象者が精神疾患であるとほのめかし、隣人の注意を対象者の行動に向けさせることである。いったん対象者が”だれもが自分を狙っている”という疑いを持てば話は簡単である。



CBAにとって対象者の信用失墜業務に選ばれることは特に”名誉”なことである。



7. 仕事関係の加害

この節では地域で特定の仕事に就いていたり、特定の立場にある地域密着型工作員(CBA)が対象者へ信憑性をもちにくい加害を行う方法のいくつかの例を示す。



-経営者をこちらに引き入れてある地下公共事業の作業員は対象者の自宅や、もし事業を営んでいれば事業所のすぐそばで、乱雑で、騒音を発生させる補修工事の予定を組む。これは長期間にわたって繰り返し道路を荒らすことも含む。不要な作業に対する資金は本部から提供される。タクシーの運転手は対象者に呼ばれたとき到着が遅れることがある。特に空港へいくときに遅れる。



-バスの運転手はたとえば悪天候時に、表面上は”時間調整”のため、対象者が待っているバス停の一つ前のバス停で停車し、約五分ほど待つ。これは対象者が乗り継ぐ次のバスや電車を逃す原因にもなる。対象者が悪天候にさらされながら、バスが明白な理由もなく通りで停車していたり、あるいはまったく自分のバス停に停まろうとしないのを見ることができるとき、この加害工作は特に効果的である。



-修理業者は改修を数多く強いることで”故障した状態”のままにしておくことができ、作業を遅らせ、雑にやり、過剰な請求を行い、問題のないものに損傷を与えたりもする。これは自動車修理業で特に有効である。



-医療検査技師は血液サンプルをすり替え、あるいは結果を偽ることで、対象者の症状にまったく根拠がないと対象者に思わせる。



-警察は根拠に乏しい理由でたびたび対象者を引っ張る。



-電話やケーブルテレビの技術者は正しくかけられた電話を対象者の電話番号に大量に転送でき、これによって対象者が電話をかけてきた無実の相手に激怒する。



-対象者が頻繁に買い物をする店の店員には対象者が来店することが分かっているときに、対象者が必要としている商品を取り除くよう指示することができる。



-レストランや食品配達サービスの勤務者は対象者に気に入り商品は品切れであると伝えることができる。



職業人による加害を成功させる鍵は対象者は自分が加害を受けていることを分かっていると推察される一方で、これらの加害工作は一般人には”人生のありふれた出来事”に見えるようにしなければならないことである。



8. 対象者の家

対象者の自宅で対象者を加害することはシークレットサービスの作戦行動を効果的にするために不可欠なものである。もし対象者が地域で加害を受けていても自宅に聖域を許されていれば、”壁のない刑務所”は完成しない。コントロールセンター(CC)がまずはじめに手配することの一つは対象者の家に隣接した家やアパートを地域密着型工作員(CBA)と電子的作戦行動のマニュアルを実行するメンバーの両方に占有させることである。作戦行動は24時間365日交代で行われるので、スタッフによって賃借または所有されている家やアパートは住居用としては使用されない。賃貸借契約や証書には全くの偽名か別の場所に実際の家をもつ上級スタッフの名前が記載されている。



近隣には対象者への加害協力を申し出ている隣人が住む家やアパートもある。協力への意欲を測るための隣人とのはじめての接触は上級スタッフによって行われ、協力に対する報酬の申し出がしばしば行われる。ここではCBA、協力関係にある隣人の両方によって行われる典型的な加害活動のいくつかを示す。活動は選択肢の中からローテーションされるが、少なくとも日に一つは実施される。



-騒音。騒音は一般人が”普通”とみなすものでなければならない。目標は対象者には自分が加害を受けていることを気づかせるが、他の誰にもそれが事実であると納得させられないという状況であり、それを覚えておくこと。地域の騒音門限は遵守するが、それ以外の時間帯で数多くの加害を行う。対象者に法務執行機関を招き入れる理由を簡単に与えてはならない。例:



-対象者が庭を楽しもうとした瞬間、あるいはECオペレーターがCBAに対象者が昼寝をはじめるという合図を出した瞬間にブロワを起動する。



-隣家からの大音量の音楽。これはありふれているため優れた活動である。対象者が窓を開けるたびに音楽が始まるようにタイミングを計る。このタイミングによって加害が意図的であることを示す。ECオペレーターは隣家から異常に大きな重低音の音楽を対象者の家へ向けて流す。



-対象者の家の近くで頻繁にタイヤのキーッという音を出す。



-アパートでは、”作業中”であるかのように、対象者の部屋側の壁、床、天井に押し当てた木やレンガの端材にドリルで穴を空けることを頻繁に行う。もしくはハンマーで叩く。ECオペレーターによって対象者がうたた寝をはじめるという合図が出されたときが特に効果的である。



-対象者が眠りに落ちようとしているときにゴルフボールやテニスボールを対象者の家に向かって投げる。理想的には近所の子供の協力を得る。



-対象者の家の近くでのサイレンの頻繁な使用。多くの救急隊員は社会奉仕の意識が強く、これに喜んで協力する。あるいはエホバの証人を装った人々によってこれを行う。



-取るに足りない理由/ばかげた理由/家違いの理由でドアをノックする。特に対象者が寝ているときや食事中のときに効果的である。



-ゴミ。対象者の庭にゴミを放置する。これはたびたび行うが、対象者が法務執行機関が動くほどの証拠を完全には持てないようCCスタッフがスケジュールの支援をする。



-対象者のペットを脅かす。これには対象者が長期間 家を空けている間に侵入する必要があり、CCによって予定が決められなければならない。電子部隊(EC)のオペレーターは地域密着型工作員が安全に侵入できるように電磁ビームを使って犬や猫を不活性の状態にできる。



-対象者のペットに傷を負わせたり、殺す。めったに使用されないが、対象者が犯行をおこなったシークレットサービスの工作員の名前を暴露するなど、特別な罰に値する行動をとったときに計画される。



-家畜や野生動物を殺し、対象者の家の玄関先に放置する。対象者が特別な罰に値する行動をとったときに計画される。



-対象者が相当の土地を所有している場合、その土地のとなりに不快に感じる活動を手配し、建設する。ある事例では、自然の美しい地域に広大な農場を所有している対象者の隣にゴミ集積場、オートレース場、刑務所を建てた。このようなことはあまりないが、”それに値する”人々へ罰を与える献身性を示す良い例である。



-協力関係にある警察署は姿を見せながら対象者の家を監視する。対象者が帰宅したとき家の前に警察車両がとまっていたりすることを繰り返す。





(訳注:原版では以下に続くがマニュアルの内容はここまでの模様)